
2020年1月23日 具体例を大幅追記いたしました!
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
きよぺー
この度
ついに
note デビューいたしました!
note ってなんぞや?
note とは、様々なクリエイターさんが、
- コラム
- 小説
- 漫画
- 音声
- 動画
など自作のコンテンツを公開している
プラットフォームです。
非常にシンプルな作りになっており、
純粋にコンテンツのみを楽しめるように
なっております。
利用者数も、ここ数年で
めちゃくちゃ伸びてるんです!

※参考:noteホームページより
また、一部有料で記事を公開できる
仕組みもあり、今回私が作成した
記事も有料記事となっております。
そんな素敵な場所に、
私のようなお下劣な男が
降り立ってしまったのです。
でも、ただ下劣なだけじゃありません。
これまで何百回とサシ飲みを繰り返し、失敗と成功を重ねて導き出した「真のワンナイトスキル」を、このnoteにギュッと凝縮してぶち込みました。
きよぺー有料記事第一作『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』
では、その note の記念すべき第一作ですが、
私の得意分野である、
サシ飲み
これの解説付き会話例集
題して、
『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』
です。
その名のとおり、サシ飲みの
スタートである待ち合わせから、
夜のお誘いまで
・・・他サイトなので、オブラートに
包んでおりますが、
いわば、
ワンナイトのオファー
です。
ワンナイトを成功させるためには、サシ飲みの最中に女性の感情を揺さぶり、非日常的な空間を作り上げることが必須オブ必須です。
待ち合わせの瞬間からホテル誘導までの全てのシーンで、いかにして女性の脳を「日常」から「非日常」へと切り替えるのか。
誘いからホテル誘導までを
細かな解説付きで、私が実際に使っている
会話例をご紹介させていただく。
そんなコンテンツです。
内容としては、以下のとおりです。
1 待ち合わせ
(1)一般パターン
(2)いじり・いじられパターン
(3)ユニークパターン
2 店までの移動
(1)ある程度ノリの良い女性の場合
(2)少しおとなしい女性の場合
(3)歩きながら店を決める場合
3 入店前
(1)予約あり居酒屋の場合
(2)ちょっとオシャレ系な店やバーの場合
(3)予約をしていない店の場合
4 入店後
(1)女性を気遣う
(2)席までの移動中
(3)女性のコート類を気にかける
5 着席時
(1)席に座る
(2)女性にこちらを意識させる
(3)たわいもない話
6 注文時
(1)ドリンクを選ぶ
(2)料理を選ぶ
(3)注文をする
7 ドリンク待ち時間
(1)店内の様子
(2)女性の頼んだお酒
(3)女性の服装
8 乾杯
(1)普通の乾杯
(2)適当トーク
(3)いじりながら乾杯
9 序盤戦(開始~10分程度)
(1)職場ネタ
(2)料理を取り分けながら
(3)女性に突っ込ませる
(4)ネタがない女性との会話
10 前半戦(開始10分~30分程度)
(1)自分のダメな話
(2)女性の話を聞く
(3)趣味などについて
(4)男心について知りたい女性
11 中盤戦(開始30分~60分程度)
(1)転職から彼氏話
(2)旅行から合コン話
(3)職場の愚痴
(4)自身の印象について聞きたい女性
12 後半戦(開始から60分以降)
(1)彼氏ありの場合
(2)彼氏なしの場合
(3)恋愛経験ほぼない女性の場合
(4)浮気について
13 クライマックスのサイン確認(終了10分前程度)
(1)彼氏なしの女性のケース
(2)彼氏ありの女性のケース
(3)おとなしめな女性のケース
14 お会計時
(1)一般的な女性の場合
(2)割り勘したい系の女性の場合
(3)女性がトイレに行っている場合
15 店の外からその後
