モテるために知っておくべき108の名曲

 

モテる曲

 

今回は、モテるためには当然知っておくべき名曲を
お伝えしたいと思います。

「歩くDAM CHANNEL」と言われるほどに歌に詳しい私(自称)が、
厳選に厳選を重ねた結果、お伝えしたい曲が108見つかりました。

現在30代中盤の私ですが、
年齢不詳と思われるほど、チョイスした時代が錯綜しています。

今回は、あえて「売れまくった曲」は極力のぞいています。

 

モテの一般教養として名曲をしっておくことは
重要であると思います。

単純に自分の好きな歌をさらけだしているだけではない
ということをご理解いただければと思います。

それではさっそく行ってみましょう!

※50音順に並べてあります

 

あ行

ASKA 『月が近づけば少しはましだろう』 1995年

あの事件はびっくりしましたが、嫌いにはなれません。
通勤途中、駅の改札をくぐる時、ふわっとこの曲が流れます。

 

EARTH 『Is This Love』 2001年

凄い歌唱力です。存在感です。
当時はこんな若手少女アーティストが多かったですよね。
『time after time』も良いですよ。

 

ICONIC 『Change Myself』 2010年

坊主頭に驚きました。そして髪のあるルックスにも驚きました。
さすがモデルさんですね。

 

安室奈美恵 『a walk in the park』  1996年

小室哲哉×安室奈美恵。
破壊力凄すぎです。

 

安全地帯 『恋の予感』 1984年

『ワインレッドの心』ももちろんいいですが、
こんな名曲もあるんです。

 

安全地帯&井上陽水 『夏の終わりのハーモニー』 1986年

元々井上陽水さんのバックバンドをやっていた安全地帯。
そんな両者が同じ土俵に立って歌を奏でる。
素敵ですね。

 

安倍麻美 『理由』 2003年

元モーニング娘。の安倍なつみさんの妹です。
いい曲で結構聞いてます。 

 

杏里 『オリビアを聴きながら』 1978年

綺麗な旋律。
私には経験がありませんが、こういう失恋もあるんですね。

 

EAST END×YURI 『DA_YO_NE』 1994年

いまだに使う「よくなくなくなくない?」

 

五十嵐浩晃 『ペガサスの朝』 1980年

私の世代ではないんです。
でもカッコいい歌だと思います。

 

石井明美 『CHA-CHA-CHA』 1986年

なんかバブルな感じ。
バブルってそんなにすごかったんでしょうか?
明るい国にしていきたいですね。

 

諫山実生 『月のワルツ』 2004年 

かの「NHKのみんなのうた」出身の名曲です。 
「不思議の国のアリス」を彷彿とさせる、きれいな旋律に酔いしれます。

 

ウルフルズ 『いい女』 1992年

今彼女のいない方は是非聞いておくべき一曲です。
モテない男の土台とすべきソウルがここにあります。

 

上田正樹 『悲しい色やね』 1982年

あなたは私のたった一つの青春。
なんて完成されたフレーズなんでしょうか。

 

内田有紀 『Only You』 1995年

う、内田有紀さんが40歳!? 驚きです。
でももっと驚きなのは、アイドル時代と全く変わりないこと。
流石ですよね。

 

AKB48 『ポニーテールとシュシュ』 2010年

この曲のYouTube動画を見て、AKBファンになった方も多いのではないでしょうか。
かく言う私もその一人です。
最強のPVですよね。

 

Every Little Thing 『Rescue me』 2000年

ELTさんは、名曲がたくさんありますが、
キレ味の高いものをチョイスしてみました。 

 

EXILE / GLAY 『SCREAM』 2005年 

GLAYとEXILEのコラボ。凄いカッコ良さです。
カラオケでうまく歌えれば自分もカッコいい。
でも、一人で歌うのはちょっとさびしい一曲。

 

H Jungle With T 『FRIENDSHIP』 1996年 

小室哲也さん的的要素の強い音楽と思います。
WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント
だけじゃないんです。

 

L⇔R 『Hello It’s Me』 1994年 

『KNOCKIN’ON YOUR DOOR』もいいですが、
こんな名曲もあるんですよ。

 

m.c.A.T. 『Bomb A Head』 1993年 

m.c.A.T.さんと言えば、やっぱりこの曲ですよね。

 

m-flo 『come again』 2001年 

私が最も歌うのが難しいと思う曲です。
まじLISAさんかっこよすぎです。

 

