アプローチにストレスを感じると口説きは上手くいかない

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、あなたは、
女性へのアプローチを

「ストレス」なく行っていますか?

 

本来、楽しいことをするために
女性を口説いているのに、

その行為自体が
あなたのストレスになっているようでは
口説きも上手くいかないでしょう。

なにより、悲しいです。

そこで、今回は、
このアプローチに感じるストレスを
軽減する方法について、お話しさせていただきます。

 

 

過去の失敗でアプローチがストレスに

さて、そもそも
なぜ、女性へのアプローチに
ストレス を感じてしまうのか?

その原因は、おそらく、

「過去に失敗したことがあるから」

ではないでしょうか。

 

以前に、女性へのアプローチで
失敗をしてしまった。

その経験によって、女性への
アプローチが苦しいものになっているのです。

 

このような状態ですと、
女性に声掛けをするようなときも、

何か、巨大な穴を飛び越えるような、
そんな恐怖なチャレンジをするような、

そんな感覚になってしまいますよね。

 

「よーし、やるぞ!」

「俺は、できる!出来るんだあー!」

なんて気持ちです。

 

まあ、これは大げさに表現していますが、
大筋は間違っていないはずです。

 

 

積極的に行 動しようとするとストレスを感じる

人は、何か覚悟を決めて
ものごとを行う時、

「よし、やるぞ!」

と気合を入れます。

 

これは積極的とも言えます。

 

積極的に行動しようと思えば
「よし、やるぞ!」って
思いますよね。

しかし、
「よし、やるぞ!」という思いをもって
積極的に行動する時って、

その行動に「ストレス」が伴うもの。

 

ストレスを感じながら行うアプローチは
ぶっちゃけ

「楽しくない」

ですよね。

 

そこで、マインドをこう変えてみてください。

 

「積極的な行動をする」ではなく、

「主体的な行動をする」にする。

 

積極的な行動には、ストレスや義務感が
伴いま す。

なぜか。

それは、積極的な行動に、
「他者の働きかけ」
を内包しているということです。

 

「誰かに言われたから積極的になった」

などと使います。

 

一方で、主体的な行動には、
「他社の働きかけ」の要素は
含まれていません。

誰かに言われたから主体的になった。

とは言わないですよね。

つまり、純粋に、自発的に
行動を起こすことを
主体的な取り組みというのです。

 

このような違いがあるため、
積極的な行動には、
「やらされている感」があり、

主体的な行動には、
「自ら進んでいる感」が
満載なのです。

 

何やら、言葉遊びのような
流れになってしまいましたが、

積極的な行動 よりも、
主体的な行動の方が、

ストレスなく、
楽しい

このようにイメージすることが
できたかと思います。

 

 

主体的な女性へのアプローチとは

では、どのようにすれば
主体的に女性にアプローチを
することができるのか。

それは、アプローチや口説きを

「習慣化」

することです。

 

つまり、アプローチや口説きは、
あなたにとって、

いつもの行為
当然の行為

と言えるくらいに
するのです。

 

そうすれば、誰かに
やらされている感はなくなり、

本当に「自発的」に
行動ができるようになります。

 

主体的な行動には、
ストレスは感じにくいです。

なぜなら当たり前の行動だから 。

 

なので、あなたも、
女性へのアプローチに
ストレスを感じるようになったら、

むしろ、

女性へのアプローチを
習慣化し、

女性を主体的に
口説けるようになってください。

 

きよぺーでした。

 

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