正しい女性のいじり方~からかいによる女性心理への影響~

 

今回は、モテる男の必須スキルである「正しい女性のいじり方」について解説いたします。

 

モテる男性は、なぜモテる

さて、正しい女性のいじり方を考える前に、突然ではありますが「モテる男はなぜモテるのか?」

そんな素朴な疑問について、考えてみましょう。

 

まずは、一般的なモテる男のイメージをいくつか挙げてみましょう。

  • イケメンである
  • 社会的地位が高い
  • お金持ちである

このように、様々な答えが思い浮かぶかと思いますが、これらは全て「モテるための武器」に過ぎません。

持っているに越したことはないですが、持っていないからと言って、モテを諦めることもありません。

 

では、これら武器を何ももっていない状態でモテるためにはどうしたら良いでしょうか。

これを追及するのが、当サイトの存在意義でもあります。

 

私のたどり着いた答え、

それは、その女性にとって心地の良い空間を創り上げること

この答えにたどり着きました。

 

女性はいじられることを望んでいる

さて、では女性にとって心地の良い空間とはどのようなものなのでしょうか。

それは、以下のような状態であると考えています。

  • ストレスの無い空間
  • 楽しい空間
  • ドキドキする空間

あなたが、このような空間を演出することができれば、女性はあなたと一緒にいることを望むハズです。

では、このような空間を作り上げるためには、何をしたらよいのでしょうか。

そこで必要となるのが「女性をいじる」というスキルです。

 

当サイトでも何度もお伝えしていますが、女性はほとんどが“M”です。

これは、ツンツン系女性も高学歴女性も例外ではありません。

そう、女性はいじられることを望んでいるのです。

 

女性をうまくいじることができると、

  • 女性はあなたを格上と見なします
  • 女性はあなたにいじられることが癖になります
  • 女性はあなたと一緒にいることを望むようになります

このようなことから、女性をいじるスキルはモテるための必須スキルと言えます。

 

しかし、女性をいじるということはそう簡単に出来るものなのでしょうか。

そう不安に思われている方もいらっしゃるかと思いますが、基本さえおさえられれば、モテの初心者の方でも女性をいじるスキルは身に付きます。

実際に私は、女性に話しかけることが大の苦手でしたが、実戦を繰り返し、失敗と成功を積み上げ、この女性をいじるというスキルを身に付けることができました。

今では、たいていの女性をいじることができます。

 

実際に女性がいじれるようになると実感するのですが、自分で女性をコントロールしているような感覚になります。

これは、いじられた女性が、いじった男性を格上に認識するようになるからです。

 

今回の記事で、これまで私が手に入れた「女性をいじる方法」を全てお伝えしたいと思います。

 

 

NGないじり方

さて、一口に女性をいじると言いましても、そこには、いくつかのルール・マナーがあります。

やみくもに女性に突っ込みを入れるだけではいけないわけです。

このルール・マナーを心得ていないと、ただの「いじめ」になってしまいます。

 

いじりトークが多少でき始めると、この基本的な心得が抜けてしまい、女性にただ嫌な思いをさせるだけになってしまうこともあります。

そのため、前半では「やってはいけないNGないじり方」についてお話させていただき、後半で「女性をいじる際のポイント」について解説をいたします。

 

まず、女性をいじるということはどのような行動なのか。

少し考えてみたいと思います。

私は「いじること」を「相手のつっこみどころを面白い形に調理する」と解しています。

相手の突っ込みどころとは、言い換えればその人の「弱点」でもあります。

そのため、下手をすると、相手が気にしているマイナス部分やタブーに触れてしまうこともあります。

 

当然、過ぎたるは及ばざるがごとしという言葉のとおり、女性の弱点をいじってしまえば、関係性が消滅してしまうようなこともあります。

なので、女性をいじる際には、触れてはいけない部分に触れないようにしなければなりません。

その程度や感覚は、積み重ねて成長させていくような「スキル」と言えます。

 

しかし、慎重になり過ぎて、女性を全くいじることが出来ないようでは元も子もありません。

なので、ここでは、特に慎重にならなければならない「一発アウトな項目」をご紹介します。

これを知っておくだけでも、トラブルを回避することが可能です。

逆に、意識しておかないと、うっかり口に出てしまう危険なものでもあります。

では、一発アウトな項目を解説します。

 

下ネタ

我々男性が大好きな「下ネタ」。

どうしても言いたくなりますよね。

私だけでしょうか(笑)

しかし、この下ネタは、極力やめておいた方がよいでしょう。

なぜなら、女性は、男性が思っている以上に下ネタが好きではありません。

そもそも、男性と女性とでは、これまで生きてきた環境が違うのです。

 

