きよぺーと鉄人兵団です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、どうしても、

「女子高生のコスプレを着てもらいたい!」

そんな努力の夜の報告です。

 

ルーズソックスのコギャル最強

私が高校生の時に、流行ったのが、
かの有名な

コギャル

そして

ルーズソックス

です。

 

何だったんでしょうか、あの神々しさは。

 

本当、あの時代に高校生で
良かったです。

神さまに感謝です。

 

リアルにクラスの半分くらいの女子を
オカズにしていました。

今、思えば、桃源郷のような
場所でしたねー。

 

毎日複数回オナニーしていても、
全く問題なし。

あ、それは、今も変わらずですね(笑)

 

しかし、その時からすでに、
20年近くが経過しました。

もはや、ルーズソックスを履いている
女子高生にはお目にかかれなくなりました。

 

もちろん、今の女子高生も
とても可愛いのですが、

あの神時代を知っていると、

どうしても(涙)

 

しかし、今は、何という
良い時代なのでしょうか。

だって、ドンキホーテに行けば
売ってるんですから。

 

ルーズソックスの女子高生のコスプレが!

 

20年以上も前の女子高生の
ファッションが売っているってことは、

如何にあのファッションが素晴らしかったのか
ということを物語っています。

 

女子高生コスプレでイチャイチャしたい

さて、そんな変態な私ですが、
どうしても、叶えたい夢があります。

それは、

女子高生のコスプレで
イチャイチャすることです!

 

すいません。

ちょっと、説明不足でした。

 

相手女性に女子高生のコスプレを着てもらい
その女性とイチャイチャしたい!

ということです。

 

実は、これがなかなか難しいんです。

 

と、いうのも、女子高生の
コスプレが似合いそうな女性に
お願いしても、なかなか
OKしてくれないんです。

 

僕としては、女子高生のコスプレを
着る機会なんて、男性からのオファーが
ない限りは、ないであろうから、
これはちょうど良いチャンスと、
率先して、女子高生のコスプレを
着てくれるものだと思っているのですが!

 

はあはあ。

 

しかし、

「えー、やだ」

とか

「えー、恥ずかしいよ」

なんて言って、断られるんです。

 

「この野郎! わがまま言ってんじゃねーよ!」

「俺は、女子高生(姿)を抱きたいんだよ!」

などと頭の中で叫んでいます。

 

そんな中、どうしても
女子高生のコスプレを着てほしい
女性が現れました。

 

女子高生コスプレが似合いそうな女子発見

その女性は、年齢は23、24歳くらい。

会社の若手職員さんです。

 

身長が恐らく155cmくらい。

肌が小麦色っぽい感じ。

大学生時代は、テニスサークルに所属。

 

ちょっ

 

ちょっと

 

絶対似合う!

 

女子高生のコスプレ絶対に
似合うじゃーん!

 

もはや、アプローチの段階から、
女子高生のコスプレ姿に変身させることを
妄想していました。

とんだクソ野郎です。

 

そんな中、日頃の努力の甲斐あって
サシ飲みに行けることになりました。

 

絶対決める!

 

作戦としては、サシ飲みの中で、
コスプレ話に持っていき、

居酒屋を出て、ドンキホーテに向かい、
そこで一緒に、コスプレを選び、

そのままホテルへ。

このようなストーリーを描きました。

 

サシ飲みのトークをコスプレの話題に

サシ飲み当日。

トークは、女性の仕事の話しが
中心となって進みます。

 

「この前、営業に行った先でー」

「同期の○○ちゃんと東京スカイツリーに行ってー」

 

ちっ、そんな話はどうでもいいんだよ!

俺は、コスプレしてほしいんだからよ!

 

「なるほどねー」

「すごいじゃん!」

「やるねー」

適当に相槌する私。

 

しかし、トークの中に

女子高生

というキーワードを出すのって、
結構難しいものですね。

 

高校の部活

→ 高校の制服?

 

うーん、なんだかいまいちだなー

 

って感じで、なかなか
核心に触れるトークができず。

 

 

「そういえば、Eさんって、アニメとか見るの? LINEがさ、アニメじゃん」

このEさんのLINEのホームがアニメだったんです。

「ああ、あれ、『とある』です」

 

とある!?

 

『とある魔術の禁書目録(インデックス)』ってやつだな。

ちょっとだけ見たことあるぞ。

 

確か、主人公は高校生じゃなかったっけ。

魔術学校か?

