童貞の勘違い

 

きよぺーです。

あいつよりモテるブログ!

ご覧頂きまして、ありがとうございます。

 

今回は、初セックスにおいて相手女性に、あなたが童貞であることがバレないために押さえておくべきポイントなどを含め、セックスまでの詳細な手順を解説させていただきます。

 

つまり「童貞バレずにセックス講座」です!

 

中学生、高校生、大学生時代にセックス出来なかったって?

彼女との初セックスが不安で仕方がないですって?

 

そんなの全然問題なし!

この講座で勉強すれば、大丈夫です。

 

ついにやってきた童貞喪失のチャンス

さて、私の知る限りにおいては、社会人になっても童貞の方は意外に多い気がしております。

某社の最近のアンケートで、大学生の実に68.3%に恋人がいないとの結果が出ていました。

社会人になって、異性との出会いが減ってしまう方も多いため、童貞が多い状況であることが想定されます。

 

ちなみに私もチェリーボーイを脱したのは、20台後半です(涙)

そんな私が、このようなサイトを運営するようになるとは。

人生わからないものです。

 

さて、そんな中、突如訪れる童貞喪失のチャンス。

ようやく出来た彼女さんとの初のお泊まりかもしれませんし、飲み会の帰りにワンナイトラブの流れになったかもしれません。

または、私のサイトを参考に女性を口説き、今、まさに、女性がシャワーを浴びているかもしれません。

 

どちらにせよ、これから一戦交えるという状況。

当記事は、そんな

「これから童貞喪失」

「これから初エッチ」

というアクティブなシーンに置かれている方に、童貞だとバレないためのノウハウをお伝えするものです。

 

挙動不審を避けよう

さて、童貞と思われないためには、重要なポイントがいくつかあります。

その中には、

「性体験経験者でそれはやらないだろ」

といったものや、

「それをするのは、ある程度の経験者」

といったものなど、いろいろ含んでおります。

なるべく全て網羅した方がよいとは思いますが、一番よろしくないのは、

「不自然な挙動」

です。

あまりにも挙動不審が続けば、ベッドインのチャンスを喪失してしまう可能性もあります。

なので、無理のない範囲で実行してみてください。

 

では、今回は、ラブホテルを活用しての童貞喪失というシチュエーションでの解説をせていただきます。

飲みからホテルへ誘導する方法などは、こちらの記事を参考にしてみてください。

サシ飲みからホテルへの誘い方(具体的な手順を流れに沿って解説)

 

 

ラブホテルでのチェックインの方法

まずは、ラブホの部屋の取り方から解説いたします。

ここで、意識していただきたいのは、童貞であることがバレないことはもちろんのこと、ホテル慣れしていない男性も演じなければなりません。

ここが女性の難しいところなのですが、頼り甲斐のある男性に抱かれたいと思う一方で、男性に遊ばれるのは、嫌がるのです。

そのため、

「勝手知ったるラブホテル」

は望ましくないのです。

では、ホテルに入った後の行動についてお話しします。

 

まず、ラブホテルは一般的に、入館後のエントランスに、それぞれの部屋の写真が載った巨大なパネルがあり、ここで、好きな部屋を選べるようになっています。

ここで、私であれば、恋愛モードの女性なのか、遊びの女性なのかで、対応を変えます。

 

恋愛モードの女性であれば、

「ここで選ぶみたいだね。どこにしよっか」

などと、こなれた感じを薄めるようにします。

 

 

一方でワンナイトラブの女性であれば、ようやくホテル誘導を終えたばかりのいまだ緊張感が抜けきっていない状況である可能性もあることから、

「ここ部屋でいいかな」

など、多少男性本位のチョイスで良いかと思います。

 

ノリノリの状況で入ってきたのであれば、

「どの部屋で一夜を過ごす?」

など、多少のユニークを入れても良いでしょう。

 

また「休憩」なのか「宿泊」なのかも部屋を取る際に決めなければなりません。

ここまで来たら、どちらでも良いのですが、場合によっては、

「え? 泊まり?」

などと戸惑う女性もいますので、終電を逃したパターンでなければ、休憩が良いかと思います。

 

 

また、射精後の「賢者モード」を考慮すると、宿泊を選択したことに後悔することもあるでしょう。

ただし、チェックインが遅い時間だと、休憩がチョイスできない場合が多いです。

その時は、多少値段が高いですが、宿泊となります。

 

部屋を選んだら、部屋のカギがパネルから出てくるパターンと受付の方が渡してくれるパターンがあります。

ホテルによって違うので、戸惑わないようにしましょう。

 

