ロンダルキアのきよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

私は、会社にいる時間より
喫茶店にいる時間の方が
長いんじゃないか?

ってほどカフェ好きです。

 

やってることといったら、
当サイトの記事を書いたり、

色々と勉強したり、と、

 

いやあ、日頃からお世話になっております。

 

で、ちょっと前に、某山手線沿線にある
某喫茶店で、めちゃタイプの女性を
見かけまして、

「いくしかねえ!」

って感じで、店の外でナンパしました。

 

そんな男の中の男なレポートを
お送りいたします。

 

きよぺーの好みの女性とは?

実は、その日、数日後にアプローチ中の
女性との二回目のデートを控えていました。

この女性とは、一回目ではホテル等の
オファーはしてませんでした。

 

と、いうのも、一人暮らしな女性でかつ、
非常に良いセフレになれるような予感が
勝手にしていたからです。

まあ、その話は今回置いておいて。

 

ってわけで、その日は、いわゆる
オナ禁5日目くらいの
結構なスーパーサイヤ人な状態でした。

 

そんな中、某喫茶店で20時頃、
ぼーっとしてたら、いたんですよ。

めちゃタイプが。

 

日頃から当サイトをご覧の方は、
お分かりかと思いますが、

私のタイプは、色白で巨乳な女性です。

 

しかしながら、これは表向きのタイプ。

実は、私の本当のタイプがあるのです。

 

それは、ちょっと説明が難しいのですが、

むっちりめで、メガネで、巨乳で
年齢30歳以上で、ちょいカバ的な女性。

 

ちょっと言葉で表現することが
難しいのですが、

これだ!

っていう型があるんですね。

 

これだけ聞くと、

「きよぺーは、ブス専なのか?」

と思われるかもしれません。

 

まあ、私が事実、ストライクゾーンが
めちゃ広いのですが(笑)

 

私の超タイプには、理由があります。

 

実は、私にエロスを叩き込んでくれた
師匠的な女性がいるのです。

 

その女性とは、私が20歳くらいの時に出会い、

その後、いろいろとあり、
結局出会いから10年後、
私が30歳くらいの時にセックスしました。

 

この女性が私に、さまざまな
エロスを叩き込んでくれたのです。

まあ、本当にエロい女性っているんだな、と。

 

なので、この女性と同じ系統の女性、

つまり、

むっちりめで、メガネで、巨乳で
年齢40歳前後で、ちょいカバ的な女性

このような女性を見ると、もう
たまらなくなるわけです。

 

で、いたんですよ。

バッチリな女性が!

 

超好みの女性発見

黄色のワンピースを着て、
ムッチリな足を組んで、

文学作品的な小説を読んでいました。

 

やばい。

 

いたよ。

 

いや、いた。

 

しかし…

私は、これまで、
当サイトでもレポートしていますが、

居酒屋や喫茶店のお客さんを
いわゆるナンパすることはあります。

 

しかし、このようなナンパが成功するのは、
実は、条件があるのです。

 

それは、

ターゲットがある程度モテる女性であること。

店内アプローチの場合、特に、
この条件が必要です。

 

逆に、喫茶店などで、いわゆる、
そんなにルックスが良くない女性の場合、

ナンパ目的で声をかけられることは
まあ、ありません。

 

声をかけてくるのは、

マルチか宗教です。

 

そのため、私のタイプの女性も同様、
店内でいきなり声をかけるのは
ちょっと危険と判断しました。

 

って、ことは。

店の外だな。

 

それにしても、なんてタイミングが
いいのであろうか。

オナ禁5日目の状態で、ナンパができるなんて。

 

逆に、この環境においては、
声かけできなかった…いわゆる

地蔵

は許されません。

 

で、30分ほど経ったところで、
この女性が店を出ました。

 

行くぞ、きよぺー!

 

行くんだ、きよぺー!

 

私は、財布とスマホだけ持って、
その女性の後を追います。

 

喫茶店の外で声かけ

さて、今回の女性は、

身長160cmくらい。

 

むっちり目。

メガネ。

黒セミロング。

文学部っぽい感じ。

こんな状況。

 

で、正直、生まれて一度も
ナンパをされたことがないと判断。

実際、ナンパされたのは初めての
ことだったらしいです。

 

そのため、いわゆる

チャラ男的なナンパ

は逆効果と考え、

 

今回は、

紳士的ナンパ

モードで行くことに。

 

店から、20mほどの場所にて。

「あの」

と第一声。

 

しかし、なんてことでしょう。

この女性は、イヤホンをしていて
私の声かけに気がつかない様子。

 

でも大丈夫。

私は、この女性をちょっと追い抜き、
斜め前に出ます。

 

そして、手で手刀?な形を作り、

すいません的な感じで頭を下げる。

 

女性はびっくりした様子で、イヤホンを取り、
足を止めてくれました。

 

「え? はい?」

「すいません」

「なんでしょうか?」

 

ちょっとハスキーボイス。

やばい、興奮してきた。

 

そんなきよぺーの興奮をよそに、
女性は、ちょっと不安そうな表情。

 

ここまでは、ストリートナンパっぽい
感じになってしまいましたが、

ここからは、一転切り替えて、
紳士モードに変更です。

 

「すいません、いきなり」

「はい」

「さっき、私も、○○(喫茶店の名前)にいたんですが」

「ああ、はい」

 

すぐ近くに座っていたので、
なんとなく覚えていた模様。

 

「すいません、いきなり声をかけてしまって」

「何か…」

「あの、実は、ちょっとお酒でも…」

「え?」

 

