
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
今回は、女性に声を掛けることができ始める時期に陥りがちな「面接官」についてお話させていただきます。
女性と話せるようにはなった。
沈黙もそれほど怖くなくなった。
なのに、なぜか次につながらない。
そんなあなたの会話は、もしかすると女性との会話ではなく「面接」になっているかもしれません。
この記事では、質問ばかりの会話がなぜ女性の心を動かさないのか、そして質問の代わりに何をすれば女性の反応を引き出せるのかを、会話例を交えてお伝えします。
女性との会話で面接官になっていませんか?
あなたが最近女性と会話をしたのであれば、少し内容を思い出してみてください。
意外に質問ばかりではないでしょうか。
女性との会話が長続きするという方も、その中身はといえば、男性側からの質問だらけ、ということが多いです。
質問が続くだけの会話
例えば以下のような会話です。
「休日は何してるんですか?」
「うーん、読書かな。でも決まってないですよ」
「読書は何を読みますか? 好きな作家は?」
「えっと、読書と言っても、雑誌とかですかね」
「何の雑誌ですか? ファッション系? それともマンガ?」
いかがでしょうか。
まるで面白くないトークですね(笑)
でもこんな会話をしている人って、案外多いと思います。
聞いている男性は、会話をつないでいるつもりです。
ところが女性の側から見ると、質問に一つずつ答えさせられているだけ。
履歴書の空欄を順番に埋めていく作業と、ほとんど変わりません。
面接官は、相手のことを知るために質問をします。
でも、面接で面接官を好きになる人はいませんよね。
質問を重ねるほど、あなたは「話しやすい人」ではなく「評価してくる人」の席に座ってしまうのです。
面接官トークが女性に残す3つの印象
質問ばかりの会話のあと、女性の中には次のような印象が残りがちです。
一つ目は、「なんだか疲れた」です。
質問に答えるには、毎回頭の中で答えを組み立てなければなりません。
楽しく話していたつもりでも、女性の側は一時間ずっと答案を書いていたようなものです。
二つ目は、「品定めされている気がする」です。
年収や職業を聞いたわけでなくても、質問が続くと、女性は「この人は私の何を確かめたいんだろう」と身構えます。
三つ目は、「この人がどんな人か、よく分からなかった」です。
あなたは彼女のことをたくさん知りました。
でも彼女は、あなたのことをほとんど知らないまま帰っていきます。
知らない人のことを、女性はわざわざ思い出しません。
声を掛けられるようになった頃ほど、面接官になりやすい
面接官トークに陥りやすいのは、実は女性とまったく話せない時期ではありません。
声は掛けられるようになった、会話もそれなりに続くようになった、という時期です。
話せなかった頃は、沈黙が何より怖かったはずです。
だから、話せるようになると、とにかく沈黙を作らないことを目標にしてしまう。
そして、沈黙を埋める一番かんたんな道具が「質問」なのです。
たとえば、飲み会でたまたま隣になった女性に、出身地、仕事、休日の過ごし方、好きな食べ物と、次々に質問を投げたとします。
会話は一時間途切れなかった。
手応えもあった気がする。
ところが帰り道、彼女が友達に話す感想はこうです。
「隣の人? うん、いい人だったよ。いろいろ聞いてくれて」
「いい人」で終わり。
次に誘っても、なんとなく予定が合わない。
よくあるパターンですが、原因はあなたの見た目でも話題の少なさでもなく、会話の中身が面接だったことにあります。
質問で共通点を探すやり方の限界
上記のような会話も、女性との共通点を探る上では重要です。
これは否定しません。
例えば、男性・女性ともにマンガ好きだということが判明すれば、その話題で会話を広げることが可能になると思います。
同じ作品が好きなら、それだけでしばらく盛り上がれるでしょう。
共通点が見つからなければ、そこでおしまい
しかし、このやり方では、共通点が見つからなければそれでおしまいです。
彼女の好きな雑誌をあなたは一冊も知らない。
彼女の趣味のヨガを、あなたはやったことがない。
そうなると、また次の質問を探すしかありません。
共通点探しの会話は、宝くじを一枚ずつ削っているようなものです。
当たりが出れば盛り上がる。
はずれが続けば、削るたびに空気が少しずつ重くなっていく。
では、会話をうまく進めていくにはどうしたらよいのでしょうか。
その答えは「相手の反応を引き出してあげること」です。