カギを手に入れたら、いよいよ入室です。

部屋までの移動で、おしゃべりは不要です。

ただ、女性をエスコートすることだけ考えておけばよいでしょう。

 

入室後にするべきこと

さて、次は入室後です。

基本的に女性は緊張感しているはずです。

まずは、落ち着いて座るところまでリードしましょう。

 

冬場であれば、まず、自分のコート等を畳んで、適当なところに置いておき、間をおかず、女性のコートやマフラーなどを持ってあげます。

コート掛けなどがなければ、ゆっくりと畳んで、どこか清潔そうなところに置いておきましょう。

このとき、ソファーの上には置かないでください。

この後、ソファー上でイチャイチャする可能性も視野に入れておきましょう。

 

女性が座れる体制が出来たら、

「何か飲む?」

と、促しましょう。

ホテルインしたとはいえ、いきなりセックスモードにはなりません。

まあ、わざとそうするときもありますが、初心者の方はやめておきましょう。

まずは、軽いトークをするのが良いかと思います。

 

ただし、もう時は来ています。

あまりに長々としたトークは不要です。

10分程度で良いでしょう。

 

また、これはデート全般に言えることですが、女性もトイレに行きます。

ホテルに入出したからと言って、浮かれてトークを辞めずに、女性のトイレチャンスをつぶすようなことのないように気に留めておきましょう。

 

童貞とバレないようにキス

さて、次はキスです。

キスのタイミングなどは、その場の流れでお願いします、と言いたいところですが、それでは、この記事の意味がなくなりますので、考え方だけお伝えします。

よほど強引で、下手くそな誘導出ない限り、ホテルに入った時点で、女性はセックスOK状態です。

免罪符はすでに手に入れています。

なので、基本的には、トークの途中だろうが、不意打ちだろうが、キスしても大丈夫です。

 

ただ、気をつけるべきは、口臭です。

ここまでで、ある程度、飲み食いをしているハズです。

人によっては、少し口が臭う状態である可能性は否定できません。

 

なので、適当なトークの後、女性をシャワーに促すのが良いかと思います。

そうすることで、歯磨きをする時間が十分にできるわけです。

 

もし、一緒にお風呂に入りたいなどと狙っている場合は、適当にトークを終えたところで、手を洗う流れなどで歯磨きをしてしまっても良いと思います。

 

あまりよくないのは、キスをした後で、歯磨きを始めるパターン。

女性によっては、

「あれ、私臭かったかな?」

と、気を揉んでしまう方もいます。

ここまで来て、変な空気になるのは、避けましょう。

 

もう一つの注意点は、ベロチューです。

ようやくチューできたと気が緩んだ童貞さんに、強烈なベロチューをする方がいるようですが、これはNGです。

 

慣れていないベロチューは余裕のなさを演出してしまいます。

 

怒涛のベロチューによって、

「この人、キスが上手い」

と思われることはありません。

「こいつキモいな」

「なんだか余裕ないな」

「この人とセックスして大丈夫かな」

と不安にさせてしまうことが多いです。

 

ここはあえて、舌を入れない

「ソフトキス」

で攻めましょう。

軽く唇が触れる程度のキスを繰り返すのです。

これにより、

「あ、この人キスが上手い」

と認識されます。

 

さて、キスをした後、ここからいよいよ本番モードということになります。

ここまでが、スマートにできて入れば、童貞と思われることは少ないと思いますが、ベッドイン後にも魔は潜んでいますので、解説をさせていただきます。

 

童貞にとっての難所である脱衣

まずは、脱衣です。

シャワーを浴びている場合は、部屋に置いてあるガウンなどを着ていると思います。

ガウンは、非常に脱がせやすい構造になっていますので、まず問題ないと思います。

 

一方で、シャワーを浴びていない場合は、服を着ている状態です。

童貞にとって、一つの関門が、服の脱衣です。

基本的には、男性側が、上手に女性の服をひん剥いていくことになります。

しかしながら、女性の服は、男性と違って複雑です。

  • 前ホックのブラ
  • ピッチリのチノパン

など、童貞には険しい山々が続きます。

ここでまごつくと、シラケモードになってしまいますので、頑張りどころでもあります。

 

私であれば、キスをした後で、女性が服を着ている状態であれば、愛撫に突入するのではなく、服を脱がしていくというイベントに切り替えます。

つまり、服を脱がせながら、テンションを高めていくのです。

「可愛いブラだね」

「おっぱい綺麗だね」

「これどうやって取るの」

「ストッキングがやらしいね」

など、指で女性の部位をさすりながら、気分を高めていきましょう。

女性側は全部服を脱がせても大丈夫です。

 

