どこにも書いていないオナ禁の効果をあなただけにお伝えします

 

オナ禁の効果を詳しく解説

オナ禁について解説しているサイトはたくさんありますが、
この記事では、私が実際にオナ禁をして、実感した効果をお伝えします。

ここでしか書かれていないオナ禁の真実をご覧ください。

 

私のオナニー的青春

私は中学2年生の冬から、ほぼ欠かすことなくオナニーをし続けてきました。

中学生、高校生くらいまでは、ただただ気持ちのいいオナニーに溺れます。

 

オナニーのおかずは、まるで海賊にとってのお宝。
クラスの女子は、私にとっての金銀財宝。

放課後は、部活もせずに急いで自転車にまたがり、
「うっひょー!」などと奇声を上げながら、帰路につきました。

目に焼き付いている、同級生女子のイメージが残っているうちに
一刻も早く家に帰る必要があったからです。

 

当時は、インターネットが一般的ではなかった時代。

当然、エロ画像、エロ動画をたやすく手に入れることはできません。

イメージングオナニーをする気持ちが起こらず、
家にあったエロ本に見飽きてしまったとき。

深夜に、これまた自転車にまたがり、駅前の公衆電話BOXへ。

そこに無数に貼ってあった、テレクラやダイヤルQ2のシールをはがして持ち帰り、
これをノートに貼り付ければ、即席エロ本の出来上がりです。

5センチ四方のミクロ画像を見て、これをおかずにしているあたり、
まるで、精進料理のみを口にする仙人のようなたたずまいと言えます。

 

さて、私のオナニー生活は、大学受験、
浪人突入時にさらに勢いを増します。

有り余っている時間と性欲をティッシュに放ちます。

センター試験の実施された1月には、月間「91回」という記録も樹立。

イメージングオナニーが主食の私でしたので、
オナ時間は、他の男子よりも長かったことでしょう。

1回につき1時間をかけることもザラでしたので、
オナニーをしていなければ、東京大学に合格していたかもしれません。

 

「おなきん」に目覚める

そんな私のエンドレスオナニーにブレーキがかかる時がやってきました。

大学時代に始めたアルバイトです。

当時、脳内では覇王のような私でしたが、
リアル女性には、まともに目を合わせることもできない男でした。

いわゆる「女性恐怖症」というやつです。

当時、某ファミレスのウェイターをしていたのですが、
私以外は全て女性。

しかも、ほとんど女子高生という状態。

女性恐怖症の童貞大学生には、
サバンナに裸一貫放り出されたようなもの。

毎日が地獄のようでした。
※ただし、オナネタには事欠きませんでしたが。

 

そんな試練の日々の中、気が付いたのが、
オナ禁の効果でした。

キングオブオナニーの私ではありましたが、
まれに、様々な要因が重なり、オナニーをしない日などがありました。

その時に感じたのです。

「あれ、いつもと違う」

時たま発生する、女性を前にしても緊張しない日。

その原因がオナニーにあることに気が付くのに、
さして時間はかかりませんでした。

明らかに違う。

オナニーをした日と、そうでない日とでは。

 

ためればためるほど高まるオナ禁の効果

私は、江川達也先生の「東京大学物語」の影響により、
オナニーのおかずと数を手帳に記録していたのですが、

この頃から、オナニーをしなかったときの
自身の状態についてメモするようになりました。

ほぼ、毎日、複数回のマスターベーションを行っていた私です。

オナ禁をした時の効果は、かなり明確な形で表出しました。

私の場合は、1日オナ禁をした次の日、
それだけで、リアル女性を欲する度合いが上がりました。

オナニーにふけっている時は、リアル女性はただのおかずにすぎません。

記憶して、帰ってからじっくりとエロエロするのですが、
リアル女性に手を出したいという気持ちはあまりなかったのです。

女性恐怖症の私にとって、女性は恐怖の対象でした。

それが、1日オナ禁をするだけで、
リアル女性を欲するようになったのです。

 

この効果は、継続してオナ禁をするとさらに上昇しました。

そして、3日間のオナ禁時には、女性を欲する気持ちと共に、
女性と話ができるようになりました。

これは、毎日精子を出してしまうことで起こる倦怠感や疲労感がなくなり、
目の前が明るくなったことに起因していると思われます。

また、3日目からは、これは多くのオナ禁男性が感じているようですが、
寝起きが明らかに良くなりました。

私は、絶望的に朝に弱かったのですが、
オナ禁3日目くらいから、ぱっと目覚めるようになりました。

 

そして、オナ禁1週間がたつと、
毎日オナニーをしていた時とは格段に異なる「自信」が身につきました。

これだけお話しすると、お前はオナ禁協会の回し者か?と
疑われてしまいそうですが、そうではありません。

オナ禁をある程度の期間行うと、自信が溢れてくるのです。

これは、実際に私が実感したものですので、
疑いようのない事実です。

 

オナ禁の効果についての医学的・科学的根拠

オナ禁については、その効果・効能が、
様々議論されています。

一般的には、以下のような効果が報告されています。

 

オナ禁による「身体・美容関係」の効果

  • 抜け毛が減る
  • ヒゲが薄くなる
  • 肌質が向上する
  • 顔付きが変わる
  • 痩せてくる
  • 目が乾かなくなる
  • 髪の毛サラサラになる
  • 顔の脂が減る
  • ニキビが減少する
  • 肌が水滴をはじくようになる
  • 目が二重になる
  • 体臭が減少する

