きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、居酒屋からホテルへ
誘導をする流れについて

いくつかのパターンがありますので、
それらについて解説しようと思います。

 

その時の雰囲気にあったものを
チョイスできるよう、
今回お伝えする流れをしっかりと
頭に叩き込んでください。

 

居酒屋からホテルへ誘導する流れ1 居酒屋 → ホテル

もっともシンプルなのが、

居酒屋を出て、ホテルへ直行する

という流れです。

 

ワンナイトラブを成功させるための
基本形と言っても良いでしょう。

 

ただし、ワンナイトの初心者の場合、
一軒目で非日常的な雰囲気を
作り上げることが出来ずに、
ホテル誘導を強行してしまったり、

または、一軒目で3時間以上、
飲み続け、ホテル誘導時には、
だらけた雰囲気になってしまったりと、

一軒目から直接ホテルへ誘導するのは、
なかなか難しいかもしれません。

 

この流れで成功するためには、
女性からのOKサインを
確認していく必要があります。

 

例えば、一軒目の居酒屋などで、女性から

「寂しい」

などのキーワードが出たり、

「明日の予定は?」

など、この後を示唆するような
問いかけがあったり、

または、女性から、
ベタベタ触りまくってきたりなど。

 

このようなわかりやすいサインが
出ている場合は、ワンナイト慣れ
していない方であっても、

一軒目から直接ホテルへ
誘導してしまっても良いかと思います。

 

ただし、このようなわかりやすい
サインが出ていないような場合は、

一軒目を出てからホテルへ
直接向かおうとはせず、
これから解説する方法なども
視野に入れていただきたいと思います。

 

居酒屋からホテルへ誘導する流れ2 居酒屋 → カラオケ → ホテル

二つ目のパターンは、

居酒屋からカラオケを経由して
ホテルへ誘導するというもの。

居酒屋でホテル誘導レベルまで
女性のテンションを上げることが
できなかった場合の流れです。

 

カラオケという密室に入るため、
非日常的な空間になりやすいので
初心者さんにもおススメです。

 

しかし、女性がカラオケを
好きでない場合は、避けた方が賢明ですね。

中には、歌うことが本当に嫌いな
方もいらっしゃいますので。

 

「あなたの歌を聴いてるだけでいいなら」

的なことを言ってくる場合も注意が必要。

多分、カラオケボックス内で
しらけて終わります。

 

カラオケは、間違っても、
あなたの美声を女性に聞かせる場
ではないことをしっかりと
認識しておいてください。

 

また、年齢差が大きいと、
お互いに知らない歌を歌い合う
なんてことにもなりかねないので、
注意が必要です。

 

可能であれば、カラオケボックスにて
キスをしてしまうのが良いです。

 

ただし、無理は禁物です。

キスが難しそうな場合は、
カラオケボックス内で
いちゃいちゃできれば
それでも十分です。

 

あと、たまに、オタ系の歌を
歌いまくる女性がいるのですが、
(私も詳しくわかりません)

この場合は、一緒にノリノリで
乗ってあげましょう。

 

このことで、女性が非日常的な
雰囲気に入ってくれます。

 

間違っても苦笑いで、座っているだけ
なんてことはしないでくださいね。

困るってのは、日常です。

いつなんどきも、今いる場所を
非日常的な場所に
仕立て上げることが重要なんです。

 

居酒屋からホテルへ誘導する流れ3 居酒屋 → 二軒目(バー) → ホテル

口説きたい女性の年齢と
自分の年齢が離れていっているため、

徐々にお互いが知っている歌が
被らないということが増えてきました。

 

そのため、私は、テンションアップのために、
カラオケではなく、雰囲気の良い
バー的なところを経由することも増えてきました。

 

コツとしては、一軒目との
ギャップがある店を選ぶということ。

 

一軒目の居酒屋が明るい店であれば、
二件目のバーは暗めの店、という感じで。

一軒目で非日常的な雰囲気が
作れなかった場合に有効です。

 

また、通常、居酒屋ですと、
対面で座ることが多いかと思いますので、

隣同士で密着して座ることができるバーは、
距離感を縮める上でも非常に効果的です。

 

バーは、暗さと密着度によって
多少情熱的な口説き文句を言っても
滑ったり、引かれたりすることなく
効果を発揮する場合が多いです。

 

居酒屋からホテルへ誘導する流れ4 居酒屋 → 散歩 → ホテル

狙ってこうなることは少ないですが、
居酒屋から出てどうしていいものか
わからない状態だとなりやすい流れ。

 

この流れの場合は、どこかの
タイミングでキスをすることを
目的とした方が良いですね。

できればキスの前に、
手を繋げれば良いでしょう。

 