ナンパと言えども会話です。

男だけが長々としゃべってはいけません。

 

この時は、キーワードで察してもらう
作戦で行きました。

 

「すいません。一緒にお酒でも飲みたいと思ってしまいまして」

「え、え」

 

通常のナンパでは、ユニークで
笑いを取っていくのですが、

今回は、明らかに初ナンパを受ける女性。

腰を低めで進めます。

 

「あの、全然、怪しいものじゃないのですが」

「いやー…」

「でも、怪しいですよね。すいません」

「あ、そんなことは」

「あの、ちょっとだけでいいので、軽くお食事でもしませんか?」

「あー」

 

この段階で、女性は驚いているものの、
拒否、拒絶の感じはなくなっていた。

 

「あの、実は、店の中に荷物置いてあって」

「あ、そうなんですね」

「このままだと、悪い人に盗まれてしまうんで、取ってきていいですか?」

「は、はい」

 

ちょっと笑ってくれました。

勝利確信。

私は、小走りで、荷物を取ってきました。

 

「あ、本当に待っててくれたんですね」

「はい、一応」

 

会話が成立してきました。

紳士モードを崩すことなく、
少しづつ、ユニークを入れたいくことに。

 

「いい人ですね」

「いやあ、そんなことは」

「僕は、悪い人です」

「えー(笑)」

 

ここで笑いが取れました。

もう大丈夫かな。

 

「夜ご飯食べました?」

「はい、一応」

「ちなみにお酒って飲めます?」

「あ、一応は」

「じゃあ、あそこのお店とかどうですか?」

「はい」

 

近くに、バル?的なバーみたいな
カウンターのお店があったので
そこにすることに。

 

遠距離恋愛?

カウンターで隣どおしで
座ったのですが、

めちゃいい匂い。

メスの匂い。

 

そして、メチャ乳がデカイ!

私はバストサイズに詳しくないのですが、
FとかGとかじゃないかな?

 

もう、私の下半身は崩壊寸前。

自分でもわかるくらいに
カウパーがバンバン出てました。

途中、トイレに行ったら、
パンツの中がビショビショになってました。

 

この女性を、ここではLさんとしておきます。

年齢は30歳くらい。

 

ご結婚はしていないそうなのですが、
彼氏さんがいて、その彼氏さんは、
長いこと地方で働いていらっしゃるとのこと。

言わば、遠距離恋愛ですね。

 

「彼氏さんのところに行かないんですか?」

「実家が居心地いいので(笑)」

「ああー、わかります。実家最高ですよね」

 

Lさんは、会社で事務的な経理っぽいお仕事を
されているようで、

彼氏さんとは1ヶ月に一回くらい
会ったり、会わなかったり、
という感じらしいです。

 

「寂しくないですか?」

「まあ、もう、お互いに恋人のような感じではなくて」

 

なんてステキな発言なんでしょう。

なんだか行けそうな気がするー!

 

バーからタクシーでホテルへ誘導

バー的なお店には1時間ほどいました。

 

さて、こっからどうするか?

実は、このあたりには、近くに
ラブホがないのでした。

 

「すいません、遅くまで付き合ってもらっちゃって」

「いえ、楽しかったです」

「ご自宅ってどのあたりですか?近くまでタクシーで送りますよ」

 

このセリフにはちょっとしたコツがあります。

自宅を聞いただけですと、
この後、自宅までついてくるみたいに
思われてしまうため、

タクシーで送るという内容まで
一気に伝えることにしています。

 

「え?」

「お疲れでしょうから」

「ありがとうございます」

 

会話は楽しく盛り上がっていたのに、
1時間くらいで帰りモードに入るという
状況に、Lさんはちょっと残念そうな様子。

 

サイン確認。

ホテル誘導に向けて準備開始です。

 

お店を出て、タクシーに乗り込み、
Lさんの自宅のあたりを告げて出発。

 

出発して、私は、ちょっと言葉少なげ。

Lさんから話しかけてくるという構図に。

 

Lさんからのニーズを確信した私は、
運転手さんの真後ろに座っている
Lさんに近づきます。

そして手を握ります。

 

拒否反応なし。

 

「ちょっと寄りたいところあるんですけど、いいですか?」

「え、あ、はい」

「運転手さん。すいません、ちょっと行き先変えていただいていいですか? 新宿東口の大ガードでお願いします」

 

新宿東口の大ガードとは、
いわずとしれた歌舞伎町の入り口付近です。

 

タクシー内でキスしても良かったのですが、
もう勝利は確実と判断し、

後でゆっくり楽しむことに。

 

ってわけで、無事、ホテルインに成功。

激しいワンナイトラブを楽しみました。

 

いやー、やっぱりいいですね。

 

ナンパ技術は、実際のナンパだけでなく、
職場やライトな声かけなど
色々なことに応用できますので、
おススメです。

皆さんも、好みな女性がいたら、
トライしてみてください。

 

もしかしたら、女性に怒られるかも
しれませんが、その時は、しっかりと真摯に
謝れば良いのです。

 

あと、女性の迷惑になるような、
しつこいのはやめましょうね。

 

あなたの人生は、

あなただけのものなのです!

 

…なんつって、ワンナイトラブが成功して、
調子に乗ってますね、私。

 

すいません。

 

きよぺーでした。

 

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きよぺーがツイッターを始めました。

短い文章にモテのエッセンスを注ぎこんでおります。

当ブログでは見られない、きよぺーを是非お楽しみください。