きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきありがとうございます。
今回は、「デザートのような男」こそが目指すべき男性像というお話をさせていただきます。
女性と継続的に遊びまくれる男であるワンナイトクリエイターになるための必須条件となりますので、ぜひ頭の中にぶち込んでおいてください。
デザートのような男こそが目指すべき男性像
さて、我々、ワンナイトクリエイターを目指す者たちは、女性たちからどんな男性と認識されるべきなのでしょうか。
私の経験則上の答えとしては、我々が目指すべき男性像は、女性から「デザートのような男」と認識されることです。
では、デザートのような男とはどんな野郎のことなのでしょうか。
それは、以下の3つの要素を満たした男です。
- ストレス(精神的な負担や緊張感)0(ゼロ)
- コスト(金銭的な負担)0(ゼロ)
- リスク(生活破綻可能性)0(ゼロ)
これら3つの要素を見たした男こそが、最強にワンナイトを楽しむことができるデザートのような男なのです。
では、それぞれを簡単にご説明いたします。
ストレス0男子
まず、ストレス(精神的な負担や緊張感)0(ゼロ)です。
女性があなたと接している際に、心地よく過ごすことができるってことです。
例えば、あなたが普段から高圧的であったり感情的であったりすると、一緒にいるだけで嫌やーな気分になりますよね。
特に仕事が多忙だと、このような態度を取りやすいので、十分に気をつけてください。
ターゲットの女性にこのようなシーンを見られた瞬間でアウツです。
また、あなたがターゲットの女性にとっての大先輩や上司であるなどの場合は、残念ながらあなたの存在それ自体が緊張の元になってしまいます。
つまり、口説きにくくなるってことです。まあただ、このような状況は、他の記事でお話しする「モテるキャラクター」によって挽回することができますのでご安心ください。
あと、これも重要なのですが、やたらと女性の時間を奪うような男も女性のストレスの原因になりがちです。
仕事中にしょっちゅう無駄話をしてくるとか、仕事の話題であってもそもそも話が長いとか。
別の記事で私がお示ししている会話例で具体的にご説明していますが、女性との会話は少ない回数で効果的に濃厚に行うのがコツです。
ぶっちゃけワンナイトラブを目指す遊び人にとって、会えば会うほど仲が深まると言われているザイオンス効果は忘れた方が良いです。
逆効果なことの方が多いと思われます。というか確信してます。
これで上手くいくんなら、誰も苦労しませんからね。
さらには、毎日のようにLINEを送るような行動もクソですね。
「おはよう」とか「おやすみ」とか。
これやって距離感が縮まると思ってたら大間違いです。
あなたのおはようLINEは、女性にウ○コを投げつけているようなものです。
女性のプライベートの時間を奪っていいのは、彼氏さん、旦那さん、あとは親友や女友達だけです。
我々のようにイケてる遊び人を目指す男は、女性のプライベートに必要以上に介入してはいけません。
「女性を口説き落とすには、女性の生活に深く入り込む方が良いに決まってる」とイメージされている方もいらっしゃるかもしれませんが、むしろ逆です。
浅くでいいんです。
そして風と共に去ってください。
理想の遊び人は、会っている時だけ濃厚で刺激的な時間を提供するのです。
このように、あなたは女性にストレスを1ミクロンも与えないように気をつけてください。
これがデザート男子への第一歩です。
コスト0男子
その次は、コスト(金銭的な負担)0(ゼロ)です。
つまりは、女性に一切の金銭的な負担をさせないってことです。
やっぱり異性と遊びたいのであればある程度お金は必要です。
いわゆる甲斐性ってやつですね。
近年世間では男女平等が叫ばれ、男女でデートしても割り勘にすべしみたいな話もちらほら聞きますが、私的には、男性が奢る一択です。
なぜなら、誘ってるのはこちらだからです(しかも下心バリバリマックスで)。
もちろん、ただの仕事上の関係ってんであれば割り勘でもナニカンでも良いのですが、こと恋愛のアプローチとなったら、さらっと奢ってください。
ちなみにたまに、サシ飲みやカフェの会計時に絶対に奢らせてくれない女子がいますが、このケースは女性が「あなたに借りを作りたくない」と思っていることが多いです。
つまり、アプローチが上手くいってないってことです。
てなわけで、誘う側である男性が金銭的負担の全てを担うわけですが、大人のデートは結構お金がかかります。
凄いざっくりですが、例えばサラリーマンが職場の女性と悪意に満ちたサシ飲みに行くようなことを考えると、居酒屋の会計が二人分で8,000円、ホテル代は休憩だったとしても5,000円、と、都内だとこのくらいはかかります。