「答える」だけでは、反応とは言わない
上記のような会話は、男性・女性ともに反応をしているとは言いません。
無反応といってもよいです。
相手に質問を投げかけるだけ。
相手の質問に答えるだけ。
これは、反応をしている、反応を生み出しているとは到底いえません。
情報は行き来しています。
でも、二人の気持ちはどこにも動いていないのです。
女性との会話で引き出すべきは「喜怒哀楽」
この場合の反応とは、喜怒哀楽などを発見・生産できるかどうかということです。
笑った。
ちょっとムッとした。
驚いた。
照れた。
こうした気持ちの動きが、会話の中にいくつあったか。
会話は反応が重要です。
この反応を、要は喜怒哀楽をどこまで引き出せるかで、今後の関係性が決まってくるのです。
女性は、自分を引き出してくれる男に惹かれる
質問に答えているとき、女性は「自分のこと」を話してはいますが、「自分らしい顔」は出していません。
面接で素の自分を出す人がいないのと同じです。
一方で、思わず吹き出したり、むきになって言い返したりしたとき、女性は普段の顔を見せています。
そして、その顔を引き出した男性のことを、あとで思い出すのです。
女性は、自分を引き出してくれる男に魅力を感じるのです。
会話の長さや話題の数は、あまり関係ありません。
五分の立ち話でも、一度本気で笑わせた男性のほうが、一時間質問を続けた男性より強く印象に残ります。
女性の反応を生み出す5つの道具と、上級者の2つ
では、女性から反応を生み出す方法はどのようなものがあるのでしょうか。
それは、以下のようなことをすることで可能になります。
- 冗談
- 笑い
- 褒め
- 決め付け
- オーバーアクション
さらには、上級者になると「沈黙」や「無視」を用いて女性から好反応を得ることもできます。
これらは、会話の内容ではないですよね。
何を話すかではなく、相手の言葉をどう受けて返すか、です。
反応を得ることを念頭に入れて行動すれば、女性から「気になる男性」と思われることができます。
一つずつ、例え話で見ていきましょう。
冗談:答えをそのまま受け取らずに、ずらす
たとえば、こんな場面を考えてみてください。
「昨日は一日中、家で寝てました」
「冬眠中? 春まで起きないタイプ?」
「起きますよ(笑) ちゃんと夜ごはんは食べました」
面接官なら「何時間くらい寝たんですか?」と聞くところです。
そこを少しだけずらすと、彼女は答えるのではなく、言い返してくれます。
この「言い返す」が、もう反応です。
笑い:自分の小さなドジを差し出す
笑いは、相手を笑わせるだけでなく、自分が笑われる側に回ることでも生まれます。
たとえば彼女が「朝が弱くて」と言ったら、
「わかる。目覚まし三つかけて、三つとも自分で止めて寝てる自信ある」
情けない話を一つ差し出すと、女性は安心して笑えます。
質問で相手を裸にしていくのとは逆で、こちらが先に少しだけ隙を見せるわけです。
褒め:結果ではなく、こだわりを褒める
褒めるときも、ありきたりな「かわいいね」「すごいね」では反応は生まれにくいです。
言われ慣れているので、「ありがとうございます」で終わってしまいます。
「最近、家でパンを焼くのにハマってて」
「え、パンって家で焼けるの? それもう、駅前に店出せるやつじゃん」
「いやいや、全然です(笑) でも、こないだのはちょっと上手くできたかも」
大げさなくらいの褒め方に、女性は照れながら否定します。
そして否定したあとに、少しだけ自慢をしてくれる。
この照れと自慢が、彼女の素の顔です。
決め付け:外れてもいいから言い切る
決め付けは、質問を言い切りに変えるだけで使えます。
「〇〇さん、絶対に几帳面でしょ。ペンの向きまでそろってる」
「えー、家はめちゃくちゃ散らかってますよ(笑)」
大事なのは、当てることではありません。
外れたほうが「違いますよ」と訂正したくなるので、むしろ会話は転がります。
「几帳面ですか?」と聞けば「はい」か「いいえ」で終わる話が、言い切るだけで続いていくのです。
オーバーアクション:驚きは少し大きめに
「実は、学生のとき餃子を一人で五十個食べたことあるんです」
「(少しのけぞって)ごじゅっこ!? 胃袋どうなってるの」
同じ話を聞いても、「へえ、すごいですね」と言うのと、体ごと驚くのとでは、彼女の受け取り方がまるで違います。
自分の話で相手が本気で驚いてくれると、人はもっと話したくなるものです。
ただし、毎回のけぞっていたら、ただのうるさい人です(笑)
ここぞという一回にとっておきましょう。
上級者向け:沈黙と無視
沈黙や無視は、言葉を使わずに反応を引き出す方法です。
