ウォシュレットマッサージ

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、皆さん。

セックスを楽しんでますか?

 

私は楽しんでます。

 

当然、セックスって、
一人でするものではなく、

相手女性がいるものです。

 

なので、楽しいセックスというのは、
相手も楽しくなければ、
成立しないわけです。

 

セックスを超気持ちいいと感じている女性もいれば…

いきなりセックスを連呼してしまい
申し訳ありません。

 

さて、ちょっとセックスについて
考えてみましょう。

 

セックス初心者の方は、おそらく、
セックス自体がとても楽しく、
気持ちのよいものだと思います。

 

チンチンを濡れた女性の中に入れる。

考えただけでも充血してしまいそうですね。

 

しかし、経験を重ねていくごとに
私は、あることに気がつき始めました。

 

それは・・・

同じようにセックスをするのに、

超気持ちいいと感じている女性と、

さほど気持ちいいと感じていない女性

いるようだ、ということ。

 

ある女性を抱いた時、その女性が

「うわあああああ」

と身体をガクガクさせてよがりまくり、
肩に噛みつかれました。

「俺ってば、いつの間にか
 セックスマスター?」

 

で、他の夜に、他の女性を抱いても、

「・・・あ・・・あん・・・」

あ、あれ?

自信喪失。

 

で、でも同じように、
やったはずなのだが?

 

しかし、色々と調べていくうちに、
どうやら、女性も、経験によって、

「感受性」

が変化していくようなのです。

 

つまり、私のつたないセックスで、
快感に打ち震えていた女性は、

これまでの経験によって、
セックスを楽しめる身体に
仕上がっていたのです。

 

一方で、やむなく感じているように
振舞ってくれていた女性は、

セックスをあまり楽しめない
身体なのです。

 

なぜ、このような違いが出てきて
しまったのでしょうか。

 

おそらく、原因は、
過去の「男」にありそうです。

 

つまり、セックスを
楽しく感じまくれる女性は、

過去の男に、そのように、

「開発」

されていたのです。

 

開発により感受性が高まる

これは、別に、その男が
意図的に開発したかどうかはわかりません。

 

ですが、その男性のセックスや愛撫によって、
触れたり、舐めたり、入れたりした際に、
とても強い快感を味わえるように、
身体を変えられているようなのです。

 

「きよぺー、そんなわけねーだろ!」

と、思ってらっしゃる方も、
いるでしょう。

 

しかし、開発は、
我々男性の身近にもあります。

 

それは、

「ウォシュレット」です。

 

あなたは、ウォシュレットを
使ってますか?

そして、使っている方は、
気持ちいいですか?

 

私は、使ってますし、
気持ちいいです。

 

しかし、このウォシュレットを
あっても使わない方もいますし、

むしろ、あまり好きではない方も
いらっしゃいます。

 

ウォシュレット愛好家の方からすると、
理解できないかもしれませんが、
そうなのです。

 

しかし、思い出してください。

初ウォシュレットを。

 

初回から気持ちよかったですか?

 

もう、記憶がないかもしれませんが、
おそらく、くすぐったくて、

すぐに、ウォシュレットのスイッチを
オフにしたんだと思います。

 

なぜなら、まだ、あなたのお尻が

ウォシュレット仕様に
「開発」されていなかったからです。

そのため、ウォシュレットの水圧が
心地よくなかったわけです。

 

一方で、私などは、う○ちをしない時でも、
お○ら程度でも、ウォシュレットを
使うときがあります。

もちろん勢いは「マックス」

そして「座位」のごとく、腰を
前後に激しく動かし、ア○ル全体を
攻撃します。

昇天。

 

だいぶ汚い例えが長くなってしまいましたが、
このように、身体の「開発」というのは、

実際に起こることであり、
結構短期間で開発が成功することもあります。

 

 

で、話を元に戻すと、

女性も、いわゆる「膣」の
開発が終わっている女性と、
そうでない女性がいるわけです。

 

で、開発済みの女性は、
よがりまくり、楽しみまくります。

あなたのセックスなしでは
耐えられないような状態になることだって
普通にあります。

 

このように女性の身体を開発してしまう
専門の教材もありますので、

興味がおありなら、
こちらの解説記事を読んでみてください。

女性の開発スキルほど、
セフレ量産に有効な武器はないと思います。

 

きよぺーでした。

 

きよぺーからのご案内