
きよぺー(@kiyopeecom)です。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
長女の口説き落とし方
についてお話しさせていただきます。
自分ではもうとっくに気がついていたことなのですが、私がこれまでワンナイトで遊ばせていただいた女性って、
ほとんどが弟さんがいる二人姉弟の長女なんですね。
たぶん、私のキャラがお姉ちゃんを口説き落とすのに合っていたようです。
そこで、今回は、
姉−弟 構成の女性の攻略方法についてお話しさせていただこうかと思います。
長女(姉弟構成)の特徴と落とし方
長女(姉弟構成)の特徴は以下の3つです。
- 同年代の男子を相手にしてないっぽい
- 甘えるのが下手
- 遊ぶのが下手
これを満たしている女性に、
「弟いるでしょ?」
「長女でしょ?」
と言うと、たいてい当たります。
なので、たぶん、結構信憑性は高いはずです。
それでは長女の特徴とそれに伴う口説き落とし方について解説させていただきます。
長女(姉弟構成)の特徴と落とし方1 同じ年代の男性を相手にしていない?年上男性有利
長女(姉弟構成)の特徴と落とし方の一つ目は、
同じ年代の男性を相手にしていない
ってことです。
弟がいるっていっても、めちゃくちゃ歳が離れている場合は別かもしれませんが、女性って概ね男性よりも精神年齢が高いですから、同年代の男性のことを、
「ちょっと幼いな」
って思ってしまいがちなんですね。
で、弟もいますので、同年代男子が弟みたいな感じに見えてしまうのだと思うのです。
つまり、年上男性がめちゃくちゃ有利になるというわけです。
逆にいうと、男子側からしても長女キャラは、なんだか格上な気がしてしまって、軽いノリで絡めないのだと思います。
そのため、いじりがとても有効。
年下の長女がいたら、積極的にいじっていきましょう。
これにより、女性の感情を揺さぶることができるハズです。
長女(姉弟構成)の特徴と落とし方2 甘え下手だが一線を超えると超甘えてくる
長女(姉弟構成)の特徴と落とし方の二つ目は、
甘え下手だが一線を超えると超甘えてくる
ということです。
ここが一番重要なキーポイントな気がします。
と、申しますのも、長女って下がいるので
どうしてもしっかりせざるを得ないんですね。
たぶん、お母様から
「お姉ちゃんでしょ!」
って1万回くらい言われてきていると思うのです。
なので、兄や姉がいる女性と比べると、
圧倒的に、甘えるのが下手です。
男性と接する時も、しっかり者を演じてしまいます。
だがしかし、本音の部分では男性に甘えたい。
甘えまくりたいと思っています。
なので、こちらが、
器を大きく持ち、積極的に誘っていき、女性を夜の街でスマートにエスコートすることが出来ると、一気に甘えてきます。
甘えたかったという感情がほとばしります。
なので、長女タイプの女性は、落とした瞬間が結構わかりやすいです。
「まだ、帰りたくない」
「ずっとギュッとしてて」
「朝まで一緒にいたい」
という強烈なワガママを言ってくるのも長女が多かった気がします。
長女が手放しで甘えることが出来る器や積極性が重要です。
長女(姉弟構成)の特徴と落とし方3 遊び下手だが一線を超えると超エッチ
長女(姉弟構成)の特徴と落とし方の最後は、
遊び下手だが一線を超えると超エッチ
ということです。
長女は下の弟妹の規範となるように育てられてきているため、馬鹿になったり、自分を演じることが苦手な傾向があると思っています。
そのため、遊びが下手です。
特に、チャラ男みたいな奴を毛嫌いしていることが多いと思います。
つまり、
「ワンナイトラブなんてあり得ない!」
と考えているわけです。
しかし、これは、
遊びを知らない
夜を知らない
雄を知らない
からです。
なので、サシ飲みなどに誘う段階ではちょっとノリが悪いなと思ってしまいがちですが、
サシ飲み時の恋バナなど
サシ飲み後の手つなぎ
などが上手く行くと、その後の夜のお誘いがスムーズに行くことが多かったです。
「こーゆーことを我慢しなくていいんだ」
「こーゆー楽しいことがあるんだ」
という感覚なのだと思います。
イメージとしては、サシ飲みなどデート中に、長女の持つ、
夜という遊びに対するタブー感
これを少しずつ解除していくような感じですね。
自分自身が設定してきたワンナイトラブへの罪悪感がなくなってしまえば、爆発。
手つなぎやキスなど、一線を越えた後は、超ワガママで貪欲です。
セフレ化もしやすいです。
セフレ化を前提としたサシ飲みからラブホテルへの誘導の流れについては、こちらが超参考になります。
というわけで、長女の攻略法についてお話しさせていただきました。
いかにして、長女の持っている
しっかり者の鎖を断ち切るかにかかっています。
日頃から長女を圧倒出来るようなトークを心がけましょう。
きよぺーでした。




















































































