
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、あなたは突然ですが、
「彼氏のいる女性を抱きたいと思ったことはありませんか?」
いわゆる、世間一般で言うところの
「寝取り(NTR)」
というやつですね。
いかがでしょうか。
職場の可愛いあの子や、飲み会で知り合ったタイプの女性に対して、
「たまたま、好きになった女性に、彼氏がいた(でもワンチャンいきたい!)」
と悶々としている状況もあるでしょうし、あるいは、
「あえて、パートナーがいる女性を抱くのが好き。あの背徳感がたまらない」
という、生粋の悪魔超人的な思考をお持ちの男性もいるかと思います。
しかしながら、彼氏や夫のいる女性にアプローチをしようと考えた時、
「他人の女に手を出すなんて、そんな悪いことしちゃいけないんだ!」
という倫理的な壁をなんとか自力で突破できたとしても、次に立ちはだかるのが、
「そもそも、彼氏付きの女性を俺ごときが口説き落とすことなんて出来るのかよ?」
という、ノウハウ面での巨大な疑問かと思います。
結論から申し上げましょう。
「彼氏がいても、抱くことは余裕で可能です」
事実、私がこれまでにサシ飲みからホテルへ誘導し、口説き落としてきた女性の過半数は、彼氏(あるいは夫)がいました。
ただ、最初にお断りしておきますが、今回お話しするのは、彼氏から女性を奪って本気でお付き合いをする(略奪愛)ためのノウハウではありません。
あくまで、彼氏のいる女性と後腐れなく、
「ワンナイトラブを成功させる」
という、邪悪かつ最高に実用的なノウハウです。
彼氏あり女性を口説く戦略とは?
私の長年の経験則上の話になってしまいますが、純粋に「ワンナイトラブを成功させる」という一点において言えば、
ターゲットの女性に彼氏がいようがいまいが、成功率にそこまで大きな違いはないと断言できます。
むしろ、いざ深い関係(セフレ関係)になった後を考えると、
・しつこく会いたがって来ない(相手には本命の彼氏がいるから)
・お互いに「ヤリたい時」だけ効率よく会える(誰にも言えない秘密の関係だから)
といったように、我々男性側にとって非常に都合が良く、ありがたい部分も多いのです。
そのため、彼氏付き女性の攻略法は、モテる男性、いや「ワンナイトクリエイター」を目指すのであれば、
絶対に身につけておくべき必須スキル
と言えるわけです。
基本的な口説きの流れ自体は、彼氏のいないフリーの女性と全く同じです。
サシ飲みに誘い出して、会話で感情を揺さぶり、非日常感を演出してホテルに誘導するだけ。
ここの大枠のルートに違いはありません。
では、彼氏や夫のいる女性を口説くためには、フリーの女性と比べて一体何が特別に必要になるのでしょうか?
それは、正しい「戦略」です。
パートナーがいる女性を口説くために、事前にあなたの脳内に叩き込んでおかなければならない重要な戦略が3つあります。
これさえしっかりと腹に落とし込んでいれば、彼氏あり、夫ありの女性を抱くことは決して難しいことではありません。
戦略1:彼氏の存在を知った上で誘っていると認識させる
まず最初の戦略です。
これは、狙っている女性に対して、早い段階で
「俺は、お前に彼氏がいることを知った上で、サシ飲みに誘っているんだぜ」
と明確に認識してもらうことです。
彼氏のいる女性を口説く上で、多くの男性がブチ当たる最大の障壁が、
「ごめんなさい、私、彼氏いるからそういうの無理なの」
という、女性が発動する無敵のATフィールド、
「彼氏ガード」
です。
なので、我々はまず、このガードを根底から破壊(無効化)する必要があるのです。
そのために一番手っ取り早く、かつ強力なのが、
「お前に彼氏がいることなんて、最初から知っている男」
というポジションを取ることなのです。
冷静に考えてみてください。
自分に彼氏がいることを完全に知った上で、余裕の態度で口説いてくる男性に対して、
「私、彼氏いるよ?」
という断り文句は、全く意味を成さないですよね? だって知ってるんですから。「だから何?」で終わりです。
また、早い段階でこの認識を女性に植え付けることには、もう一つの絶大なメリットがあります。
それは、女性が心の奥底で抱えている、
「この人といい雰囲気になってきたけど、彼氏がいるってバレた瞬間、急に冷められたり嫌われたりしちゃうかな…」
といったような、いじらしくも面倒くさい不安を、綺麗に消し去ってあげることができるのです。
つまり、彼氏の存在を理解し、受け入れた上で、それでも自分に価値を感じてアプローチをしてくれているという、
「圧倒的な安心感と自己肯定感の爆上げ」
を女性にプレゼントすることになるわけです。
なので、サシ飲みの最中やアプローチ中も、彼氏の話をすることを絶対にためらわないでOKです。
むしろ、ある程度、あなたの方から彼氏の話を振っておくくらいが、この戦略においては正解となります。
▼ 彼氏持ちを「デート(サシ飲み)」に連れ出すには?