男性は生きていく中に「下品」が溢れていました。

特にマンガはそうですよね。

古くは「まことちゃん」。

私世代であれば「おぼっちゃまくん」や「珍遊記」。

毎回が「うんこちんちん」です。

 

一方で、女性はどうでしょうか。

「ちびまるこちゃん」「セーラームーン」「あずきちゃん」「きんぎょ注意報」「NANA」・・・(ちょっとマニアックなものも入ってますね)

うんこちんちんは出てこないですよね。

このように成長過程で接してきた下品に対する耐性が全く違うんです。

男兄弟がいる女性であれば多少違うのでしょうが、それにしても下ネタを言うことでのメリットはほとんどありません。

 

また、下ネタは「安易な受け狙い」の方法でもありますので、「底の浅い男」と思われてしまう恐れもあります。

私は以前、下ネタで女性が怪訝な顔を浮かべているのが「ウケている」と勘違いしている時期がありました。

今、考えると、顔から火が出る思いです。

口説きの過程での下ネタは極力避けましょう。

 

病気ネタ

女性をいじる上では、一番気をつけなければならない重要な項目かもしれません。

それは「女性に対して病気ネタを言ってはいけない」ということです。

もちろん、病気でいじるなどということは男性にもやってはいけないのですが、特に女性には気をつけなければなりません。

なぜなら、女性は男性よりも様々な病気のリスクを抱えているからです。

例えば女性は、乳房や子宮、卵巣など「尊厳」に関わるような病気を抱えていることがあります。

また、病気ではないものの、子どもが出来ない体質、流産経験者など女性ならではの非常にデリケートなものも多いです。

口を滑らせたでは済まされない事態にもなりかねません。

 

このような「取り返しのつかない」NG発言もありますが、基本的には女性は「本当にささいなことでも傷ついてしまう生き物」であると認識しておいた方がよいでしょう。

これは男性と女性の脳の違いから引き起こされる事例と考えることができるのですが、その詳細をここでお話しすると長くなりますので割愛します。

 

ざっくりいうと、女性は部分から全体を想像することが得意です。
そのため、ふとした言葉でイメージを膨らませします。

このようなことから、ほんのささいな言葉でも、女性がマイナスととらえれば、それは女性を深く傷つけてしまう言葉になりかねないのです。

 

例えば、マスクをしている女性に対して「あれ、病気?」などと言うとしましょう。

まず女性は「病気」というキーワードだけで、最近気になっている心身の不調などを想像してしまうかもしれません。

または、マスクとは全く関係のない持病に意識が行くかもしれません。

このようなことで、「あれ、病気?」という、たったこれだけの言葉であっても、場合によっては深く傷ついてしまうケースもあるのです。

男なら「お前性病だろ」で笑えるが、女性はそうはなりません。

 

また、一般的に、女性は男性よりも他人にどう見られているかを気にする方が多いですので、皮膚の状態や臭いなどをいじるのもNGです。

女性への発言には気をつけましょう。

 

ウケるまで何度もいじる

モテの全般に関わってくるところですが、しつこい男は絶対にモテません。

スペックは十分なのに、女性とのトークがしつこいがゆえにモテない男性が意外に多い気がします。

頭の回転が早い、仕事が出来るタイプの男性は気をつけた方が良いかもしれません。

Q&Aトークを抜け、ある程度女性をいじるスキルが身についてくると、まさに「調子に乗って」女性に嫌な思いをさせている男性が意外に多くいる気がします。

 

具体的には、以下のような行動です。

  • ウケるまで何度も何度も同じことを言い続けている
  • 会うたびに同じことを言っている
  • しまいには反応がない女性に機嫌が悪くなる

このようなことを言っていないか、していないか、自分の行動を振り返ってみましょう。

また、相手の反応が良いことに味をしめ、同じことを言うのもNGです。

女性は、男性と比べるとはるかにコミュニケーション能力が高い生き物です。

会話というフィールドにおいては、男性は相当な準備を施していないと、女性の手のひらで転がされてしまうものです。

 

少し話がそれますがが、重要な部分ですので、この女性のコミュニケーションについて一言。

なぜ、女性のコミュニケーション能力が高いか。

それは、女性が群れを成す生き物だからです。

ただし、これは本能レベルの話です。

サル山やライオンのハーレムを想像してみてください。

原則、哺乳類は一匹の優秀な雄の周りに雌が群がり子を育てます。

いかに人間が、社会を築き、文明化されていようとも、本能レベルでは、このような組織意識が依然として残っているのです。

 

これが残っているとはどのようなことなのか。

つまり、雌同士がコミュニケーションを取らざるを得ないんです。
もはや同じ家族同士なのですから。

このようなことから、女性はコミュニケーションが本能レベルで備わっているのです。

そのため、女性を口説き落とすためには、女性に合わせることは厳禁です。

なぜなら、太刀打ちできないからです。

 