たとえば、彼女が「えー、どうしよっかなー」ともったいぶったとき。
すぐに「お願い!」と食いつかずに、何も言わずに笑ってグラスを口に運ぶ。
すると、沈黙に耐えられなくなった彼女のほうから「ちょっと、何か言ってくださいよ(笑)」と寄ってきます。
あるいは、彼女が得意げに「何歳に見えます? 当ててみて」と言ったとき、
「……で、さっきの店の話なんだけど」
「ちょっと! スルーしないでください(笑)」
ただ、これは関係がある程度できてから使うものです。
初対面でいきなり無視をすれば、ただの感じの悪い人になります。
まずは上の五つで、会話に反応が生まれる感覚をつかんでからにしてください。
最初の質問ひとつで、その後の流れが決まる
ここまで、質問を減らしましょうという話をしてきました。
とはいえ、質問をゼロにする必要はありません。
例えば、最初の会話例であれば、質問は一つで十分です。
「休日、何してたの?」
「うーん、読書ですかね」
「あれ、字読めたっけ?」
「は? 読めますよ。きよぺーさんとは違います」
「俺も字くらい読めるよ。でも田中さんの名前は読めないな。DQNネームだもんね」
「『美樹』のどこがDQNネームなんですか、むかつく」
いかがでしょうか。
このトークには、女性からの反応を引き出す様々な要素が含まれています。
その全てを今回解説することはしませんが、軽くお話します。
漠然とした質問は、女性が答えにくい
例えば、冒頭の質問。
「休日は何してるんですか?」という漠然とした質問はしてません。
「休日は、何してたの?」という昨日か一昨日かわかりませんが、ある特定の日について質問しています。
漠然とした一般論的な質問をされても、女性は答えにくいわけです。
「休日は何してるの?」と聞かれると、女性は自分の休日をざっくりまとめて、無難な答えを探します。
だから「読書かな」「家でゆっくりしてます」のような、話が広がりにくい答えになりがちです。
ところが「この前の休み、何してたの?」なら、思い出すのは具体的な一日です。
具体的な一日には、具体的な出来事がついてきます。
ほかにも、こんな聞き方があります。
- 「今日のお昼、何食べた?」
- 「この一週間で一番笑ったのって何?」
- 「その服、もしかして今日おろしたやつ?」
このように、最初の質問ひとつで、その後の流れが決まってきてしまうのです。
二つ目の質問の代わりに、いじりを入れる
美樹さんの会話例で注目してほしいのは、二言目にもう質問をしていないことです。
「読書ですかね」に対して、面接官なら「どんな本ですか?」と聞きます。
そこを「あれ、字読めたっけ?」と軽くいじっています。
すると彼女は「きよぺーさんとは違います」と言い返してきます。
答えるだけだった女性が、ここで攻めに回っているわけです。
最後の「むかつく」も、本気で怒っているのではありません。
喜怒哀楽の「怒」を、笑いながら出しているのです。
後は、いじりやユニークなどを使って、女性の好反応を引き出していくわけです。
面接官を卒業するための、今日からできる練習
ただ、いきなりこのようなトークができなくても安心してください。
私も、女性をいじれるようになったのは、結構修行してからです。
いきなり上手にいじろうとしなくて大丈夫です。
まずは次のことを意識するだけで、会話の手触りは変わってきます。
反応が曇ったら、すぐに引く
冗談やいじりで反応を引き出すときに、一つだけ気をつけてほしいことがあります。
それは、相手が本当に嫌がっているサインを見逃さないことです。
たとえば、軽くいじったつもりが、
「……それ、ちょっと気にしてるんです」
と返ってきたとき。
笑顔が消えた、声のトーンが下がった、目をそらした。
こういうときは、押し切らずにすぐ引きます。
「ごめん、今のなし。ほんとにごめん」と一言謝って、話題を変えてください。
反応を引き出すことと、相手を傷つけることはまったく別物です。
笑いながら言い返してくれる範囲で止めるのが、いじりの大前提です。
相手の気持ちを置き去りにしてまで続ける会話に、意味はありません。
質問したくなったら、感想に置き換える
次の質問が頭に浮かんだら、一度飲み込んで、その代わりに感想を言ってみてください。
「土曜は友達とキャンプに行ってきました」
面接官なら「どこでですか? 何人で?」です。
感想に置き換えると、こうなります。
「え、意外。虫とか絶対無理そうなのに」
「虫は無理です(笑) でもテントは一人で張れますよ」
こちらが質問をしなくても、彼女のほうから次の話題を出してくれました。
