
今回は、女性に絶対に言ってはいけないことについてお話しさせていただきます。
女性に言ってはいけないネタ
さて、女性と会話をするにあたり、言ってはならない言葉というものがいくつか存在します。
まあ、ほとんどは一般常識的なものなので、考えるまでの無い物ばかりです。
例えば、下ネタ。
うんこ・ちんちんで楽しいのは男子だけです。
女性が引いているのを見て、ウケていると勘違いしないようにしましょう。
非モテ時代の私は、女性が引くようなことをいうことがハイクオリティーなユーモアだと本気で思っていました。
今、思い出すと、顔から火が出る思いです。
続いては、エロネタ。
これを言っていいのは、サシ飲みの後半戦。
まさに、この後ホテルへ誘導できるかどうかを決するような場面で、うまーく使えればOKです。
→ サシ飲みからホテルへの誘導についてはこちらの記事を参考にしてください。
しかし、ほとんどの場合、女性を白けさせて終わりになってしまいがちです。
ある程度のモテを手に入れてから使うようにしましょう。
バストサイズネタは絶対禁止
さて、では今回の主題です。
下ネタやエロネタを始め、女性の前で言ってはいけないネタは数多くあれど、これほど絶対に言ってはいけないものはありません。
それは・・・バストサイズネタです。
ほとんど全ての女性に一撃で嫌われます。
その破壊力は凄まじいものがあります。
学習能力のない私は過去に3度ほど、そのときアプローチしていた女性から完全拒絶を突き付けられました。
「○○さんって、バストいくつ?」
「こうするとバストアップするらしいよ」
私としては、悪気はなかったのですが、本当に女性はバストサイズに敏感です。
これは、積極的に巨乳や美乳を売っているような女性(ほとんどいませんが)以外は、男性が思っている以上にセンシチブな問題なのです。
バストサイズネタが許されるのはハードルを越えてから
では、バストサイズネタが許される状況は絶対にないのかといえば、そうではありません。
それは、ラブホテルや女性の家の中など、口説きをある程度成功させた後です。
ここまできたら、お酒でも飲みながら、
「おっぱい大きいよね。サイズ当てられたらなんかちょうだい」
「うーん、さわんないとよくわかんないな」
なんていう甘いトークで使う分にはOKです。
記事をお読みいただきまして、ありがとうございました。
きよぺー