 

オナ禁による「生活・行動関係」の効果

  • 目覚めが良くなる
  • 少ない睡眠時間で十分になる
  • 食事がおいしくなる
  • 寝起きがスッキリ
  • 行動力が向上する
  • 明るく前向きになる
  • 運動能力が上がる
  • 判断力が向上する
  • コミュニケーション力が向上する
  • 体力が上がる
  • 記憶力が向上する

 

オナ禁による「心・精神関係」の効果

  • 胸がドキドキする
  • 怖いものがなくなる
  • 想像力が増す
  • 思慮深くなる
  • 集中力が増す
  • 物事の本質がとらえられるようになる
  • 思考が変わり別人になる
  • 人を見分ける能力が身に付く
  • 勘が鋭くなる
  • ポジティブになる
  • 攻撃的になる
  • 冷静になる
  • 自信がつく
  • ストレス耐性が上がる

 

オナ禁による「モテ関係」の効果

  • 女の子にモテ出す
  • 異性の友達が増える
  • 女性の気持ちが理解できる
  • 逆ナンパされるようになる
  • 女の子から誘いがくる
  • 良い女性の見分けがつくようになる
  • フェロモンが発出される
  • モテオーラがにじみ出る

 

オナ禁による「その他」の効果

  • 運がよくなる
  • スーパーサイヤ人になれる

 

などなど、本当か?と疑ってしまうような効果まで
うたわれています。

私の感想としては、現在、医学的・科学的に
オナ禁の効果について完成された結論は出ていないように思います。

そのため、世に言われているようなオナ禁による
パーフェクトヒューマン化は望めないのかもしれません。

 

しかしながら、女性にモテるという1点については、
私なりにオナ禁の効果を後押しする考えがあります。

それは、我々男性(オス)は、女性(メス)を
手に入れるように本能にインプットされているということ。

つまり、オスには、メスをより欲するような
メカニズムが仕組まれているのです。

その仕組みこそが「精子」にあると私は考えます。

オスは、メスを手に入れるのは、
生物学的に「子孫」を残そうという目的のために他なりません。

つまり、子孫を残すためのツールである精子が
メスを欲する「トリガー」の役割を担っているのです。

この精子を貯蔵すればするほど、
メスを求める、メスを手に入れることが容易になるように、
仕組まれている訳です。

上記でお話しした「自信」がその最たるものでしょう。

より強い自信を持ったオスとなることで、
メスを落としやすくするのです。

 

これは、射精とともに、訪れる「賢者モード」をもっても
説明が付きます。

射精をすることで、もうメスを欲することがなくなったため、
メスを手に入れるためのモードが消滅するのです。

いかに「精子」に強いエネルギーが詰まっているのかが
ご理解いただけるかと思います。

 

こう考えると、オナニーによって、精子を無駄に発射することが
どんなに無益なことがお分かりになると思います。

このようなことから、女性を手に入れる、
女性にモテるという面から、オナ禁は非常に重要な行為。

むしろ、モテるためには、オナ禁は必須な行為と言えます。

私は、自分の身を以て、この考えに至りました。

 

女性への自信あふれるアプローチにはオナ禁は必須

元々女性恐怖症であった私ですが、
女性へのアプローチの成功体験・失敗体験を元に、
このようなサイトでモテについてお話しするまでになりました。

これまで、私が手に入れてきたモテノウハウや、
それを使ってのアプローチレポートなども公開しています。

私の記事を参考にして、実際に女性を口説き落としたり、
ワンナイトラブに成功した方も多くいらっしゃいます。

このような結果報告は、なにより嬉しいものです。

 

しかしながら、私一人の力では
ついに達成することが出来ないことがありました。

それは「オナ禁の継続」です。

こればかりは、どんなに頑張っても、
3日ほどでオナニーをしてしまい、

せっかくうまくアプローチできていた女性にも
積極的に、自信あふれる口説きが出来ないこともありました。

 

そんな私は、恐らくこの記事を読まれているあなたと同様、
オナ禁についての方法論や効果について、
インターネットで情報を収集し始めました。

中には怪しげなサプリメントや書籍などもありました。

色々と試してはみましたが、いまいち望んでいたような効果は
得られませんでした。

 

そんな中、比較的新しく出されたオナ禁についての
教材を読んでみたところ、いとも簡単にオナ禁をすることができました。

この教材については、こちらの記事で詳しく解説しております。

→ 『マスターベーション卒業100日プログラム(本郷一郎氏)』解説

 

 

オナ禁とういものは、射精がしたいという
我々男性の「本能」に逆らう行為でもあります。

そのため、生半可な情報では、到底太刀打ちできないわけです。

しかし、この教材は、オナ禁について非常に詳しく解説がされており、
知識として、学問として、オナニーを理解することができます。

加えて、オナニーの害悪について、十分理解した上で、
100日間に渡るメールフォローをしてくれるのです。

まさに、オナ禁のコンサルティングとも言えるもの。

今では、私はセックスによるリセット以外では、
ほぼ射精をしていません。

あなたも、ぜひこのオスとしての成功を勝ち取ってください。

こちらの記事で、この教材について詳しく解説しております。
お時間があればどうぞ。

→ 『マスターベーション卒業100日プログラム(本郷一郎氏)』解説

 

記事をお読みいただきまして、ありがとうございました。

きよぺーでした。

 

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