「散歩しようよ」的なオファーから
手を繋いでくれればなおよし。

私の経験上、この時点でノリ良く手を
繋いでくれる女性は、
ホテル誘導率がほぼ100%です。

 

また、ホテルオファーで断られるより、
手繋ぎオファーに断られた方が
ダメージが少なくて済むので、

サイン確認という意味でも
散歩からのホテル誘導は、結構使えます。

 

ただし、ホテルに入るきっかけがつかめないため、
ホテル街をうろうろ、あてもなく歩き続けるのはダメ。

あくまで、歓楽街などを散歩するような気持ちで、
余裕をもって、軽く会話しながら、歩きましょう。

 

居酒屋からホテルへ誘導する流れ5 居酒屋 → 映画 → ホテル

映画の話で盛り上がった場合に使う方法。

最近は、結構遅くまで開いている
映画館もあるので、繁華街などでは使える。

 

よくアクション映画がおススメという
話を耳にするが、私はちょっと懐疑的。

 

と、言うのも、アクション映画って、
めちゃ目が覚めるんですよね。

しかも、疲れるし。

見終わった後、帰りたくなるのです。

 

これまでの成功事例でいうと、

サスペンス的なもので
エロシーンがあるものがおススメ。

怖い+エロが効果が高いと思われる。

 

この理屈で行くとホラーなども
良いと思うのだが、

わざわざホラー見たいなんて
女性は少ないと思われるし、

私自身、怖いのが苦手なので、
あんまし使わないと思います。

 

居酒屋からホテルへ誘導する流れ6 居酒屋 → ドンキ → ホテル

居酒屋でのトークで、エロトークなどを
することができた場合は、

「ちょっとドンキでも寄って見てみようか」

などと誘い出すことが可能です。

 

ドンキには、どの店にも(たぶん)
エロアイテムコーナーがありますので、

ここで、ローションやバイブなどを
見学することで、エロい脳に
切り替えることが可能です。

 

ただし、男性側から積極的に
エロアイテムについてトークをしてしまうと、
下手すると雰囲気がめちゃ悪くなるので、

あくまで女性側がエロに
興味がある場合にのみ使うようにしてください。

 

あまりおススメしない流れ

ここまでいくつか居酒屋から
ホテルへ誘導する流れをお伝えしましたが、

「結局、どのような場所を経由してもホテル誘導は可能なんだろ?」

と思われる方もいらっしゃるかと思います。

 

多分、可能なんだと思います。

 

しかし、それは口説きのスキルが
高い方にとって当てはまること。

まだ、経験が浅い男性には
あまりおススメ出来ない流れもあります。

 

それが、以下の流れ。

 

  • 居酒屋 → ゲームセンター
  • 居酒屋 → バッティングセンター
  • 居酒屋 → ボーリング

 

理由は、女性の目が覚めるから。

 

ゲームセンターの爆音によって、
女性の目が覚めます。

バッティングセンターの
シーンとした状況で目が覚めます。

もちろん、バットを振るなど
動くことでも目が覚めます。

ボーリングも同様。

 

これらの場所は女性の脳を
完全に覚ましてしまいます。

そのため、ホテルへの経由地としては
全くお勧めしません。

 

ただし、その日はその女性と
仲良くするだけである場合は、

関係性構築という意味では、
非常に効果は高いと思います。

 

「どうも、今夜は難しい。ホテルへは連れて行けそうにないなあ」

と思われているのであれば、
上記のようなアミューズメント的な
場所はお勧めです。

 

(補足)カラオケは密室的で解放的

なお、このような説明をすると

「カラオケだって騒音爆音じゃねーか」

と思われる方もいらっしゃる
かと思いますが、違います。

 

上記のような場所とカラオケとの違いは、
密室性と解放性です。

 

カラオケでは、二人きりで
密室にいるという非日常感が作り上げられ、

また、歌を歌うという、
自分の中に眠っていたものを
解放することができるのです。

 

ゲーセンやバッティングセンターや
ボーリング場は、密室的要素が
欠如しています。

 

また、これらのコンテンツは、
スキルがないと上手くいきません。

上手くいかないと、面白くありません。

つまり、解放度が中途半端なのです。

 

しかし、カラオケは違います。

歌は知っていれば
上手い下手はありますが、
全力で自分を解放することができます。

ただ歌うだけで、自分を解放できるのです。

 

そういった意味でも、カラオケボックスは
特殊な場所なのです。

 

 

今回は、簡単ではありますが、
一軒目からホテル誘導までの
流れについて、いくつかの
パターンをご紹介しました。

 

あなたに合った流れを
見つけていただくとともに、

是非、その時の状況に応じて、
適切な流れが導き出せるように
経験を積み上げてください。

 

きよぺーでした。

 

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