岡村靖幸 『Out of Blue』 1986年 

知る人ぞ知るスーパーアーティスト。
PVヤバすぎです。

 

鬼束ちひろ 『月光』 2000年 

まさかの変貌を遂げられた鬼束さん。 
透明感のある歌、人物だったのですが。
しかしそんなことでは、この曲が濁ることはありません。

 

小沢健二featuringスチャダラパー 『今夜はブギー・バック』 1994年  

震えます。これこそ名曲。
心のベストテン第一位はこんな曲でした。

 

か行

KAN 『愛は勝つ』 1990年 

小学生の頃、誕生日に母に買ってもらいました。
いやあ、何百回聞いたかわかりません。

こんなサイトを運営している私が言うのもなんですが、
愛は勝ちます、最後には。

 

カズン 『冬のファンタジー』 1995年 

綺麗な旋律。この曲を女性と歌うのが私の夢です。

 

華原朋美 『tumblin’ dice』 1998年 

きよぺー歌姫四天王の一人です。
本当好きでした。名曲だらけの華原さんですが、
キレ味的にこの曲を挙げさせていただきます。

 

辛島みどり 『Silent Eve』 1990年 

ともだちってルールって難しいゲーム。 
考えさせられます。勉強になります。

 

川本真琴 『愛の才能』 1996年 

1/2だけではないでござるよ。

 

GAO 『サヨナラ』 1992年 

歌えるようになりました。
でも年上の方でないと、この歌知らないんですよね。

 

キンモクセイ 『二人のアカボシ』 2002年 

チャルメラの袋のようなジャケットでしたね。
何となく首都高的イメージ。

 

氣志團 『結婚闘魂行進曲「マブダチ」』 2004年 

やばいい歌です。
友情パワーです。 
結婚式にどうぞ!

 

Creation 『LONELY HEART(Japanese Version)』 1981年 

私の世代ではないのですが、名曲に時代は関係ないですよね。

 

久保田利伸 『Missing』 1986年 

至高の恋愛ソングと言えるでしょう。
もうこんな恋愛はしなんでしょうね、私は。

 

桑田佳祐 『ONE DAY』 1986年 

ワンデイというより、ワンナイトな歌。
朝方、ホテルを出て女性と別れた後にどうぞ。

 

桑田佳祐+Mr.Children 『奇跡の地球』 1995年 

震えるようなコラボ。
当時は、まじ驚きました。
そして、最強すぎる曲。

 

工藤静香 『MUGO・ん・・・色っぽい』 1988年 

幼稚園の時に歌ってました、何度も。
たぶん工藤静香さんのビジュアルもわかっていなかったと思いますが・・・

 

黒夢 『少年』 1997年 

高校生時代に聞いてました。
清春さんは、当時の私とは真逆のでした。
でも歌いました。だってカッコいいんだもん。
ボーイ!

 

倉木麻衣 『Love, Day After Tomorrow』 1999年 

デビュー当時は宇多田ヒカルさんのパクリとか言われていましたが、
今聞くと全く違いますよね。
なんか、そんなこと、結構ありましたよね。

 

globe 『Precious Memories』 1996年 

最強だらけのglobeですが、この曲は良いですよ。
叫びたくなります。

 

コブクロ 『蕾(つぼみ)』 2007年 

歌いながら泣いてしまう曲の一つです。
女性とのカラオケでは歌わない方が良いでしょう。

 

近藤真彦 『Midnight Shuffle』 1996年 

懐かしの『銀狼怪奇 ファイル』の主題歌。
日本テレビのあの曜日のあの時間帯って、良かったですよね。 
再放送はできないらしいです。内容的に。

 

倖田來未 『LAST ANGEL feat. 東方神起』 2007年 

何なんでしょうか、このカッコいい組み合わせは。
PVは鳥肌もの。

 

国武万里 『ポケベルが鳴らなくて』 1993年 

時代を席巻した「ポケベル」
でも、今でも全然聞けますよ。素敵な曲です。

 

小泉今日子 『木枯らしに抱かれて』 1986年 

キョンキョンも名曲をたくさんもっていますが、
今回は、この曲を挙げさせていただきます。

 

小林麻美 『雨音はショパンの調べ』 1984年 

雨の日になんとなく頭をかすめる名曲。
雨音がショパンの調べって、なんてカッコいい題名だんでしょう。

 

