職場でワンナイトラブを量産するためのマインド

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今回は、

職場でワンナイトラブを量産するためのマインド

をお伝えしたいと思います。

 

まあ、私などよりも、社内で
ラブラブイチャイチャしまくっている
達人はたくさんいらっしゃると思うので、

私ごときがって感じはするのですが、

ワンナイトラブを量産する
って、めちゃくちゃ遠くにある

スーパーハイレベルな話ではない

ということを知っていただきたいと思います。

 

この記事を読むと、

  • 職場の女性にとって、ワンナイトラブがどれくらい「特別な夜」なのか
  • なぜ最初の1回目だけが、異常に難しいのか
  • 1回目を越えた男が、2回目、3回目をすんなり重ねていける理由
  • 職場だからこそ、絶対に守らないといけない線引き

が分かります。

 

「職場の女性となんて、自分には一生縁がない」

そう思っている男性ほど、
最後まで読んでみてください。

遠く感じているのは、
あなたの実力のせいではなく、
まだ「0」のままだからです。

 

女性にとってワンナイトラブは特別な夜

当ブログでもたびたび申し上げて
いるのですが、

ワンナイトラブって、

エロい遊び人な男にとっては、
楽しい習慣って感じなのですが、

一般女性にとっては、一生で一度
あるかどうかの、重要イベントです。

 

ここが大事なところです。

 

私自身、

漫画や小説や週刊誌などの影響で、
東京の女性って結構遊んでいるものと
思っておりました。

 

しかし、実際に会社の女性に
ちょっかいを出し始めると、

全然そんなことはないんですね。

 

私の感覚なので、恐縮なのですが、

  • 化粧バッチリ
  • 遊んでる女友達多い
  • 男友達も多い
  • よくナンパされる

このような女性でない限りは、
ワンナイトラブなんて経験してない方が
多いと思っていただいて大丈夫かと思います。

 

これまで様々な会社で働いてきた
私ですので、ある程度は信憑性が
高いかなーと思います。

 

職場の女性は「明日も会う相手」とは夜を過ごさない

しかも、相手が職場の女性となると、
ハードルはさらに一段上がります。

 

だって、翌朝も同じフロアで
顔を合わせるんですよ。

 

彼女の頭の中では、
こんな声がぐるぐる回っています。

「バレたらどうしよう」
「軽い女だと思われたくない」
「月曜日、どんな顔して挨拶すればいいの?」

 

つまり、職場の女性にとっての
ワンナイトラブは、

「一生に一度あるかどうか」×「明日も会う相手」

という、二重に特別な夜なんです。

 

ここを分かっていない男性は、
飲み会のノリそのままに
軽く誘って、軽く玉砕します。

逆に、ここを分かっている男性は、
誘い方の前に、
「彼女が安心して特別な夜を選べる理由」
を用意しておけるわけです。

 

戦闘力5の彼女が、それでも夜を選ぶ3つの条件

では、その「理由」とは何か。

職場の女性が、特別な夜を
自分から選んでくれるときには、
だいたい次の3つがそろっています。

 

1.この人は絶対に言わない、という安心

たとえば、職場で誰かの噂話が始まったとき、
一緒になって盛り上がる男性と、
「へー、そうなんだ」で流す男性。

彼女がどちらに心を開くかは、
言うまでもありませんよね。

口の堅さは、ふだんの職場での
振る舞いでしか伝わりません。

 

2.いつもの職場とは違う顔

会議室で見る彼と、
金曜の夜に隣で笑っている彼が
まったく同じだと、

彼女の頭の中はずっと
「職場モード」のままです。

仕事の話を封印して、
くだらない話で笑い合える時間があるからこそ、
「今日はなんか、いつもと違う」
と感じてもらえるわけです。

 

3.自分から乗ったわけじゃない、と思える言い訳

一生に一度あるかどうかの夜を、
「私から誘ったんじゃないし」
「なんか流れでそうなっただけだし」
と思える逃げ道。

これを男性側が用意してあげられるかどうかで、
彼女の決断のしやすさは全然違ってきます。

 

