サシ飲みに行く直前に読んで気合を入れてワンナイトラブを成功させる記事

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

今回の記事は、その他の記事とは一線を画しております。

題して「サシ飲みに行く直前に読んで気合を入れてワンナイトラブを成功させる記事」です。

 

 

その名のとおり、サシ飲みに行く直前に読んで、気合を入れ、飲みに行った女性をその日抱いてしまうことを目的とした記事です。

ノウハウ系やスキル系の話よりも、とにかく気合いを入れていただくことだけに集中させていただきます。

そのため、この記事にはいつもの優しい紳士的なきよぺーはいません(笑)

 

あなたにサシ飲みを成功させていただくために、あえて「鬼」にならせていただきます。

 

読んでいて不快に思われる方もいらっしゃるかもしれません。

なので、この記事は、

これからサシ飲みに行く

まさにその直前の状況にいる方のみ、お読みいただければと思います。

 

また、当サイトの、特にサシ飲み系の記事を一通りお読みいただいていることが前提です。

でないと、私の言っていること、叫んでいることの意味がわからないことになりかねませんので。

当サイトの記事一覧はこちらから。

 

 

 

 

女性との待ち合わせ時間まで。

喫茶店で時間を潰している時。

退社時間後に女性と一緒に居酒屋まで行く方は、社内のトイレの中で。

大学生は学食で。

その他、目的地まで移動する電車の中で。

公園のベンチで。

布団から出た後。

 

とにかく、これから意中の女性とサシ飲みに行く。

 

 

好きな人。

やりたいだけの人。

 

当然、恋愛モードで、彼女にしたいと思っている女性。

脈ありの女性や、脈なし女性も。

 

とにかく、あなたが目を付けた女性を、あわよくば、いや、絶対にその日、抱く!

このように強く願っている方は、是非読んでください。

 

あなたのモテ度を一晩だけ。

たった一晩だけですが、通常時の69倍に跳ね上げてみせます。

 

そのため、サシ飲みに行く直前以外の方は、ブックマークでもしておいて、記事を閉じてください。

 

この記事は、劇薬です。

意味もなく服用することは推奨しません。

ここぞという時のために、とっておいてください。

 

さあ、そろそろ、テンションを上げていきましょう。

 

私もいつまでも敬語を使っていられるかわかりません。

スーパーサイヤ人になったときの悟空のように。

タメ語になってしまうかもしれません。

 

そのため、あなたに嫌われてしまうかもしれません。

でも、いいんです。

そのかわり、今夜絶対にその女性を抱いてください。

 

今日は飲みだけ。

今日はキスまで。

LINEを交換できたらいいな。

そんなつまんない目標は捨ててください。

 

違うハズ。

あなたの目的は、その女性を抱くこと。

それだけです。

 

え?

身体目的で飲む訳ではない?

 

何を言ってんですか。

心なんて後からついてくるもんです。

その女性の乳の柔らかさも、アソコの匂いもしらないで、その女性のことを知ったつもりになっちゃいけません。

 

知る前に、まず抱く。

全てはそれからです。

 

抱いた後は、彼女にしようが、セフレにしようが、あなたの自由です。

あなたが決めていいんです。

 

その女性をホテルに連れ込んで、男女お互いに素っ裸。

乱れに乱れましょう!

 

え?

そんなこと出来ない?

やっと飲みに誘えたのに、エッチに持って行くなんて、出来ない?

 

そんなことはない。

あなたが女性を抱きたいのと同じくらい、女性もあなたを求めているんです。

あなたのそそり立つペニスを、入れて欲しいと願っている。

 

正確にいうと、これから行く飲み、その時間だけで、普段はなんとも思っていなかったあなたに抱かれたいと強く願うようにすることができるんです。

別に、薬を使うとか、そんなつまんないことをするわけじゃない。

 

あなたが、雄。

オスとしての強烈なオーラをまとっていさえすれば、女性はあなたを求めるようになる。

そして、そのオーラは、この記事を読むことで得られます!

 

え?

その女性は、美人で、可愛くて、あなたのことを何とも思ってない?

それがどうした。

それなら、むしろ追い風。

スーパーラッキーだ。

 

なぜなら、何とも思われてない、どうしようもない状況のあなたに、わざわざ時間を使ってくれるんだ。

蜘蛛の巣にかかったんだよ。

もう、あなた次第。

あなたの態度、トーク、自信。

あなたとその女性はとの空間次第で、その女性はあなたに抱かれたいと強く思う。

 

 

じゃあ、そろそろテンションを爆上げしよう。

 

用意はいいか?