「彼氏がいるのに、他の男と飲みに行くなんて…」という罪悪感を消すには、誘い方にコツがあります。
「仕事の相談に乗るよ」という大義名分を振りかざすスタンスか、それとも「ただの気の合う飲み友達」としてライトに誘うか?
相手に断る隙を1ミリも与えない、鉄壁の誘い方をマスターしましょう。
戦略2:彼氏の話から逃げない
では、彼氏あり女性を口説く上での重要戦略の二つ目に行きましょう。
それは、
「彼氏の話題が出ても、絶対に逃げない」
ということです。
一般的に、モテない男性や良い人止まりの男性は、狙っている女性に彼氏がいると分かると、あえてその話題を避けようとする傾向が非常に強いです。
その理由は、
「ここで彼氏の話をさせたら、女性に罪悪感を与えてしまって帰られちゃうんじゃないか?」
「せっかく俺と飲んでるのに、彼氏の顔を思い出してそっちに意識がいっちゃうかも…」
と、いったビビりから来るものです。
しかし、全く問題ありません。
彼氏の話題が出たからといって、慌てて別の話題に変えるような、ダサい逃げ方はしないでください。
先ほども申し上げたように、我々は「彼氏の存在を知った上で女性を口説く」という最強のスタンスを取っています。
それは、女性に「全てを受け入れている」という安心感を与えるためでしたよね。
それなのに、いざ彼氏の話になった瞬間にオドオドしてトークから逃げてしまうような男性に対し、女性が「この人、余裕があって素敵…」なんて安心感を抱くわけがありません。ただの器の小さい男だと、格下認定されて終了です。
だから、堂々と構えて逃げないでください!
現状に満足していないから、今あなたの目の前にいる
そもそも、彼氏のいる女性が、なぜ他の男(あなた)とサシ飲みに来て、口説かれる隙を見せているのでしょうか?
それは、その女性が
「現在の彼氏との関係や現状に、100%は満足していないから」
です。
付き合いが長くなってマンネリ化しているのか、セックスレスなのか、彼氏が仕事ばかりで構ってくれないのか。
何かしら、パートナーとの付き合いの中で「満たされていない部分」があるのです。
そして、まさにその彼氏の話(愚痴や惚気も含めて)の中にこそ、あなたがスッと入り込むべき
「口説きのポイント(心の隙間)」
が隠されているというわけです。
だからこそ、余裕の表情で堂々と彼氏の話を聞いてあげましょう。
ただ、ここで誤解のないように申し上げておきますが、無理に質問攻めにして「彼氏の悪口を意図的に引き出す」ような三流の真似はしなくて良いです。
逆に、女性の方から
「でも、今の彼氏には本当に感謝してて…」
「こないだ彼氏と旅行に行ってきて、ラブラブでさぁ」
みたいな、マウントまがいの惚気話が出たとしても、1ミリもビビる必要はありません。
なぜなら、本当に心の底から彼氏に大満足していて、ラブラブで一切の不満がない女性は、そもそも金曜の夜に、わざわざあなたとサシ飲みになんて来ないからです。
現状のどこかに「非日常の刺激」を求めているからこそ、彼氏がいるのにもかかわらず、あなたの目の前でお酒を飲んでいるのです。
なので、堂々と「へー、よかったじゃん」と彼氏のラブラブ話を聞き流してやってください。
そして、そんな上辺の言葉は全く気にせず、飄々とホテルに誘導してやればいいのです。
絶対に彼氏の悪口には乗っからないこと
ここで、非常に重要な注意点があります。
それは、女性が彼氏の愚痴をこぼし始めた時に、
「絶対に彼氏の悪口に同調して乗っからない」
ということです。
「うわ、最低な彼氏だね!俺だったら絶対お前を泣かせないのに!」なんていう、安いドラマのようなポジションは取らないでください。
女性の中には、お酒が入ると「今の彼氏がいかにダメか」を延々と語り、悪口を聞いてほしいモードに入る方がたくさんいます。
しかし、これに「うんうん、わかるよ。ひどいね」とあえて乗っかる必要はないのです。
これは、「自分の家族の悪口を言えるのは自分(家族)だけ。他人に言われると腹が立つ」という人間心理と同じです。
彼氏の悪口を気持ちよく言える特権は、彼女にしかないのです。あなたが一緒に叩き始めると、女性は無意識に彼氏を庇いたくなり、結果としてあなたへの好意が下がります。
女性から彼氏の悪口が出た時の最大のコツは、ワザとそっけなくすることです。
あくまで、達観した第三者の視点から、適当に不満を聞いてあげる程度で大丈夫です。
「ふーん、まあ男ってそんなもんじゃない?大変だね」
「(笑いながら)ウケるね、その彼氏」
こんな感じで、軽くあしらうように流してください。
すると、女性は「えっ、もっと私の辛さに共感してよ!わかってよ!」とヤキモキしてきます。