小林明子 『恋におちて~Fall in love~』 1985年 

私、歌えるんです、この曲。
教材的なソングですね。

 

米米クラブ 『浪漫飛行』 1990年 

歌いやすく、皆さんに愛されている歌ですよね。

 

GOLDEN BOMBER 『Dance My Generation』 2013年 

女々しくてに匹敵するバブルソングです。
これを紅白で流せば良かったのにな、と思いました。

 

さ行

SADS 『忘却の空』 2000年 

「池袋ウエストゲートパーク」面白かったですね。 
キングの物まねします。

 

SURFACE 『ゴーイングmy上へ』 2000年 

ショムニの主題歌。
聞いた当初はB’zっぽいなと思ってましたが、
全然違いますね。

 

サザンオールスターズ 『希望の轍』 1990年 

マジで100点過ぎる曲。
なんてこんなにカッコいい曲が出来るんでしょうか。
天才はやはり違います。

 

斉藤由貴 『卒業』 1985年 

曲中にある「もっと悲しい瞬間」について考察していました。
私の答えは「卒業式の後の好きな男性との別れの瞬間」
みなさんはいかがでしょうか。

 

the brilliant green 『冷たい花』 1998年 

ブリブリは浪人時代に超聞いてました。
ボーカルの川田智子さん、歌姫四天王です。

 

THE YELLOW MONKEY 『JAM』 1996年 

イエモンと言えば、この曲でしょう。
喉を枯らしたいときにも使います。

 

THE 東南西北 『木枯らしの少女-BAD GIRL But Girl』 1987年 

女性に振り回せれる男性の歌。
このような状況を乗り越えて、モテるようになるのでしょうね。

 

FENCE OF DEFENSE 『SARA』 1988年 

『GET WILD』『Footsteps』『愛よ消えないで』など、
なぜシティーハンターはこんなに神曲ばかりなのか。

 

篠原涼子 『Lady Generation』 1995年 

篠原涼子さんは、かのストⅡの主題歌も良いですよ、もちろん。
でも、こんなカッコいい歌もあるんです。

 

神聖かまってちゃん 『ロックンロールは鳴り止まないっ』 2010年 

破壊力あります。あの声が欲しい。

 

椎名林檎 『本能』 1999年 

やばかっこいいPV。 当時ビデオ買いました。 
林檎さんの不潔ないやらしさというか、震えましたね。

 

J-Walk 『何も言えなくて夏』 1991年 

夏の名曲、でも何も言えません。夏。

 

siam shade 『1/3 の純情な感情』 1997年 

トーク中に1/3が出てきたら絶対歌い始める。 
そして、若手はほとんど知らないのでした。

 

Jamiroquai 『Virtual Insanity』 1996年 

当時、流行りましたよね。
最近カップヌードルのCMにも使われてました。
あのPVは100点ですね。

 

JUJU with JAY’ED 『明日がくるなら』 2009年 

もう悲しい話は見たくない。でも名曲。
明日が来ることを幸せと思わないといけませんよね。

 

SPEED 『熱帯夜』 1997年 

SPEEDの隠れた名曲。
スピードファンならわかるハズ。

 

Spontania feat.JUJU 『君のすべてに』 2008年 

スポンテニアと読むそうです。
ヒューチャリングですね。

 

推定少女 『席替え』 2002年 

「モテるようになりたい!」と強く思いました。 
こんな女性たちと、ううああああん! 

 

翠玲 『恋をするたびに傷つきやすく』 1995年 

カッコいいアニメソングだなあ・・・
って、これも小室哲也さん。まじっすか。

 

杉山清貴&オメガトライブ 『ふたりの夏物語』 1985年 

オメガドライブと連呼していた上司がいました。
あえて、言い返しませんでしたが。
そんな二人の夏物語。

 

鈴木あみ 『White Key』 1998年 

私の中では聞きどころが1つあれば良い曲。
2つあれば名曲。 
でもこの曲は3つの聞きどころメロディーがあるんです。
3層構造の素晴らしい曲だと思います。

 

聖飢魔II 『蝋人形の館』 1986年 

カラオケで歌うとちょっと引かれますが、
カッコいいソングです。

 

Zero 『ゼロから歩き出そう』 1996年 

CM曲でしたね。
何度も聞きました。

 

