
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
今回は、脱「一途な恋」の勧め、というお話をさせていただきます。
将来的にモテる男になりたい(ワンナイトで遊びまくりたい)って野望に満ちている方にとっては、非常に重要なセクションになるかと思います。
この記事を読むと、次のことが分かります。
- 一途な男性ほどモテない、2つの理由
- 「一途」をやめることと「不誠実」になることの違い
- 複数の女性に同時に声をかける「撒き餌法」の具体的な手順と、最初の一言の例
- 反応の良い女性と、引くべき女性の見分け方
- 撒き餌法でやってはいけないこと
一人の女性をずっと想い続けているのに、何年たっても何も起きない。
そんな方ほど、最後まで読んでみてください。
一途な男性がモテない2つの理由
みなさんは一般的に、恋愛とは「一人の女性に対して一途な想いを寄せ、その気持ちを真摯に伝える」ってのが正しい方法なんだとインストールされているかと思います。
そのため、この教えから外れた浮気や不倫ってのが悪とされているわけですね。
有名人の方の不倫の異常なバッシングを見るにつけ、日本における一途信仰は相当なものであることがわかります。
しかしですね。
女性にモテたければ、口説き落としたければ、この一途が正攻法って考え方を完全消去してください。
一人の女性に一途な…いや、執着している男性はモテるようになりません。
理由は二つあります。
一途な男性がモテない理由1 価値が低く見える
一つは、女性からすると自分に一途な男って価値が低く見えるんですよね。
つまり格下と認識されてしまうということです。
私は生物学者ではないので根拠や論拠を求められてもぴえんなのですが、感覚的には女性の本能に「自分一人を追っている程度の男は雑魚」ってインプットされているんでしょうね。
口にはしませんが、自分だけを必死に追いかけてくる男性を見て、女性はどこかで「この人、ほかに選択肢がないんだな」と感じています。
そう。ここが罪深いところなのですが、女性は決して「一途はクソ」などとは言いません。
むしろ一途な男性を褒め称えることでしょう。
たとえば、飲み会で「理想の男性は?」と聞かれた女性が、
「やっぱり一途な人がいいな~」
と答える場面。よくありますよね。
でも、その女性が実際に付き合っているのは、たいてい周りの女性からも人気のある男だったりします。
「一途な人がいい」は、すでに選んだ男に向けて言っている言葉であって、「一途なら誰でもいい」という意味ではないんです。
つまり、一途は素敵という誤ったモテる方法を愚直に遂行した結果、口説けないしモテないってのが、ほとんどの男性なわけです。
皮肉なものだな。
一途な男性がモテない理由2 経験値が上がらない
一途がダメな理由の二つ目は、経験値が上がらないってことです。
一人の女性に一途になるってことは、一人の女性にだけアプローチするってことです。
この女性への口説きが上手くいかないと、いつまで経っても経験値が上がらない、成功体験が得られない、ってことになってしまいます。
ぶっちゃけ女性を口説くってのは、死ぬほど経験がものを言う世界です。
一人の女性に執着し続けるってことは、レベル1の状態で魔王に戦いを挑み続けるようなものです。
これでは当たり前のように毎回1ターンで全滅しますので、経験値が全くたまらないですし、時間の無駄です。
よくあるのが、同じ職場の一人の女性のことを2年も3年も想い続けて、その間にした会話は、仕事の連絡と「お疲れさまです」だけ、というパターンです。
本人の中では大恋愛ですが、彼女の側から見れば「たまに目が合う同僚」のまま。
しかも、その2年間で女性と話す練習を一回もしていないので、いざ話しかけるチャンスが来ても、何を言えばいいのか分からずに固まってしまいます。
就職活動で、第一志望の1社しか受けない人はいませんよね。
何社も面接を受けるうちに話し方が上手くなって、気がつけば本命の面接でも落ち着いて話せるようになる。
恋愛もまったく同じで、練習の場を一人に絞ってしまうことが、いちばんの遠回りなんです。
「一途をやめる」と「不誠実になる」は別の話
ここで誤解しないでいただきたいのですが、私が言っているのは「ウソをつけ」「女性を傷つけろ」という話ではありません。
今回お話しするのは、まだ誰とも何も始まっていない段階で、一人に全てを賭けるのをやめよう、ということです。
声をかける、軽く話す、反応を見る。この段階で相手を一人に絞る理由は、どこにもありません。
一途な男性の多くは、実は「誠実」なのではなく「執着」しています。
- 彼女のSNSを毎日チェックしている
- 彼女がほかの男性と話していると、一日中そのことを考えてしまう
- 彼女の一言を、家に帰ってから何度も思い返して意味を探している
こうなると、彼女の前で自然にふるまうことはまずできません。
