きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

先日、仕事帰りに、
某素敵な喫茶店で
アイスコーシーを飲んでおりました。

すると、隣に
20代と30代の
男性2人組が座りました。

スーツを着ていたので、
どうやら、職場の先輩と後輩のようです。

 

とある男性たちの会話を盗み聞き

最初は、ポケモンの話をしていたのですが、
いつの間にか、話題は異性の話に。

あなたも見たことがあるかと思いますが、
いわゆる先輩から後輩への
恋愛指導が始まったのです。

 

彼女の家に上がりこんだ話や、

3回目のデートで手をつなぐなど、

ことごとく私の考えている
アプローチ方法とは異なることを
言っていたので、

話に割り込んで、
超論戦を繰り広げたかったのですが、

もちろん、そんなことはせず(笑)

 

しかし、途中、
考えさせられる理論が飛び出し、

そこから私は
その先輩の話を耳を
ダンボのようにして聞いてしまいました。

 

その内容とは、

「女ってさ、10人いれば、
 10人とも違うわけよ。

 だから、俺が口説けて、
 お前が口説けない。

 または、俺が口説けなくて、
 お前が口説ける、
 みたいなことが起こるんだよな」

 

うーむ、なるほど。

でも、ちょっと違う気がする。

そして、この違いが
女性を口説く「成長」

とても大きな影響を
与えるような気がするのです。

 

その違いとは、何か。

 

確かに、女性は
10人十色だと思っていますし、
全く同じような女性はいません。

 

しかし、それは女性の中身の話。

アプローチの時には、
これはそのまま適用されません。

 

つまり、私の考えるイメージは、

女性を口説くのは、

「大学入試」

みたいなものではないか、ということ。

 

モテ偏差値が60あれば、偏差値50の女性は軒並み口説ける

当然、大学によって、
受験科目が違いますし、
よく出る出題傾向みたいなものはあります。

しかし、ある程度の偏差値があれば、
それより低い大学は
軒並み合格できるわけです。

女性への口説きも同じと考えます。

 

当然に、女性によって、
口説き方に違いはあります。

しかし、ある程度、
女性へのアプローチのスキルを学び、
口説きレベルが高まれば、

それより低い女性は、
軒並み口説けるのです。

 

ただ、女性の口説き方は、
学問と違って

「体系化」

されたフォーマルなものはありません。

学校でも、保健体育の授業で
セックスという行為の
存在を知ることができるに
とどまります。

 

ただ、この事実が、実は、
モテたい男性にとってはチャンスです。

 

だって、 今、
あなたが見ているこのサイト

「あいつよりモテるブログ!」

こそが、女性の口説き方を
ある程度「体系化」して
お伝えしているコンテンツだからです。

 

そして、このサイトでは
語りつくせない

「激ヤバ」

な口説きノウハウをお伝えしている

「きよぺーワンナイトスクール」

も開校しております。

 

こちらも是非、ご覧下さい。

きよぺーでした。

 

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