この3つは、戦闘力1の男性には
なかなか用意できません。

逆に言えば、経験を重ねて
戦闘力が上がるというのは、
この3つを自然にそろえられるようになること
でもあるんですね。

 

職場でワンナイトラブを量産するためのマインド

ここまでお話ししてきた理由から、
女性にとってワンナイトラブは、
あまり縁のない話。

 

つまり、

一般女性は、ワンナイト戦闘力が
非常に低いわけです。

 

とはいえ、女性は、男性から
アプローチを受ける側で、

ある程度は、男性について知っている
わけですので、

一般的な女性の
ワンナイト戦闘力は5程度でしょうか。

 

一方の男性側は、通常、女性から
アプローチを受けるなんてことは
ほとんどありませんから、

ワンナイトラブ経験がなければ、
ワンナイト戦闘力は1くらいです。

 

つまり、未経験の状態で、
職場や学校の女性と、一夜限りの経験を
しようと思ったら、

5倍も戦闘力が高い相手と
戦わないといけないわけです。

 

ギニューさんが120000
変身前のフリーザ様が530000ですので、
だいたい5倍くらいです。

いかに、5倍の戦闘力を持つ者と
闘うのが厳しいかということです。

(ギニューさん、あの特戦隊のポーズで
フリーザ様に挑む姿を想像してください。
勝てる気がしません(涙))

 

しかし、ワンナイトラブを
経験することができたのであれば、

恐らくですが、1回につき、
3程度戦闘力がアップすると思います。

 

つまり、

2回ほどワンナイトラブを経験すれば、
一般女性よりもワンナイト戦闘力が
高い状態になるわけです。

 

ってことはですよ、

ワンナイトラブって、最初の1、2回は、
超大変で、失敗ばかりですが、

ある程度経験を重ねていくと、
敵は、概ね戦闘力5ですから、

余裕ポンチで勝利しまくれるわけです。

 

これが「量産」の正体です。

何か特別な才能があるから量産できるのではなく、
戦闘力が相手を上回った状態で
アプローチできるから、結果が続く

というだけの話なんですね。

 

なぜ最初の1回目だけが、異常に難しいのか

どの分野にも
言えることなのかもしれませんが、

0を1にするのが
非常に難しいんですよね。

 

では、なぜワンナイトラブの
1回目はそんなに難しいのか。

大きく分けて、壁が3つあります。

 

壁1:「誘ったら全部終わる」と思い込んでいる

未経験の男性ほど、
夜のお誘いを「一発勝負の大博打」
だと思っています。

 

たとえば、サシ飲みの帰り道。

駅の改札が見えてきて、
頭の中ではこんな声が鳴り響きます。

「今言わなきゃ…でも断られたら月曜から地獄だ…」
「いや、今日はいい感じだったし、次でいいか…」

 

そして、改札の前で、

「今日はありがとう!また行こうね!」

 

これ、よくあるパターンです。

「次でいいか」の「次」は、
たいてい来ません。

 

実際は、断られ方さえ上手なら、
職場の関係が壊れることは
そう多くありません。

壊れるのは、断られた後に
しつこく食い下がったり、
露骨に不機嫌になったりした場合です。

 

壁2:女性の「迷い」と「拒否」の区別がつかない

2つ目の壁は、
女性の反応を読む目がまだないことです。

 

たとえば、店を出たところで
軽く誘ってみたとします。

「もうちょっとだけ、一緒にいたいな」
「え〜、明日も仕事だよ(笑)」

 

この「明日も仕事だよ(笑)」が、

本当に帰りたいのか、
それとも「その気はあるけど、
自分から乗ったとは思われたくない」のか。

 

経験0の男性には、
ここがまったく見分けられません。

だから、押してはいけない場面で押して
引かれてしまったり、

あと一言でよかった場面で
あっさり引き下がってしまったりします。

 

笑いながら、でも足は駅に向かっていない。
グラスが空いても「帰ろう」と言わない。

ざっくり分けると、こんな感じです。

迷っているときのサイン

  • 断りながら笑っている
  • 「明日も仕事」「終電が」など、理由が自分の気持ちではなく状況
  • 帰ると言いつつ、歩くスピードがゆっくりになる

本当に帰りたいときのサイン

  • 笑顔が消えて、声が平らになる
  • 「ごめん、帰る」と、気持ちをはっきり言葉にする
  • スマホを見る、駅の方向へ体を向ける

 

