きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、皆さんは、
初めておっぱいを吸った日を
覚えてらっしゃるでしょうか。

 

もちろん、お母さんのおっぱいではありません。

お母さん以外の女性のおっぱいです。

 

私は、強烈に覚えております。

とても白く美しい形のおっぱいで、
ピンク色で甘い乳首でした。

 

確か自称Eカップ。

真正童貞だったため、
かなりの衝撃を受けました。

 

「なんて柔らかいんだ」

若い女性の張りのあるおっぱいは、
私の想像を絶していました。

 

吸いつくよう なおっぱい。

 

手に微量ながら電流が走っているのでは
ないかしら。

そんな感覚もありました。

 

今考えると、その後味わうことになる
どのおっぱいよりもグレードが
高かったかもしれません。

まさに、最高品質でした。

 

女性はほろ酔い状態。

私がおっぱいをもんだりなめたりするたびに、

「っううん」

「はいっく」

などと喘ぎ声を挙げていました。

 

何この声?

気が狂いそうです。

 

生まれつき、女性の喘ぎ声を聞くと、
男性は正気ではいられなくなるのではないか。

そんな気さえします。

 

さて、その夜のおっぱいタイムですが、
実に、朝まで楽しんでいました。

 

と、いうのも、私がセ ックスの方法を
知らなかったため、
それ以上進みようがなかったんですね。

 

それにしても、朝までですから、
おおよそ5時間程度は、おっぱいを
舐めたり吸ったりしていた計算になります。

 

途中で何度か、そそり立ったチンチンのまま
トイレに向かいます。

「どうやってすんだよこれ・・・」

高角度チンチンに対し
垂直に口を開いている洋式便器。

 

仕方なく、まるで「ラージヒル」のような
恰好になり、おしっこを発射します。

「出にくい。超出にくい」

大量にたまった尿を、細切れにして出します。

 

しかも、迅速に排尿を
済ませなければなりません。

なぜなら、あの子が寝てしまうかもしれないから。

 

「早く、早く出 てくれよ」

涙をこぼしながら、おしっこをこぼします。

 

ジャングルを駆け抜けたような疲労感に
襲われながら、元居た部屋に戻り、

そして、またおっぱい再開。

 

「おいちい」

 

この世の全てがここにあるのではないか。

そんな気さえしてきました。

 

結局、この女性とはこれ以上進展することなく、
今では、どこで何をしているかもわかりません。

 

ただ、今でも覚えています。

部屋を出た後に見た
美しいオレンジ色の朝焼けを。

 

甘ーい、一夜の思い出です。

 

 

 

そして、時が経ち、つい先日のこと。

ある女子とワンナイトとあいなったわけですが、
セックスの後、その女性が

「おっぱい舐めて」

とせ がんできたのです。

 

この女性も大きく柔らかいおっぱいの持ち主。

しかして、時すでに射精後。

もう女体に触れることすらしたくない、
大賢者モード。

 

とはいえ、ここまで、
甘く激しく口説いてきた手前、
拒否することもできず。

表情には出さなかったものの、
嫌々、おっぱいをなめ始める私。

 

「作業だ。これは作業なのだ」

「しばらく自我を捨て我慢するのだ」

「別のことを考えよう。そうだ歌がいい」

いやー、最低ですね、私は。

 

一方、この女性はというと、

「っううん」

「はいっく」

などと喘ぎ声を上げています。

 

その声がするたびに、この作業の終焉が
より遠ざかるような、そん な気がしてくるのです。

このままだと、このおっぱいタイムは
朝まで続きそうです。

 

そのため、ペロ途中で、寝たふりをすることに。

結構、ハッスルしたため、
ここで寝てしまっても、不自然ではありません。

「タヌキ寝入り」ならぬ「多ヌキ寝入り」というわけです。

 

スヌーズ機能が付いているのかと思ってしまうほど、
しつこい女性の平手にも耐え、
ようやく安堵の時を迎えました。

 

 

 

 

こんなにも違うんですねー。

何が違うんでしょうか?

 

童貞時代のあのきらびやかなおっぱいタイムと、
現在の単純労働作業的おっぱいタイムと。

 

射精前か後かの違い?

女性経験値によるもの?

 

正直わかりません。

 

最近強く思います。

女性への渇望を甦らせたい。

リセットしたい。

 

小学生時代のあの夏休みに戻りたいように、
童貞時代のあの持たざる者のみが持っている
あの感覚をもう一度取 り戻したいのです。

そんなことを考えながら、
今日もワンナイトラブを求めさまよいます。

 

きよぺー