一方で我々男性側は、全裸になってしまうと、ジュニアの先から我慢汁君(カウパー氏腺液)が溢れ出てくる可能性があります。

私などは、カウパーの量が半端ではないため、トランクスだけははいたままにしておきます。

 

童貞とバレばいようにクンニ

服を脱がせたら、いよいよ愛撫に入ります。

まず、心に刻んでいただきたいのは、上手な愛撫をしようとは思わないでいただきたいということ。

セックスは、二人で織りなすハーモニーです。

そのため、男性側だけがスーパーテクニックを披露するものではないのです。

 

ましては、始めてまぐわう二人であれば、最も重要なのは、信頼感と安定感です。

あなたが良かれと思ってした行為が女性に嫌悪されたり、場合によっては童貞がバレる可能性もあります。

 

先ほどのキス同様、女性の身体にキスをする時も、舌を出さないようにしてください。

気持ち悪がられることもあります。

愛撫の解説をするなど、恥ずかしさで気絶しそうですが、頑張ります。

 

さて、初めてのエッチの場合、愛撫はなかなか難しいと思いますので、簡単なコツだけお伝えします。

基本的には上から下へ移行してください。

もちろん、この通りでなくても良いですが、上に下にとバタバタした愛撫では、女性は感じるどころではありません。

以下を読んで、愛撫をイメージしてみてください。

頭をゆっくりと撫で、

耳にキスをし、

頬を触り、キスし、

首筋を唇でさすり、

指で女性の背中をゆっくりと撫でなから、

首から胸へ顔を移動していきます。

 

おっぱいについては、 乳首に触れるのは最後です。

まずは、乳房の周知を触れるか触れないかというくらいで動きます。

その後、ゆっくりと揉みしだきます。

この時、巨乳ちゃんだからといって、激しくもんではいけません。

女性によっては、痛がります。

なので、ゆっくりともんでください。

最後に乳首に行くのですが、もちろんベロベロ舐めないでくださいね。

後、噛むのも初回は避けた方が良いでしょう。

女性から噛んで欲しいとオファーがあった時、

「この雌ブタがっ!」

と心の中で思いながら、噛んであげましょう(笑)

 

おっぱいの後は、そのままアソコに行くのではなく、まずは、足に行きましょう。

足の裏を責めても良いですが、今回は童貞編ですので、辞めておきましょう。

ふくらはぎや太ももをゆっくりと指や唇で触れながら、いよいよクンニリングスです。

 

ただ、クンニをする前に注意点があります。
 
女性によっては、アソコを舐められることに抵抗感がある方がいます。

なので、女性のリアクションをみながら舐めてみてください。

 

ここで重要童貞ポイントがあります。

女性のアソコに指を入れるのは、NGと思っておいた方が無難です。

ここでは、アダルトビデオは忘れましょう。

特に初セックスで指入れはハードルが高いです。

間違っても、指を2本入れ、潮を吹かそうなどとは考えないでください。

一般女性で、あれで喜ぶ女性はいません。

 

また、女性の生殖器の上の方にある突起物が、かの有名なクリトリスです。

人によっては、結構大きくなる方もいるので、ビビるかもしれません(笑)

さて、アソコへの愛撫は、基本的にクリトリスのみで大丈夫です。

そのため、穴などをベロベロする必要はありません。

やっても良いですが、口の周りがベチョベチョになりますので、あまりオススメしません。

 

ちなみに、私はクンニが嫌いです(爆)

アソコに一切触れることなく、挿入するという

「ノーアソコタッチセックス 」

を実践しているのですが、これについては、また別の機会にでも(笑)

 

さて、ここからは、場合によってはフェラに移行するのですが、チンコを舐めたがらない女性もいますので、無理強いは禁物です。

また、あまりのフェラの気持ちよさに、発射してしまう方もいるかもしれませんが、初セックスで立たないという事態にもなりかねませんので、発射はしないようにお願いします。

後、口内発射を決め込むのも禁物です。

 

また、巨乳さんを相手にするときに、パイズリをお願いするのも、初心者はよしておいた方が良いかもしれません。

なぜなら、パイズリ経験の無い巨乳さんが意外に多いからです。

男性も女性もパイズリのお作法のわからないのでは、謎の時間が過ぎていくのみです。

初心者ほど、きわどいプレーをしがちですので、気を付けましょう。

 

童貞とバレばいようにセックス

ついにやってきました。

セックスです。

先に言っておきますが、童貞さんはここから失敗することがあります。

なぜなら、セックスには2つの山があるからです。

一つ目は、コンドーム装着。

二つ目は、射精です。

 

