処女の女性への夜の正しい接し方~痛くないエッチを目指して

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、少しデリケートなお話。セックス時におけるエッチ未経験の女性、いわゆる「処女」の女性への接し方について、真面目にお話しさせていただきます。

 

結構リアルな内容が含まれているため、どうしても生々しい表現が出てきてしまいますが、これはあくまで、

「処女とのセックスを成功させ、相手女性にステキな初体験をプレゼントする」

その目的のためです。

 

もしあなたが、処女の女性とセックスをしたことがないのであれば、また、過去に苦い経験をさせてしまった後悔があるのであれば、事前の心構えとして、ぜひ頭に入れておいてください。

 

処女の扱い方1:女性の気持ちを最優先にする

さて、まず初めにマインド的な部分について。

一番大事なことは、

女性の気持ちを最優先にする

ということです。

 

処女を目の前にして、当然あなたも「おっしゃ!」という興奮や、「ちゃんとリードできるかな」という不安があると思います。

でも、処女である女性の緊張は、男の比ではありません。

マジで、極限状態レベルで超緊張しているはずです。

 

「自分のことを大事に扱ってくれるのかな?」

「血が出たらどうしよう、すごく痛いんだろうなあ……」

「明るいところで裸を見られるなんて恥ずかし過ぎる」

「マグロだとか、下手だと思われたくない」

彼女の頭の中では、期待よりも圧倒的に「恐怖」や「不安」がグルグルと交錯しているのです。

 

だからこそ、あなたがその不安を一つずつ丁寧に払拭してあげてください。

 

いつもの(相手が経験者である場合の)テンプレートみたいな流れで、焦って服を脱がせたり、雑にセックスを進めないように。

一つ一つのアクションを丁寧に、そして、彼女の目を見て確認しながら進んでください。

 

例えば、キス一つとってもそうです。

ベッドの上で初めてキスをするのであれば、いきなり舌を入れることのないようにしてください。

あなたがガツガツと唾液まみれのキスをしてしまうと、女性は「食われる! 痛くされそう!」と本能的に恐怖を感じて、ますます体が強張ってしまいます。

 

最初は、唇が付くか付かないかくらいの軽いキス、あるいはおでこや頬への優しいキスからでOKです。

 

優しいキスと、安心させるようなハグで、

「あ、この人、私のペースに合わせて丁寧にエスコートしてくれそう」

と、言葉ではなく身体で理解させてあげましょう。

 

処女の扱い方2:挿入直前で中止することも視野に入れる

さて、初めてのセックスの時、女性は不安だらけであるとお伝えしましたが、これはつまり、

「挿入直前になって、セックス中止もあり得る」

ということです。男としては辛いですが、ここは覚悟しておいてください。

 

相手も、心からあなたに抱かれたいと思ってベッドに横たわっているとは限りません。雰囲気に流されてしまっただけかもしれませんし、女性の中には「結婚する運命の人としかセックスをしない」と、固く誓っている方もいらっしゃいます。

 

あなたのアプローチが自然で上手だったため、ホテルインまでして、いざ服を脱ぐところまで進んだとしても、

「ごめんなさい、やっぱりセックスは無理……!」

って、ギリギリで強烈なブレーキがかかる女性もいるってことです。

 

入れる直前になって、

「ごめん、痛い、無理です」

などと女性が泣きそうになりながら言ってきたのであれば、その気持ちを100%尊重してあげましょう。

 

それはまだ、女性の心の準備が整っていなかったということ。

ここで「大丈夫だから」と押し切る無理強いは、ただの自己満足であり、女性からすれば強制○○と同じです。

 

また、挿入があまりに激痛で、女性が耐えられないような表情をしている場合も、一旦、挿入を中止にしてください。

 

ここで女性の気持ちを尊重してスパッと中止した場合、女性はあなたに対して「せっかくその気にさせてくれたのに申し訳ない」という罪悪感を抱くことでしょう。

申し訳なさで泣き出してしまう女性もいるかもしれません。

 