たとえば、彼女から仕事の件で「ありがとうございます!」と一言だけ返ってきたのに、その「!」の意味を考え込んで、長文の返信を書いては消し、書いては消し…。
やっと送った返信が、彼女から見ると「仕事の連絡にしては、なんだか重い」。
こういうすれ違いは、相手を一人に絞っている男性ほど起こしやすいんです。
執着は相手にも伝わります。
そして女性にとって、まだ何の関係もない男性からの重い想いは、うれしいものではなく「どう断ればいいか困るもの」になってしまうんです。
一途をやめるのは、相手のためでもあります。
気持ちを一人に集中させないことで、相手の反応を冷静に見られるようになり、「今日は乗り気じゃないな」と感じたら、すっと引けるようになるからです。
複数の女性に同時並行的にアプローチする男がモテる
では、どのようなアプローチ方法が最もモテるのか、成功するのかと申しますと、答えは一途の逆。
つまり、複数の女性に同時並行的にアプローチする、ってことになります。
こうすることで、一途なアプローチと比べて破格に経験値がたまっていきます。
一人に月1回話しかけるのと、5人に週1回ずつ話しかけるのとでは、ひと月でたまる経験の量が20倍も違うわけです。
そしてもう一つ、大きな効果があります。それが「余裕」です。
たとえば、気になる女性が一人しかいない男性が、彼女に話しかけて素っ気ない返事をされたとします。
(うわ、嫌われたかも…もう終わりだ…)
と、その日は仕事も手につきません。次に話しかけるときには、顔がこわばっています。
ところが、ほかにも話しかけている女性が何人もいる男性なら、
(今日は忙しかったのかな。まあ、また今度)
で終わります。次に会ったときも、いつも通りの顔で話しかけられます。
女性が「この人、なんか余裕あるな」と感じるのは、まさにこの「一つの反応に振り回されていない態度」なんです。
具体的な方法として、私はブログ内では撒き餌法って呼んでいる方法がありますので、ご紹介します。
最強のアプローチ方法「撒き餌法」のやり方
撒き餌法は、大きく4つのステップで進めます。
ステップ1 気になる女性を全員ターゲットにする
例えばサラリーマンの方であれば、社内にちょっといいなあと思える女性が何人かいらっしゃるかと思います。
その際に、気になった女性たちを全てターゲットにしてしまいます。
「この人が本命」と順位をつける必要はありません。
むしろ、本命を決めた瞬間に、その女性の前でだけ緊張してしまうので、最初はフラットに「話しかけたら楽しそうな人」くらいの目で見ておくのがコツです。
ステップ2 チャンスがあればライトに声をかける
で、やることは「チャンスがあれば声かけをする」ってことです。
トークの内容は、全然がっつりとしたものでなくても大丈夫です。
むしろ、がっつりしてはいけません。
撒き餌なので、1回の声かけは30秒〜数分で終わる軽さがちょうどいいんです。
たとえば、こんな場面を考えてみてください。
給湯室で、別の部署の女性がマグカップを洗っている。
「そのマグ、前から気になってたんですけど、何のキャラですか?」
「え、これですか? 地元のゆるキャラなんです」
「ゆるキャラにしては目つき悪くないですか(笑)」
「ひどい(笑)。かわいいじゃないですか」
「すいません、今度ちゃんと由来聞かせてください」
これで終わりです。連絡先も聞きませんし、食事にも誘いません。
あるいは、エレベーターで乗り合わせた女性が、大きな紙袋を持っていたら。
「それ、全部お菓子ですか?」
「違いますよ(笑)。会議の資料です」
「なんだ、残念。分けてもらおうと思ったのに」
ポイントは、仕事の話をしないことと、相手が笑える「すき」を一つ作っておくことです。
仕事の話で声をかけると、相手は「同僚モード」のまま返してくるので、何回話しても関係が動きません。
そして、同じセリフを全員に使い回さないこと。
マグカップ、紙袋、髪型、机の上の小物。その女性の目の前にある物から、その場で一つ拾うのが基本です。
「そう言われても、とっさにネタが思いつかない」という方は、次の3つの引き出しを用意しておくと楽になります。
引き出し1 相手の手元にある物
飲み物、文房具、スマホケース、お弁当の袋。手元の物は、相手が自分で選んだ物なので、話を振られると答えやすいんです。
引き出し2 その日の天気や季節
たとえば、朝から雨の日に、傘を2本持っている女性を見かけたら、
「2本持ちって、どっちかが予備ですか? それとも二刀流?」
「(笑)1本は会社に置きっぱなしだったやつです」
くらいで十分です。天気の話は誰にでも使えるぶん平凡になりがちなので、そこに相手の物を一つ足すと、その人だけの話になります。
引き出し3 前回の話の続き
2回目以降の声かけでは、これがいちばん強い武器です。
「そういえば、この前のゆるキャラって何県でしたっけ?」
前に話したことを覚えているだけで、相手の中では「この人、ちゃんと私の話を聞いてたんだ」と、ほかの同僚より一段上の存在になります。
ただし、職場ならではの線引きもあります。
