女遊びはフラれる断られる道の真ん中を歩いて行く

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

女遊びはフラれる断られる道の真ん中を歩いて行く

なんて、お話をさせていただきます。

 

フラれたり断られるのは失敗?

と、申しますのも、みなさまから
いただくメールなどを見させて
いただくと、そのほとんどは、

「失敗しないようにするにはどうすれば良いのか?」

という趣旨の内容であるからです。

 

で、

「俺は、失敗しないようなアプローチをしているのだろうか?」

と自分を振り返ってみると、

私の場合、全くそんなことを
考えていないことを改めて
認識しました。

 

しかも、サイト全体を通じて、

「こうすれば失敗しませんよ」

なんてノウハウはほとんど
ないことにも気が付きました。

 

私が常日頃考えていることや、
サイトを通じてお伝えしていることって

女性の口説き方

であり

攻めのノウハウ

だったんですね。

 

特にサシ飲みの誘いなどについては、

わざと断られる

なんてお話しもしています。

 

ということで、改めて

女遊び

ってものを考えると、

 

フラれる

断られる

このようなことが、当たり前の世界

 

いや、むしろ、

フラれたり断られることが
前提となっていると言っても
いいかもしれません。

 

なお、

勘違いしていただきたくはないのですが、

これって、

「失敗を恐れずにガンガン行く!」

「ちょっと強引めにしつこく誘う」

って考えとは、全然違います。

 

そうではなくて、

フラれたり断られたりすることが
当然に待ち構えている道を行く

って方が近い気がします。

 

抽象的でわかりにくいですね^^

なので、私の例をあげさせていただきます。

 

女性からフラれたり断れるのが当たり前のアプローチ

例えば、職場の後輩にアプローチを
するときなどは、

まずは、声掛けなどをして
知り合いになり、

ある時にサシ飲みなどに誘ってみる。

 

で、その時は断られる。

しかし、その後、自然な対応を続ける。

 

で、女性の信教の変化などを察知する。

で、改めてサシ飲みの誘いをする。

OKをもらう。

 

サシ飲みに行く。

サシ飲みの後に、夜のお誘いをしてみる

いったん拒否される。

 

でも、その後、散歩などをしてみる。

雰囲気が変わってくる。

 

もう一度、ワンナイトを匂わせる。

ふわーっとホテルに入れる流れになる。

 

と、こんな感じですね。

 

実際は、それぞれのシーンを
明確にわけることが難しいような、

もっとくにゃくにゃってなってますが、

だいたいこんな感じです。

 

で、この流れって、決して
フラれたり断られることを
恐れたり避けたりしてませんよね。

 

当然に、フラれたり断られることが
待ち構えている道を
平然と歩いていくって感じです。

 

この感覚を持っていれば、
フラれたり断られたりすることを
恐れる意味もないですし、

フラれる断られるが当たり前に
なってくると、それはもう
会話の一部のようなもの。

 

なので、

「うわあああああ! 断られたあああああああ!」

ではなく、

「お、断ってきたな。じゃあ、どう反応すればいいかな?」

と考えるようになります。

 

このような経験を積み重ねていくと、
断られることによる精神的ダメージも
無くなってきますので、

こちらの雰囲気がライトなものになります。

 

そうなると、女性は、
あなたと接するときに、

緊張感や重苦しさを
感じることがなくなってきます。

 

つまり、誘われた女性が、

「えー、やだ」

って言いやすくなるわけですね。

 

このような状態って、
非常に良好な関係が築けている
というふうにとらえることができます。

 

なので、ある時は、

「えー、やだ」

ですが、気分が乗ってれば

「まあ、行ってもいいですけど」

となるわけです。

 

このようなことを言われるような
関係になると、

行きたくもないのに、
誘いにOKすることがなくなります。

 

無理してデートするわけではなく、
行きたければ行くって感じです。

 

この状態こそが、その後の
様々なアプローチを成功させる
ことに繋がっていきます。

 

是非、女性からフラれたり断られることを
失敗ととらえずに、

当然に目の前に待ち構えていること

という認識を持っていただければと
思います。

 

きよぺーでした。