なので、中止になった後は、ため息をついたり不機嫌になったりするのは絶対にNG。

優しく抱きしめてあげたり、頭をなでなでしてあげたり。全力で気を使ってあげてください。

「大丈夫だよ、痛かったね。無理させちゃってごめんね。また今度にしよう」

この海のように深い一言が、女性の心に強烈な安心感と信頼を植え付け、次のチャンスを確実なものにするのです。

 

女性は不安でいっぱいです。

あなたの器の大きさで、その不安を消し去ってあげてください。

 

処女の扱い方3:強引さはNG

さて、これから具体的な行為についてお話ししていくのですが、

女性慣れしていない方にとって、処女とのセックスは結構ハードルが高い行為です。

 

処女はセックスの経験がないので、男が入れやすいような体勢に自然になってくれたりはしません。

初回は激痛を伴うため、AV女優のような「気持ちいい〜!」というよがり声を上げてはくれません。

処女膜があり、膣内も異物の受け入れをしたことがないため、物理的にもびっくりするほどうまく入りません。

 

このような状況のため、男性によっては、思うように進まず焦ってパニックになってしまうかもしれません。

 

「勃起が収まっちゃいそうだし、もう一気にいってやれ!」

と、半ば強引気味に挿入を試みる男性もいるかもしれません。お気持ちはわかります。

 

しかし、始めから難しい行為をしようとしているのです。

すんなりうまくいかなくても当然です。

なので、まずはあなたが深呼吸して、気持ちを落ち着かせてください。

 

絶対に処女を強引に扱ってはいけません。

自分の都合で無理矢理挿入してはいけません。

 

初めてのセックスは、バージン喪失は、女性の記憶に一生残る超特大イベントです。

あなたが焦って強引気味にセックスをしては、女性に「男って自分勝手で怖い生き物なんだ」という一生消えないトラウマを残すことになります。

 

「俺が、最高の思い出を作ってやるぜ!」

という力んだ意識まではいりません。気負いすぎると、逆にプレッシャーで息子がフニャってしまいますからね。

 

せめて、

「この子を悲しませないように、ゆっくり愛してあげよう」

くらいの優しい気持ちは持っていただきたいと思います。

無理矢理しようとしなければ、スマートにできず多少下手でも、彼女にとっては「大切にされた」という素敵な記憶になりますよ。

 

処女の扱い方4:処女膜について

さて、いよいよ生々しい話に突入します。

まずは、処女膜について、簡単にお話しいたします。

 

処女膜は、性交未経験の女性の膣の入り口付近に付いている薄皮のようなものです。

ただ、膜と言っても、入り口を完全に塞いでいる訳ではなく、入り口をキュッと狭めているリング状のひだのような感じです。

 

人によってその形状や厚み、硬さは様々なようです。(私もそこまでじっくり観察したことはないのでわかりませんが)

我々が目の形、鼻の形、耳の形、息子の形が異なっているように、処女膜の形も人それぞれという訳です。

 

で、この膜を挿入する時に破ることになるのですが(破瓜)、これに伴って出血が起こります。

薄皮と言えども、神経が通っている敏感な部分を覆っているものが物理的に破れる(裂ける)わけですから、当然痛みを伴います。

 

我々男性には想像がつきませんが、イメージとしては、亀頭の裏に付いている裏筋をピッと切られるようなものでしょうか。

いやあ……想像しただけで背筋が凍るような絶叫、悶絶ものですよね……。

その凄まじい痛みを、女性はあなたのために受け入れようとしているのです。もう、感謝と尊敬しかありません。

 

処女の扱い方5:女性のアソコをよく濡らす

さて、痛みを軽減するための重要なポイントです。

 

一般女性とのセックスの時でも当然のことになりますが、

処女とのセックス時には、とにかく女性のアソコをよく濡らしてあげてください。

 

愛液がたっぷりと分泌されることで、これが潤滑油となり、ある程度挿入の摩擦が減ってスムーズになります。

ちなみに私は、処女とのセックス時には摩擦を極力減らすため、ローションの使用をおススメしています。

 