(1)解散の場合
(2)二軒目に行く
(3)カラオケに行く
(4)手つなぎ
16 夜のお誘い
(1)彼氏いる女性に夜のお誘い
(2)彼氏いない女性に夜のお誘い
(3)路上キスから夜のお誘い
(4)迷っている女性をホテルに誘導
※ 赤字部分を追記いたしました
気合いを入れて作成したところ、
40,000文字を超える大作になってしまいました。
具体例を大幅追記し、
70,000字近くの大作になってしまいました。
正直、盛りだくさん過ぎて、noteの文字数の限界を叩いているのではないか?と不安になってしまうほどです(笑)。
でも、それだけサシ飲みには奥深いロジックと、絶対に外してはいけない「会話のテンポ」や「間」があるんです。
一般的な恋愛ノウハウでは絶対に教えてくれない、リアルで泥臭い、でも確実に女性の心を濡らすエッセンスを詰め込みました。
その分、サシ飲みをピンからキリまで
理解できる、解説書となっております。
当サイトにおいても会話例を
ちょこちょこと出しておりますが、
記事の性質上、どうしても一部抜粋のような
感じになってしまっておりました。
しかし、今回の、
『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』
においては、まあ、抜粋ではあるものの、
ある程度の規模のまとまりの会話を
記載させていただいております。
で、相手女性の想定は、
職場の後輩女性
です。
なので、あたかも職場の後輩女性と
サシ飲みに行き、そして、ワンナイトの
オファーをするまでを疑似的に味わえる。
職場の女性を相手にする場合、絶対にやってはいけないのが「仕事の話題ばかりで盛り上がってしまうこと」です。
これでは女性の脳が日常モードのまま固定されてしまい、最後にホテルへ誘ってもドン引きされるのがオチです。
いかにして仕事の話から恋バナへとシフトし、男としての「格」を保ちながら女性のガードを崩していくか。
そのリアルな攻防戦を、会話の空気感ごとインストールできるはずです。
そんな内容になっております。
また、解説も結構気合いが入って
おりますので、会話例と併せて
お読みいただくことで、
どうしてこのようなトークをしたのかが
そして、それによって女性の気持ちが
どう変化したのか?
このようなことが理解できるように
なりますので、あなた独自の効果的な
トークを手に入れることができるでしょう。
金額は、飲み会一回分よりも安い
2,980円
となっております。
そのため、職場の飲み会を一回だけ
「すいません、ちょっとその日用事が入ってまして」
と、バックれていただければ、
きよぺーがどのようなサシ飲みを経て
ワンナイトを成功させているかが
ご理解いただけるというわけです。
「女子と二人で飲みになんて行ったことがないよー」
という方にも、
「どうやったら、ワンナイトラブが成功するようなサシ飲みができるんだ?」
とお悩みの方にも、お役に立てる
内容となっております。
是非、ご一読下さい。
『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』はこちらから
※ 冒頭の解説部分は無料で読めるようになっております。
とはいえ、購入した後で、
「クソが!」
と後悔されるのも悲しいので、
今回は、特別に当記事限定で、
『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』
の一部を記載いたします。
参考にしてみてください。
『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』
以下、一部抜粋
【後半戦会話具体例2:彼氏なしの場合】
続いては、相手女性に
彼氏がいない場合の会話の具体例です。彼氏のいない女性は、異性に対してある程度の警戒心を持っています。
だからこそ、上から目線で恋愛論を語るのは絶対にNG。
あくまで「共感」しつつ、女性が自ら「男が欲しい」という気持ちを顕在化させるように導くのがポイントです。私の場合は、「どうすれば彼氏できるんだろうねー」