 

 

 

 

まずは、これから飲みにいく女性を思い浮かべろ。

 

どうだ。

 

鮮明に思い浮かべたか。

 

それじゃあ、ぶちかまさせてもらおう。

 

 

 

これから飲みに行く、その女性。

 

そいつがイケてるかどうかなんて考えるな。

無駄。

全くの無駄だ。

 

ただのどうでもいい女。

そう思うんだ。

 

 

何?

その女性の周りには、自分よりもイケてる男性がいる?

毎日を充実して生活している?

 

そんなわけねーだろ!

 

その女はつまんねー毎日を送っているんだ。

ワクワクやドキドキを求めて日々過ごしているんだよ。

 

「私、男友達の方が多いかも」

「この前の飲みは楽しかったー」

「またバーベキュー行きたいな」

 

そんな話を聞いて日和(ひよ)るな。

 

そんな話はクソだ!

どうでもいい。

 

その話は、あなたより格上でいるためにわざと言っているだけ。

あなたを格下にして、いつでも御(ぎょ)せるようにしてるだけだ。

いわば、あなたを支配していたいだけ。

自分を傷つけないようにするための自衛策だ。

 

女はいつだって男の上に立っていたいんだ。

お姫様扱いされたいんだよ。

そんな馬鹿な駆け引きに屈しるな。

無視しろ。

 

「この前、超楽しかったー❤」「この前は超クソだった・・・☠」に変換しろ。

それが正しいんだ。

 

だいたい、とんでもなく素敵な思い出話をおいそれと他人に話すか?

人間はそんな風には出来ていない。

本当に大切な思い出

素敵な出来事は心の中にしまっておくように出来てんだ。

 

他の奴にペラペラとしゃべってしまうような思い出は、ただのクソ話。

馬糞みたいなもんだ。

 

その代わり、あなたが、その女性の素敵な思い出を今夜作るんだ。

最高に楽しい夜にしてあげなよ。

裸になっちまえば、ルックスなんてまるで関係ない。

何度でも、何度でもイカせてやれ。

 

まだ、抱くなんて考えられない?

これから飲みに行くと考えただけで吐き気がする?

じゃあ、そんな状態を瞬殺してやる。

そんな弱っちいモンをぶっ壊す方法を教えてやる。

 

いいか、これから飲みに行く女性を、どうしようもない、相手にもしたくないクソ女だと思うんだ。

 

毎日をつまんなく生活している。

喋りたくもない奴としゃべっている。

仕事も嫌々。

ただ漫然と生きているだけ。

あと数年もすれば目尻にシワが出てくる。

そうなったら誰からも相手にされなくなる。

そんなみすぼらしい女なんだ。

そんな女を、あなたが楽しませるんだよ。

圧倒的に。

 

いいか!

サシ飲みは二人だけの空間。

誰の邪魔も入らない。

あなたがその女性の全てを制圧できるんだ。

 

いま10秒だけ使って、その女性をむちゃくちゃに抱くところを想像しろ。

ただし、無理矢理じゃないぞ。

あなたの一挙手一投足で、女が乱れに乱れるところを想像するんだ。

ガタガタ震えて、涙を流している様を、鮮明にイメージするんだ。

 

どうだ。

もはや、その女性は、あなたにとって、大切にしたい女性ではなくなったはずだ。

その他のどうでもいい、格下女に成り下がったはずだよ。

そんな女と飲みに行くのに、緊張なんてするわけねーだろ。

余裕だよ。

超余裕。完全に、支配できる。

 

何?

セックスするところが想像できない?

 

じゃあ、もう一つ。

その女性を何度も抱いていると自分に言い聞かせろ!

今日は、3度目。

もうすでに2回も抱いているんだ。

セフレみたいなもんだ。

 

セフレは、契約じゃない。

見えない免罪符だ。

文書で、言葉で抱いていいと許可をもらっているわけじゃない。

すでに抱いているんだという事実によって、容易にsexまで持っていけるんだ。

 

何回も抱いている。

もう抱き飽きている女と思うんだ。

そんな女と飲みに行くのに、緊張なんてしないだろ。

いつもどおり、適当に飲みながらトークして、一時間くらいしたら、さっさと店を出ろ。

 

何?

トークが出来ない?

何をしゃべっていいかわからないって?

