サシ飲みで下心を隠しつつHな気分を湧き起こさせるトーク

 

下心を上手く隠す

 

サシ飲み中のトークにより、女性自身に「H」な想像をしてもらい、
その後の誘導をスムーズなものにしてしまう。

ただし、魔法のような言葉をお伝えするわけではありません。

「地に足の着いた」身につけるべきトークスキルを
解説させていただきます。

 

Hをうまく想像されるためのトーク

では、これからサシ飲み後に、ホテル誘導を容易にする。

そんな「女性をHな気分にさせるためのトーク」について解説をいたします。

 

さて、女性をHな気分にさせるために必要なこと。

その最も有効なのは方法は、ずばり「女性にHを想像させること」です。

 

Hをサシ飲み中に刷り込ませることができたのであれば、その後のホテル誘導へのハードルはかなり低くなります。

これは、私も何度も経験しました。

いかに「まじめ」な女性であっても、トーク中にH話を盛り込むと、その後の誘導率が跳ね上がるのです。

 

しかしながら、女性はストレートにエッチな話をされると引きます。

なので、通常はこの手の話をすると、女性は口数が少なくなったりするものです。

そして、なんとなく盛り上がりが欠けてきて終了。

こんなことって結構あります。

なので、女性にはHな話であることを感づかれないようにしなければなりません。

 

ここでは、私がほぼ毎回使っている「テッパントーク」がありますので、ご紹介します。

そのまま使っていただければよいかと思います。

その流れとは、

1 自分にまつわるちょっとイケない男女関係の話をする

2 相手女性のちょっとイケない男女関係の話を引きづり出す

この順番でトークを展開するのです。

まず、自分の話からです。

 

過去に自分が体験したちょっとHな話をしてみましょう

私の場合は、浮気関係の話が多いです。

「サシで飲んでいて、なんとなくそんな流れになってしまったんだ」とか。

別に浮気話でなくても

「付き合っている訳ではない知り合いの女性とホテルへ入ってしまった」とか。

日常会話ではすることがない「H」なトークですね。

 

ただし、このようなイケない話をするときには重要なコツがあります。

それは、あくまで「秘密の話」を打ち明けるというスタンスをとるということです。

自慢話みたいにしてしまうと全て台無しです。

女性から完全に引かれて終わりです。

「実は言いにくいんだけど」

「反省してるんだけどね」

など、あくまで意図せずHな流れになってしまった。

あくまで偶発的な事故である。

このようなスタンスを貫いて下さい。

 

しかし「こんな話をすれば、女性から嫌われてしまうのではないか?」と心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、それは大丈夫です。

なぜなら「女性はこのようなイケない話が大好物」だからです。

 

経験がないかもしれませんが、女性複数とあなた一人で飲みがあるとします。

そんなシチュエーションであれば、間違いなく女性からあなたの過去のH話を聞かれまくります。

「みんなで渡れば怖くない」ではありませんが、女性のエロ話に対する貪欲さ、ニーズといったら凄いです。

身ぐるみはがされる勢いで詰問されます。

 

コンビニなんかで良く見かけませんか?

「○○のちょっとHなハナシ」などというタイトルの4コマ漫画的な雑誌を。

これなどは間違いなく20~30代の女性をターゲットにしているものです。

出版社は当然売れないものは作らないわけですから、この年代の女性がHに興味が津々であることは間違いありません。

とはいえ男性よりも慎ましい(ことになっている)女性ですから、そこは気を使ってあげる意味で「秘密の話」というスタンスでH系な話をしてあげるわけです。

 

相手のH話を引きづり出しましょう

自分の話が終わったら、次は相手女性の話を聞き出します。

この時のコツは、しつこく聞かないことです。

促し程度に訊いてみて、応えなければ「そうだよねー。俺なんかと違って真面目だよね」と嫌味に思われない程度に言ってあげましょう。

このトラップトークによって、たいていの女性は、なんとなくH系な話をしてくるハズです。

  • 過去にナンパされてホテルに入った
  • 彼氏がいたけど浮気してしまった
  • 酔って男の家に上がってしまった

などなど。

 

また、その女性自身の経験でなくても、例えば付き合っていた彼氏が浮気したとか、そんな話でもOKです。

ここまで引き出せれば、こちらの計画はほぼ成功といえるでしょう。

つまり、相手女性の潜在意識ではHなシーンが十分に刷り込まれている状態になったわけです。

 

さらには、相手女性が浮気をされたというような話であっても、

「浮気は駄目だよね」

「彼女がいるのに、他の女性とホテルに入るなんて信じられない」

などというスタンスを取っていただいても構いません。

 

「え? これじゃあ、ホテルへ誘導しにくくなるのでは?」なんて心配する必要はありません。

なぜなら潜在意識は否定形を認識出来ないからです。

 

浮気

ホテル

 

このようなHな単語が刷り込まれるのみです。

このような状態にもっていければ、トークの仕込みは成功と言ってよいでしょう。

 

イケない話をしたがらない女性は

とはいえ、こちらからの促しにもかかわらず、絶対にH系の話をしない女性もいます。

このように頑なにイケない話をしない女性は、私の経験上抱くことは困難な女性であると判断します。

 

世の中には、彼氏や夫にしか抱かれない女性がいるんです。

むしろあなたは「それが普通だろ」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

一見まじめな女性であっても、こちらのやり方次第では抱けてしまうケースが多いです。

それは彼氏がいる、夫がいる、こんなことにはかかわらずです。

この辺りの感覚は、何人か経験をすればご理解いただけるかと思います。

 

ただし、そうは言っても抱けない女性もいるわけです。

ただ、私のスキルが足りないだけ、と言われればそうなのかもしれませんが(涙)

とにかく抱きにくい女性はいます。

私はこのような女性を「食用ではない女性」と呼んでいます。

 

ある程度年齢を重ねれば、イケない話の一つや二つはあるはずです。

これは、一般男性の比ではないです。

それは、非モテ男性は何の経験も持ち得ませんが、たいていの女性は男性から迫られた経験があるものだからです。

色気ある話が言えない、出来ない、無い、というような女性はそもそも口説き落とすことが非常に困難であると言えるのです。

 

なので、ある程度粘ってみて無理そうであれば、その女性へのアプローチを辞めることも検討しましょう。

あなたのお金と精神がもったいないですからね。

 

さて、サシ飲みを成功させた後は、ついに最も緊張し、そして最も楽しいホテルへの誘導です。

私も過去の女性のことを思い出すと、セックスのシーンよりも、「ホテルへの誘導シーン」の方が鮮明に思い出されます。

それだけ濃密な時間を過ごすことになるのです。

こちらの記事で詳しく解説しております。

→ サシ飲みからホテルへ誘導する方法

 

楽しい一夜まであと一歩です。

 

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