きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、喫茶店でのナンパ?

が成功したので、その報告レポートを
お送りいたします。

 

やはり、その日会ったばかりの女性との
ワンナイトラブを成功させるために
最も重要なのは、

「会話成立」

ですね。

 

もうこれに尽きるといっても
過言ではありません。

会話さえ成立してしまえば、
もう「知り合い」みたいなものです。

 

しかも、通常我々が接している
知り合いのような、

会社や学校などにある

「社会的な関係性」

がありませんので、抱ける可能性は、
非常に高いと言えるでしょう。

 

喫茶店で見つけた素敵な女性とワンナイトラブ

当サイトを読んでいただいていると
わかるかと思いますが、

私は大の喫茶店好きです。

 

ドトール様

サンマルク様

ルノアール様

コメダ珈琲様

シャノアール様

エクセルシオール様

NEW YORKER’S Cafe様

スターバックスコーヒー様

その他素敵な喫茶店様

 

日頃からお世話になっております。

 

で、私は、決まった喫茶店に
入り浸るわけではなく、

色んな場所やお店に行きます。

 

まあ、いろんな女性を抱いてみたいのと
同じように、

いろんな喫茶店でアイスコーヒーが
飲みたい、

違う環境でくつろぎたい、という
思いがある一方で、

 

もしかしたら、
良い出会いがあるのではないか?

という期待もあります。

 

それが、今回のワンナイトラブ成功に
繋がったわけですね。

正直、常連化した喫茶店で、
女性にアプローチするのは、
ちょっと気が引けます。

 

今回ターゲットとなったのは、
女性三人組の一人です。

 

これまでの成功例を見ていくと
私は、複数人でいる女性を
狙うことが多いですね。

成功率も高いです。

理由をちょっとかんがえてみました。

 

うまく説明ができる自信がないのですが、

おそらく、複数人でいると、
ガードもあまりない状態の上、

一緒にいる人(女性)に対して、

「私の方が幸せ」

「私の方が楽しい」

って、意識が芽生えるのではないかと。

 

「なんかこの子、毎日楽しそうだな。
    私だって、何か楽しいことしたいな」

的な。

 

そのため、非日常的な出来事である
ナンパ的なものも、

お一人様でいる女性よりも、
複数人でいる女性の方が、

口説きが結構スムーズに
いくのではないか、と睨んでいます。

 

とはいえ私は、複数人でいる状態の時には、
いかず、他の方と離れた瞬間に
行くことにしています。

 

さて、今回の女性たちですが、
40代の女性2人と、

30歳くらいの女性が一人という
構成でした。

 

保育士さん仲間だったようです。

近くの席で、仕事上の愚痴大会を
繰り広げておりました。

 

当然、ターゲットは、30歳くらいの女性。

オクターブの高いアニメ声です。

 

前髪のそろったオカッパっぽい黒髪はロング。

細身な感じ。

 

このアニメ声を聴いているうちに、
段々とムラムラしてきました。

「この声でよがらせたい!」

チャンスがあれば、アプローチすることを
決心しました。

 

さて、とはいえ、喫茶店で三人組。

 

どうしようかな。

 

…と、攻略法を思いつきました!

多分、状況さえ整えば、
うまくいく気がします。

 

 

そして、小一時間ほど経ち、
女性たちは、店を出ました。

私もその後に店を出ます。

 

駅のすぐ近くにある喫茶店だったのですが、
中年女性二人は駅の方へ。

そして、ターゲットは別の方へ
向かいました。

 

「うわ、きた!」

超絶なチャンス到来!

 

 

…と、ここで誤解の無いように、
申し上げておきますが、

やっぱり常にハンター的な
気持ちでいることは大事です。

 

なぜなら、今回は、超チャンス到来
しましたが、

ほとんどの場合は、こんなにうまい
状況にはなりません。

 

今回、私は、成功した結果を
レポートして記事にしておりますが、

水面下では、レポートにもならないような
失敗ケースがたくさんあるのです。

 

と、なれば、与えられたチャンスを
逃さないためにも、

常にハンターハンターな気持ちで
いることが重要なんです。

常に、旅団的戦闘モードでいてください。

 

 

話を戻して、アプローチ開始です。

私は、女性の後ろから近づき、

「すいません」

と声をかけます。

女性は、肩をすくめてびっくりしたように
こちらを見ます。

 

ここ、ちょっとポイントなのですが、
店を出た直後に声かけをしているところ。

環境が変わった瞬間って、
突然の声かけにも応じてくれやすいです。

 

女性でなくても、喫茶店を出たところで、
突然声をかけられたら、

何か忘れものをしたのかな、

あるいは、お釣りをもらいわすれたかな
など、思いますよね。

 

私は、

「お店に忘れてましたよ」

と言い、手を差し出します。

私の手には、先ほどの喫茶店で
アイスコーヒーの下にひかれていた
紙のコーヒーコースター。

 

「え?」

「あれ、違います?」

「…違います」

この時点で、笑ってました。

 

「みんな持って帰ってるのになあって、思っちゃって。これは僕の使ってたやつなんですけどね。ちょっとコーヒーこぼれて汚いですけど」

「…ふふ」

「あれ、笑ってませんか?笑ったら、喉乾いちゃいませんか?」

「さっき…飲みました」

「クリームソーダでしたっけ?」

ちなみに何を飲んでいたかなんて
知りません。

 

「…何かご用ですか?」

話題を変えて来ました。

踏ん張りどころです。

「いや、素敵だなと思って…ナンパじゃないんですけどね」

「えー!」

「この近くにクリームソーダが美味しいお店あるんで、ちょっと行きませんか?」

「うーん」

「あ、お酒の方がいいですかね?」

「一杯だけなら」

 

よっしゃあああ!

この時点で、私の頭の中は、
興奮で震えていました。

 

で、近くの安い居酒屋に飲みに行き、
カラオケしてから、ホテルに入りました。

 

本当、勝負は最初の数十秒ですね。

ここでいかに会話を成立させるか。

これに尽きますね。

 

私は、今回のように、何か、
自然と会話がしやすいような状況での
ナンパが得意みたいですね。

なので、ストリートとかでガンガン
ナンパをしている方を見ると
尊敬しちゃいます。

 

そんな私も、いきなり知らない女性に
声かけができた訳ではなく、

今のレベルになるまでには、
結構時間がかかりました。

 

他の男性同様、気になる女性を
見かけても、動けないなんてことは
しょっちゅうありました。

 

とはいえ、ナンパができるようになると、
女性との出逢いの回数が、
桁が一つ二つ跳ね上がります。

 

でも、知らない女性に声かけをするなんて、
なかなかできないですよね。

いろいろな方法を試したのですが、
私がたちどころに女性に声を
かけられるようになったのは、

いわゆる「地蔵」状態を
脱することができたのは、

こちらの記事でご紹介している
ノウハウでした。

 

ストリートナンパ用の武器なのですが、
私はむしろ、職場や今回の女性のように、

ある程度会話することが自然に出来る
関係性にある女性への声かけに
絶大な効果を発揮しました。

 

興味がおありなら、読んでみてください。

きよぺーでした。