きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、当サイトはご存知のとおり、

「いろんな女性とセックスしたい」

という男性の望みを叶えるために
存在します(笑)

 

しかしながら、この性欲の塊の私に対して、

「恋愛相談」

を持ちかけてくる方が非常に多いのです。

 

勘違いしてはいけません。

私は、ただのエロカッパです!

 

いかに、抱いた女性と恋愛モードに
陥らないようにするのか?

これに注力しているくらいのクズです。

 

とはいえ

正しい好意の伝え方、告白の仕方が
わからないことで、辛い思いをしている方を
放っておくこともできません。

そこで、今回は、正しい告白のタイミング
についてお話しをさせていただこうかと思います。

 

正しい告白のタイミングを身につけ、
可愛いあの子とカップルになっちゃいましょう!

 

なお、当記事は、ワンナイトラブノウハウを
お伝えしている他の記事とは異なります。

あくまで

恋愛としての告白

についてお話ししています。

 

片思い中のあなたの気持ちを女性にぶつけ、
両思いなラブラブカップルになりたい。

そんな男性にお送りするものです。

 

ただ女性と遊びたいだけの男性には、
あまり役に立たない記事です(爆)

ご注意ください。

 

好意が通じるのは「小学生女子」だけ

さて、まず、モテない男性に
特有の「誤解」について、
指摘をさせていただきます。

 

それは、

「好意を示せば、相手もこちらを好きになってくれる」

という考えです。

 

これについては、はっきり申し上げると、

95%間違ってます。 

 

自分の好意を相手に伝えることで、
相手女性もこちらを好きになってくれる。

これは、ほぼ間違いなのです。

 

逆に言えば、5%は正しいです。

 

先に、5%の方をお話しすると、

好意を示して、相手もこちらを
好きになってくれる。

それは、小学生までです。

 

小学生時代は、

「君が好きだ!」

「私も好きよ!」

の構図がまかり通る時代なのです。

 

なぜか?

 

それは、女性が、というか小学生女子が

好きになることで被るデメリットを理解していないから

です。

 

子供はまだ、恋愛経験が非常に少ないです。

 

なので、両思い、ボーイフレンドは、ただ

嬉しいだけの存在

と理解しています。

 

ゆえに、

「君が好きだ!」

「私も好きよ!」

という流れが可能だったのです。

 

中学生、高校生はルックス重視

しかし、時が経過し、年齢を重ね、

中学生、高校生に進むにつれ、
特定の彼氏を作ることでのデメリットを
認識するようになります。

 

まずは、周囲との差別化意識です。

 

この時代は、イケメンでないと、
モテない時代でもあります。

それは、JCやJKが自分の彼氏と
他の女子の彼氏を比べるからです。

 

しかし、比べると言っても、
経験が浅い女子学生です。

ルックスくらいしか、
比べるものがありません。

 

中学生や高校生の時代には、
大人の女性の持っているような

  • 社会のストレス
  • 大人の女性特有の悩み

このようなものがないため、

  • 包み込んでくれるような優しさ
  • 困った時に頼りになる男らしさ

などという能力を必要としていないのです。

 

そのため、この時期になると、

「君が好きだ!」

「私も好きよ!」

が、かなり通じなくなってきます。

 

むしろ、告白は女子同士での
美味しいネタにされるのがオチです。

 

大学生、大人の女性はイケメンを求めていない

そして、さらに年齢を重ね、
大学生、社会人。

 

この頃になると、恋愛経験も
ある程度重ねてきています。

そのため、ただ顔の良いだけの男は、
あまり求めなくなります。

中学生、高校生時代に、ルックス重視をし、
色々と辛い失恋をしてきているからです。

 

「彼氏はイケメンだったけど、浮気されまくった」

「一生大事にするとか言って、既婚者だった」

「外面は良いけど、DVが酷かった」

「可愛い女にイケメン彼氏を寝取られた」

「付き合ってもすぐにフラれる」

 

顔だけでは選んではいけないという、
多くの学び。

女性たちは経験値を増やしていきます。

 

もちろん、自分が直接男性と付き合った
経験がなくても、周囲の女友達の愚痴などを
聞くことで、知識が増えていく場合もあります。

このようなことから、大人の女性は、
男性を顔だけで選ぶことはありません。

ルックスは、最低限度あれば、OKなんです。

 

「どうせ、イケメンに限るなんだろ」

なんて卑屈になっている男性は、
今すぐ、その偏見を捨ててください。

 

これは、学生時代に強烈にあなたに
植え付けられた洗脳です。

現実は、そうではありません。

 

大人の女性にとって、ルックスは
就活のエントリーシートのようなもの。

足切り点を超えていれば、それでいいのです。

 

しかし、そのかわり、ここから先、
求めるものが多く出てきます。

 

就活でいえば、エントリー後の
面接みたいなもので、

  • 優しさ
  • 頼りがい
  • 経済性
  • 精神的成熟性

このように若い頃には見向きもしなかった
部分をチェックするようになります。

 

なぜか?

