
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
当記事にお立ち寄りいただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
女性をHな気分にさせる方法
という、全男子がドラえもんにお願いしたいレベルのテーマについてお話しさせていただきます。
あなたは、職場の気になる女性やマッチングアプリで出会った女性とサシ飲みにいって、ただ楽しくお酒を飲み、「じゃあ、また!」と笑顔で解散するだけの「無意味な消耗戦」を繰り返していませんか?
はじめに申し上げておきますが、今回の記事は、怪しい媚薬を使うとか、催眠術をかけるとか、そーゆー魔法の話ではありません。
私が実際に何十回、何百回と女性にアプローチをしてきた中で、
「あれ、この子、今完全にエッチな気分になってるな……!」
と肌で感じた瞬間についてまとめた、いわばワンナイトクリエイターのための超・実践的なノウハウとなっております。
ただし、これも事前に申し上げておきますが、今回お話しする内容は、
諸刃の剣
感が半端ではありません。
トライして成功すれば天国(極上のワンナイト)ですが、失敗すれば関係性が完全崩壊し、翌日から気まずさMAXな地獄の日々を送ることになる、パルプンテ的な内容であることもご承知おきいただきたいと思います。
とはいえ、全て私の泥臭い経験上のお話しであり、紛れもない事実・真実でございます。
その辺は安心していただき、女性の「女」の部分を呼び覚まし、エッチな気分にさせるための本質的な部分をガッツリ掴み取っていただきたいと思います。
女性をHな気分にさせる方法1:キスで強制的にスイッチを入れる
女性をHな気分にさせる方法の一つ目は、
キス
です。
まあ、王道中の王道です。
ぶっちゃけ「それができたら苦労しねーよ!」という声が画面越しに聞こえてきそうですが、やはり、女性を性的なモードに引きずり込む効果は、これがブッチギリで高いです。
イメージ的には、ただの飲み友達からベッドインまでの階段を、三段飛ばしで一気に駆け上がる様な感じです。
自然な流れでキスをすることに成功すれば、女性は「あ、私この人とエッチするのかも」と腹をくくります。その後のホテル誘導は、極めて容易になります。
よほどの初心者でない限りは、キスの後、そのままスムーズにエッチに持ち込むことができるでしょう。
- 居酒屋を出た後の暗い路地裏
- 人通りの少ない公園の暗がり
- 夜景の見える静かなベンチ
- カラオケボックスの密室
などなど、街中にはキススポットが多数潜んでいます。
ただし、当然のことながら、関係性が温まっていないのに不自然かつ無理やりな流れで迫ってしまうと、ただの「キモいセクハラおじさん」として通報レベルの拒絶を食らいます。
相手の好意のサイン(距離が近い、ボディタッチを受け入れる等)を見極めるなど、細心の注意を払いに払っていただきたいと思います。
なお、これも当然ですが、キスのテクニックが絶望的に下手過ぎると、女性のテンションが一気に冷めてそこで試合終了となりますのでご注意を。
女性をHな気分にさせる方法2:映画のセックスシーンを活用する
女性をHな気分にさせる方法の二つ目は、
映画のセックスシーンを見せる
ってことです。
これ、実はめちゃくちゃ地味に効果が高いのです。
「映画友達」という名目(大義名分)で家に呼び、そのままなし崩し的にエッチしてしまった悪い男子も多数いるのではないでしょうか。
やっぱり、実際に男女がまぐわっているシーンや、濃厚なキスシーンを目の当たりにすると、脳が錯覚を起こし、本能的に気持ちが高揚するんでしょうね。
我々男性にとっては、セックスシーンなんてDMM様などで毎晩のように大変お世話になっておりますので、もはや日常のワンシーンでしかありませんが、女性はそうじゃないですからね、たぶん。
そこそ子のラブホテルに入るとたいていエッチなチャンネル(VOD)が見れますので、とりあえずテレビをつけてこれを見流しながらH度を高めるってのが、かなり実戦で使えます。
「つか、その前のラブホに入るのが一番大変なんだよ!」って感じですよね。痛いほどわかります。
女性をHな気分にさせる方法3:ストレス+お酒の最強の相乗効果
女性をHな気分にさせる方法の三つ目は、
ストレス+お酒
です。
一般的に、女性はお酒を飲むと理性のタガが外れ、セックスへのハードルが下がります。
これは、多くの男性が認識されていることでもありますし、事実でもあると考えます。
しかし、とはいえ、女性をただ単に酔わせただけでエッチができるほど、ワンナイト界は甘くありません。
ただの「介抱してくれた良い人」で終わらないためには、もう一味、強烈なスパイスが必要です。
それが、
日常のストレス
です。
