ワンナイトラブへのアプローチは一つ一つ階段を上がっていくようなイメージ

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

ワンナイトラブへのアプローチは一つ一つ階段を上がっていくようなイメージ

ってお話しをさせていただきます。

 

わかるようなわからないような
そんな内容ですが、

「知り合いの女性とワンナイトなんて、到底できる気がしねーぜ!」

と泣き叫ばれている方にとっては、
なかなかどうしてな記事となってます。

 

ワンナイトラブへのアプローチは一つ一つ階段を上がっていくようなイメージ

さて、毎度のように話題にしている
ワンナイトラブですが、

まあ、私はいまだに
ワンナイトは凄いこと
だと思ってます。

 

だって、普段職場において
仕事上の関係でしかない女性と
お付き合いをすることなく、

エチチしてしまうんですから、
これはただごとではありません。

 

なので、女性に慣れていない方からすると
ワンナイトは、選ばれし者だけが楽しめる
神イベントのように思えますよね。

私もそう思ってました。

 

「ワンナイトなんてイケメンでチャラ男な奴だけが享受できるボーナスステージなのだ」

と。

 

しかし、実際に知り合いの女性と
ワンナイトが成功するようになると、
ちょっとイメージが変わりました。

 

知り合いの女性と付き合うことなく
セックスをしてしまうのが凄いこと
なのですが、それは、

知り合いの女性とセックス
という結果だけ見ればの話です。

 

確かに、ワンナイトを成功させる
兵(つわもの)な男性たちは、

アプローチのスピードは
非常に速いと思います。

 

しかし、よくよくその動きを
分析してみると、

実は、女性との関係性を
着実に一歩一歩進めているに
過ぎないのです。

 

これを言えば絶対に女性が
エッチな気持ちになるっていう
魔法のような言葉・セリフはありません。

 

少しずつ、少しずつ、
女性に対して、様々なトークを仕掛け

女性の反応を確認し、
行くべき時に次のステップに移る。

これを繰り返してく。

 

階段を一歩ずつ登っていって、
最後にホテルに入ることができる。

このような流れがあるのです。

 

ワンナイトは確かに高い山の頂上に
ありますが、よくよく周囲を見回せば、

しっかりと階段が用意されているのです。
この感覚を身につけていただきたいと
思います。

 

一般的な?ワンナイトまでのステップ

さて、それでは、私の浅はかで
愚かな経験上のお話しで恐縮ですが、

一般的な・・・まあ、ワンナイト自体が
一般的な行為ではないのですが、

声掛けからワンナイトまでの
ステップについて、雑ですが、
ご紹介させていただきます。

 

まずは、声掛けですね。

職場や学校において、顔見知りでも
あまり知らない仲でもいいですが、

声をかけないと始まりません。

 

そこで、まずは女性の反応を見ます。

「自分とのトークを楽しんでくれているかな?」

「サシ飲みに誘ってOKしてくれるような感じの子かな?」

女性の雰囲気やテンションを
確認します。

 

で、このような声掛けを
時間をあけて、何度かしてみます。

その都度、女性のテンションを
確認します。

 

そーこーしているうちに、ある時期から
女性との関係性が変わってきます。

 

こちらのいじりを楽しんでくれる。

女性からこちらをいじってくれる
このあたりから、女性をサシ飲みに
誘うことを決心します。

 

思い立ったが吉日。

女性をサシ飲みに誘うことを
目的として、誘いに向けて
トークを展開していきます。

ここでも女性のテンションを確認。

 

そして、サシ飲みのオファー。

サシ飲みにOKがもらえたら、
サシ飲みの本番でも、

トークをして、女性のテンションを
確認して。

 

徐々に、女性が本音や本心を
語ってくれるようなシーンが増える。

恋バナなどが増える。
こちらに対する質問が増える。

 

このあたりから、この後の
流れを判断する。

 

二軒目か?

カラオケか?

そのままホテルか?

 

例えば、カラオケを判断したのであれば、
この女性が歌が好きなのか確認する。

カラオケがOKな雰囲気であれば、
適当に話をして、店をでる。

 

カラオケに入ったら、距離を確認。

始めは遠い位置であっても、
徐々に近づくことを意識する。

適当に歌ったら、トークに移る。

隣の席に座れそうか確認。

 

女性からタッチなどがあるか?

密着できるか?

できるのであれば、キスを試みる。

 

キスに成功したら、そのまま
店を出て、手をつないでしまう。

手つなぎもホテルインの確認。

手がつなげたのであれば、
ホテルにGO!

 

超絶ざっくりしていますが、
こんな感じで、一歩ずつ、

女性のテンションや雰囲気を
確認しながら、次の手を打っていく。

 

この積み上げがワンナイトに繋がる。

「昨日、一発やっちゃった」

だけ聞くと、

「すげー!」

「俺には無理!」

とかって思っちゃいますが、
まあ、確かにすげーのですが、

分析してみると、
小さな一歩を重ねているのです。

一歩一歩階段を上っているのです。

 

このように、段階段階を
分けて考えてみると、

ワンナイトが途方もない遥か上空な
天竜人だけが許されし行為ではない
ことがわかります。

 

努力次第では可能ということです。

 

何もアクションをせぬまま
転職や異動や卒業によって
会えなくなるのは本当に後悔します。

ぜひ、がんばどすえ!

 

きよぺーでした。

 

今ならまだ間に合う

その子はきっとあなたのものになる!