あの世で俺にわび続けろ きよぺーーーーーッ!!です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、みなさんは、

女性を理解できていますか?

 

難しいですよね、女性って!

 

女性には、男である我々には
理解不能な部分がたくさんあります。

 

「結局、女性って何考えてるのかわからない」

って感じですよね。

 

女心は秋の空

などの言葉にも示されているうように
気が付くと心変わりをしていたり、

 

井戸端会議

に代表されるように、
あまりどうでもよい話題を
永遠にしゃべっていられたり。

 

私もかつては、

「女性を理解することは一生ないであろう」

と思っていました。

 

そんな女性をホテルに誘うなんて、
天地がひっくり返っても無理なこと。

そう思っていました。

 

実際に、多くの男性が、

サシ飲みに誘って断られたり、

ホテルに誘って断られたり、

失敗をたくさんしているものと
思われます。

 

しかし、その失敗

実は、たった一つ。

 

たった一つの理由で、女性から断られているのです。

 

今回は、そんな話をば。

 

あなたの誘いが失敗するたった一つの理由とは?

女性とワンナイトを楽しむためには
大きく、2つの関門を
突破する必要があります。

 

それは、

サシ飲みに誘う

ホテルに誘導する

この2つです。

 

逆に言うと、

この2つだけ成功すれば、
ワンナイトラブが成功する

というわけです。

 

とはいえ、この2つは、
なかなかうまくいきません。

 

私もこれまで、各100回ずつは
失敗してきています。

 

しかし、成功と失敗の
経験を積み上げていくと、

おのずと、

失敗したときの理由

成功したときの理由

が見えてきました。

 

それは、

女性に期待を抱かせているか?

ということです。

 

今考えると、

サシ飲みの誘いに失敗した時や、
ホテル誘導に失敗した時などは、

私とのサシ飲みやエッチについて
期待を抱かせきれていなかった
と思うのです。

 

女性の行動は感情的で非論理的

男性はある行動をするときに、

その行動に意味や意義を
見い出しがちです。

 

「これをやる意味はあるのか?」

「これをやるメリットは?」

で、その行動に意味や意義が
見いだせない場合は、
行動自体をしないこともあります。

 

そのため、楽しいとわかっていても、

「これをやる意味はあるのか?」

「これをやるメリットは?」

ということを突き詰めた結果、

「やらない方が良いだろう」

という結論に達し、
結局行動を起こさない、
ということになるのです。

 

しかし、一方で、女性の場合、

何か行動するのに、

意味や意義を見出す傾向が
男性よりも低い気がします。

 

これは、女性ディスになりそうなので、
大きな声では言えませんが…

 

仕事で打合せなどをしている時、

どう考えても、理論的でなく、
意味不明な流れになった場合、

相手が男性であれば、

その結論に達した
意味や意義を含め説明するなどし、

理屈で考え方を改めさせる
ことは容易です。

 

しかし、相手が女性の場合、
意味や意義を含め
どう理屈立てて説明しても、
通じないことが多々あります。

 

女性の中では、

「これがいい」

みたいな結論に達した
何かがあるのでしょうが、
説明を聞いても、よくわかりません。

 

これなどは、ある結論に達するのに、

意味や意義を見出す傾向が女性の方が低い

ということの証拠ではないか、と思うのです。

 

つまり、女性の方が、男性よりも
感情的で衝動的ではないか、と。

 

そこに、意味とか意義とか
理屈とか、理論はない・・・

いや、少ない気がします。

 

なんとなく。

 

あんまり言うと
怒られそうですが・・・

 

だからこそ、女性は、

楽しいことをどん欲に
追及できるのです。

 

楽しいことを楽しむのに、
意味とか理屈とか、
そんなの関係ないからです。

 

「おいしいものー」

「マッサージ―」

「旅行ー」

「女子会ー」

「おしゃべりー」

「パンケーキ―」

「タピオカー」

って感じです。

 

この感じ、男性では
あまりない気がしますよね。

 

感情的に

衝動的に

直感的に

 

女性は楽しいことを求めます。

 

女性が期待を抱いていれば誘い文句は何でもいい

このように、女性は、
楽しい時を過ごすことが大好きです。

 

この楽しさを求める強さは、
男性の比ではない気がしています。

 

それは、上記で説明したように、

女性は、
ある行動をする場合において、
男性のように、理屈で動いて
いないからだと思うのです。

 

つまり、ワンナイトラブを目的として、

サシ飲みに誘ったり、
ホテルに誘導したりする際、

意味や意義や理屈や論理を振りかざしても、
女性には
全く通用しないということです。

 

だからこそ、当サイトでも
申し上げているように、

 

サシ飲みへの誘いは、

「飲みに行こうよ」

だけですし、

 

ホテル誘導も、

「どっかで休もうよ」

で済むわけです。

 

なぜなと言えば、

その誘い文句自体が
重要なのではなく、

 

誘いをするまでに、あるいは、
誘いを通じて、

女性に対して、

「きよぺーさんと飲みに行ったら楽しそう」

「きよぺーさんと夜を共にするのもありかも」

と期待を抱かせているからこそ、
誘いが成功している。

 

ということなのです。

 

そんな理由であなたの誘いを断ったわけではない

なので、もし、あなたが、

女性をサシ飲みに誘って断られたり

女性をホテルに誘って断られたり

このように、誘いが失敗した場合、

 

「忙しかったのだな」

「彼氏がいるからだな」

「お金がないのだな」

「俺に彼女がいるからだな」

「他の人の目を気にしているからだな」

「好き避けをしているのだな」

「明日何かあるのだな」

「男性経験が少ないからだな」

「生理なのだな」

「機嫌が悪いのだな」

「最近嫌なことがあったのだな」

「門限があるのだな」

「眠いのだな」

 

など、いろいろな理由が
思いつくのだと思うのですが、

 

違います!

 

理由は、たった一つ、

 

女性に期待を抱かせることができなかったから

 

これに尽きます。

 

女性を誘う際には、

あなたに期待をしている

この状態を目指してください。

 

きよぺーでした。