ただ、女性からしたらローションは、「異物」なわけで、

ましては、右も左もわからない処女からしたら、

「え? ろーしょん? なにそれ怖い」

「ちょっと、そういう道具使うなんて、遊んでそうで嫌だ」

ってドン引きされるかもしれないので、使い方には注意が必要です。

 

女性がローションに対して拒否反応を見せていないのであれば、「痛くないように塗るね」と優しく伝えて使った方が絶対に良いです。

しかし、ローションの中には、スーッとする刺激系のものや温感系のものもありますので、注意してくださいね。薬局で売っているような、無香料の普通のやつでいいんです。

 

処女の扱い方6:クンニ注意報

さて、女性をよく濡らすためには……

「ってことは、やっぱり長時間のクンニだな! 俺の舌テクを見せてやる!」

と、気合を入れる方もいらっしゃるかと思いますが、いくつか注意点があります。

 

きよぺーから、クンニ注意報が発令されています。

 

まず、処女はクンニに対して強い抵抗感や恥じらいを持っている方が多いです。

「ええー! 男性にアソコをナメられるなんて信じられない!」

「見られるのも恥ずかしいし、汚いと思われたくないからやめて!」

って感じで、本気で拒否する女性もいます。

なので、そこは女性の反応を見ながら要相談ですね。嫌がっているのに無理やり顔を埋めるのはやめましょう。

 

実は、私はクンニがあまり好きではないので、逆にクンニキボンヌされてもちょっと困ってしまいますが(笑)。

 

さて、クンニ注意報はまだあります。

それは……非常に言いにくいことですが……

 

処女のアソコって、カス(恥垢)がたまりやすいんです。

 

まあ、これは構造上仕方がありません。

だって、出口の一部を処女膜が覆っている上に、これまで指やモノが入ったことがないため、自浄作用が働きにくく、洗い方もよくわかっていない子が多いからです。

 

なので、意気揚々とクンニした瞬間、

「What’s this?(酸っぱい…)」

ってなることもあります。

これも注意が必要ですね。間違っても「クサッ」とか顔をしかめたりしないように。大人の対応力とポーカーフェイスが求められます。

 

処女の扱い方7:指は入れるべき?

さて、女性のアソコをよく濡らすためには、クンニリングスの他に

「指を入れる(フィンガリング)」

という方法もあります。

 

さて、この指入れですが、処女相手の場合はめちゃくちゃ注意が必要です。

 

まず、これはどの女性に対しても言えることですが、指って、息子(ペニス)と比べると、非常に硬くできているんですね。

指には「骨」や「爪」がありますが、息子にはありません(別の意味での骨はあるかもしれませんが)。

 

なので、AVなどで常識になっているからと、やたらめったら女性の性器をあなたの硬い指でガシガシかき回してはいけません。中はデリケートな粘膜です。爪が当たったら普通に怪我をします。

 

特に、処女の場合は、一層の注意が必要になります。

先程も軽くお話ししましたが、処女膜の形状は個人差がありますし、入り口はガチガチに緊張して閉じています。

そのため、女性によっては、指一本すら激痛で入りにくい方もいらっしゃいます。

 

なので、指を入れようとして、女性が「痛いっ」とビクッと反応するようであれば、無理な指入れはやめておきましょう。

その場合は、指を入れるのではなく、指の腹を使ってクリトリス周辺を優しくタッチしたり、外側を左右にゆっくり撫でたりすることで、じっくりとラブジュースを促しましょう。

 

処女の扱い方8:コンドームは必着

これは、恋愛ノウハウというより、男としての当たり前の責任の話ですが、

セックスの時には、必ずコンドームを装着してください!

