
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、あなたは今、
「せっかくワンナイトできたのに、なぜか2回目に繋がらない……」
「LINEを送っても、以前のような食いつきがなく、既読スルーされてしまう……」
こんな焦りを感じてはいませんか?
あんなに熱く体を重ねた仲。
「また会おうね」って笑い合っていたのに、なぜ彼女は急に冷たくなったのか。
もしかして、「俺と付き合ってほしい」なんていう重たいオーラを、無意識に出してしまってはいませんか?
でも、安心してください。それは決して、あなたのルックスやセックスのテクニックが足りないわけではありません。
ただ単に、女性が求めている「都合の良い関係」の正解と、その「誘い方のルール」を知らなかっただけなのです。
世の中の真面目な男性ほど、ここで致命的なミスを犯し、自爆します。
しかし、今日ここでその「仕組み」を知ることで、あなたは「女性が自ら『また会いたい』と渇望する、最高に居心地の良い男」へと生まれ変わることになるでしょう。
今回は、あえて言いにくい「セフレを作るための邪悪な、しかし本質的な真実」をお話しします。
正しいセフレの誘い方・考え方1 相手女性の生活を壊さないことが大前提
まず、セフレを誘う、セフレを作るという邪悪なことを考える際に、なによりも重要なこと。
それは、
相手女性の生活を壊さないことが大前提
ってことです。
我々のように、日々ワンナイトを狙っている男子にとっては、非常に重要なマインドです。
絶対に忘れてはいけません。
当サイトで何度も申し上げておりますが、我々は相手女性にとっての、
「たまに食べて美味しい」
「たまに無性に食べたくなっちゃう」
って感じの、デザート的な存在になるべきなのです。
毎日のメインディッシュ(彼氏や旦那)のように、重たくて胃もたれするような存在になってはいけません。
「おはよう」「今何してるの?」といった無駄な日常LINEの強要や、休日の昼間からデートを要求するような行為は、彼女の日常を破壊するテロ行為です。
つまり、相手女性にとって「ノーリスクで快楽と非日常だけを味わえる、プラスでしかない存在」ですね。
この考えがあるからこそ、お互いにウィンウィンの関係になれるわけです。
ここは絶対条件です。
いろいろな立場の女性がいます。
- 仕事に追われて癒しが欲しい忙しいOL
- 刺激を求めている暇な大学生
- 彼氏はいないけど特定の誰かと縛られたくない女性
- 彼氏はいるけど、ちょっとした不満を抱えている女性
- 旦那さんがいるけど女としての喜びを忘れたくない女性
これら相手の置かれている環境と「いま何を求めているか」をよく理解することが重要です。
正しいセフレの誘い方・考え方2 セフレの誘いはライトに一回だけ
さて、先程、相手女性の生活を壊さないようにするってお話をさせていただきましたが、一番、相手の生活に支障が出るこちらのアクション。
それは、誘いです。
やっぱ、どうしても、男性には強烈な性欲があります。
しかも、
「一度味わったあの柔らかい身体を思い出してしまうと、いてもたってもいられなくなるー!」
「今夜も俺のモノにしたい!」
ってなりますよね。わかります。
しかし、セフレやセフレ候補の女性をエッチ目的の飲みやデートに誘う時には
ライトに一回だけ
これを徹底してください。
初めてサシ飲みやデートに誘った時のような、綿密に計画された凝った誘い方は不要です。
むしろ、「絶対今日ヤりたいオーラ」が出すぎて女性を警戒させます。
軽ーく、会話した後、
「今日、暇? 飲みに行かない?」
「金曜日とか空いてる?」
「のど乾いてない?」
「お腹空かない?」
この程度でOKです。
で、女性の反応がイマイチなら、そこでオファーを即座に終了してください。
「えー、なんで?」「少しだけでもいいじゃん」は絶対にNGです。
また、しばらく時間をおいてから誘うのが良いです。
私の場合は、女性から何らかの誘って欲しいサインが見えた時。