- 見た目や体型のことには触れない(髪型は「切りました?」まで。似合う似合わないの評価はしない)
- 電話中や、締め切り前でキーボードを叩き続けているときには話しかけない
- 相手が席を立とうとしていたら、引き止めずに「また今度」で終える
撒き餌は、相手が受け取りやすいときに、受け取りやすい軽さで撒くからこそ効くんです。
ステップ3 反応の良い女性を見分ける
このようなライトな声かけをしていると、アプローチをしている女性の中でも、特に反応の良い女性が出てきます。
例えば、
- よく視線が合うようになる
- すでにわかりきったことを質問してくる
- 仕事に関係のない話をしてくる
- なんとなく近づいてきて、こちらが話しかけやすいようにしてくる
- 向こうから声をかけてくる
などのような反応です。
このような女性は、これまでのこちらの声かけや接し方が功を奏し、「女性がこちらに対して興味関心や期待値が高まってきている状態」と言えます。
つまり波に乗っている状態です。
たとえば、前にマグカップの話をした女性が、数日後に向こうから
「この前のゆるキャラ、ちゃんと調べてきましたよ」
と言ってきたら、それはもう立派な「反応あり」です。
あなたが撒いた話題を、彼女のほうが拾い直して持ってきてくれたわけですから。
反対に、次のような反応の女性には、それ以上踏み込まないでください。
- 返事が一言だけで、目を合わせずに作業に戻る
- 話しかけるたびに、体の向きが少しずつ離れていく
- 何度か声をかけても、向こうから話題を広げてくることが一度もない
こういう女性に対しては、普通の挨拶だけの関係に戻して、きれいに引くのが正解です。
撒き餌法のいいところは、まさにここ。ほかに反応してくれる女性がいるので、反応のない相手を追いかける必要がありません。
職場で「しつこい人」という噂が立つのは、たいてい一人の女性を追いかけ続けた男性です。
見分けるときのコツは、1回の反応で決めつけないことです。
誰にでも、機嫌の悪い日や、仕事に追われている日があります。1回目の声かけで素っ気なかった女性が、2回目には笑ってくれることも珍しくありません。
おすすめは、声をかけた女性ごとに、頭の中で軽く印をつけておくことです。
- ◎ 向こうから話を広げてきた/前の話題を覚えていた
- ○ 笑って返してくれたが、そこで終わった
- △ 返事だけで、目線がすぐ仕事に戻った
◎が2回続いた女性が、次のステップに進む相手。△が続く女性は、挨拶だけに戻す相手です。
こうして印で見ておくと、自分の好みや思い込みではなく、相手の反応そのもので判断できるようになります。
一途なときは、△の反応ですら「照れてるだけかも」と都合よく読んでしまいがちなので、この冷静さは撒き餌法ならではの強みです。
ステップ4 波に乗った女性をサシ飲みやデートに誘う
反応の良い女性が見えてきたら、次のステップとして、その女性をサシ飲みやデートに誘っていきます。
ここで一途なアプローチをしている場合ですと、失敗出来ないって気持ちになりますよね。
しかし、複数アプローチですと、ここで失敗しても他の女性にもアプローチしているため、必死必殺感は薄まります。
つまり、モテに必要な余裕が出てくるため、一途の時よりも自分の力が発揮できるというわけです。
誘い方も、余裕があると自然に軽くなります。
「ゆるキャラの由来、まだ途中でしたよね。今度ご飯でも食べながら続き聞かせてくださいよ」
これくらいの温度なら、相手も「行きます」と言いやすいですし、もし
「最近ちょっとバタバタしてて…」
と返ってきても、
「じゃあ、落ち着いたら教えてください」
と笑って引けます。断られても、明日からの挨拶が気まずくならない。これが軽く誘う最大のメリットです。
撒き餌法でやってはいけない3つのこと
撒き餌法は「たくさん声をかけるほどいい」という方法ではありません。
次の3つをやってしまうと、一気に評判を落とします。
1.ほかの女性の話をする
「経理の〇〇さんとも最近よく話すんだけどさ」などと、声をかけている別の女性の話を持ち出すのはNGです。
職場の女性同士は、こちらが思っている以上につながっています。
誰に声をかけているかを口にした瞬間、あなたは「誰にでも声をかける軽い人」として共有されてしまいます。
2.同じ日に、同じ場所で、何人にも声をかける
同じフロアで、午前中に3人に次々と話しかけていたら、さすがに目立ちます。
撒き餌は、時間も場所もばらして撒くのが鉄則です。給湯室で一人、帰りのエレベーターで一人、くらいの頻度で十分です。
3.反応がないのに、何度も同じ女性に撒き続ける
ステップ3でもお話ししましたが、反応のない女性に何度も声をかけるのは、撒き餌法ではなく、ただの一途アプローチの小分けです。
3回ほど声をかけて手応えがなければ、その女性は挨拶だけに戻しましょう。
成功体験がモテ戦闘力を高めていく
このようなことを繰り返していくと、そのうち成功体験が得られていきます。