 

それは、もちろん

結婚

を見越しているからです。

 

結婚すれば、一生一緒に
生活しなければなりません。

さらに、自分と相手だけの問題では
なくなり、家族間の関係も発生。

子供だって、一緒に
育てなければなりません。

 

つまり、

マトモな男

でなければ、相手にされないようになります。

 

このように、大人の女性は、
その男性を彼氏にするかどうか、
好意を受け入れるかどうかを、

人間としての総合力

で、判断するようになるのです。

 

大人の女性は好意を避ける

さて、ここまでお話しをすれば、

「好意を示せば、相手もこちらを好きになってくれる」

という考えが、95%間違っていることを
理解していただけたかと思います。

 

上記のような背景があるため、
大人の女性であっても、

これまで男性から見向きもされなかった
女性は、男性から好意を示されることで、
好きになってくれることもあります。

経験がないからです。

 

しかし、ほとんどの女性は、
好意を示しても、その好意を避けます。

なぜなら、どこの馬の骨ともわからない男の
好意をおいそれと受けるわけにはいかないからです。

 

先ほど申し上げたような、

  • 優しさ
  • 頼りがい
  • 経済性
  • 精神的成熟性

これらが担保されて初めて、男性の好意を
受け止める「覚悟」が決まるのです。

 

なので、関係性が薄い中で、
その女性に好意を示すのは、
逆効果になってしまうということなのです。

職場などでも、興味のない男性から
好意丸出しのアプローチを受けて
口も聞かなくなった、なんて話が
しょっちゅうあると思います。

 

興味ない男性からしつこく何度も
飲みやデートに誘われる

これは、ストーカー行為を
受けているようなもの。

 

大人の世界では、好意の示し方を
間違えるだけで、

好意を示すタイミングを間違えるだけで、
犯罪者になってしまう可能性もあるのです。

男性からのしつこいアプローチに
苦しんでいる女性も多い。

 

そう。

 

順序が違うんです。

 

料理にだって、調理の順序があるように、
告白するまでも順序があります。

 

まだ、相手女性の興味も引けていない
状態で、告白をしてしまうのは、

油を引かないで、焼き始めるようなもの。

 

さらに、恋愛初心者はテフロン加工も
されていないでしょうから、

当然、焦げてしまうわけです。

 

いったん焦げたら、これはもう
捨てるしかありません。

好意や告白のタイミングを間違えるのは、
これくらい「やばい」ことなんです。

 

正しい告白のタイミングとは

では、正しい好意を示すタイミング、
告白のタイミングとはいつなのか?

 

それは、

告白が可能なタイミング

です。

 

当たり前のような話ですが、超重要です。

告白に失敗する男性は、
彼女ができないと悩んでいる男性は、
このことを理解していません。

 

告白してはいけないタイミング。

もっと言えば、

まだ告白をしてはいけない段階

で、好意を示したり、告白をしているため、
当然のごとく、失敗するわけです。

 

告白が可能になったら、告白をする。

これが正しい告白のタイミングの答えです。

 

では、この段階に行くまでには、
どのような順番で進むのか?

 

まず、一番最初にすべきは、こちらに

興味や関心

を持ってもらうことです。

 

ここがないと何も始まりません。

ただの知り合いでは、ダメです。

 

この興味関心は、女性の状態によっても
求めているものが異なります。

 

結婚を考えている女性であれば、
経済性や人間的な安定感に
興味や関心を示しますし、

たくましい男性が好きな女性であれば、
男らしい姿に興味関心を
示すこともあるでしょう。

 

ただ、どの女性にも共有して通じるのは、

ユニーク

です。

女性に最もモテるキャラクターは何か

基本的には、笑わせてくれるキャラクター。

楽しく、心地よい環境を与えてくれる男性は
興味関心を大いに持ってもらえます。

 

ただ、遊びで女性を口説く場合と異なり、
ユニークだけが破壊力を持っている
訳ではありません。

 

そのため、

「俺は、面白いこと言えないしなあ」

って方もご安心ください。

 