 

よく覚えてないが、いきなりのチャンス。

そして、最後のチャンスかも。

 

「ああ、インデックス」

「えー、きよぺーさん、凄い。知ってるんですか」

「面白いよねー」

「実は、私、あんまり知らないんですよ」

 

何い!

 

しまった。

 

俺としたことが!

 

ボケようと思っていたのに、先にやられた!

 

こいつ天然か?

 

もういいや。

 

強引に進めてやる。

 

「キャラが可愛いよね」

「そうなんだー」

 

ホントに何もしらないのかよ。

やべ、ちょっと強敵だ。

 

俺、押されてんじゃん。

 

ええい、ままよ。

 

「でも、似合いそう」

「何が?」

「制服」

「え?」

「女子高生の制服」

「私、高校私服だったんですよー」

 

まじ?

 

私服?

 

めちゃ良い流れじゃん!

 

「じゃあ、着てみる?」

「え、どうやって?」

「ドンキとかに売ってんじゃん」

「えー、なんか怪しい」

「見たことない? ドンキ」

「そういうのはない」

 

もう完全にタメ語。

流れが出来てきた。

 

「じゃあ、行ってみようよ。ドンキ」

「え、本気です?」

「散歩。散歩しよ」

「えー、まだ飲んでない」

「飲んじゃえよ」

 

ちょっと強めのオファー。

この後の、コスプレ付きホテル誘導なども
あるため、立場を上にしておく。

 

「強引ですねー」

「俺が? そんなことないよ」

 

って、ことで、居酒屋には1時間も
いませんでした。

いよいよドンキホーテにてお買い物です。

 

押すべきか、引くべきか

飲んでいた店からドンキまでは、
ほんの2、3分でした。

 

「なんだか、めちゃ混んでますね」

「繁華街だからね」

「あの辺りかな」

「そうだね」

 

コスプレコーナーに。

 

そして。

 

ありました!

 

ルーズソックス型女子高生コスプレが!

 

うおおおん!

 

いいですねええええい!

 

ただ、ドンキのコスプレエリアで
独りで眺めるコスチュームと、

可愛い女子と一緒に眺める
コスチュームで、こんなにも
興奮度が違うものなのか?

 

たまらなすぎる!!!

 

「これとか似合いそうじゃん?」

マリオの着ぐるみを指差す。

このように一回ボケておくと、
こちらのガチ欲望が察知されにくくなる
・・・気がする。

 

「これ、マリオじゃん」

「じゃあ、これは?」

 

女子高生のコスプレを指差す。

 

「凄い。売ってるんですねー」

「似合うよ、きっと」

「そうかなー」

 

まんざらでもない感じ。

 

「ちょっと着てみてよ」

「どうやって?」

「買うから」

「どこでー?」

「その辺で」

「超怪しい」

 

この段階で、Eさんは、私が
エッチ目的であることを察知したと思います。

 

「どれがいい?」

「え? 本気ですか?」

 

あれ、まだ聞いてくる?

ちょっとまずい流れかも。

 

どうする?

 

引くか?

 

攻めるか?

 

今宵最も重要なシーンな気がする!

 

0.3秒悩んだ挙句、

 

「おみやげに良いと思ったんだけどなー」

「制服を?」

「ドンキなんてあまり来ないでしょ」

「そうですねー」

「実は、俺、買いたいのあるから、他見ていい?」

「あ、そうなんですか?」

「そうそう。フリクションなくなっちゃって」

「じゃあ、フリクション見に行きますか」

 

って、感じで気まずくなりそうな
雰囲気を急いでかき消す
方向にもっていきました。

 

ちなみに、この日は、
この後、バー行って、
一杯ずつのんで、解散となりました。

 

つまり・・・失敗です。

 

うわあああああああああんん!!!!!

 

まあ、でも、

ちょっとは攻めれたから、いいかな。

次、頑張ろっ!

 

行動しないで後悔するより、

行動して後悔したいですよね。

 

…うーん

行動…できたのかな?

ちょっと、ビビっちゃったかなー?

 

まあ、そんな日もあるさ。

 

 

その日は、帰って、
FANZA(旧DMM18)に
お世話になりました。

 

見たジャンル?

 

そりゃあもう…

 

きよぺーでした。

 

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