
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、女性から「いじられる」ことで得られる効果についてお話ししたいと思います。
「女性はいじれ」というアドバイスは、あなたも一度は耳にしたことがあるでしょう。
しかし実は、その一歩先にもっと大事なステップがあります。
それが、女性の側から「いじられる」ことです。
この記事を読むと、次のことが分かります。
・男性をいじってくる女性が、どんな心理状態にあるのか
・女性からいじられることで得られる3つの凄い効果
・女性から自然といじられる男になるための「隙」の作り方
・いじられた後に「ナメられる男」にならないための返し方
「最近、あの子にやたらといじられるんだけど、これって脈あり? それとも見下されてる?」
そんなモヤモヤを抱えている方にも、はっきりと答えを出します。
最後までお付き合いください。
女性から「いじられる」ことの効果とは? いじるだけでは女性は落ちない理由
まずは、女性からいじられることの重要性についてお話しさせていただきます。
当ブログでは何度もお伝えしておりますが、基本的に女性はMです。
そのため、女性はいじられることが非常に好きです。
たとえば、こんなやり取り。
「え、今のドヤ顔なに? ちょっと写真撮っていい?」
「やめてよ〜! してないし!」
口では嫌がりながらも、顔はどこか嬉しそう。
これが、いじられている女性の典型的な反応です。
さらに、正しくいじることで、女性に「格上」と認識され、今後の関係性にも良い影響を与えます。
いじる側といじられる側では、自然と「いじる側」のほうが立場が上になるからです。
しかし、この先、女性を口説いていくためには、女性をいじるだけでは不十分です。
なぜなら、女性は、いじられるだけでは所詮「受け身」のままだからです。
笑ってはくれる。
反応もいい。
でも、どこか一線を引かれている気がする。
あなたにも、そんな経験はありませんか?
これは、いじられている女性が、依然として男性に対して「ガード」をしたままの状態だからです。
ここで無理にガードを壊そうとして、強めにいじってしまうと大変です。
「その服、おばあちゃんから借りてきたの?」
(……は? 普通に失礼なんだけど)
はい、アウトです。
いじりのつもりが、女性には「いじめ」と受け取られてしまいました。
こうなると、女性はあなたといても「心地よさ」を感じなくなってしまいます。
これまで積み上げてきたものが、一瞬で崩れかねません。
いじりの強さを上げるのではなく、関係のステージを一段上げる。
そこで必要となるのが「女性からいじられる」ことなのです。
男性をいじってくる女性の心理 その裏に隠れた4つの本音
効果の話に入る前に、そもそも女性が男性をいじるとき、どんな心理状態にあるのかを押さえておきましょう。
ここが分かっていないと、せっかくのサインを見逃したり、逆に勘違いしたりしてしまいます。
本音1 あなたに安心している
人は、警戒している相手をいじりません。
初対面の取引先や、怖い上司をいじる人はいませんよね。
いじるという行為は「この人なら、多少失礼なことを言っても許してくれる」という安心感があって初めて成り立つものです。
つまり、女性からいじられた時点で、あなたは「安全な男」の審査に合格しているわけです。
本音2 かまってほしい、反応が見たい
小学生の男子が、好きな女の子にちょっかいを出す。
あれと同じ原理が、大人の女性にもあります。
いじれば、相手は必ず何かしらの反応を返してくれます。
女性は、あなたがどんな顔をするのか、どう返してくるのかを見たくて、ちょっかいを出しているのです。
興味のない男の反応なんて、わざわざ見たいとは思いません。
本音3 好意の照れ隠し
女性は、好意をストレートに出すことが苦手な生き物です。
そこで、好意を「いじり」という形に変換して出してくることがあります。
「今日なんかオシャレじゃない? 誰に会うつもりなの笑」
一見からかっているようで、裏ではこう思っています。
(いつもよりカッコいいじゃん……ちょっと気になる)
素直に「カッコいいね」と言うのは恥ずかしい。
だから、いじりのオブラートに包んで渡してくるわけです。
本音4 あなたと対等な立場になりたい
あなたが上手にいじってきたことで、女性はあなたを「格上」と認識しています。
すると女性の中に「私だって負けてないんだから」と、少し背伸びしてあなたの隣に並ぼうとする気持ちが生まれます。
見上げるだけの相手ではなく、同じ目線で笑い合える相手になりたい。
これは、女性があなたとの関係を一歩深めようとしているサインです。
脈ありのいじりと、ナメられているいじりの見分け方
