きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

モテない時代と比べて変化した仕草や態度などを考えてみた

ってお話をさせていただきます。

 

これまで、生ごみのような私が
生意気にも、

「こーやれば、モテるぜえええ!」

ってお話をさせて
いただいてるのですが、

今回は、逆に、

女性とのワンナイトが
成功するようになった今、

昔の非モテ時代の自分と比べ、
どんな変化が起こっているのか?

ってことについて、ちょっと
お話しさせていただこうかと思います。

 

たぶん、結果として、起こった変化
なのでしょうが、もしかしたら、

今回お話しする内容を実践して
いただくことで、逆説的に、
モテるようになるかもしれません。

 

なお、

「女子をいじれるようになった」

とか、このようなスキル的なお話を
するつもりはありません。

そうではなくて、昔と比べ今の私の

  • 仕草
  • 態度

このような部分での変化について
お話しさせていただこうかと思います。

それでは、イってみましょう。

 

モテない時代と比べて変化した仕草や態度1 会話のワンセンテンスが短くなった

モテない時代と比べて変化した
仕草や態度の一つ目は、

会話のワンセンテンスが短くなった

ということです。

 

いきなりわかりにくくて恐縮ですが、
昔のモテない頃の私って、
女性と会話する時、

言葉に詰まるか、だらだらと
喋り続けるかのどちらかでした。

 

たぶん、

「何かしゃべらないと、嫌われる」

という強迫観念があったため、

一生懸命しゃべることを考えて
何か思いついたら、それを
一方的に言っていました。

・・・女性のことは考えずに。

 

これって、全くコミュニケーションに
なってませんよね。

 

自分のことしか考えてない。
もはや、マスターベーションの
ようなものです。

 

しかし、今の私はというと、
会話において、長いセンテンスを
しゃべることはほぼありません。

基本一文です。

 

また、自分の考えを語るという
ことはあまりなく、

相手女性が私の話を聞きたい
みたいな時くらいです。

 

多分ですが、昔の自分と比べて
心に余裕が出来てきたので、

女性の話をしっかりと聞いて、
その話を受けてから、返す

というスタンスがほぼ確立
されているからだと思われます。

 

女性から、

「こいつ一人でしゃべってんなー」

「途中から何しゃべってるかわからねえ」

「つまんねーし、長げーし」

って思われているようでは、
ワンナイトなんて絶対に無理です。

てなわけで、気が付いたら、
会話のセンテンスが短くなってました。

 

モテない時代と比べて変化した仕草や態度2 視界が広くなった

モテない時代と比べて変化した
仕草や態度の二つ目は、

視界が広くなった

ということです。

 

モテない時代の私は、
本当に視界が狭かったですね。

 

例えば、歩行中は、
目的の場所だけしか見ておらず、

誰とすれ違っているのか
よく見てませんでした。

 

職場などにおいても、基本的に
下を見て歩いていたり、

ターゲットの女性ができたら、
その女性しか見てなかったり。

 

しかし、今は、歩行中、
かなり広い範囲が見えている気が
しています。

視線が高いと言っても
いいかもしれません。

 

たぶん、自分にある程度の自信が
ついてきたので、肩で風を切って
歩くまではいかないですが、

基本的に正面を向いて
周囲を舐め回すように
歩いています・・・気持ち悪いですね。

 

職場においても、チラチラ目を
動かすのではなく、

堂々と周囲を確認して、
ターゲットの女性に話しかけられる。

チャンスであれば、
即、行動って感じです。

 

モテない時代と比べて変化した仕草や態度3 他人の声や評価が気にならなくなった

モテない時代と比べて変化した
仕草や態度の三つ目は、

他人の声や評価が気にならなくなった

ってことです。

 

以前の私は、常に、誰かが、

「自分の噂をしているのではないか?」

「悪口を言っているのではないか?」

と怯えて生活をしていました。

 

また、会社や上司からの評価を
めちゃくちゃ気にして、

自分よりも評価が高い人がいると、

「ああ、俺は何の価値もない男なのだ」

と落ち込んでいました。

 

しかし、ある程度ワンナイトが
成功しはじめると、こういった
ネガティブな考え方は一掃されました。

 

今や、誰から何を言われようが、
会社や上司からどう評価されて
いようが、1mmも気にしません。

なぜなら、自分の中で何よりも
価値のある、

女性との一夜

が得られるようになったからです。

 

金持ち喧嘩せずと良く言われますが、
女性を口説き落とせるようになると
同じような効果があるようです。

 

モテない時代と比べて変化した仕草や態度4 ターゲットの女性があまり気にならなくなった

モテない時代と比べて変化した
仕草や態度の四つ目は、

ターゲットの女性があまり気にならなくなった

とういことです。

 

どういうことかというと、モテない頃の
私は、気になる女性が出来ると、

その女性の一挙手一投足に注目し
常に監視をしているような心境でした。

 

「どんな表情をしているのかな」

「どんなことを考えているのかな」

「あ、あの野郎と会話をしている」

「なんか、今夜、飲み会に行くみたいな気がする」

「ああー、気になる気になる気になるー!!」

って感じでした。

 

今、思い出すと、何と悲しい生き物
なのでしょうか?

そして、気持ち悪い野郎なのでしょうか?

 

一方で、今の私は、ターゲットの女性が
出来ても、基本的に、何にも
気になりません。

何を考えていようが、
誰と会話していようが、
どこへ行こうが、
気になりません。

 

感覚的には、常に刃を研いでおき、
声掛けできるチャンスに一気に
アプローチする。

このくらいです。

 

まあ、たぶん、昔と比べて、
ターゲットの女性の数が増えたのと、

女性がどのような状態にあろうが、
数分間会話することができれば、

一時的ではあれ、その女性にとっての
特別な存在になれるってことが
わかっているからだと思います。

 

皮肉なことに、気になる女性に対して
心と時間を割いている時は、
全く口説けなかったのに、

たいして気にならなくなり、
時間もかけないようになってから
さっくりと口説けるようになりました。

 

このあたりに、男女関係の真実的な
ものを感じます。

 

モテない時代と比べて変化した仕草や態度5 モテ自慢をする気がしなくなった

モテない時代と比べて変化した
仕草や態度の最後は、

モテ自慢をする気がなくなった

ということです。

 

一昔前の私は、職場の女性と
サシ飲みでもしようものなら、

すぐに、社内の仲の良い友達に
報告をしていました。

 

たぶん、自分の存在価値を
確かめるため、

自分はモテるというアピールを
一生懸命していたのでしょう。

 

しかし、今では、誰にも言いません。

言う気もありません。

 

むしろ、他の男性から、女性への
アプローチの話を聴いて、
楽しんでいるような感じです。

 

もはや、ある程度の成功体験を
手に入れたことで、

自分の存在価値を確かめることも
不要になったということでしょうか。

 

 

ってことで、下手すると自慢と
思われるような内容になって
しまいましたが、

ちょっと、昔と今との違いを
書き連ねてみました。

 

当然、私よりも数段上の
雲の上のモテ男性もいらっしゃると
思いますので、

今の私の状況も、
恥ずかしい過去となる日が
くるのかもしれませんね。

 

きよぺーでした。

 

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