例えば、
- こちらと話をしたそうな感じでチラチラ見てくる
- 不必要に物理的な距離を詰めて寄ってくる
- よくこちらを見て、目が合うと微笑む
などの仕草が見えたら、サクッと誘います。
また、これも超重要で超大前提なのですが、
女性がもう会いたくないと思ったら関係性はそこで終了です。
相手に彼氏や旦那さんがいる場合、一回だけの非日常体験(いわゆる火遊び)で十分満足して終わるってことも多々あります。
これはあなたのトークが下手だったとか、セックスが下手だったとか、そういう次元の問題ではありません。
先程申し上げたように、女性には女性の守るべき生活があるからです。
これを壊してまで、無理やり関係を結ぼうとしてはいけません。ストーカー一歩手前です。
逆にいうと、あなたが全くしつこくなく、さっぱりとした自然体でいれば、「あの人、全然ガツガツしてなくて楽だな。また会いたいかも」と、再度、女性の方から求められることもあるのです。
正しいセフレの誘い方・考え方3 LINEで誘う際
セフレの誘う方の三つ目はLINEについて。
普段、あまり職場で接する機会がない、または直接会話するチャンスがない場合は、LINEを使って誘うことになりますが、この時も、先程同様、ライトに1回だけ誘ってください。
ポイントは「あまりトークを長くしない」「ラリーを続けようとしない」ってことです。
ダラダラと長文で近況報告をした後、唐突にサシ飲みの誘いが来ると、女性は「重い…」とうんざりします。
女性は会いたければ会ってくれますし、会いたくなければ適当な理由をつけて拒否をします。
なので、ライトに一回だけ、
「今日、暇? 飲みに行かない?」
「金曜日とか空いてる?」
「のど乾いてない?」
「お腹空かない?」
などと送るにとどめた方が良いでしょう。
断られたら「そっか、了解!また今度ね」でスッと引き下がります。
「こんなんじゃあ、軽い男と思われちゃうじゃないですか!」
「まるで! バカじゃないですか!」
と頂上戦争の時のコビーみたいに泣き叫ぶ方もいらっしゃるかもしれませんが、それが狙いです!
むしろ、軽い男と思われないといけません!
もし、
「こいつ、ヤリモクの軽い奴だな」
「もう、関係を切ろう」
と去っていくような女性はそれでOKです。追ってはいけません。
逆に、あなたが重たいアプローチをしたせいで「この人、私と本気で付き合おうとしてる…面倒くさい」と警戒される方が、よっぽどマイナスです。
軽いキャラは、相手に「責任を取らなくていい気楽な関係」だと思わせるための、最強のシールドであり、恋愛モードに突入しないためのリトマス試験紙的な役割を持っているのです。
正しいセフレの誘い方・考え方4 女性からも誘ってくる
さて、セフレはめちゃ都合のよい女性と思っているあなた!
それは大きな誤解です!
「あなたと一緒にいる時間がワクワクドキドキ楽しかった」
「あなたのセックスがめちゃくちゃ気持ちよくて忘れられない」
女性があなたとの一夜をこう思っているのであれば、
女性からもバンバン誘ってきます!
これ聞いて、「マジか!うらやましい!」と思った方は、甘い! 甘すぎます!
これ、状況によっては結構、苦痛なこともあるんですよ。
女性どころか男性にも嫌われそうなので当サイトでもあまり大声では言っておりませんが、私などは、一度抱いた女性は、二回目抱きたいとは
・・・あまり思わないんですね。
いや、全員が全員じゃないですよ! もちろん最高の子もいます。
でも、ワンナイトの達成感で満足してしまって「もういいかな」と思うことも多々あるのです。
そんな時に、こちらに全く性的なニーズがないタイミングで、女性から深夜に「今から会えない?」なんて夜の誘いがあったならば、結構キツいです。
一方で女性は、一回でもセックスという心の壁を越えた男性に対しては、ガードが激下がりしますので、
- 夜、急に人肌恋しくなったとき
- 彼氏と喧嘩して愚痴や話相手が欲しいとき
- 寂しくて朝まで誰かと一緒にいたいとき
などに、悪気なく誘ってきます!