場合によってはここに、二軒目のバー代、カラオケ代、タクシー代、お泊まり代、などがプラスされることもあります。
「お金が無いから女性にアプローチをしない」というのもどうかと思いますが、やっぱしお財布には数万円は入れておいた方が無難です。
「今夜は飲むだけ」などと考えて戦いに臨み、想像以上に関係性が縮まってしまい、間違いなくホテルインできるって状態になってしまうこともあります。
経験上申し上げておくと、後日続きからプレイしようとしてもダメなことが多いです。
以前、居酒屋でチューしまくるまでの関係性になれたのにホテル代がなかったがために、その日に致すのを諦めたことがありました。
で、後日準備万端で飲みに行って、じゃあ続きをって感じで迫ったら、武装色の覇気でぶん殴られたことがありました。
女遊びの冒険の書はファミコン版のドラクエⅢなみに消えやすいのです。
男女の関係は水ものであり刹那的なもの。逃した魚は大きいのです。
そんな後悔をしないように、無駄遣いせずしっかりと種銭を作っておきましょう。
リスク0男子
最後は、リスク(生活破綻可能性)0(ゼロ)です。
これが一番重要かもしれません。
つまり、遊ぶことによって、自分の日常生活に支障をきたすような男と、女性は関係を持たないってことです。
あなたと遊んでも、ただ楽しいだけだし、自分の生活もそのまま。
このように認識してくれるからこそ、女性はあなたと割り切った関係になってくれるのです。
つまり、ノーリスク男子ですね。
では、どうすればノーリスク男子になれるのか。
それは、ターゲットの女性へのアプローチやサシ飲み、デート、その後の関係性などが周囲に絶対にバレないってことです。
よく、お気に入りの女性に対しての態度とそれ以外の人との態度が天と地ほど違う方がいますが、これは最悪です。女性からしたらリスクしか感じません。
もっとも、アプローチが周囲にバレてしまう最も大きな原因は男側が友達とかにしゃべっちゃうってこと。
「俺、○○さんと飲みに行っちゃったー」
「実はさあ、○○ちゃんとしちゃったんだよねー」
なんて言っちゃう男性、めちゃ多いですね。
まあ、男性からすると、女性と遊んでるって武勇伝なので仕方がないのですが、でも、女性からすると男と遊んでるって事実は武勇伝にはなりません。
よっぽど周囲からアイドル扱いされている男ではない限り、男と遊んでるなんて絶対に知られたくないことなのです。
なので口の軽い男は女性から求められません。つまりモテません。特に社内で遊びたいのであれば、口の固さは必須項目、赤字アンダーラインです。
と、ここまでは、やっちゃあいけないお作法的なことなのですが、ノーリスク男子になるには、頭脳プレーも求められます。
例えば社内恋愛の場合は、サシ飲みに行く際にはバレる可能性の低い場所で待ち合わせる。
また、退社後に飲みに行くケースが多いと思いますが、オフィスを出る時間をズラすなどして、周囲にデートを察知されないようにする、など。
周囲に他の社員がいるのに堂々と話しかけにいくのも目立つのでダメですね。
ただし、日頃からターゲットの女性以外の社員にも声かけしているなどの下準備をしていれば問題ありません。
また、既婚男性の場合は、毎日の行動パターンを一緒にしないことによって、バレるのを防ぐこともできます。
毎日同じ時間に帰宅していた夫が、たまに謎に遅く帰ってきたら怪しいですよね。
レシートをもらったり、カードで支払ったりなどは論外です。
家族が不在の日などに女性を家に呼ぶなどは万死に値します。
ここまでお話ししてきたようなことを注意し、アプローチやその後の関係が誰にもバレないように行動できる男が女性にノーリスク男子として認識されることになります。
ってわけで、ストレス(精神的な負担や緊張感)0、コスト(金銭的な負担)0、リスク(生活破綻可能性)0な男性になり、女性が会いたい時に会え、喋りたい時にしゃべれ、寂しい時に心の隙間を埋めてあげる。
つまり、デザートのような男ですね。
こーゆー男になれると、女性から求められるようになります。
女性から気軽に飲みに誘ってくるようなこともあるでしょうし、誘ってこないまでもいかにも誘って欲しい風な仕草をしてくることもあります。
また、倫理的にはどうかと思いますが、例えば狙っている女性に彼氏さんや旦那さんがいたとしても、あなたは求められることでしょう。
あなたもぜひ、究極に都合の良いデザートのような、ただただ美味しいだけの男性を目指してください。
きよぺーでした。



















































