 

なぜ、処女の記事で、コンドームについてわざわざ声高にお話しするかというと、「ゴムをつけると、うまく挿入できない場合が圧倒的に多いから」です。

 

処女に限らず、セックス時に、コンドームをつけた後、ちょっと萎えてしまったり、ゴムがうまく装着できずイライラしたり……

ゴムの裏表に気を取られていたら、いつのまにか息子の元気がなくなってしまったり……

こんなことってあるかと思います。

 

さらに、今回の相手は、ガチガチに緊張している処女です。

通常よりも遥かに入れにくくなります。

 

自分は我慢汁が大量に分泌されてヤル気満々だが、女性側が緊張で濡れていなかったり、もたついている間にこちらが半勃起状態になってしまったり。

そんな壁にぶつかると、ついつい、

「滑りが悪いから、生でやっちゃおう」

と、生で挿入してしまいたくなります。

 

しかし、着けてください。

ゴムを。絶対に。

 

目の前の女性と、確実に結婚をする。

今、赤ちゃんが出来ても全力で責任を取れる。

そんな覚悟があるのでしたら別ですが、ワンナイトラブ的なセックスや、まだ付き合ったばかりの場合は、コンドームは必着でお願いします。

 

「せめて、最初の挿入くらいは…」

「膜を破るまでなら、射精しないし平気だろ」

などと甘く考える方もいらっしゃるでしょう。

その気持ちもわかります。

「最初の数ピストンくらい生でやっても、妊娠する可能性は、かなり低いだろ?」と。

 

でも、できる時は、一瞬でできます。

そして、できない時は、何年頑張っても全くできないんです。

それが妊娠という生命の神秘です。

 

確率の問題ではありません。

妊娠というのは、本当、コウノトリが気まぐれに運んでくれるようなもの。

ほんのちょっとでも、我慢汁がついた状態で生で挿入したら、妊娠してしまう可能性は十分にあるのです。

 

私の先輩にも、挿入前のちょっとした我慢汁で子供ができた方がいました。

ちょっとだけ生で温もりを楽しみたいと、数ピストンだけゴムなしでしたそうです。

その先輩は、すでに結婚していたので問題ありませんでしたが、本人は相当驚いていました。

 

こんなものなのです。

なので、いかに処女とのセックスが難しいと思っても、ゴムは必ずしてください。

 

生でしてしまって、後日「生理が来ない」と地獄のような不安に襲われるのは、我々男性以上に、お相手の女性なのです。

望まない妊娠をして、心と身体を傷つけて悲しむのも女性です。

 

生でするのは、結婚して、お子さんを養える環境を整えた後です。

その時に、存分にNN(生中出し)してください。

 

なので、そういう状況になければ、男の責任としてゴムはつけましょう。

きよぺーからの固いお願いです。

 

処女の扱い方9:挿入と出血

さて、次は、処女とのセックスにおける最大の山場、そして重要ポイント。

挿入です。

挿入により、処女膜が破れ(破瓜)、出血が起こります。

 

女性によって、出血の量は大きく異なります。シーツが汚れるくらい出る子もいれば、うっすら血が滲む程度の子もいます。

そして、痛がり方も異なります。

よく「スポーツをやっていた体育会系の女性は処女膜がすでに破れていることが多く、痛みが少ない」という噂も聞きますが、私は男なので、真偽は不明です。

 

我々男性ができることは、その痛みを出来るだけ和らげてあげること、そして不安を取り除くことだけです。

そのためのポイントがいくつかあります。

 

まず、挿入時の体位ですが、圧倒的に「正常位」が良いでしょう。

男女とも一番安定した体勢が取れるからです。バックや騎乗位は深々と入ってしまうため、初回には向きません。

 

私は、正常位の中でも、女性にベタッと密着し、重なるような形をとります。

こうしておけば、女性が痛みに耐える時に、私の腕や背中をギュッとつかむことが出来るからです。密着することで安心感も与えられます。

ただ、女性がシーツや枕を強くつかみたいのであれば、それは構いません。

 

正常位の体勢から、ゆっくりと、本当に1ミリずつ進むような感覚で挿入していきます。

ゆっくりです。絶対に勢いをつけて「ズドン!」と入れてはいけません。

 

この時、途中で止めるよりも、痛みを乗り越えて最後まで挿入しきる方が、あとあと女性が楽になる気もしますが、女性が泣きながら「痛い! 抜いて!」と懇願してきたら、その意思を尊重して素直に抜いてあげましょう。

 