もし、あなたが、その女性との縁を完全に切りたいのであれば、この誘いをうやむやにしてフェードアウトする必要があります。
しかし、今後、セフレとして都合よく逢い続けたいのであれば、例えいま、この瞬間に会いたくなくても、相手のプライドを傷つけないように上手く逃れなければなりません。
「ごめん、今日はちょっと仕事の残務があってキツイんだけど、来週の金曜ならゆっくり時間作れるよ」
とか言っといて、一週間きっちりオナ禁して、最高のコンディションで会いましょう。
セフレの維持は、実はワンナイトをキメるより結構大変です。
より、自分にとって質の高い、本当の意味で都合の良いセフレさんを厳選し、心地よい距離感を保つコントロール能力が求められます。
正しいセフレの誘い方・考え方5 恋愛モードは120%避ける
これも超絶重要。というか生命線です。
先ほどからちょろちょろと漏れておりますが、
セフレとの恋愛モードは御法度!
絶対的禁止です!
仮にあなたに彼女がいても奥様がいても、刺激的でエロい女性に出会ってエッチできちゃうとハマっちゃうんですよ、男ってバカだから。
セックスの後のピロートークで、ついついラブラブいちゃいちゃモードに突入しちゃう。
でも、ダメです。
疑似恋愛のような甘い恋愛モードは絶対に避けてください。
「お前のこと、結構好きだよ」
「毎日でも会いたいな」
「俺と結婚したいって思う?」
その場のノリや、賢者モード前のテンションで言いたくなる気持ちは痛いほどわかります。
でもそれを言っちゃあおしまいだよのび太きゅん!
一度でもこの言葉を口にしたら、女性はあなたを「割り切ったセフレ」ではなく「恋愛対象(重い存在)」として再認識します。
嫉妬、束縛、LINEの催促……。気楽だった関係は一瞬で崩壊し、面倒な泥沼が始まります。
セフレという、あの最高の関係性ではいられなくなるのです。
あなたの平和な生活も、
相手女性の日常の生活も、
間違いなく壊れます!
恋愛モードに突入しないってことは、お互いが傷つかず、長く楽しく遊ぶための防波堤なのです。
そこんとこ四露死苦です。
って、文字にして画面で読むと、なんだか簡単にできそうな気がしてきませんか?
「なるほど、重くしないで、ライトに誘えばいいんだな」
「彼氏ヅラしないで、サクッとLINEすればいいんだな」
でもね、いざ目の前に「一度抱いて、めちゃくちゃ相性の良かったあの子」が現れたり、深夜に一人でスマホの画面を眺めていると、男って生き物は途端にバカになります。
「いや、でもこのタイミングで既読スルーされたらどうしよう」
「ライトって言っても、なんて送れば一番自然なんだ?」
「ホテルでもう一回誘う時、どんな空気感を作ればいいんだ?」
そう、ブログで学べる「座学」と、実際に女性の感情が揺れ動く「現場」とでは、空気の重さも、流れる時間の速さも全く違うんです。
女性のちょっとした目線の動き、声のトーン、などの「間」。それらを総合的に把握して、1ミリの狂いもなく「居心地の良いセフレ枠」に滑り込む。
これ、実はめちゃくちゃ緻密な計算と、修羅場をくぐり抜けてきた経験値が必要不可欠です。
「じゃあ、俺には無理なのかよ!」って絶望するのはまだ早いです。
私が血反吐を吐きながら現場で構築してきた、この緻密な計算式を、あなたがそのまま「カンニング」できるものを用意しました。
それが、私の引退前、最後の集大成として書き上げた「夜のお友達化」に特化した生きた会話の記録です。
ワンナイトで終わらせず、2回目、3回目、そして継続的な関係へと引きずり込むまでの、全ての声掛け、サシ飲み、ホテル誘導、ホテル内での振る舞いを、私が実際に使った言葉のまま録音から書き起こしました。
しかも、会話一つ一つに、私のねちっこい解説がついています。
もちろん、最初の1例目は丸々無料で公開しています。
一度関係を持った女性と、何度でも甘い夜を繰り返す「量産体制」に入りたいなら、私がネットの海から消え失せる前に、ぜひこのリアルな会話の空気を吸い込んでください。
あなたのワンナイトライフが、今日から劇的に変わることをお約束します。
きよぺーでした。






















































