後者のサインが出たら、
その日は迷わず引く。
前者でも、二度三度と食い下がらない。

この判断ができるだけで、
職場での事故はほとんど防げます。

 

こういう細かいサインが
読めるようになるのは、
一度でも「その先」まで行った経験があるからなんです。

 

壁3:頭の中のシミュレーションが失敗ばかり

3つ目は、経験がないぶん、
想像がネガティブに振れてしまうことです。

 

ホテルの前で嫌な顔をされる。
次の日、給湯室でヒソヒソ話をされる。
上司に呼び出される。

 

こんな未来ばかりが浮かんで、
戦う前から気持ちで負けてしまうわけです。

 

でも冷静に考えてみてください。

相手の戦闘力は5。
彼女だって、こういう夜には慣れていません。

緊張しているのは、あなただけではないんです。

 

失敗の想像がやめられないなら、
いっそ「最悪の結果」を
具体的に書き出してみてください。

 

たとえば、

「ごめん、そういうのはちょっと」
と言われて、駅まで少し気まずく歩く。

月曜日、少しだけぎこちない挨拶をする。

 

…たぶん、それくらいです。

引き際さえきれいなら、
給湯室のヒソヒソも、上司の呼び出しも、
まず起きません。

想像していた地獄と比べて、
ずいぶん小さく見えませんか?

 

1回の経験で、男の戦闘力は何が上がるのか

先ほど「1回につき戦闘力が3アップする」
と言いましたが、

具体的に何が上がるのかを
分解しておきましょう。

 

誘う瞬間の「間合い」

一度でもうまくいった経験があると、

「この空気なら言っていい」
「今はまだ早い」

という間合いが、体で分かるようになります。

 

未経験の男性が、駅までの道で
ずっとタイミングを探して
結局何も言えないのに対して、

経験者は、会計を済ませて
店を出る数歩のあいだに、
自然に次の一言を出せるわけです。

 

会話の「引き出し」

次に上がるのが、会話の引き出しです。

 

未経験のうちは、サシ飲みの会話が
どうしても仕事の話と
当たりさわりのない趣味の話で
終わってしまいがちです。

 

ところが、一度でも夜まで進んだ経験があると、

「恋バナに移ったのはこの質問からだった」
「この冗談で、彼女の口調がくだけた」

という、効いた一言が
自分の中に残ります。

 

たとえば、こんな流れ。

「◯◯さんって、休みの日は何してる人なの?」
「家でドラマ見てるだけですよ〜」
「え、じゃあ最近の推しの俳優は?そこに好きなタイプ全部出るから(笑)」
「ちょっと、分析しないでくださいよ(笑)」

 

趣味の話から、自然に
「好きなタイプ」の話へ。

こういう橋渡しの一言を
いくつ持っているかが、
そのまま戦闘力の差になるわけです。

 

断られたときの「引き際」

意外かもしれませんが、
経験を重ねて一番上手くなるのは、
断られたときの振る舞いです。

 

たとえば、こんなやりとり。

「この後、もう一軒どう?」
「ごめん、今日はほんとに帰らなきゃ」
「了解!じゃあ駅まで一緒に行こ。今日楽しかったわ」

 

これだけで、月曜日に気まずくなることは
まずありません。

むしろ「この人、ちゃんと引いてくれるんだ」
という安心感が残って、
次のサシ飲みに誘いやすくなったりします。

 

「一人に全部を賭けない」余裕

そしてもう一つ。

経験がある男性は、
目の前の女性に人生のすべてを
賭けたような顔をしません。

 

この余裕が、女性から見ると
「なんか、この人なら大丈夫そう」
という空気になるんですね。

 

必死さが消えるほど、
女性は警戒を解いてくれる。

ここが、2回目、3回目が
どんどん楽になっていく
一番の理由だと思います。

 

戦闘力が上がらない男の、よくある勘違い

ただし、回数を重ねれば
誰でも自動的に戦闘力が上がる、
というわけでもありません。

 