職場などで好きになった女性が出来たら、
まずは、興味関心を引くわけですが、

重要なことは、まだこの段階では、
好意の片鱗すら示してはいけないということ。

 

先ほど申し上げたように、
大人の女性は好意を避けます。

ここはまだ、あなたという人間を
知ってもらう段階です。

 

ターゲットの女性に、あなたという人間に
興味関心をちょっとでも持ってもらえたら、

その後は、日頃のトークなどで
関係性を深めていく。

出来れば、サシ飲みや食事などに行き、
理解を深める。

 

この段階でもまだ、あなたがその女性に
対して、好意を示していなければ、
女性から、

「付き合ってる人いるの?」

「結婚とか考えてるの?」

「どんな人と付き合ってきた?」

「子供とか好き?」

などという質問が飛んできます。

 

このような質問をしてくるということは、
ようやく、あなたが、その女性にとっての

彼氏候補・夫候補

になり始めたということです。

 

この質問には誠実に答えましょう。

ふざけてはいけません。

 

これらの質問に対するあなたの答えを
帰宅してから女性は吟味します。

仲の良い親友や家族に
相談するかもしれません。

 

この後、この女性が、あなたからの
サシ飲みやデートの誘いに乗ってくれたら、
この辺りが、いよいよ告白のタイミングです。

ある程度、告白できる土壌が
出来上がっていると考えていいでしょう。

 

逆に、このタイミングを逃してはいけません。

 

告白は、男性の役割です。

女性は、この段階になると、
男性からの好意や告白を待っています。

 

あなたも聞いたことはありませんか?

「いい感じになった人はいたんだけどね。付き合わなかった」

なんて、寂しそうな表情で話す女性を。

 

これなどは、告白できるタイミングで
男性が告白しなかったために起こったことです。

 

告白できる土壌が出来上がっている。

そう思ったのならば、
男らしく告白しましょう。

好意を伝えましょう。

 

「好きです」

「付き合ってください」

「もう付き合ってるよね」

「彼女になってください」

何でもいいです。

 

駆け引きなんていりません。

 

プロポーズをするわけではないので、告白の

  • シチュエーション
  • 場所
  • セリフ
  • 切り出し方
  • サプライズ
  • 流れ
  • 言葉
  • プレゼント
  • デートの回数
  • 出会ってからの期間

などは、あまりこだわらなくてもいいです。

 

デートの帰り際が良ければ、そこで。

飲み会帰りの改札が良ければ、そこで。

教室で二人きりになれたなら、そこで。

 

直接あなたの気持ちを伝えましょう。

 

また、定期的にあるイベントごと。

  • 誕生日
  • バレンタインデー
  • クリスマス
  • ハロウィン

このような日には、乗っかったって、
乗っからなくたって、どっちでもいいです。

 

私はあまりお勧めしませんが、

「今ならイケる!」

と思ったら、電話やLINEだって
いいんじゃないでしょうか。

 

告白の後、

一緒に帰る?

抱きしめる?

手をつなぐ?

キスをする?

そんなもの考えなくていいです。

 

必要なのは、ほんの少しの勇気だけ。

 

告白しないまま、後悔するのだけは、
やってはいけません。

この手の後悔は、
10年経っても消えませんよ。

 

好きなあの子が他の男のものになる
可能性を高めるだけです。

そんなの切ないじゃないですか。

 

ここまで来たら、失敗したって大丈夫。

女性からの返事が

「ごめんなさい。付き合えません」

でもいいんです。

全くかっこ悪くないです。

 

女性に断られたって、それは、

女性があなたの告白を受け止める心の準備が
出来ていなかっただけかもしれません。

 

この場合は、また告白前と同じように
その女性と自然に接し、

しばらくしてから、再度頃合いを見て、
サシ飲みなどに誘う。

その上で、再チャレンジすれば良いです。

再度誘った時の女性の表情が
困っているようなものでなければ、
再チャレンジできます。

 

しかし、何か困っているような
表情を浮かべているのであれば、
まだ、告白できるタイミングではなかった。

または、その女性をまだ
口説けていなかったということです。

 

その時は、他の女性にアプローチし、
ワンナイトラブを積み上げ、
男としてのレベルを上げて、再挑戦です。

他の女性を好きになるかもしれませんしね。

 

すぐに立ち直ってください。

後悔なんて不要。

その女性を諦めたって構いません。

 

というか、一人の女性に
固執する必要はありません。

星の数ほど女性はいるのですから。

 

また、いつものテンションに
戻ってきました(笑)

まあ、何はともあれ、楽しくいきましょう!

 

きよぺーでした。

 

きよぺーからのご案内