あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けること

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けること

についてお話させていただきます。

 

本来、ワンナイトは貴重で甘く美しい一夜の思い出です。

それが、こちらのクソな行動などにより、一転、女性にとっての嫌な思い出やトラウマになってしまうこともあります。

 

当サイトや私の会話具体例などをご覧の方で、ワンナイトが徐々に成功し始めている方も多くいらっしゃるかと思います。

今回の記事は、そのようなワンナイト脱初心者くらいの方にぜひ見ていただきたいと思います。

あなたとのワンナイトが相手女性にとって、素敵な思い出になるように、今回の内容を頭に叩き込んでおいてください。

 

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けること1 しつこいホテル誘導

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けることの一つ目は、

しつこいホテル誘導

です。

 

これからお話する内容に一貫していることでもありますが、
ワンナイトアプローチをするにあたっては、女性の意にそわない行動は絶対にNGです。

その中でも特に最悪なのが、強引にホテルインするってことです。
これは、もはや犯罪級です。

 

もちろん、私のサイトを見てくれている方で、女性の手を引っ張ってホテルに入ったり、脅して入ったりするような輩はいないとは思います。

しかし、サシ飲み後に、女性にその気がないのに、しつこくホテルに誘うのも当然にいけないのです。

 

正しいホテル誘導とは、ここまでの口説きによって女性があなたとのワンナイトを潜在的にOKしている状態において、スマートにかつ自然に行う行為です。

嫌がっている女性を無理やりホテルに連れ込む行為では決してありません。

 

気を付けていただきたいのは、特に職場の女性などは、今後のあなたとの関係もあるため、表面上は嫌がっている素振りを見せないことも多いってことです。

「ちょっとだめですよ」

「奥さんいますよね」

「もう帰りましょ」

など、柔らかく拒否してくれている女性も多いのです。

 

しかし、このようなソフトな拒否に気が付かないで、

「断られてはいないよな」

「もう一押しだ」

「もうちょっと男らしくいくか」

などと勘違いしてしまう愚かな男性も多くいると思います。

 

男らしさと強引さは異なります。

そして、しつこい誘いを断り切れず、ホテルインしてしまう女性もいるのです。

男らしさと強引さに違いについて

 

こんな流れの後のワンナイトでは、女性にとって良い思い出になるはずもありません。

正しいスマートなホテル誘導は、こちらの記事でしっかりと学んでおいてください。

夜のオファー

 

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けること2 酩酊状態・泥酔状態の女性とワンナイトしない

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けることの二つ目は、

酩酊状態・泥酔状態の女性とワンナイトしない

ってことです。

 

当サイトでも何度も申し上げておりますが、酩酊状態・泥酔状態の女性とエッチしようとしないでください。

そんなアプローチめちゃくちゃカッコ悪いです。

酩酊状態・泥酔状態でのワンナイトなんて、女性にとっては最悪な思い出になってしまいます。

 

もし、サシ飲みの後に女性が、泥酔してしまったら、同乗するなどしてうまくタクシーで送ってあげてください。もちろん、この場合は、女性宅に入ろうとしないでください。

 

サシ飲みの後に一人暮らしの女性の家に行って宅飲みエッチする方法~送り狼を失敗しないために

 

タクシーが難しいようでしたら、ホテルインしてコートなどの上着だけ脱がせて布団に寝かせてあげてください。

手は出してはいけません。

 

ワンナイトはあくまで、しらふかほろ酔いくらいの状態でアプローチしてください。

泥酔してしまったら、その日はあきらめましょう。

 

紳士的なアプローチを心がけていれば、次の機会がきっとやってきます。

女性を楽しませる、興奮させる、感じさせる、幸せにする。

それがワンナイトクリエイターです。

 

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けること3 ワンナイト後にシカトやなかったことにしたい的なLINEを送る

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けることの三つ目は、

ワンナイト後にシカトやなかったことにしたい的なLINEを送る

ってことです。

 

いわば、行為後のアフターフォローですね。

正しい流れでアプローチした結果、ワンナイトが成功した場合、女性は快楽の感覚と非日常と反省と罪悪感とが入り混じった複雑でふわふわした気持ちになっています。

 

そのため、

「男性はわたしとのワンナイトをどう思っているのか?」

を心配しています。

 

そんななか、男性から

「ごめん、昨日のことはなかったことにしたい」

などというLINEが来たらどうでしょう。

 

女性は、

「うわ、遊ばれた」

「え、ヤリ捨てされた?」

「まじ最悪なんだけど」

などと、めちゃくちゃ辛い気持ちになりますよね。

 

また、女性からのLINEを無視したり、職場で会ってもめちゃ冷たい態度をとったりするのも同罪です。

つか、やった後に、ワンナイトを後悔するくらいなら、女性にアプローチしないでください。

(とはいえ、遊び人初心者はワンナイトにこのような心境に陥るのもわかるのですが・・・)

 

遠足は家に着くまでが遠足ですが、ワンナイトラブは帰宅して終わりではなく、その後の関係性も含めてがワンナイトラブです。

関係性を断ちたいにせよ、アフターフォローはしっかりとしましょう。

 

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けること4 ワンナイト後に女性の意にそわないアプローチ、彼氏面

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けることの四つ目は、

ワンナイト後に女性の意にそわないアプローチ、彼氏面

です。

 

ワンナイト後に女性がこちらに対してあまり良く思わなかったケースです。

「流れでやっちゃったけど職場同じだし気まずいな」

「セックスが下手でしらけた」

「動画撮らせろとかありえない」

など、やった後で女性が後悔する場合も多々あります。

 

そんな中、あなたが、

「また飲みに行こうよ(やろうよ)」

「飲み会って誰と飲みに行くの?」

「おやすみなさい♥」

のように、女性の意にそわないLINEを送ったり、アプローチをしたりすると、

「あー、まじでやらなきゃよかった」

「一回やったくらいで彼氏面すんなよ」

「毎日おやすみLINEが来るとか地獄過ぎる」

など、やった後の公開が倍増してしまいます。

 

ワンナイトラブの後の女性の反応や仕草を見て、あまり良い雰囲気ではない場合は、そっとフェードアウトすることも大事です。

女性にこちらに対するニーズがあれば、何らかアクションがあるはずです。

 

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けること5 ワンナイトを他の人にしゃべる

あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けることの最後は、

ワンナイトを他の人にしゃべる

です。

これは絶対にやってはいけないことです。

 

まだ、ワンナイト成功例が少なく、自己顕示欲も満たされておらず、雄としての確固とした自信に満ち溢れていないボーイによくありがちなのですが、

「ここだけの話、○○ちゃんとエッチしちゃった」

「○○さん、いまセフレなんだよね」

「○○としたけど、そんなでもなかったなあ」

など、セックスをした事実を他の人にしゃべってしまう輩がいます。

 

まじで最悪なので絶対にだめです。

この噂が耳に入った当事者の女性は、死ぬほど最悪な気分に陥ります。

 

ワンナイトを楽しむ者として唯一守るべきことがあるとするならば、エッチの事実を口外しないってことです。

 

 

ってことで、あなたとのワンナイトが女性にとって嫌な思い出にならないように気を付けることを五つほどご紹介させていただきました。

セックスは、男からすると気持ちいいだけの行為ですが、女性にとってはそれだけではありません。

ワンナイトアプローチの際には、女性に寄り添っていただければ幸いです。

 

きよぺーでした。