よくあるのが、次の3つの勘違いです。

 

勘違い1:数だけ数えて、振り返らない

うまくいった夜も、失敗した夜も、
「なぜそうなったのか」を考えない男性は、
いつまでも戦闘力が上がりません。

たとえば、帰りの電車でスマホのメモに、

  • どの一言で彼女の表情が変わったか
  • どこで「帰る」の空気になったか
  • 自分が焦って余計なことを言ったのはどこか

この3行を書くだけでも、
次の夜の自分はまるで別人になります。

 

勘違い2:「量産」を「手当たり次第」だと思っている

同じ部署で、片っ端から
サシ飲みに誘いまくる。

これは量産ではなく、
ただの「噂の量産」です(涙)

 

職場の女性同士の情報網は、
男性が思っている以上に細かいものです。

「え、私も誘われたんだけど」
この一言が給湯室で出た瞬間、
あなたの戦闘力はゼロに戻ります。

 

勘違い3:一度うまくいって、職場で態度が大きくなる

1回目を越えると、
どうしても気が大きくなります。

でも、上がったのは
あくまで「ワンナイト戦闘力」であって、
職場でのあなたの立場ではありません。

 

翌週から急に馴れ馴れしくなったり、
彼女だけ特別扱いしたりすると、
周りはすぐに気づきます。

月曜日は、何もなかったように
「おはようございます。先週の資料、助かりました」
くらいの温度でいるのが正解です。

 

職場で量産する男が、全員守っている線引き

ここまで「量産」という言葉を
使ってきましたが、

職場で長く楽しめる男性ほど、
実は線引きにものすごく厳しいです。

 

職場は、一度信用を失えば
そこで全部が終わる場所だからです。

 

決めるのは、あくまで彼女

夜を過ごすかどうかは、
最後は彼女が自分で選ぶものです。

 

はっきり「帰る」と言われたら、
その日はそこで終わり。

迷っている様子が強いときも、
無理に背中を押さずに引く。

お酒で判断ができなくなっている女性を
誘うのも論外です。

 

たとえば、誘うときも
彼女に選ぶ余地を残しておく。

「もう少しゆっくりできるとこ行かない?もちろん、今日は帰りたいなら駅まで送るよ」
「…じゃあ、ちょっとだけ」

 

「帰る」という選択肢が
ちゃんと見えているからこそ、
彼女は安心して「ちょっとだけ」を選べるんです。

もちろん、ここで
「今日は帰るね」
と返ってきたら、笑顔で駅まで送って終わりです。

 

「押せばいける」は、
職場では一番やってはいけない考え方です。

 

立場の力を使わない

上司と部下、先輩と後輩。

職場には、どうしても
力関係があります。

 

たとえば、評価や仕事の割り振りを
ちらつかせるような誘い方は、
それだけで完全にアウトです。

 

彼女が「断ったら仕事に響くかも」
と感じるような状況で誘っても、
それは彼女が選んだ夜にはなりません。

 

誰にも言わない

そして、一番大事なのがこれ。

何があっても、誰にも言わない。

 

同期との飲み会で、
つい自慢したくなる気持ちは分かります。

でも、話が一人に漏れた瞬間、
彼女の職場での居場所が壊れます。

 

女性が職場の男性と
特別な夜を過ごしてくれるのは、
「この人は絶対に言わない」
と信じてくれたときだけです。

この信用こそが、職場で
次の夜につながる一番の土台なんですね。

 

翌日の振る舞いまでが「1回」

特別な夜を過ごしたあと、
彼女が一番気にしているのは、
「明日、あの人どんな態度なんだろう」
ということです。

 

ここで連絡が途絶えると、
「やっぱり遊ばれただけか」
と思われてしまいますし、

逆に、職場で目配せしたり
意味ありげに話しかけたりすると、
「バレたらどうしよう」
と不安にさせてしまいます。

 

たとえば、翌日の夜に
個人のLINEで一言だけ。

「昨日はありがとう。今日の会議、眠くなかった?(笑)」

 