女性に強烈なストレスがかかっている状態でサシ飲みなどに行けると、ホテルインできる可能性がグンと上がります。なぜなら、非日常的な刺激(=あなたとのワンナイト)に逃避したくなるからです。
- 彼氏と別れたばかり、またはうまくいっていない
- 仕事が激務で毎日終電、上司がクソ
- 家族や人間関係が悪化して病んでいる
などなど、高ストレスに見舞われている女性を見つけたら、迷わずサシ飲みに誘っちゃいましょう。
彼女の愚痴を優しく受け止め、溜まりに溜まっているストレスを、夜のベッドという別の形で発散させてあげるのです。
ついでに、我々は、下半身に溜まりに溜まった……失礼しました。
女性をHな気分にさせる方法4:「どこからが浮気だと思う?」と聞く
女性をHな気分にさせる方法の四つ目は、
「〇〇ちゃんって、どこからが浮気だと思う?」
と問いかけることです。
この質問によって、自分の中にあるエッチな感情や、目の前にいるあなたとの境界線に気がついた女性が、過去に多数いらっしゃいました。
特に、宅飲みなど、お互いの家にお邪魔しているようなシーンや、個室居酒屋でまったりしている時に非常に有効です。
口説きの初心者の方からすると、
「いやいや、家に行けてる時点でエッチも余裕確定だろ!」
なんて思ってしまうかもしれませんが、実際は、そうでもありません。
私はほとんど失敗しませんが(悪)、実際に、ラブホや家に入ってから、土壇場でエッチを拒否される(グダられる)方って結構いらっしゃいます。
そんな時、この「概念」の話をして、女性の脳内をエッチな方向へ誘導するのです。
「どこからが浮気だと思う?」
「えー、じゃあ試してみようよ」
「キスまでなら大丈夫だよね?」
「入れなきゃセーフでしょ(笑)」
文字にするとただのクズで悪魔のようなセリフですが、宅飲みやラブホなどの非日常的な空間では、冗談っぽく言うことで結構自然と受け入れられちゃうものです。
女性をHな気分にさせる方法5:カラオケボックスでのいちゃつき
女性をHな気分にさせる方法の最後は、
カラオケボックスでのいちゃつき
です。
サシ飲みの後、うまくカラオケボックスに行けたのであれば、
「よし、俺の自慢のミスチルで惚れさせてやるぜ!」
なんて、見当違いのくだらないことは絶対に考えないでください。
まあ、純粋なお付き合いを目指す健全な恋愛であれば、それも有効かもしれませんが、ワンナイトという邪悪な目的において、カラオケで歌唱力で攻めるのは、完全にナンセンスです。
カラオケボックスに入ったら、マイクを握るんじゃない、女性の手を握って、いちゃつくんです!
薄暗い密室で二人きり、しかも横並びで座れるという、ハイパー非日常的な空間がわざわざご用意されております。
これを使わない手はないでしょう。
歌の合間に会話をし、自然なボディタッチを増やし、出来れば、そのままキス、そしてあわよくばお触りまで持ち込みたいところです。ここでしっかりHな気分にさせておけば、退店後のラブホ誘導はもはや消化試合です。
……なんて、さも息をするように女を抱ける無双男みたいなトーンで偉そうに語り散らかしていますが、
実のところ、私が最初からこんな余裕しゃくしゃくで女性の「女」の部分をこじ開けられていたわけではありません。
むしろ、今の私しか知らない人からは絶対に信じてもらえないのですが、かつての私は、女性の目を見て話すどころか、コンビニのレジで「お弁当温めますか?」と聞かれても声がひっくり返ってしまうほどの、絶望的な対人恐怖症をこじらせた正真正銘の底辺非モテでした。
サシ飲みに誘うなんて夢のまた夢。たまたま職場の飲み会で隣の席になっただけでも手汗が止まらず、頭の中は「やばい、何か話さなきゃ、キモいって思われる……!」とパニック状態。
どうやってこの地獄から抜け出せばいいのかすら分からず、ただ毎晩、DMMの画面越しに虚しい欲望を処理するだけの、暗く惨めな日々を送っていたのです。
そんな、女と手を繋ぐことすら不可能だと思っていた私が、なぜ今こうして、狙った女性をいとも簡単にエッチな気分にさせ、当たり前のように極上のワンナイトを量産できるようになったのか。
魔法でも、怪しい催眠術でもありません。
ただ、ある「たった一つのきっかけ」と出会い、男としての歯車が狂ったように噛み合い始めただけなのです。
底辺を這いずり回っていた私が、一体どうやってこのチート級の現実を手に入れたのか。
その泥臭くてリアルな成り上がりの全貌を、あなたにだけこっそりお見せしましょう。
【DMMで欲望を処理するだけの底辺男が、狙った女をいとも簡単にベッドへ落とせるようになった『たった一つのきっかけ』とは?】
あなたのその鬱屈とした欲望を、現実の極上な体験に変えるヒントは、必ず私の過去に隠されています。次はあなたが、その手で女を悦ばせる番です。
きよぺーでした。



















































































