
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
サシ飲みに誘うとセクハラになる?
嫌がられない魅力的な誘いとは?
ということについてお話しをさせていただきます。
結論から申し上げると、サシ飲みに誘っただけでセクハラになるケースもありますし、
サシ飲みに誘うことでむしろ女性が喜ぶ場合もあります。
で、私の肌感覚的に、結構多くの方が、セクハラにあたるようなサシ飲みの誘いをしているのかな〜と思ってます。
サシ飲みの誘い方に集中しすぎてしまうと、
「こう言えば、女性はOKしてくれる」
「こう言えば、女性は断ってくる」
と、誘い文句によって女性の心が動くと思ってしまいがちです。
しかし、これでは、ダメです。
もっと大きな視点で考えなければ、点ではなく線で考えなければ、
セクハラ的な誘いになっちゃいます!
って感じのお話しをば。
どのようなサシ飲みの誘いがセクハラにあたるのか?
以前に、
「セクハラが怖くてサシ飲みに誘えません」
というご相談を受けました。
確かにあまり女性を誘い慣れていない状態だと、
「女性をサシ飲みに誘っただけで、セクハラで訴えらえるのではないか?」
と恐怖してしまいますよね。
私もそうでした。
では、どのようなサシ飲みの誘いをしてしまうと、セクハラにあたってしまうのか?
解説させていただきます。
まず、ここでいうセクハラですが、
サシ飲みに誘われた女性が嫌な気持ちになった
という事実が発生した瞬間にセクシャルハラスメントと認定しても良いと思います。
厳しいかもしれませんが、ここは徹底しておきます。
と、申しますのも、サシ飲みに行けるかどうかに限らず、その後の、
- 手つなぎ
- キス
- エッチ
このような色っぽい流れになるには、
そもそも、女性が嫌々飲みに来ている状態では、ダメだということです。
誘いの段階から、女性がこちらに興味関心を持っており、サシ飲み中もテンションが下がらない。
だからこそ、サシ飲みの後に、スマートにホテルに誘導できるのです。
なので、誘いの段階から、
「こいつ、誘ってきたよ」
「うわ、面倒臭い」
「嫌だな、行きたくないな」
と思われているようでは、逆転は、不可能ということです。
サシ飲みに誘った時にどんな反応だったらセクハラになっちゃうの?
では、次に、我々がターゲットの女性をサシ飲みに誘った時に、
どんな反応をされたらセクハラになっちゃうのか?
についてお話しさせていただきます。
私の経験上、サシ飲みに誘った時に、相手女性が、
「嫌だな」
と思ってしまっているのは、以下の3パターンです。
- 苦笑い
- はぐらかし
- 視線合わせない
このような反応の場合は、女性は、こちらの誘いに対して悪い反応をしている時であり、
いわばサシ飲みの誘い自体がセクハラになってしまっている状態
ということが言えるでしょう。
このような反応をされた時は、粘らず、さっと引いた方が良いです。
このような状況の中、再度の誘いをしてしまうと、ビシッと叱られたり社内の相談窓口に相談されたりまあ、私はそんな目にあったことはありませんが、そんな目にあっている人を見たことは多々あります。
スマートな遊び人になりたくば、引き際を機敏に察知することが重要です。
どのような状況だとセクハラにならないのか?
それでは逆に、こちらがサシ飲みに誘った時に、女性がどのような状態だとセクハラにならないのか?
良いときの判断って難しいのですが、これまでの経験上、少なくとも女性に
- 乗り気
- 期待や興味あり
という状態にする必要があります。
これであれば、このような状態であれば、セクハラと不安になる必要はなく、むしろ逆に、サシ飲みの誘いが女性を喜ばせることになる、つまり、
あなたのサシ飲みの誘いが無形のプレゼントになった
ということです。
ではでは、このような素晴らしい状態にするまめには、どう誘えば良いのか?
これには、以下の2パターンのうちどちらかの流れを作る必要があります。
- 行きたいと思っていた状態で誘う
- 誘いを含めた会話によって行きたいと思った
成功する誘いは、必ずこのどちらかに当てはまると思います。
では、それぞれについて簡単に解説をしたいと思います。
あなたとのサシ飲みに行きたいと思っていた状態
一つ目は、
そもそもサシ飲みに誘った段階であなたと飲みに行きたいと思っていた
と、いう状態です。
日頃から、ターゲットの女性と会話する機会があるのであれば、必ず目指していただきたい状態です。
方法としては、女性に対して、ユニークやいじりを中心とした声かけやトークを何度かしておき、女性から
「この人、面白いな」
「もっと、お話ししていたいな」
と思わせます。
このような状態であれば、サシ飲みに誘ったことで、セクハラと思われるようなこともありません。
誘いを含めた会話によって行きたいと思った
セクハラと思われないサシ飲みへの誘いの二つ目は、
誘いを含めた会話によってあなたとサシ飲みに行きたいと思った
という状態です。
これまであまり会話をしてこなかったターゲットであったとしても、会話が非常にユニークであり魅力的であれば、その会話中に
「あ、この人、なんか面白いな」
と思わせることができます。
さらに、誘い自体も非常に魅力的であれば、女性はサシ飲みに誘われたこと自体をとても喜ばしく思ってくれます。
形としては、ナンパみたいな感じですね。
言ってしまえば、
社内ナンパ
と言っても良いと思います。
最近の私は、このパターンを取ることが多くなってきました。
「俺の誘いってセクハラになってしまうのかなあああ」
と不安になってしまうのであれば、魅力的なサシ飲みの誘いが出来るようになってしまえば良いのです。
私の方で、具体的なサシ飲みの誘いについて多くのパターンをご用意しておりますので、あなたの脳内にインストールしてしまってください。
もはや、セクハラを恐れることはなくなるはずです。
具体例はこちらから。
きよぺーでした。

















































































