きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

当サイトは、女性とのワンナイトラブを
バンバン成功させまくっている方から、

女性とまともに会話が出来ない、
昔の私状態の方まで、様々な、
男性がご覧になられているようです。

 

そんな中、口説きの初心者さんと思われる
方からのメールで多いのが、

「僕はきよぺーさんみたいにしゃべれません」

って、感じの、半ば諦めモードなもの。

 

なるほど

わかります

でも、

私は今だって、コミュ障なんですよ!

 

きよぺーは間違いなくコミュ障

今でこそ、サシ飲みの時に、
話すことがなく、撃沈する。

なんてことはなくなりましたが、
女性にアプローチを始めた当初は、
めちゃ沈黙。

沈黙の嵐でした。

 

ただ、女性とのトークは、
慣れが最も大事で、
徐々に会話が続くようになり、
徐々に笑いが巻き起こるようになり、

最後には、非日常的な雰囲気に
変化させるようなトークが
できるようになりました。

 

「でも、それは、きよぺーさんが、明るいキャラだからでしょ」

「めちゃくちゃ経験を積まれているからでしょ」

「昔は、コミュ障だったらしいけど、今は違うでしょ」

なんて思われている方も多く
いらっしゃるかもしれませんが、

それ、超間違ってます!

 

私は、今でもコミュ障です!

 

自信があります。

確実にコミュ障です。

 

例えば、私は家族とは
まあまあ仲が良いのですが、

親族ともなると、とたんに
会話が出来なくなります。

 

親戚などとの集まりなんかでは、
借りてきた猫のように、

おとなしいの極み。

一言も話さないレベルです。

 

別に、話がしたくないわけではないのです。

話が出来ないのです。

何を喋っていいのか、さっぱりわかりません。

 

そんな中、絶対に童貞だろうという
佇まいの大学生の従兄弟などが、

周囲に対して、駅伝の解説話などをしている。

就活の状況などを報告している。

 

もう、神。

俺には到底できない所業。

コミュレベルの違いの大きなことよ。

 

職場でだってコミュ障だ

え?

それは親族の集まりだからで、
職場では違うだろですって?

 

ノー!!!!

超ノーです。

 

私のコミュ障は、職場でも
遺憾無く発揮されています。

 

例えば、駅から職場へ向かう時や
退社して職場から駅に向かう際。

周囲に職場の人がいないか、
めちゃ気にします。

 

なぜなら、職場の人と会っても、
何一つ会話できないからです。

 

たとえ、会社内で、ある程度バカ話が
できるような仲の人で会っても、

路上で出会ったら、会話することが
不可能なのです。

 

もう、何を喋って良いのか、
全くわかりません。

この数分間で、しゃべるべき
ネタが思い浮かばないのです。

 

最悪なのが、帰りのエレベーターです。

 

退社時に降りるエレベーターで
知り合いと一緒になろうものなら、

絶望。

もうそこには絶望しかありません。

 

リアルに身体が震え出します。

もうどうしようもなくなります。

 

その人に話しかけて欲しいなんて思いません。

だって、そんなことになったら、
駅まで一緒に歩かないと
いけないじゃないですか。

 

一方で、その人が話しかけてこなかったら、

これはこれで、知り合いなのに、
会社内では会話をするのに、
会社から一歩でも外にでたら会話をしない。

 

「きよぺーはコミュ障だ」

そのような認定をされてしまうのではないか?

 

または、

「きよぺーって、なんだか冷たい奴だな」

と、思われるのではかいか?

 

関係性の崩壊。

信頼性の消滅。

 

このように悩み、もがき苦しみます。

これが、コミュ障と言わず、
なんと言うのでしょうか。

 

サシ飲みはビジネスみたいなもんだ!

こんな超絶コミュ障の私がなぜ、
女性とサシ飲みを楽しみ、
その後、ホテルに誘導出来るのか?

 

それは、もう、

割り切っているからです。

 

仕事として、

ビジネスとして、

完全に割り切っているからこそ、
出来るのです。

 

「女性と会話するのが、楽しいなあ」

「女性と飲みに行くのが、楽しいなあ」

 

こんな野郎では、ワンナイトラブは
成功しません。

 

勘違いしてはいけません。

 

ワンナイトラブは、もっと、
冷酷で、残酷な世界。

 

どんなに、恋い焦がれ、

どんなに、緊張し、苦しみ抜いても、

女性からの「ノー」が突きつけられたら、
それでお終い。

失敗なんです。

 

そこまでの過程が、

どんなに楽しくても、

どんなに盛り上がっていても、

どんなに打ち解けていたとしても、

オスとして口説けていなければ、
セックスできないんです。

 

正直に言いましょう。

 

私は、サシ飲みの前。

めちゃ緊張してます。

 

「なんで、サシ飲みに誘ってしまったんだ?」

「ああ、もう、帰りたい」

「嫌だ、嫌だ、嫌だよー」

こんな心境です。

 

で、この感情を抑えるように、

「いや、ビクビクしても始まらない」

「サシ飲みを楽しんでしまえばいいや」

「大丈夫、やるだけのことはやってきたじゃないか」

と、自分を奮い立たせます。

 

そして、サシ飲みの待ち合わせ場所に
向かうのです。

 

これって、例えば、

会社で、重要なプレゼンをやるときなんかに
似ています。

 

あなたは、重要なプレゼンの前に、

「いやっほー!幹部が注目する重要なプレゼンだっぞーい!」

なんて浮れますか?

「ああー、楽しみだなあ。ウキウキワクワク、修学旅行の前日みたいだぜー」

なんて踊り出しますか?

 

そんなことないですよね。

 

そう。

サシ飲みは。

女性を口説くという行為は。

真剣に。

集中して。

結果を出さなければならない、
とても重要なイベントなのです。

 

つまり、

女性とのコミュニケーションが
楽しいって思っているだけの輩では、
良い結果は出ないということ。

 

毎回のように、サシ飲みは楽しく
盛り上がるかもしれません。

 

でも、それだけ。

楽しい、ジ・エンド。

 

甘いんですよ!

 

サシ飲みは、

口説きは、

そんな甘いものではない。

 

サシ飲みは苦しい。

ホテル誘導は死ぬほど緊張する。

 

このように、思えるような、
一種「コミュ障」な男だからこそ、

サシ飲みを、

口説きを、

真剣に考え、

集中することができるので、

結果を出すことができるのです。

 

だから、コミュ障で悩んでいる方は、
安心していただいて結構。

人見知りしない奴では
ワンナイトラブは成功しません。

 

人と接することが苦手で、
女性も苦手で、
トークも苦手で、
コミュニケーション全てが苦手。

 

だからこそ、

ワンナイトラブは成功するのです。

ワンナイトクリエイターになれるのです。

 

自分がコミュ障だと思っている方は、

勘違いをしてはいけません。

 

あなたは、誰よりも、

ワンナイトラブを成功させる可能性が高い男。

 

だからこそ。

サシ飲みを苦しみ、

サシ飲みをもがき、

何度もトライしてください。

 

真剣に

真面目に取り組めば、

おのずと結果が出ます。

 

大丈夫。

私もそうでした。

 

いや、今でもそうなんです。

 

きよぺーでした。

 

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