膣内の奥まで挿入がなんとかできたら、すぐに動かさず、そのまま止まっていてください。

女性は今、人生で初めての「異物感」と「痛み」に必死に耐えていると思いますので、キスをしたり頭を撫でたりして、なるべく女性を落ち着かせるようにしてください。

喋るどころではない女性もいますので、「気持ちいい?」などの的外れなロングトークは無しです。

 

女性の体のこわばりが解け、力が抜けてきたら、本当にゆっくり動いてみましょう。

この時、女性の表情や反応をよく観察してください。

痛がり方が強いようでしたら、ピストンはすぐにストップしてください。

 

処女の扱い方10:セックスの後

無事にsexが終わった後は、女性への最大級の気遣いタイム(アフターケア)です。

終わった途端にスッと離れてスマホをいじったり、タバコを吸い始めたりするのは論外です。

女性の手をギュッと握ってあげたり、女性に腕を掴ませてあげたり。

女性の体を優しく包み込んで、安心させてあげましょう。

 

ただ、腕枕とかは無理してやんなくていいです。

あの体勢が疲れるから好きでない女性も多いので、隣で寄り添うくらいがちょうど良いです。

 

SEX後のこの余韻の時にも、あまりペチャクチャとテンション高くおしゃべりをしないようにしてください。

痛みを堪えて疲弊し、じっとしていたい女性の方が多いと思いますので。

ただ、女性があなたからの言葉を求めているような視線を送ってきた時は、ゆっくりと優しく話しかけてください。

 

「大丈夫?」

「痛かったよね、よく頑張ったね」

など、彼女の頑張りを労ってあげましょう。

 

「俺、下手でごめんね」

などと変に卑屈に謝るのは何か違うので、言わない方がいいでしょう。謝るような悪いことをしたわけではないですからね。堂々と優しくしていてください。

 

あと、出血している状態ですが、女性が自分で拭きたがっていたら、タオルを渡して軽く拭かせてあげてください。

あまり男に血を見られたくない、触れて欲しくないという場合もありますので、そこは空気を読んで行動してください。

血が出たからと言って、「うわ、シーツ汚れた!」とsex後に直ぐにタオルやティッシュでバタバタと掃除を始めると、女性は自分が汚いものを出したように感じてムードが台無しになるので、絶対にお勧めしません。

 

処女の扱い方11:その後のセックスについて

さて、ここまで処女との初めてのセックスについてお話しさせていただきましたが、実は、女性が出血をしたり、セックスを痛がるのは、初回だけとは限りません。

2回目や3回目のセックスの時にも、まだ体が慣れておらず、出血をしたり、痛がったりする女性も結構います。

 

なので、

「よっしゃ! もう処女じゃないから、俺の好きに出来るぜー! 次はバックだ!」

なんて言って、2回目でいきなり激しいアニマルセックスをしないように気をつけましょう。完全に体が慣れるまでは、初日と同じくらい優しく接してあげてください。

 

もし、あなたがワンナイト狙いの外道であれば・・・

いかがでしたか?

もしあなたが、今の彼女が処女で『どう接すればいいかな?』と悩んでいる真っ当な彼氏さんであれば、今回の記事で学んだことを活かすことで、彼女さんにステキな初体験をプレゼントすることができるでしょう。

……しかしながら。

そもそも、その処女の女の子が『彼女』ではなく、ただの職場の同僚や大学の友達であった場合。

そしてあなたが、付き合う気など毛頭なく、『ただワンナイトラブを楽しみたい』と考えている外道な男性である場合。

あなたに問います。

そもそも、付き合ってもいないガードの固い処女の女性と、すんなりホテルに入ることなんてできるのですか?

 

ベッドの上での優しいシミュレーションばかりを完璧にこなしても、いざサシ飲みの終盤で「なんて誘えばいいんだ…」とチキンになり、結局「じゃあ、明日も仕事だし帰ろっか」とあっさり解散になってしまいませんか?

処女相手に、不器用で下心丸出しの誘い方をして警戒されれば、その時点でゲームオーバーです。

 

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あなたの人生が、より豊かで充実したものになることを心から願っています。

きよぺーでした。