女性に好意を示すべきではない3つの理由

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、もうご存知だと思いますが、 当サイトは、いわゆる

「ワンナイトラブ」

を成功させるためのノウハウ専門に扱っています。

 

そんな中、今回お話しするのは、ワンナイトラブを容易に成功させるようなモテる男になる方法です。

 

ワンナイトラブとは、その日限りの関係。

あるいは、セフレとの関係なども、これにあたるかもしれません。

 

ここで、ワンナイトラブを容易に傾向させる方法を一つお伝えします。

それは「複数の女性にアプローチすること」です。

これこそが、ワンナイトラブの秘訣と言っても良いと思います。

 

しかし、ここで疑問に思われた方もいらっしゃるかと思います。

「複数の女性を口説くってことは、つまり二股三股をしろってこと?」

「浮気や不倫をしろってこと?」

こんな声が聞こえてきそうですが、ちょっとだけ違います。

これは、口説きを「恋愛」と思われているからこそ、浮かび上がる疑問です。

 

しかし、口説きと恋愛は別物です。

女性を口説くにあたっては、愛の告白は不要。

好意を伝える必要はないのです。

 

つまり、女性を口説くことと、恋愛は切り離して考える必要があります。

この考え方がモテる男になる出発点になります。

 

では、なぜ好意を伝えないのか。

その理由は3つあります。

 

一つ目の理由は「好意を伝えると、その女性を口説けなくなるから」です。

なぜなら、女性から「格下」だと思われるからです。

この「格」ついては、非常に重要な部分になりますので、後に詳しくお話しいたします。

 

二つ目の理由は「抱く前の好意は幻想である可能性が高い」からです。

その女性を抱いていない状態での好意は恋に恋している状態。

つまり「幻想」です。

裸で抱き合うなど、匂いや体温を知っていなければ、本当にその女性を知ったことにはなりません。

告白して付き合って、その後「うわっ、何か違う!」と思っても取り返しはつきません。

 

三つ目の理由は「責任が取れない状態で好意を示すべきではない」からです。

ここでいう「責任」は、「彼女にすること」や「結婚すること」を指しています。

好意を示された女性が、好意を示した男性に口説かれるとは限りません。

しかし、好意を示された状態で口説き落とした場合、その女性の心はあなたに傾きます。

 

女性が心を傾けるとは、女性の生活の全てを預けてくるということです。

これは相当な覚悟がなければできないことです。

 

そのため、女性は付き合っている(と思っている)男性に「ねえ、私のこと好き?」としつこく聞いてくるのです。

それは、その男性に 全てを捧げているからに他なりません。

 

当然、このような女性を裏切ってはいけませんよね。

なので、付き合えなければ好意を伝えてはいけないのです。

 

今、世間で軽蔑されるような浮気・不倫というのは、このように責任の取れない状態で好意を伝えたことによって起こっているケースが多いと思われます。

「好きだよ」と言って口説き、女性から「いつ奥さんと別れるの?」と問い詰められる。

当然、ドロドロの愛憎劇に発展してしまうわけです。

 

逆に言うと、好意を示していない限り、口説きは恋愛とは無縁な行動。

だからこそ、複数の女性を口説いていくことができるわけです。

 

あなたも是非、恋愛無用のワンナイトラブスキルを手に入れていただき、毎日を存分に楽しんでください。

 

きよぺーでした。

 

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