むしろラッキー

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、あなたが気になっている女性が
他の男と飲みに行ったりしても、

それが返って、あなたのモテにつながる。

追い風になる。

というお話をしたいと思います。

 

好きな人ができると気が休まらない

さて、会社や学校などで気になる女性、
抱きたい女性ができると、
一つの不安がよぎります。

それは、

「気になるあの子が他の男性と飲みに行ったりしてるんじゃないか?」

という不安です。

 

特に、イケてる女性や、
おとなしめだがコミュ力が高い女性などの場合、
無限に男が寄っていくため、
心配してもキリがありません。

 

「あの子とあいつがしょっちゅうしゃべってるんだよなあ」

「あいつ、あの子とサシ飲みしたような口ぶりだな」

 

当然、あなたにとっての
愛しのあの子は、

別の男性にとっても
愛しのあの子の可能性もあり、

いや、あなたが
気になっているのであれば、

たぶん、他の男性も気になっており、

結局、弱肉強食の図が出来上がるわけです。

 

「ああ、もう、焦るぜえ」

「あ、またしゃべってる。いらつくなあ」

 

本来、楽しいはずの
女性へのアプローチが一転。

ストレスの根源になってしまう。

こんなことも珍しくありません。

 

ほとんどの男性のサシ飲みはつまらない

さて、ここでとんでもない一撃を
放ちたいと思います。

それは、

「ほとんどの男性の行っているサシ飲みは超つまんない」

ということです。

 

明らかに暴言ですが、ほぼ間違いありません。

 

これは、実際に口説いた女性に聞いたり、
居酒屋やバーなどでのトークを
見聞きしている範囲での
私なりの経験値です。

 

ほとんどの男性のサシ飲みは、

・男性の自慢で女性(内心)しらける

・ところどころに気まずい沈黙

・盛り上がるが起伏がなく単調

の3点セット詰め合わせで終了。

 

で、終わった後、
ホテル誘導などとてもできず

「お疲れさまでした」

と言われてしまう。

脈ありなトークには「お疲れ様でした」がない〜ピリオドが脈なしのサイン

 

最悪です。

 

このような飲みをした
男女はどうなるかというと、

ワンナイトラブの可能性が低まるのです。

 

つまり、つまらない飲みをすると、
距離感や温度が高まるどころか、
低くなるのです。

サシ飲みを繰り返せば繰り返すほど、
抱けなくなるのです。

 

一方、あなたが
私のお伝えしている口説けるトークを
手に入れているのであれば、

職場のその女性を抱く「答え」についてお話しいたします

 

あなたは上記のような失敗飲みを
することはありません。

 

これはどういうことかというと、
ライバルは、勝手に自滅。

あなたは、その女性との距離感を深める。

 

つまり、ただ、あなたが
その女性にアプローチしているだけの
場合と比べると、

比較対象が存在することで、
より一層、あなたの魅力が高まるわけです。

 

「あの人と比べて、何て楽しいんだろ」

あなたが正しい口説きのトークを
手に入れている場合においては、
ライバルはむしろ好都合なのです。

こんなことって結構あります。

 

なので、

「ああ、あいつううううう、なんか手を出してるううううう」

なんて焦る必要はなく、冷静に

「お、あいつ、口説いているようだな。よしよし」

「あいつがクソ飲みをしてくれるおかげで俺の価値が爆上がりだぜ」

なんてほくそえんでおけばよいのです。

 

例外があります

ただし、例外を最後に申し上げます。

 

それは、

その男性のサシ飲みスキルが低くても、
トークレベルが低くても、

「恋愛」

で持っていかれるケースはあるのです。

 

女性側が

  • 彼氏募集中
  • 結婚相手候補者募集中

のような場合ですと、
ワンナイトほど男性的魅力が
高くなくても成功する可能性はあります。

 

なので、もしあなたが、
気になっている女性を彼女にしたい、
と願っているのであれば、
多少急いだほうが良いかもしれません。

 

ただ、ワンナイトで
口説きたいのであれば、

  • 彼氏募集中
  • 結婚相手候補者募集中

のような女性は、
恋愛モードに突入しやすく、

結果、ワンナイト後の
トラブルにもなりかねません。

 

よって、ワンナイト狙いの場合は、
焦らず、自分の口説きの能力を
高めていけばよい、
ということになります。

 

口説けるトークを身につけたい方は、
こちらの記事をどうぞ

職場のその女性を抱く「答え」についてお話しいたします

 

きよぺーでした。

 

きよぺーからのご案内