なので、ユニーク+Sやこれからお話しするいじり方など、正しい知識を得て、立ち向かう必要がある訳なのです。

当然、

  • ウケるまで何度も何度も同じことを言い続けている
  • 会うたびに同じことを言っている
  • しまいには反応がない女性に機嫌が悪くなる

のような、未熟なコミュニケーションスキルでは、女性の気を引くどころか、ただ引かれて終わりです。

これまでの講義でお話ししているとおり、女性を口説くためには、女性から「格上」と認識される必要があります。

上記アクションは、当然「格下」に見られてしまいますので、十分に気をつけましょう。

 

 

女性をいじるポイント

では、いよいよ女性をいじるポイントをお話しします。

上記でもお話ししましたが、「女性をいじる」と「女性をいじめる」は違います。

女性をいじるとは、あくまで女性を喜ばせる行為なのです。

なので、あなたのアクションで女性を悲しませているようでは、女性をいじめていることになってしまいます。

 

ここで、先ほどお伝えした「病気ネタ」のように、女性自身を対象としていじろうと思うと、様々な危険要因があります。

実は、女性そのものをいじるのは、ある程度上級なテクニックになってくるわけです。

なので、モテの初心者の方が、女性をいじる際には、

  • 服装
  • 小物・持ち物

など、女性が身につけている「モノ」から始めるのがコツです。

 

また、この「モノ」いじりは、女性の変化に「気づいた男性」を演出することもできます。

しかし、女性の髪形や服装の変化に気づいてあげると女性が喜ぶというノウハウを耳にしますが、これをそのまま真に受けてしまうと怪我をすることも多いです。

「あっ、髪切ったんだ」

「服装変わったね」

「バッグ買ったんだ」

どうですか。

正直、あなたとの関係性が希薄な状況で、このようなセリフを言われても、きっと女性は警戒心を高めて終わりです。

「なんで、突然こんなこと言ってくるんだろう」

「いつも見てるのかな」

「キモい」

関係性を高めることなく、女性のモノに言及してはいけません。

関係性や会話には順序があるからです。

 

そのため、まずは「いじり方」を身につけて、女性の感情を高めるようにアプローチしましょう。

その上で「モノ」いじりによって、女性の変化に「気づいた男性」を演出するのです。

では、具体的ないじり方について解説したいと思います。

やりとりが理解しやすいかと思いますので、実際に私が使っているトークをお示ししますが、

  • 相手女性の性格
  • 発言する場所
  • あなたとの関係性

これら様々な条件で、そのまま使えないものもあるかと思いますので、あなたの状況に応じてカスタマイズして使ってみてください。

 

服装をいじる

では、服装のいじり例からお伝えします。

まず、使いやすいのは、色です。

例えば、対象の女性が全身黒っぽい服装だとします。

この時、私は「魔女の宅急便みたいだね」と、言います。

女性は、キキのことを言っていると感じるはずです。

場合によっては「ありがとうございます」なんて感謝の言葉を言う女性もいるかと思います。

そこで「ジジだけどね」と続けます。

女性は、笑ったり、怒ったり、様々な感情を出すかと思いますが、それでOKです。

いったん喜ばせておいて、落とすというテクニックです。

 

次は、スリットが入った服を着ている女性に対して。

例えば、背中に大きなスリットが入っている服を着ている場合「あれ?背中切られてるよ」と言ってみます。

仲の良い女性であれば「セミみたいだね」なんてのも使えるかもしれません。

職場にもよりますが、背中にスリットの入っている服を着てくるには、多少の冒険心があると思います。

その「ちょっと背伸びしている感」を上手に調理するわけです。

ただ、これはあなたに多少いじれるキャラクターが必要になるかもしれません。

 

続いては、ストライプ系です。

例えば、赤と白のストライプの服であれば「ウォーリーを探せみたいだね」なんてのはどうでしょう。

以上のように、例えるのであれば「かわいさ」をイメージできるものにするのが無難でしょう。

また、これは豆知識みたいなものですが、基本的に女性が職場に着てくる服は、全力おしゃれな服ではなく、少し抑え目な服です。

なので、多少いじっても怒られる心配は少ないのです。

 

靴をいじる

女性の靴を気にする男性は少ないと思います。

なので靴いじりは他の男性との差別化にも有効です。

とりあえずは、女性がどんな靴を履いているのか眺めてみると良いでしょう。

では、私の靴いじり例をいくつかご紹介します。

 

まずはパンプス。

ぺったんこのパンプスを履いている場合なんかに「なんか、上靴みたいだね」なんてことを言ってみると面白いかもしれません。

また、女性の靴自体をいじるばかりではなく、ちょっとしたユニーク系を含めることもできます。

高めのヒールを履いている場合に「ヒール高いね。ちょっと踏んでみてくんない?」なんてプチ変態トークもできます。

このような会話で、下ネタなどがどれほど通じるかがテストできたりします。

 