ZONE 『HANABI 君がいた夏』 2003年 

ZONEは『secret base ~君がくれたもの~』だけではないんです。

 

た行

たま 『さよなら人類』 1990年 

紅白にも出てました。
好きでしたねーたま。

 

高橋洋子 『残酷な天使のテーゼ』 1995年 

私はちょうどシンジと同年代でした。
放送現役のときに全話テレビで見れたのは少ない自慢の一つ。
しかし、あの最終回には家族が凍っていました。
良い思い出の一つです。

 

大事MANバンド 『それが大事』 1991年 

歌はみんなの心に永遠に残ります。 
それが大事なんです。

 

チャゲ&飛鳥 『HEART』 1994年 

もちろん『SAY YES』も良いですよ。
でも今回はこの曲を挙げさせていただきます。
聞いているとがたがた震えてきます。
盛り上がりが凄いです。

 

TUBE 『さよならイエスタディ』 1991年 

夏と言えばチューブって、
今の若者には通用しないんでしょうか?
数え切れぬ男と・・・ 
子供だった自分には大人の世界でした。

 

day after tomorrow 『moon gate』 2003年 

MISONOさんがあんなキャラで
テレビに出るようになるとは、衝撃でした。

 

DEF-DIVA 『好きすぎて バカみたい』 2005年 

目を疑いました。
ハロープロの最強四天王がチームを組むとは。
昇天ものです。

 

電気グルーヴ 『Shangri-La』 1997年 

独自の世界観。 
当時とんねるずさんがパロっていて、
凄い面白かったのを覚えています。

 

TK PRESENTS こねっと 『YOU ARE THE ONE』 1997年 

今も覚えています。
大晦日の小室ファミリー大集合。
夢のようでしたね。
音楽界が熱い時代でした。

 

TM NETWORK 『NIGHTS OF THE KNIFE』 1994年 

数あるイケテル歌がある中で、
最も重厚な歌と言えます。
確かTMのラストシングルだったかと思います。

 

TMrevolution 『LEVEL 4』 1997年 

私がTMrevolutionさんを知った曲です。
かっこいい曲です。

 

trf 『Overnight Sensation~時代はあなたに委ねてる』 1995年 

一体何週連続でランキングしていたんでしょうか。 
もう凄すぎでした。

 

DJ Ozma 『純情~スンジョン~』 2006年 

PVカッコいいですね。 
一人カラオケで絶叫します。

 

D-LOOP 『Love me tender』 1997年 

他にはない、世界観の歌です。
綺麗な歌声。 

 

dos 『Baby baby baby』 1996年 

知らなかった。KABA.ちゃんではないですか。

 

tohko 『BAD LUCK ON LOVE』 1998年 

サビが遅く始まる曲って、なんだかかっこいいですよね。

 

tomboy 『superstar』 2007年 

最強に好きだった二人がタッグを組んだ。 
震えましたね。もちろんPV買いました。
いまだに見てしまいます。

 

Tommy Heavenly6 『Hey My Friend』 2004年 

九十九里海岸をドライブするときに掛けます。
カッコ良すぎのソングです。
下妻物語の主題化にもなりましたよね。

 

とんねるず 『情けねぇ』 1991年 

全国制覇を続けていたとんねるずさん。 
両人とも歌が上手いんですよね。 
それに比べて私はなんて情けねえんでしょうか。

 

徳永英明 『夢を信じて』 1990年 

アニメ「ドラゴンクエスト」の主題歌でした。 
当時凄く好きな歌でしたね。 
夢を信じて生きていく、本当大事なことだと思います。

 

DREAMS COME TRUE 『未来予想図II』 1989年 

愛してるのサインなんて・・・完成され過ぎている歌詞ですね。

 

TWO-MIX 『JUST COMMUNICATION』 1995年 

ガンダムの曲で、すげーかっこいい。
友達に借りたのを覚えてます。

 

Do As Infinity 『柊』 2003年 

凄げーきれいな女性だな、と思っていました。

 

な行

NANA starring MIKA NAKASHIMA 『一色』 2006年 

中島美嘉さんのNANAははまり役でしたね。

 

中森明菜 『二人静』 1991年 

『天河伝説殺人事件』の主題歌でしたね。
鋭い戦慄の歌です。中森さんは凛としています。

 

中西圭三 『Woman』 1992年 

女性の応援ソング。

 