職場では普段どおり、
二人きりのところでは少しだけ優しく。

この切り替えができて初めて、
彼女にとっての特別な夜が
「選んでよかった夜」に変わります。

 

0を1にするために、明日から意識したいこと

では、まだ戦闘力1の男性は、
何から始めればいいのか。

 

仕事以外の一言から始める

いきなり夜のお誘いを
目指す必要はありません。

 

たとえば、エレベーターで
一緒になったときに、

「その傘かわいいね。雨の日のテンション上がるやつ?」
「え、分かります?(笑)先週買ったんですよ」

 

こういう仕事と関係ない一言を、
まずは交わせる関係を作ることです。

サシ飲みに誘えるのは、
その先の話です。

 

「誘う」と「断られる」を軽くしておく

次に、誘いを重たいイベントにしないこと。

 

たとえば、ランチや
仕事帰りの軽い一杯から誘ってみる。

断られたら
「了解、また今度ね」
で終わらせる。

 

この「誘う→断られる→普通に戻る」
を軽くこなせるようになると、

夜のお誘いも
同じ温度で口にできるようになります。

 

最初の相手は、毎日顔を合わせない人から

戦闘力1のうちは、
いきなり隣の席の女性を
狙わないほうが無難です。

 

毎日同じ島で仕事をしている相手だと、
少しの気まずさでも
お互いに逃げ場がありません。

 

たとえば、

  • フロアは同じでも、部署が違う女性
  • プロジェクトで一時的に一緒になった女性
  • 月に数回、打ち合わせで会う程度の女性

このくらいの距離感の相手のほうが、
彼女にとっても
「まあ、一回くらいなら」
と思いやすいんですね。

 

距離があるぶん、
もし断られても日常への影響が小さい。

これは、経験の少ない男性にとって
一番の保険になります。

 

「1回目は下手でいい」と決めておく

最後は、気持ちの問題です。

 

戦闘力1の男が、
最初から完璧にエスコートできるわけがありません。

ぎこちなくても、
会話がちょっと噛み合わなくても、

「1回目は下手でいい」

と最初から決めておくと、
不思議と肩の力が抜けて、
結果的にうまくいったりするものです。

 

そこさえ突破できれば、
かなり楽しい未来が待っていますよ。

 

とはいえ、戦闘力5の相手に、
戦闘力1のまま素手で挑むのは
やっぱり無謀です。

 

特に一番の山場、
店を出て駅に向かうまでの数分間に
何を言うか。

ここは、ブログの文章で
「間合い」や「引き際」を説明されても、
いざ本番になると一言目が出てこないものです。

 

それに、このブログに載せている会話例は、
検索でどなたがたどり着いてもいいように、
生のやりとりから刺激の強いところを抜いてあります。

職場の女性と実際に
夜へ進んでいく会話は、
もっと生々しくて、もっとくだらない一言の積み重ねです。

 

そこで、私が実際に
職場の女性と交わした夜のお誘いのやりとりを、

「なぜその一言でうまくいったのか」
の解説つきでまとめたのが、

『夜のオファー会話具体例集』です。

 

無料で読める具体例1は、
残業中のDさんへの声かけから始まります。

夕飯に誘う一言、
飲みながらの会話、

店を出て手をつないでからの
「すげーお尻痛いんだけど」という
くだらない一言、

そしてラブホテルを指さすまで。

 

この記事でお話しした
「戦闘力1の男が、5の相手にどう間合いを詰めるか」が、
実際の職場ではどんな会話で進むのか。

その1本と見比べてみてください。

 

読み終えて、
「この間合いの詰め方を、ほかの場面でも知りたい」
と思えたときに、続きの具体例を開いてください。

戦闘力1から3へ上げる近道を、
選ぶかどうかはあなた次第です。

 

夜のオファー会話具体例集

 

戦闘力1から抜け出す最初の一夜に。『夜のオファー会話具体例集』はこちら

 

0を1にした瞬間から、
職場の景色はがらっと変わります。

あなたの戦闘力が、
フリーザ様を超える日を楽しみにしています(笑)

 

よろしゅうたのんます。

 

きよぺーでした。

 

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番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』

きよぺーがモテる男になったきっかけ

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