ワンナイトラブを狙うあなたに味方はいない

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、小学校入学前にあなたも歌ったと思います。

「友達100人できるかな♪」

 

しかし、

 

女性にモテたい

女性を口説きたい

 

そんな、ワンナイトラブを狙おうとしているような、エロい我々には、味方はいません。

今回は、そんな暗い記事をお届けいたします。

 

 

職場や学校の男性は全員「敵」

冒頭部分を呼んで、

「ああ、女性にアプローチするときには、ライバルがいるという話かな」

と、お思いになった方。

甘いです!

 

今回、お話しするのは、

ワンナイトラブを狙っているあなたには、誰一人味方がいない

ということです。

 

ゼロです。

 

職場や学校で、狙った女性にアプローチをする時。

あなたは、孤独を貫かなくてはいけません。

 

なぜなら、周囲の男性は全て敵だからです。

 

 

周囲の男性は、様々な手段で、あなたのアプローチを邪魔します。

 

そのほとんどが、

悪口や陰口です。

 

 

このように、あなたの気づかない、知らないところで、あなたのポイントは超下げられているのです。

「あいつには近づかない方がいい」

「遊ばれる」

「暴力的なところがある」

「変態だ」

「何人も泣かせている」

「口が軽い」

「ヤリチン」

「チャラ男」

「病気を持っていてもおかしくない」

「ゴミ野郎」

 

あなたのワンナイトラブを阻止すべく、あることないこと色々言われます。

 

「いや、きよぺーよ。俺の仲間は、そんなことなかったぜ! 俺を励まし応援してくれたぜ。お前が友達いないだけだろ!」

なんて、思われる方もいらっしゃることでしょう。

 

しかし、あなたのアプローチを応援してくれる男性がいた時、

 

あなたのアプローチって上手くいってましたか?

成功確率が非常に低い状態じゃありませんでしたか?

 

 

ここが怖いところなのですが、あなたのアプローチが上手くいかないと認識している時、

男性仲間は全力で応援してくれます。

なぜなら、成功しないとわかっているから。

あなたが美味しい思いをすることがないと確信しているからです。

恩が売れるからですね。

 

しかし、あなたのアプローチに成功の兆しが見えた時。

一転

男仲間は、その態度を一変。

邪魔モードに切り替わります。

 

あなたには、

「あの女、やめた方が良くね?」

「ヤリマンだぜ、きっと」

「良くない噂を聞くな」

そして、水面下では、上記のような悪口・陰口です。

 

 

私は、別にお大げさに言っているつもりはありません。

 

誤解されているようですが、

より嫉妬深いのは、女性ではありません。

男性です!

断言できます。

 

女性が嫉妬の炎を燃やすのは、

若さ・ルックス

恋人・配偶者・結婚

交友関係

これくらいのものです。

可愛いものです。

 

しかし、男性の嫉妬は深く多岐にわたっています。

上記に加え、

学歴

収入

身長

出世

戦闘力

などなど。

 

そんな中、特に嫉妬の対象になりやすいのが、

モテ

なのです。

 

特に、共通の知り合い女性とのワンナイトラブには敏感です。

なぜなら、経験しようにも、出来ないからです。

全力で阻止する気持ちもわかります。

 

なので、

 

もし、職場や学校でワンナイトラブ的なアプローチをするのであれば、是非、独りで行なってください。

そして、抱いたとしても言ってはいけません。

 

結果を出したいのであれば、馴れ合ってはいけません。

モテる男は孤独に耐えられるものです。

 

きよぺーでした。

 

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