中谷美紀 with 坂本龍一 『砂の果実』 1997年 

キレイ過ぎる歌。
これを知らないのはちょっともったいない。
そんな至高の歌です。

 

中島みゆ 『 ヘッドライト・テールライト』 2000年 

中島みゆきさん歌で一つは選べません。
いっぱいあり過ぎるし。
なんだか心が広がるような気がする歌です。

 

中島美嘉 『Over Load』 2009年 

ぞくぞくします、中島美香さんの瞳。

 

は行

浜崎あゆみ 『SURREAL』 2000年 

歌姫四天王のひとりです。 
迷いますが、キレ味でこれを挙げます。
これもサビが遅いタイプの歌ですね。

 

浜崎あゆみ&つんく 『LOVE -since 1999-』 1999年 

凄いカッコいい仕上がりの二人のコラボ。

 

爆風スランプ 『大きな玉ねぎの下で』 1989年 

声を枯らしたい時に歌う曲の一つです。 
この曲はカラオケでもPVが見れる機種が多いです。 

 

Perfume 『ポリリズム』 2007年 

メジャーデビュー曲。
癖になるリズムです。
これがポリリズムか?

 

hitomi 『by myself』 1996年 

私の歌姫四天王の一人です。 
いい歌たくさんもっています。

 

平井堅 『瞳をとじて』 2004年 

「世界の中心で愛を叫ぶ」小説を読んでボロボロ泣きましたねー。
特に、ラストシーンの今の彼女さんのセリフ・・・
あ、小説ではなく、歌の紹介でしたね。
今度は、108の小説でも紹介しようかな。

 

平松愛理 『部屋とYシャツと私』 1992年 

これも歌っていると泣いてしまうソングの一つです。
なぜ、女心を歌っている曲で泣いてしまうのか。
私は女なのかもしれません。

 

B’z 『BAD COMMUNICATION』 1989年 

ビーズさんは90年代が好きですね 特にこの曲は最強

 

フジファブリック 『夜明けのBEAT』 2010年 

俺のモテ期はいつ来るんだー!
って思いますよね。 

 

藤井隆 『ナンダカンダ』 2000年 

藤井さんを私が初めて見たときは、
「ガキの使い」でホットホット言っていたのですが。
まさか、こんな素敵な曲を歌うようになるとは。

 

藤谷美和子&大内義昭 『愛が生まれた日』 1994年 

デュエットの名曲です。
年齢が上がってくると、
一緒に歌える方が少なくなっていくのが悲しいです。
(結婚などの影響により)

 

プリンセス プリンセス 『M』 1988年 

女性目線の失恋ソングって
なぜこんなに切なくなるんでしょうか。
私は女なのかもしれません。
・・・さっきも言いましたね(笑)

 

Fayray 『太陽のグラビティー』 1998年 

女子にはカラオケでこのような
隠れた名曲を歌ってほしいもんです。

 

Folder5 『Final Fun-Boy』 2001年 

満島ひかりさんが所属していたユニットです。
ハマります。

 

BOA 『Valenti』 2002年 

ダンスの練習をしました。
BOAさんかっこよすぎです。

 

BONNIE PINK 『A Perfect Sky』 2006年 

可愛い。カッコいい。
BONNIE姐さんを好きになる一曲。

 

BOφWY 『マリオネット』 1987年 

同世代が集まれば、みんなで歌う一曲。

 

ポケットビスケッツ 『Yellow Yellow Happy』 1996年 

ウリナリ見てました。いやあ、面白かった。
ポケビとブラピの抗争・・・
今はあの程度の内容でもテレビでは放送出来ないんでしょうね。

 

ポルノグラフィティ 『ミュージック・アワー』 2000年 

童貞時代の私は好きな人ができるたびに聞いていました。
そして、歌っていました。 
当時のあの感覚ってすごく尊い気がします。

 

ま行

MANISH 『煌めく瞬間に捕われて』 1995年

大黒真紀さんの歌だと思ってました。

 

MAX 『TORA TORA TORA』 1996年 

デビュー当時まだ10代だったんですね、凄い。
元々スーパーモンキーズとして、安室奈美恵さんの
バックダンサーをやってましたよね。

 

My Little Lover 『白いカイト』 1995年 

聞くと涙があふれてきます。
当時の情景が蘇ります。

 

松山千春 『恋』 1980年 

名曲ですね。
でも、この歌に登場する男にはならないように
しないとって思ってしまいます。

 

松任谷由実 『Hello, my friend』 1994年 

ファミレスのバイト時代に好きだった女子のテーマソングです。
みなさんも好きになった女性にテーマソングって設定してませんか?