的な流れで語り合います。間違っても、「彼氏を作るにはこうだ」
みたいなノウハウ伝授のような雰囲気には
してはいけません。相手女性に彼氏を作ることが目的ではないので。
男「そー言えば、どっかで知り合った、あの人どうなったの?」
女「あー、友達の紹介の?」
男「そうそう。消防士さんだっけ?」
女「違いますよ、プログラマーですよ。誰ですか、消防士って」
男「うわ、全然違うね。プログラマーと消防士って真逆だ」
女「多分、もう会わないですね」
男「実は、ハッカーだったとか?」
女「ハッカーだったかもしれないですね」
男「○○ちゃんの心はハッキングされなかった?」
女「ハッキングしてきたんですけど」
男「あら、してきた?」
女「でも、ぐだぐだなんですよ。デートしても、割り勘にしてくるし」
男「はいはい、いるみたいね、そーゆ―男子」
女「当然お金払ってくれとは言わないですけど、やっぱり出して欲しいじゃないですか!」
ここで、女性に何か言い返したいことが
あったとしても、言ってはいけない。女性の会話のテンションを下げないように気を付ける。
女性が愚痴をこぼしている時は、ただ黙って共感してあげること。
男特有の「解決策の提示」なんてクソの役にも立ちません。
女性が気持ちよく本音を吐き出せる環境を作ることが、非日常への第一歩なのです。男「そーね」
女「もう、その時点で、ちょっとないかなあと思っちゃう」
男「その感覚は正しいと思うよ」
女「でも、どっかで妥協しなきゃいけないんですかねー」
男「難しいよね」
女「きよぺーさんはどうでした?」
男「俺? 俺は、自分のこと好きになってくれる人なら誰でもいいかなー」
女「えー、それ凄いですね」
男「結婚相手探してますって状態じゃない時に出会いたいよねー」
女「あー、じゃあ、私もう無理です。だって、結婚したいし」
男「お嫁さんになりたい?」
女「だって、ドレスとか、若くないと厳しいじゃないですか」
男「いやー、何歳でも素敵じゃないですか」
女「やっぱり最高の状態で結婚式したいんですよ」
男「女心ですね」
女「そーです。女心です」
男「女心をわかってる男と結婚したい?」
女「それ、大事ですね」
男「俺、女心全然わかってないかも」
女「きよぺーさんは全然大丈夫ですよ」
男「まじ?」
女「全然大丈夫です」
男「それは嬉しいね」
女「だって、変なとこないじゃないですか」
後半戦でのこちらに対する褒めは結構ポイント高い。
一方、これが序盤戦であると社交辞令のケースも多い。
会話が温まってきたこのタイミングで褒め言葉が出るということは、こちらに対して気を許し、男として意識し始めているサインです。
ただし、ここでドヤ顔で調子に乗ると一気に格下認定されるので、余裕のある態度で受け流すのが真のモテ男です。男「俺、あー、変なところ・・・あるかなー?」
女「なんか、なさそう」
男「あ、なんか、ぼーっとすることがある」
女「(笑)」
男「仕事中とかでも」
女「仕事してください」
男「動物占いのコアラって、そうらしいよ」
女「きよぺーさん占いとか好きなんですか?」
こちらに対する興味のサインが出てきた。
後半戦では、女性からの質問は非常に貴重なサインとなる。
女性があなた自身について質問をしてくるのは、もっとあなたのことを知りたい、関係を深めたいという心理の表れです。
ここで「待ってました!」とばかりに自分語りを始めるのは素人。
軽くはぐらかしてミステリアスな部分を残すことで、さらに女性の関心を引き寄せることができます。男「やるやる」
女「きよぺーさんはコアラなんですね」
男「いや、わかんない」
女「えー!」
男「動物占いのコアラがぼーっとするってだけ」
女「で、きよぺーさんは?」
男「わかんない。カブトムシかな?」
女「適当ー! 動物じゃないし」
なお、動物占いは詳しいサイトがたくさんあり、
サシ飲み中にお互いが何の動物で、どのような
特徴があるのかを調べると、結構盛り上がる。男「○○ちゃんは、変なとこあるの?」