まず、コンドームの装着。

ラブホテルの場合ですと、枕元に通常2つ置いてあります。

なので、それを付けるわけですが、焦る必要はありません。

女性に見られながら、コンドームを付けても問題ありませんし、きちんとつけているところを確認し、安心する女性も多いです。

私は、愛撫の途中で、ゴムを装着し、あたかも生のまま挿入しているのでは、と、女性を焦らせることを常にしておりますが、そのような悪セックスは後々身につけてください。

また、コンドームを付ける際には、チンチンを拭いた方が良いです。

濡れ濡れ状態のペニスに、コンドームを付けると、プレー中にとれてしまうことがあります。

なにより、上手く装着出来ない事もあります。

 

ちなみに、コンドームは当然、裏表があるのですが、薄暗いシーンでセックスすることが多いため、目視で確認は難しいです。

これは、ゴムの回転を指で触って確認しましょう。

コンドームの先っちょが出ている方が表と思っていたら、裏返っていただけだったということもありますので。

ゴムをしっかりつけたら、いよいよ挿入です。

 

セックスのやり方

ここからセックスに突入するわけですが、色々が体位を試す必要はありません。

極端な話、正常位のみでも全く問題ありません。

女性も、一番好ましいと思っているのは、正常位のようです。

特に童貞さんは、わざわざバックや座位をやらなくても良いです。

また、初エッチは途中でチンチンがふにゃる可能性も高いため、正常位を貫くのが無難です。

 

安定した正常位を行っていれば、下手とも思われません。

 

後、女性をイカせようと気負う必要もありません。

女性がイクのには、様々な条件を満たしてあげる必要があるのですが、初回はまず難しいでしょう。

演技でイクふりをしてくれる女性も多いですので、こちらの騙されてあげましょう。

 

避けたいのは、射精出来ないことです。

これは女性を傷つけます。

「私って、気持ちよくないのかな」

と悲しんでしまうケースがありますので、早くても良いので、射精までしましょう。

早く射精してしまったら、

「気持ち良すぎだよ」

などと言っておけば良いでしょう。

 

また、仮性包茎の方ですと、挿入後、亀頭に痛みを覚える方もいらっしゃいます。

超敏感亀頭では、セックスもままなりません。

そのような方は、簡単に出来ますので、仮性包茎対策をしておいてください。

これをやるだけで、だいぶチンコの状態が改善されます。

仮性包茎をいとも簡単に治してしまう方法(図解付き)

 

童貞の方にとって、初Hは不安でいっぱいでしょうが、すぐに慣れます。

落ち着いて、流れに身を任せましょう。

 

射精後のお作法

射精後は、ガクンと身体中の力が抜けますが、まだ気を抜くのは早いです。

射精をしたら、まずコンドームを外して、ゴムを縛って、ごみ箱に捨てます。

この時、ティッシュにくるんで捨てるのが良いでしょう。

 

また、ゴムを捨てたら、間をおかず、ティッシュを女性に渡してください。

出来れば、数枚とって、女性のあそこを優しく拭いてあげるのが良いでしょう。

 

その後は、二人で横になって、頭でも撫でてあげてください。

「気持ち良かったよ」

「最高だったよ」

などと褒めてあげるのが良いでしょう。

 

私などは、賢者モードを超える大賢者モードに突入してしまうため、射精後は、女性をベッドから蹴落として一人で布団にくるまって寝たいのですが、毎回きちんと、女性をホメてなでなでしております。

ここまでくれば、童貞はばれずに済んだはずです。

後は、その場の流れに沿って、寝るなり、ホテルを出るなりしてください。

これで初体験は済ませられました。

お疲れ様でした。

 

童貞カミングアウトは悪くない

さて、最後に細補足程度に申し上げますが、私は、童貞であることが相手にバレてもさして問題ではないと思っております。

実のところ、男性が童貞であっても気にする女性は少ないですし、いくばくかの恋愛感情を抱いている間柄であれば、童貞である事実が好意的に受け止められるケースも少なくありません。

私は何人もの「童貞フェチ」の女性に出会ってきました。

なので、私はいっそのこと

「俺ってば、チェリーボーイなんだよね」

と正直に言ってしまった方が、良いとの見解です。

とはいえ、男には譲れない戦いがあります。

最後の判断はお任せいたします(笑)

 

 

ちなみに、サシ飲みへの誘い方から学びたい方は、こちらからどうぞ。

不安だらけの誘いから、ワクワクの誘いに変わるハズです。

正しいサシ飲みへの誘い方

 

これにて、童貞初体験講座を終了いたします。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

 

きよぺー

 

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