ただし、すべてのいじりが好意の表れとは限りません。
中には、単純にあなたを下に見ているだけのいじりも存在します。
見分けるポイントは次の3つです。
一つ目は、二人きりのときにもいじってくるか。
人前でだけいじってくる場合、あなたを「場を盛り上げるための道具」にしている可能性があります。
二人きりのときにこそいじってくるなら、それはあなたとのやり取りそのものを楽しんでいる証拠です。
二つ目は、いじった後にあなたの顔を見てくるか。
いじった直後に、笑顔でこちらの反応をうかがってくる。
これは本音2の「反応が見たい」そのものです。
三つ目は、いじりの内容が「可愛げのある欠点」か「人格否定」か。
「方向音痴すぎでしょ笑」は愛のあるいじり。
「だからモテないんだよ」を真顔で言われたら、それはただの悪口です。
この3つを満たしていれば、女性はあなたに心を開いていると考えて間違いありません。
女性からいじられることで得られる3つの凄い効果
それではいよいよ、「女性からいじられることの効果」をご紹介いたします。
効果1 ガードの解除
一つ目の効果が「ガードの解除」です。
女性から男性をいじるようになったとき、女性は「受動」から「能動」へ変化します。
つまり、男性からの攻撃(いじり)を受けることでガードに徹していた状態から、女性が自ら積極的に男性を攻撃(いじり)する状態に変わるのです。
大きな「盾」を目の前に掲げていた女性が、その盾を放り投げて、あなたに飛び込んでくる。
女性が男性をいじるとは、このような状態なのです。
たとえば、職場の後輩女性。
最初はLINEを送っても「お疲れさまです!」くらいしか返ってこなかったのに、ある日こんなメッセージが届きます。
「先輩、今日会議室まちがえて一人でずっと待ってましたよね笑」
「見てたなら教えてよ!」
「面白かったので、しばらく観察してました笑」
これこそが、盾を放り投げた瞬間です。
「先輩」という立場の壁を越えて、女性のほうから踏み込んできているわけですから。
言いかえれば、男性に対して「安心」した状態とも言えるでしょう。
効果2 緊張感の消去
二つ目の効果が「緊張感を消し去る」というものです。
こちらに対して特に警戒心があるわけでも、ガードしているわけでもない。
それなのに、二人の間になぜか「緊張感」が漂っている。
こういうケースは意外と多いです。
おとなしめの女性を口説いているのであれば、なおさらです。
このような女性は、いじって笑いをとっても、なかなか緊張を解いてくれません。
この「緊張感」はなかなかの曲者(くせもの)で、あなたがいくらほぐそうと努力しても、そう簡単には消えてくれないのです。
なぜなら、緊張は女性自身からどんどん量産されていくからです。
(変なこと言っちゃったかな)
(沈黙が気まずい……)
あなたが打ち消しても打ち消しても次々と発生し、なかなか距離が縮まりません。
これを解決する方法が「女性からツッコミをもらうこと」なのです。
人間は、緊張している相手にツッコミを入れることはありませんよね。
そんなことができるのは、プロの芸人さんくらいです。
逆に言えば、女性に「ツッコむ」というアクションをしてもらえば、女性自身の手で緊張感を消し去ってもらえるわけです。
たとえば、おとなしい女性とのサシ飲みで、ドリンクを注文するとき。
「すみません、このハイボールの……ハイじゃないほうください」
「え、それただのボールじゃないですか笑」
くだらないですよね。
でも、このくだらなさがいいのです。
ツッコんだ瞬間、女性は「緊張している側」から「笑わせてもらっている側」、さらには「ツッコんであげている側」に回ります。
一度ツッコミを入れた相手に、同じ緊張感を持ち続けることはできません。
ここから、女性の口数が目に見えて増えていくはずです。
効果3 インターな関係の構築
三つ目の効果は、こちらからの一方的な関係性だったものが、双方向の関係性に変化する、というものです。
つまり「インターな関係」が構築できるのです。
女性をいじる段階は、こちらから女性にアクションをし、それに対する女性の反応を生み出す作業でした。
しかし、女性からいじられるようになると、女性からのアクションも発生します。
お互いがアクションをし合う仲になれるのです。
「〇〇さんって、LINEだけ妙に丁寧ですよね笑」
「文章になると紳士になるタイプなんで」
「じゃあ、会ってるときは何なんですか笑」
「会ってるときは……ただの少年かな」
「少年はお酒飲めないですよ笑」
これは、いわゆる「会話のキャッチボール」ができている状態ではありません。
それをはるかに上回る「いじりのキャッチボール」ができている状態です。
ボールの価値が全く違います。
ゴールドのボールです!