感想には、相手が言い返したくなる「すき間」があるのです。
聞く前に、自分の話を一つ置く
どうしても質問したいときは、先に自分の話を一つ置いてから聞いてみてください。
「俺、休みの日はだいたい昼まで寝て、起きたら夕方でちょっと落ち込むんだけど。〇〇さんは休み、ちゃんと活動してる派?」
「私もそっち派です(笑) 昨日も起きたら二時でした」
同じ「休日どうしてる?」でも、先にこちらの情けない休日を出しておくと、女性は答えやすくなります。
しかも彼女の中に、あなたという人の情報が一つ残ります。
質問だけの会話で抜け落ちていた「あなたのこと」を、少しずつ混ぜていくわけです。
LINEでも面接官になっていないか見直す
面接官トークは、LINEでも起こります。
送ったメッセージを見返して、最後がすべて「?」で終わっていないでしょうか。
「今日は仕事忙しかった?」
「週末は何するの?」
「最近ハマってることある?」
これが続くと、女性にとってLINEは「返さなきゃいけない宿題」になります。
既読のまま後回しにされやすいのも、この形です。
たとえば彼女から「今日、上司に怒られた」と来たら、「何があったの?」と聞く前に、
「えらい。怒られても会社に残ってる時点で、今日の勝者」
と、まず反応を返してみてください。
話したいことがあれば、彼女のほうから続きを書いてきます。
共通点がなくても、話を広げる癖をつける
彼女の趣味をあなたが知らなくても、焦る必要はありません。
知らないなら、知らないことを楽しめばいいのです。
「最近、ボルダリングにハマってて」
「あの壁にカラフルな石がついてるやつ? 俺がやったら一個目でぶら下がったまま動けなくなる自信ある」
「最初はみんなそうですよ(笑)」
共通点はゼロです。
それでも、彼女は笑って、少し先輩の顔になって話してくれます。
今回のところは、なるべく質問を少なくして、共通要素がなくても会話を広げられないものかどうか、考える癖をつけていただければよいのではないでしょうか。
ボルダリングの例なら、彼女の趣味を少しからかうところまでは笑ってもらえます。
では、どこまでなら「笑いながら言い返してくれる範囲」なのか。
その線は、相手のタイプや二人の関係、その日の空気によって毎回変わります。
この記事では「質問は一つで十分」とお伝えしたので、私もここで質問を並べるのはやめて、一つだけ聞かせてください。
美樹さんの「読書ですかね」に、「あれ、字読めたっけ?」のような一言が、あなたの口からとっさに出てきそうですか?
正直に言うと、ブログの文章で紹介している会話例は、誰が読んでも引っかからないように、いじりの温度を一段下げて書いています。
現場のいじりは、もう一歩踏み込んでいますし、その一歩をどこで止めるかは、相手の笑い方や返しの速さを見ながら決めています。
この「踏み込む加減」は、活字の説明だけではなかなか伝わりません。
そこで、私が実際に交わしたいじりのやりとりを、「なぜその一言で相手が笑って言い返してきたのか」の解説つきでまとめたのが、いじり会話具体例集です。
無料で読める1本は、残業中に用件を伝えに来た、同じ部署のしっかりめの年下女性との会話です。
名乗りへのツッコミから入り、彼女が私の言葉をそのまま使って仕返ししてくるところ、課長をゆるキャラにたとえて二人で笑うところまで、やりとりと解説がひと続きで無料公開されています。
この記事で分解した「質問は一つ、あとは返しで広げる」が、現場では実際にどんな言葉のやりとりになるのか。
その1本を読んだら、さっきの美樹さんの会話と頭の中で重ねてみてください。二つ目の質問が来るはずの場所に、どんな一言が入っているかが分かるはずです。
こういう返しの引き出しを、プライドの高い女性や口数の少ない女性の分まで持っておきたい。そう感じたら、残りの具体例も手元に置いてみてください。
【二つ目の質問を、一言のいじりに変える。いじり会話具体例集】いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!
次に女性と話すときは、二つ目の質問を口にしかけたところで、一度だけ飲み込んでみてください。
その代わりに出てきた一言で彼女が吹き出したら、あなたはもう面接官の椅子から降りています。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。





















































