小物・持ち物をいじる

持ち物系でいじるのであれば、まずはバッグです。

これは、女性にとっては結構大きな買い物のハズ。

なので、小馬鹿にする系は少し危険かもしれませんので、面白い系で攻めてみましょう。

例えば、大き目のバッグを持っている時は「おっ、ボーリングの玉でも入ってんの?」なんていうのはどうでしょうか。

また、女性の机の上に、ロフトや東急ハンズなどで買ったような、面白小物があったら、逃すことなく突っ込んであげましょう。

こういった小物を持っている女性は、いじられるのを積極的に待っていると思われるからです。

 

 

喜怒哀楽を全て与える

最後に、女性をいじる上でのマインド的なお話しをしたいと思います。

通常、我々男性は、女性に対して、喜怒哀楽のうち「喜」と「楽」を与えようと必死になります。

しかし、これだけでは他の男性との差別化が出来ないですし、女性から求められる男には成り得ません。

あなたの周りにいるモテる男性を思い出してください。

女性と楽しそうに接している男性を。

その男性は、女性に「喜」と「楽」だけを与えていますか?

恐らく違うと思います。

決して紳士に優しく丁寧に対応しているだけではありませんよね。

おそらく、笑いもありつつ、タメ語あるいは少々強気な口調ででしゃべってませんか。

実は、女性の心をつかむには、喜怒哀楽を全て与えることが重要なのです。

女性を喜ばせ

女性を怒らせ

女性を哀しませ

女性を楽しませる

これら全てを与えてくれる男性に女性は引き付けられるのです。

 

そして、これまでお話してきた「女性をいじるスキル」は、これら全てを女性に与えるスキルでもあるのです。

そして、これら感情を全て与えてくれる男性に対して、女性が抱く認識。

それこそが「格上」感なのです。

自分を手のひらの上で転がしてくれる感覚。

草食系男子が増えてきている現在、自分の感情を高めてくれる男性は希少です。

それゆえ、この「女性をいじるスキル」を身につけることは、非常に価値のあるものになるのです。

 

女性をいじる極意

さて、ここまで、女性をいじる方法について、かなり具体的に解説させていただきました。

この記事を読まれている方の中には「もっと女性をいじる具体例を教えてほしい」と思われている方も多くいらっしゃると思います。

 

しかし、ここで少し考えていただきたいのです。

 

モテる男

女性を口説くのが上手い男

このような男性たちは、女性に話かける前に、女性をいじる前に何を話そうかあれこれ考えているでしょうか。

恐らくは、多くのモテる男性はそんなもの準備せずに女性に近づいています。

もちろん、話し始める最初の一言くらいは用意しているかもしれません。

しかし、それいじょうの努力はしていないハズです。

当然、女性に声掛けする前に、悩んでなんかいません。

 

では、なぜ、モテる男性は、このようなことができるのでしょうか。

それは、女性と話す「スキル」を身につけているからです。

トークスキルと言ってもいいかもしれませんが、そんな薄っぺらいものではありません。

もっと「絶対的な」しゃべりの能力が備わっているのです。

これを聞いて、あなたは「ああ、やっぱりモテる奴はモテるし、モテない男はモテないんだ」と悲観されたかもしれません。

しかし、決してそんなことはありません。

なぜなら、あなたにも、この能力が備わっているからです。

 

想像してみて下さい。

あなたは、あなたより数段格下の女性

普段相手にもしていないような女性

このような人たちと話すのに、緊張するでしょうか?

きっと、しないと思います。

さらには、狙ってもいないのにトークが盛り上がり、その格下女性から好意を寄せられるなんてこともあると思います。

これこそが、女性を口説くトークスキル。

モテる男の能力である「当然意識」なのです。

この当然意識を身につけてアプローチをすれば驚くほど容易に、その女性を口説くことができます。

複数の女性にアプローチすることもできるでしょう。

 

私は、今回の「正しい女性のいじり方」で女性をいじる様々な具体例をお示ししました。

しかし、「当然意識」があれば、具体例は今回お示ししたもので十分と言えます。

私も、それほど多くのトークネタを持っているわけではないのです。

 

実は、正直なところ、私もこの当然意識を自分の経験だけで会得したわけではありません。

こちらの記事で紹介している武器を使ってあっという間にモテる方法を身につけ、職場や習い事先など、知り合いの女性と何度となく、朝を迎えることができるようになりました。

きよぺーが最もお勧めする武器

記事を最後まで読んでいただければ、きっとあなたもモテる男がなんなのかが理解できると思います。

あなたも早く、この当然意識を身につけ、一緒に女性を口説き落としていきましょう。

お待ちしています。

きよぺー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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