するとモテ戦闘力が高まります。
引き続き複数アプローチを継続します。
さらに成功体験が得られる。
このような成功サイクルを回していくことで、徐々にモテる男に仕上がっていくというわけです。
私自身、複数女性へのアプローチに切り替えてから、モテ戦闘力が劇的に急上昇しました。
1年くらいで、戦闘力5の農夫のおっさんから、ナッパくらいにはなったのではないでしょうか。
これまでは、好きになった女性に一途アプローチして、誘って断られて終了。
で、また他の女性を好きになってアプローチして、誘って断られて終了。
こんなことを繰り返してきました。
しかし今は、複数の女性をターゲットにし声掛けし、良い反応が現れた女性に対して次なるアプローチを仕掛けていきます。
なので、一回一回の成功率も高まり、これが成功体験となり自信となり、次のアプローチではより精度の高い、クオリティの高い口説きができる。
このようなモテの好循環が発生し続けているのです。
ここで大事なのは、成功体験の「成功」を大きく考えすぎないことです。
サシ飲みが決まった、だけが成功ではありません。
- 声をかけた女性が笑ってくれた
- 向こうから話しかけてくれた
- 前に話した話題を、彼女のほうが覚えていてくれた
こうした小さな「うまくいった」を一つずつ数えていくと、女性に話しかけることそのものへの怖さが、少しずつ消えていきます。
最初の目安は、1週間で5回の声かけくらいでいいと思います。
5人に1回ずつでも、3人に2回ずつでも構いません。月曜は給湯室、水曜は帰りのエレベーター、金曜は自販機の前、という具合に、場所を決めておくと続けやすくなります。
1か月続ければ20回。一途に一人を想い続けていた頃の、何年分もの会話の量です。
そのころには、声をかける前に心臓がバクバクすることも、だいぶ減っているはずです。
一人を想い続けているあなたへ
ここまで読んで、「それでも、自分にはどうしても好きな人がいるんだ」と思った方もいるでしょう。
その気持ちを捨てろとは言いません。
ただ、その女性を本気で口説きたいのなら、なおさらほかの女性との会話で経験値を積んでから挑むべきです。
レベル1のまま魔王に挑むより、街の周りでスライムを何匹か倒してから行ったほうが、勝てる見込みはずっと高くなりますよね。
そして不思議なもので、ほかの女性と自然に話せるようになると、本命の彼女の前でも肩の力が抜けてきます。
彼女から見ても、「最近、あの人なんか感じ変わったな」と映るはずです。
今回お話しさせていただいた考え方が身につけば、あなたのモテが飛躍的に上がることになるでしょう。
とはいえ、撒き餌法でいちばん手が止まるのは、ステップ2の「その場で何を言うか」だと思います。
マグカップや紙袋の例をお見せしましたが、実際の職場では、相手のキャラも、忙しさも、話しかけるタイミングも毎回違います。
この記事に書けたのは、角を立てないように整えた入り口の一言まで。そこから先、相手の返事にどう乗って、どこで切り上げれば「また話したい」が残るのかは、文章の説明だけで追いかけるには限界があります。実際のやりとりを、一往復ずつ見てもらうのがいちばん早いんです。
そこで、私が職場の女性に初めて仕事以外の話を振ったときのやりとりを、「なぜその一言を選んだのか」の解説つきでまとめたのが、『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』です。
収録している15本のうち、具体例1は無料で、会話から解説まで最後まで通して読めます。
別の部署のKさんの席に残業中に立ち寄り、用件を一度も言わないまま、いじりと好き嫌いの話だけで転がしていく一本です。
私はその日、彼女を誘っていません。それでも彼女のほうから「あ、お菓子食べます?」と次の話を振ってきて、最後は「思い出してください」と、次に話しかける理由まで向こうが用意してくれました。
まさに、撒いた餌に彼女の側から反応が返ってくる瞬間です。
どこまで話してどこで引いたのか、その判断を一つずつ読んでみて、「このレベルの初トークがあと14本あるなら、自分の職場でも使える」と思えたら、そこで初めて残りの14本を開いてください。思えなければ、具体例1の引き際だけ持ち帰ってもらえれば、それで明日の声かけの終わり方が一つ変わります。
【撒き餌の一言を、その場で拾う】『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
一人に全部を賭けていた毎日から、明日の給湯室で、まず一人に軽く声をかけるところから始めてみてください。
その一言が、あなたのレベル2への最初の経験値です。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。


























































