 

大丈夫だよ。

俺だって、女とまともにおしゃべりなんてしてやしない。

 

いいか、モテる男、口説ける男は、トークが得意なんじゃない。

そんなの関係ない。

 

成功している男は、空間をコントロールするのがうまいんだ。

 

沈黙なんて怖がる必要は1ミリもない。

シーン・・・としたら、相手にこう言ってやれ。

「何かしゃべれよ」

これでいい。

 

そこまで言えなければ、

「何か面白いことしゃべってよ」

これでもいい。

 

気を使う必要はない。

なんたって、もう3度目なんだ。

この後、当然にセックスが待ってるんだよ。

 

だから、あまり時間をかけなくてもいい。

3時間も4時間も飲んでるなよ。

全くの無駄な時間だ。

 

女は、あなたにドキドキやワクワクを求めてるんだ。

 

だらだらと緩急のない飲みを続けるような男に、女は股を開かないよ。

 

1時間で充分だ。

長くても1時間半程度で切り上げる。

 

飲みを終わらすのは、一言でいい。

「そろそろでようか」

これだけだ。

 

店を出た後、手を繋げるようなテンションなら手を繋げ。

無理そうなら、カラオケに誘え。

カラオケボックスでキスしろ。

 

当然、無理矢理じゃダメだ。

あなたの魅力に酔わせてからキスするんだ。

 

隙ありのタイミングで顔を近づけろ。

避けなければそれでOK。

そのまま行っちまえ。

 

キスが出来なくても、別にいいよ。

「コンビニで酒でも買って、ゆっくりしようか」

これでいい。

事前に用意しておくセリフなんて2、3個で充分。

 

だいたい緊張は抜けたか。

緊張なんかする必要はない。

全くない。

 

イメージだけしろ。

女性に会った瞬間から、全てをあなたが支配する。

その女性に覆いかぶさるようなイメージ。

常にこっちの思うがまま。

何を言われても関係ない。

たわけたどうでもいい発言なんて無視しろ。

 

だいたい自信がみなぎり始めたかな。

それでいい。

いい感じだ。

 

じゃあ、とどめの一発。

 

いいか。

よく聞け。

 

あなたは何か勘違いをしている。

これから行く飲みは、あなたがいい思いをする場所じゃないんだ。

 

目の前にいるその女性を、最高に幸せにする場所なんだよ。

 

あなたと一緒にいる。

そのことでその女性を最高に楽しませてあげるんだ。

 

いや、あなたといるだけで最高に楽しいはずだよ。

だって、あなたはその女性を幸せにするためにそこにいるんだろ。

その女性のことをもっとも考えてあげている存在だ。

 

だからあなたがナンバーワン。

オンリーワン。

最高の存在だ。

 

いいか。

 

これから会う女性は、毎日がクソだ。

これが大事。

この考え方がもっとも大事。

 

だからこそ、俺も何度も何度もワンナイトラブに成功してきた。

それは、ひとえに、毎日がクソな女性に、最高に楽しい時間を提供したからだ。

 

気の利いたトークは不要。

これまでに手に入れたノウハウだけで充分。

これまで築き上げてきた関係性だけで足りるんだよ。

飲みの後に、スマートに誘いを入れる。

ホテルへ誘導する。

これが男らしくできれば、それで充分。

女はイチコロ。

 

日和るな。

あわよくばなんて考えはソッコー捨てろ。

堂々と、男らしく。

 

下心なんて言わせない。

隠さなくていい。

女を不安がらせるな。

男らしくいけ。

 

「お前が抱きたいんだ」

「抱かせろ」

こんなふうに、ストレートに言わなければいいだけ。

 

オーラをぶつけろ。

まどろっこしいことを言わなければいいだけだ。

 

店を出て。

「カラオケ行こうよ」

「どっかでゆっくりしようか」

これだけでいい。

 

そして、手を繋ぐ時。

キスをするとき。

何もしゃべるな。

 

無言。

言葉なんてない方がいいんだ。

 

論理的な思考をさせるな。

本能に依存しろ。

非日常を演出しろ。

 

あなたがするのは「誘導」だ。

ご案内じゃないんだ。

 

言葉は不要。

強引さもいらない。

これまで俺のノウハウを散々読んできただろ。

それで充分。

それを発揮しろ。

 

大丈夫だ。

飲んで、楽しく過ごせばいい。

しばらくたったら、二人のテンションが高いうちに店を出ればいい。

やること、考えることはいたって単純なんだ。

 

よし、最後に、自分に言い聞かせろ。

いいか。

次の言葉を一気に読み込む。

そして、その全てを忘れて、女会う。

あとはなんとかなるさ。

 

行くぞ。

 

これから会う女はクソ。

俺が楽しませてやるんだ。

毎日がつまんねーんだろ。

俺がこれまで味わったことのない時間を提供してやるよ。

余裕で抱くよ。

もう何度も抱いてるからな。

最高に気持ちよくしてやるからな。

 

オーケー。

準備は整った。

それじゃあ、出発しよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

 

もし、あなたがサシ飲みに行くことを止めたのなら。

サシ飲みが今夜ではないのだとしたら。

 

その時は、だまってこの記事を読んでほしい。

だまされたと思ってもらっても構わない。

 

ただ、この記事には、今の俺を作り上げたものが書かれている。

数か月後には全くの別人のあなたがいるはず。

いろんな女と、いろんな朝を迎えることだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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