女「えーなんだろ」
男「過去に彼氏から指摘されたこととか」
女「うーん・・・彼氏がスマホいじってたりしても、お構いなしで話しかけるとか」
男「(笑)わかる。そーっぽい」
女「え? わかります?」
男「なんとなくねー」
女「ってか、酷いんですよ。私の元カレってみんなスマホいじり過ぎなんですよ」
男「最近そーゆー人多いかもね」
女「たいていゲーム」
男「女とのLINEだったかもよ」
女性の感情を揺さぶるようなトークを差し込んでみる。
女「いや、本当、そーだったとしても、わからないじゃないですか。最近、スマホでゲームとかニュースとかも見れるから」
男「確かに、ちょっと前だと、誰かと連絡取り合うツールだったからねー」
女「まあ、でも、今となってはどうでもいいけど」
男「○○ちゃんって、そんなに彼氏さんを拘束しなそうだよね」
女「しないですねー」
男「自分も結構自由に遊びたいからでしょ」
このあたりから、ワンナイト的な雰囲気を作り上げていく。
女「そーゆーのも、あるかもしれない」
男「浮気とかバレたことない?」
女「いや、バレるとか、そんなこと、ないです」
男「あー、そーなんだ」
女「何でですか? 私、浮気しそうに見えます?」
自分が他人からどのように見られているのかを
気にするタイプの女性であると判断。このタイプは、ワンナイトに
都合のよいキャラに誘導しやすい。男「なんか、男から結構声かけられそう」
女「いやーそうでもないですよ」
男「大学の時とか、結構、ちやほやされたんじゃない?」
女「私、女子大だったんで」
男「出会いがない感じだった?」
女「いや、他の共学の大学のサークルに入るみたいな」
男「ああ、わかる。チャラい奴らがいる、飲みサー的な」
女「そうそう。チャラかった」
男「じゃあ、遊びは大学時代で卒業したんだ」
質問系と断定系を程よく織り交ぜると、
尋問のような感じにならなくなる。「○○さんは〜だよね」と断定してみることで、当たっていても外れていても会話は必ず盛り上がります。
質問ばかりの「Q&Aトーク」は女性を疲れさせるだけなので、絶対に避けてください。女「まだ、そんなに落ち着きたくはないかなー」
男「遊び足りない?」
女「そんなに無茶苦茶遊びたいわけではないけど」
男「彼氏ができるくらいまでは」
女「そうですねー」
まだ遊び足りないという認識にさせるのは
私が良く使う、サシ飲み後半の常套句です。ここで極めて重要なのは、
「じゃあ、俺と遊ぼうよ」
「じゃあ、俺が遊んであげるよ」
「俺が遊び相手じゃだめかな?」
など、自分を推してしまうという流れ。
これは、女性からすると非常に気持ち悪いです。
あくまで、女性の遊びたいという思いを
表面化・顕在化させることができれば
それでOKです。ここでお伝えしたい超重要ロジックがあります。
それは、会話の中に「あなた自身」を登場させてはいけないということです。
自分を売り込んだ瞬間に、女性の脳は一気に冷め、現実に引き戻されてしまいます。
あくまで第三者的な目線を保ちながら、女性自身の「遊びたい」という欲求を引き出すことに徹してください。
と、まあ、こんな感じです。
当サイトにたびたび出てくる
きよぺーの会話例がしっくりくる
という方であれば、
きっと気に入ってくれるはずです。
サシ飲みの全ては、最後の「夜のオファー」を成功させるための壮大な前戯です。
どうすれば女性があなたとの空間を特別だと感じ、自らホテルに行きたくなるのか。
その答えが、この6万字のなかに詰まっています。
これを読んで、ぜひともあなたのワンナイトスキルを爆上げしちゃってください。
是非、これを機会に
きよぺーのサシ飲みの全容を
手に入れてください。
『サシ飲み会話具体例集(待ち合わせから夜のお誘いまで)』はこちらから
※ 冒頭の解説部分は無料で読めるようになっております。


















































