 

槇原敬之 『どんなときも。』 1991年 

当時小学校の帰りに歌詞カードを見ながら口ずさんでいたのを覚えています。 
リリース時、槇原さんは22歳。驚きです。

MIYUKI 『Feel the Revolutions』 2000年 

隠れた小室哲也さんプロデュースの名曲です。

 

Mr.Children 『デルモ』 1997年 

Mr.Childrenが活動休止する直前に発表された
Everything (It’s you) のカップリング曲。 
神曲だらけのミスチルの中で、こちらを挙げさせていただきます。

 

観月ありさ 『Too Shy Shy Boy』 1992年 

これも小室哲也さんプロデュース。
どれだけ音楽界に足跡を残してきたのか。 
いわゆるアイドル曲ではない、マジ歌です。

 

未来玲可 『海とあなたの物語』 1998年 

『じんべえ』の主題歌。懐かしいですね。 
本当海って感じの歌です。

 

MOON CHILD 『ESCAPE』 1997年 

カッコいい歌。 
あの声じゃないとなかなか上手くキマらないんですよね。

 

村下孝蔵 『初恋』 1983年 

ベテランの方々とのカラオケで歌うと、ウケます。

 

モーニング娘。 『浪漫 ~MY DEAR BOY~』 2004年 

これも海辺をドライブする時に流します。かっこいい。 
いまだに活動されているモー娘。さんに感服です。

 

ももいろクローバーZ 『行くぜっ!怪盗少女』 2010年 

誰だ、あの声は・・・早見あかりさんだったんですね。
まだ、あまり有名になっていない頃、
デパートの屋上で見ました 凄かったです。

 

森川由加里 『SHOW ME』 1987年 

明石家さんまさんのドラマの主題歌でしたね。 
都会な感じです。田舎育ちの私にはネオンな感じ。

 

森田童児 『僕たちの失敗』 1993年

渋い喫茶店に入ると、なんだかこんな感じ。

 

や行

野猿 『叫び』 1998年 

番組スタッフでチームを組む。 
面白い、面白かったんです、テレビは!

 

矢井田瞳 『未完成のメロディ』 2002年 

デビュー当時は椎名林檎さんのパクリとか言われていましたが、
今聞くと、全くそんなことはないですね。
この方も名曲をたくさんもっています。

 

UNICORN 『Maybe Blue』 1987年 

私が小学生時代に、大人の一夜を学んだ曲。

 

YUI 『again』 2009年 

「CHE.R.RY」で可愛い女子って感じだったのが、
こんなかっこいい歌も。

 

ら行

LOVE PSYCHEDELICO 『Last Smile』 2000年 

一緒にカラオケに行った女性が歌っていました。 
この歌を歌いあげる歌唱力に惚れましたね。

 

little kiss 『A_S_A_P_』 1997年 

もうテレビでは見ることが出来ないんでしょうね、この曲は。

 

RIP SLYME 『SPEED KING』 2007年 

どの声が誰かを必死で調べました。

 

LUNA SEA 『DESIRE』 1995年 

「ROSIER」もいいです。
でもこの記事では「DESIRE」

 

RUI 『月のしずく』 2003年 

綺麗な声。きれいな曲。

 

レミオロメン 『3月9日』 2004年 

歌いきったぜ感が半端ないんですよね。 
永遠を前にあまりにもろ・・・あ、違った。 

 

わ行

渡辺美里 『悲しいね』 1987年 

これも小室哲也さんなんですね。
聞けば聞くほどじわじわきます。

 

最後に、マイベストソング

桑田佳祐 『祭りのあと』 1994年 

僕の人生の指標となっています。
悪いことをしていても、男であれば、
粋で優しいバカでいようと、と。

 

以上、きよぺーが選んだ名曲108でした。

・・・え? 108曲以上ありましたか!

すいません、かなり厳選したのですが、
おそらく150曲を超えていると思います(笑)

お時間がある方は、聞いてみて下さい。

 

記事をお読みいただいて、ありがとうございました。

きよぺーでした。

 

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