この「なんで分かってくれないの?」という苛立ちこそが、女性の感情が大きく揺れ動いている証拠なのです。
ワンナイトのホテル誘導において、この「感情の揺さぶり」こそが、理性を飛ばす最強のキーワードになります。
戦略3:あなたは、女性にとって「プラスの存在」でしかない
最後に、彼氏がいる女性を口説く上で、根幹となる最も重要なマインドセット(戦略)をお伝えします。
それは、あなたが、
「女性の生活を壊す存在ではなく、あくまで『プラスアルファの存在』になる」
ということです。
女性の生活の大部分を占める「彼氏との関係」をぶち壊して、その代わりに本命としてあなたが居座ろうとするのではなく、
あくまで、女性の日常(彼氏との生活)はそのままキープさせてあげる。
そこに、あなたという非日常が「上乗せ」される。
日常というフルコースの最後にたまに味わえる、極上の「デザート」のような存在になりましょう。
女性にとって、もっとも安定していて大事なのは彼氏さん(主食のご飯)。
あなたは、たまに無性に食べたくなる、ちょっと高価で刺激的なケーキ(デザート)です。
この「俺はデザートだ」という割り切った考え方が非常に重要です。
ドラクエで例えるなら、女性は、
メイン武器である「はがねのつるぎ(彼氏)」をわざわざ捨ててまで、「ブーメラン(あなた)」を装備したいとは思っていません。
あなたが目指すべきは、武器枠を奪うことではなく、装飾品枠である
「ほしふるうでわ(装備するだけで素早さUPして超便利)」
になるべきなのです。
(※ドラクエを知らない方、すいません。要するに「持っているだけで人生の充実度が上がる、都合が良くて手放せないオプションアイテム」ってことです)
なので、女性にとって、あなたは「彼氏と別れてまで付き合うべきか?」という重たい取捨選択の対象ではありません。
存在自体、そしてあなたとこっそり遊ぶ非日常の時間そのものが、彼女の人生にとって「プラス」でしかない。
そんな「都合の良い(でもエッチが良くて手放せない)立ち位置」を目指してください。これができれば、あなたは無敵のワンナイトクリエイターです。
ただ、ここで一つ、あなたにとって非常に残酷な真実をお伝えしなければなりません。
ここまでブログでお話しした3つの戦略は、あくまで基礎的な「理論」であり、ワンナイトを成功させるための最低限の土台に過ぎません。
実際のサシ飲みの現場で、「私、彼氏いるから」という強固な彼氏ガードをいかにして無効化し、退屈な旦那への不満や彼氏の愚痴といった「恋バナ」から、どのようにして女性の感情を揺さぶり、非日常の空間へと引きずり込んでいくのか。
現場の空気感、女性の雰囲気、それまでの関係性などを総合的に把握し、ここを具体的な「会話のラリー」として落とし込めていなければ、いくら完璧な戦略を頭に入れていようが、結局はただの「都合の良い悩み相談役」で終わってしまいます。
私が、なぜ彼氏や夫のいる女性たちをいとも簡単にホテルへ誘導できるのか。
それは、どのタイミングで、どのような言葉を投げかければ女性の心が濡れるのかを、分析して実践しているからです。
あなたが現場でそのまま再現し、実戦でワンナイトラブを成功させるために必要なのは、机上の空論ではなく、私が実際に使っている『生の会話例』なのです。
「理屈は分かったけど、いざ彼氏の話題が出た時、具体的に何て返してホテルへ誘導すればいいんだよ!」
と頭を抱えているあなたのために、劇薬とも言える特効薬をご用意しました。
私が実際に彼氏持ちや人妻の女性たちとサシ飲みに行き、彼氏の話題(恋バナ)から見事にホテル誘導を成功させた、超実践的な10パターンの会話記録です。
この会話例集では、退屈な旦那への不満や、彼氏への愚痴を、どのように「非日常の刺激への渇望」にすり替え、スマートな夜のオファーのフックにするのか。
そのリアルな駆け引きを、なぜそのトークが有効なのかという濃厚な解説付きでそのまま掲載しています。
しかも、最初の1例目は【完全無料】でお読みいただけます。
一部と言っても結構なボリュームですので、ワンナイトクリエイターの生々しい実戦記録から、現場のリアルな空気感をじっくりと学んでみてください。
彼氏持ちの女性を前にして、もうビビる必要はありません。
この生の会話例をあなたの脳内にインストールし、彼女たちの退屈な日常をぶっ壊す、極上のデザートになってあげてください。
きよぺーでした。



























































































