(闇) H or DIE 【 性か死か 】

 

闇ぺーだ。

 

今日もご質問にお答えしちゃうぞ。

 

【質問】

「闇ペー様。お世話になってます。

ブログを毎日楽しみに
読ませていただいてます。

私もいつかきよぺー様のように、
会社の人とワンナイトラブを
楽しみたいと思ってます。

でも、世間話や仕事の話は
出来るのですが、サシ飲みに
誘うことができません。

私の中では、
もう絶対に無理なようです。

こんな私に何か気合いを
入れていただけないでしょうか。

お願いします」

 

【回答】

気持ちはわかる。

 

俺も、世間話と誘いの間には、
断崖絶壁のような

どう考えても次元の違う

何か、S級妖怪的なものを
感じていた。

 

女慣れしていない男からすると
サシ飲みやデートの誘いは、
とてつもなく高いハードルになる。

 

お前を阻むその厚く高い壁は、
様々な不安によって構成されている。

 

「これまでの関係性が壊れたらどうしよう」

「俺が誘ったこと他のみんなに言われないかな」

「明日から全員にシカトされるかも」

「上司に呼び出されるなんてこともあるかも」

「会社をクビになったりしないだろうか」

「せっかく頑張って勉強していい大学入ったのに」

「この会社にいられなくなったら、人生破滅だ」

「やっぱり、女性から誘われるのを待った方がいいかな」

「疲れたろう。俺も疲れたんだ。なんだかとても眠いんだ……」

 

誘いという高い山には、
このような不安がびっしり
詰まっている。

 

山ではなく、強烈な激流や
そこの見えない穴のような
イメージを持った奴もいるだろう。

 

はっきり言おう。

 

「〝ひとつなぎ大秘宝(ワンピース)″は実在する!!!」

 

!!!?

 

…あ、間違えた。

 

やり直させてもらう。

 

お前の誘いに対する不安、

…その不安は的中する!

 

俺自身、サシ飲みや食事に誘ったことで、

 

その相手との良好な関係性は崩壊し、

俺が誘った事実は女子同士で共有され、

職場では白い目で見られ、

上司に会議室に呼ばれ説教され、

会社を辞めざるを得なくなり、

○○大学卒という武器を失い、

人生を悲観した。

 

全て事実だ。

 

まあ、上記の失敗たちは
俺が非モテクソ野郎時代に
やらかしてしまったものではあるが、

とはいえ、

女を誘うってことは、
これだけのリスクを抱えることになる。

 

だが一方で、

このサイトを立ち上げる前くらいから

誘いが成功し、ワンナイトラブが
成功し始めた。

 

この失敗と成功の最も大きな
違いがわかるか?

 

それは、

H(セックス)が出来たかどうかだ!

 

つまり、

女性へのアプローチというのは、

ワンナイトラブというのは、

エッチが成功するのか、
アプローチが失敗して全てを失うか。

 

H or DIE 【 性か死か 】

 

だということだ。

 

女性へのアプローチが成功すれば、
想像を絶するような桃源郷が待っている。

 

普段、すました顔で、背筋を伸ばして
美しさと、秘められたエロティックを
醸し出している、あの艶かしい身体を、

 

一晩中

独占的に

味わうことが出来るのだから!

 

これは、もう、

金では買えないよ。

 

いくら、大金をはたいて、
高級な風俗に行こうと、

普段から一緒に接している
知り合いの女性を

付き合うこともなく抱く

これに勝る興奮はない!

 

まさに、人生史上
最高ランクの絶境と言えるだろう。

 

しかし!

 

これだけの至高ゆえ、

失敗した者には、
最大級のリスクが降りかかる。

 

つまり、

H or DIE 【 性か死か 】

なのだ。

 

だからして、

 

「世間話や仕事の話は
出来るのですが、サシ飲みに
誘うことができません。

私の中では、
もう絶対に無理なようです」

 

こんなマインドじゃあ、
ワンナイトラブなんて

到底無理

というわけだ。

 

表現上、DIE という言葉を
使わせてもらったが、

現代日本においては、
素晴らしいことに

ワンナイトラブのアプローチに
失敗して死ぬことはない!

 

さらには、このサイトで
言ってきているように、

相手の幸せを考えてアプローチすれば、
失敗した時のリスクは最大限軽減する。

 

つまり、

覚悟さえ決めれば、
チャンスしかない世界ということ。

 

もっと言うと、

世の男性のほとんどは、積極的な
ワンナイトラブなんて考えてない。

 

あわよくば、そんなことが
あればいいかなー、程度だ。

 

もっともっと言うと

このサイトを
定期的に見てくれている
メンズが100人いるとしたら、

そのうち、

90人は記事を読むだけ.

 

 

実際に声かけやサシ飲みへの
誘いなど、アプローチを
頑張っているのは

10人程度だろう。

 

さらに言うと、実際に
ホテルオファーを
するまでの男は、

1人くらいのもの。

 

つまり、

超絶な不安を乗り越えられれば、
もはやその時点で、

このサイトにおける上位1割

 

そして、サシ飲み後に
ホテルに誘うことができれば、

例え失敗したとしても、

このサイトにおける上位1%

 

スーパーレアキャラ

くそ希少性の高い男子に
なれたというわけだ。

 

それほど、誘いの不安を
乗り越えることには意味がある。

 

H or DIE 【 性か死か 】

 

男に生まれたからには、
後悔しないように
生きなければならない。

 

・・・別にワンナイトラブじゃなくてもいいけど。

 

闇ぺー