女性を口説けるようになるための3ステップマインド~モヤモヤ→スッキリ→ワクワク~

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、あなたは日頃、女性へアプローチする際に、どのような気持ちで臨まれているでしょうか。

 

かくいう私はというと、職場などで、遅い時間に、女性と二人きりという状況になるなど、環境が整えば「おっ、誰もいなくなった。ラッキー。それじゃあ、ちょっかい出しに行くか」なんて感じで声掛けに行きます。

 

純粋に「楽しい」「うれしい」と言った気持ちを持って行動を起こしている、というわけです。

 

しかし、女性へのアプローチを楽しめるようになったのは、ここ数年になってやっとのこと。

この「境地」にたどり着くまでには、いくつかの段階がありました。

 

今回は、そんな「女性を口説けるようになるまでに成長していくマインド」を3ステップで解説させていただこうかと思います。

 

 

女性を口説くための3ステップマインド

 

さて、当サイトでも何度も何度もお伝えしているように、私はもともと、女性とまともに話せないような男でした。

 

当然、女性を口説けるはずもない。

 

それどころか、学校や職場の女性にどのように声をかけたらよいか。

 

それすらもわからない状態でした。

 

「彼女って何?」

 

「空想上の動物だろ?」

 

「恋人がいる男性は、金でその状態を維持しているんだろお?」

 

こんなことを本気で考えていたほどです(笑)

 

そんななか、当サイトでご紹介しているように、モテるための修行を始め、少しずつ女性との接点を増やしていきます。

 

そして今にいたるわけですが、この過程において、私は女性にアプローチをするにあたって、以下のようなマインドの変化があったように思います。

 

それは、

 

モヤモヤ → スッキリ → ワクワク

 

です。

 

 

第1段階 モヤモヤ

 

女性を口説くに当たっての私のマインド。

その初めの段階。

 

それは「モヤモヤ」期です。

 

「女性へのアプローチの仕方がわからない」

 

「どうやって女性に声をかけるのかわからない」

 

「何が正しいのかがわからない」

 

「何にもわからない」

 

「うわーーー!」

 

このようなことで、常にモヤモヤ。

 

暗闇を手探りで進むように、女性と会話をするわけです。

 

当然、楽しいわけはありません。

 

女性と話すのは、苦痛。

 

「モテるって、何なんだ?」

 

「何が楽しいのだ?」

 

ドラクエで言うと、武器を買わずに、町の外にでるようなもの。

 

スライムにもフルボッコにされてしまいます。

 

 

これがおおよそ最初の状態。

 

この状況のなか、頑張って女性にアプローチを繰り返し、変な奴、痛い奴と思われつつ、何となく女性の感情をくすぐるようなトークの「コツ」をつかんでいきます。

 

 

第2段階 スッキリ

 

モテの初心者が女性へのアプローチを続けていると、当然失敗の連続なわけです。

 

しかしながら、少しずつ成功体験が蓄積されていきます。

 

「あ、笑ってくれた」

 

「あ、ランチに誘えた」

 

「あ、飲みに行けた」

 

「あ、チューできた」

 

「あ、抱けた」

 

このような成功体験が積み重なっていくと、最小公倍数的なアプローチの「コツ」が見えてきます。

 

「なるほど、このようなトークをすればいいんだなあ」

 

「なるほど、こんな誘いが効果的なんだな」

 

徐々に自分の中で、女性を口説くスキルが磨かれていきます。

 

つまり、

 

「スッキリ」

 

というわけです。

 

ここからは、加速度的に女性へのアプローチが成功し始めます。

 

 

 

第3段階 ワクワク

 

この段階までくると、女性へのアプローチが楽しくて仕方がなくなります。

 

「女性と話すのが楽しい」

 

女性をいじったり。

 

逆に、いじられたり。

 

たまには、怒らせたり。

 

女性へ喜怒哀楽を味あわせながら、適切なタイミングで飲みなどに誘う。

 

こうなってくると、女性へのアプローチを阻害するのは、環境や状況のみ。

 

職場でいうと、周囲に人がいるかどうか。

 

同時期にアプローチを仕掛けている女性がいるかどうか。

 

業務の繁忙期かどうか。

 

金があるかどうか。

 

このような状況因子がクリアになれば、率先して口説きにいきます。

 

女性へのアプローチに「ワクワク」している状態ですね。

 

あなたも是非、成功体験を積み重ねて行っていただき、このワクワクの状態まで来ていただきたいと思います。

 

記事をお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

きよぺー

 

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