※和訳してはいけません
女性を口説くにあたっては、最も関係性が深い状態と言えるでしょう。
女性からいじられる男性になることで、ガードを解かせ、緊張感を消し去らせ、インターな関係になれる。
ここまでくれば、こちらからのオファーに女性が応じやすくなるのは容易に想像がつくかと思います。
女性から「いじられる男」になるための隙の作り方
とはいえ、女性からいじられるというのは、女性をいじるよりもワンランク上のスキルが必要になります。
いじるのはこちらの意思でできますが、いじられるのは女性が動いてくれなければ始まらないからです。
そこで大切になるのが、女性がいじりたくなる「隙」をこちらから用意しておくことです。
方法1 「可愛げのある欠点」を見せる
完璧な男は、いじりようがありません。
隙のない男を前にすると、女性はむしろ緊張してしまいます。
ポイントは、見せる欠点を「可愛げのあるもの」に限定することです。
方向音痴、猫舌、甘いものに目がない、機械の操作がやたら苦手。
こういった、笑って済ませられる欠点がベストです。
逆に、「仕事ができない」「お金がない」といった本気の欠点は見せてはいけません。
それはいじりのネタではなく、ただの減点材料です。
また、欠点を見せることと「自虐」は別物です。
「俺なんてどうせモテないし……」
(え、どう返せばいいの……)
自虐をされると、女性は「そんなことないですよ」と気を遣うしかありません。
ツッコミどころではなく、フォローどころを与えてしまっているのです。
これでは、女性に余計な仕事を増やしているだけです。
方法2 ボケて「ツッコミの余白」を残す
次に大切なのは、自分でオチまで言い切らないことです。
「俺、こう見えて昔モデルやってたんだよね」
(ここで一拍、間を置く)
「絶対ウソでしょ笑」
「……チラシの手のパーツモデルを1回だけ」
「手だけ!笑」
分かりやすいボケを置いて、あえて一拍待つ。
この「間」こそが、女性がツッコミを入れるための余白です。
多くの男性は、この間に耐えきれず、自分で「なんてね、ウソだけど」とオチをつけてしまいます。
それでは、せっかく女性がツッコもうとしていた出番を奪うことになります。
ボケたら黙って待つ。
これだけで、女性からのツッコミは劇的に増えます。
方法3 いじられたら全力で喜ぶ
そして、ここが一番重要です。
女性が勇気を出していじってきたら、全力でそれを喜んでください。
女性からの最初のいじりは、いわば「お試し」です。
ここでの反応を見て、女性は「この人はいじっても大丈夫か」を判断しています。
「〇〇さんって、意外とドジですよね笑」
「いや、あれはたまたまで……普段はちゃんとしてるから」
(あ、この人いじっちゃダメなタイプだ)
マジメに弁解したり、ムッとしたり、すねたり。
これをやってしまうと、女性は二度といじってきません。
せっかく芽を出したツッコミを、自分の手で摘み取ってしまうわけです。
いじられたら、笑って乗っかる。
それだけで女性は「この人とはふざけ合える」と確信し、次からもっと気軽にいじってくるようになります。
いじられた後の「返し」で、モテる男とナメられる男に分かれる
ただし、いじられっぱなしで終わってはいけません。
ここを間違えると、ただの「いじられキャラ」に成り下がり、「いい人」止まりの男になってしまいます。
大切なのは、いじりを受け止めつつ、主導権は手放さないことです。
たとえば、女性からこういじられたとします。
「〇〇さんって、服のセンスだけは謎ですよね笑」
ダメな返しの一つ目は、怒ること。
「は? これ結構高かったんだけど」
場の空気が一瞬で冷えます。
ダメな返しの二つ目は、へこむこと。
「え、そんなにダサい……?」
女性は罪悪感を覚え、次からいじりにくくなります。
では、正解はこちら。
「『だけ』ってことは、他は完璧ってこと?」
「そういう意味じゃないです笑」
「素直じゃないなぁ」
いじりを笑って受け止めながら、最後はこちらがいじり返して締める。
これで、「格上」のポジションを保ったまま、いじりのキャッチボールを続けることができます。
もう一つ注意したいのが、飲み会などの大人数の場です。
グループ全員からいじられ、笑いものになり続けている状態。
これは、二人の間で交わすいじりとはまったくの別物です。
その場の全員から「格下」として扱われてしまい、狙っている女性の目にもそう映ってしまいます。
大人数の場でいじりが続いたら、軽く一つ返して話題を変える。
いじられるのは、あくまで「狙っている女性との二人の世界」でこそ効果を発揮するものだと覚えておいてください。
まとめ:女性からいじられる男は、口説きの最終段階に立っている
というわけで、女性からいじられることの効果について解説をさせていただきました。
男性をいじってくる女性は、あなたに安心し、かまってほしくて、時には好意を照れ隠ししながら、あなたと対等な関係になろうとしています。
そして、女性からいじられることで得られる効果は、次の3つでした。
・ガードの解除
・緊張感の消去
・インターな関係の構築
女性をいじるのは、あくまでスタート地点。
女性にいじらせることができて初めて、口説きの最終段階に立てるのです。
ただし、冒頭で触れたとおり、いじりはやりすぎればいじめになります。
そして、いじられっぱなしでは格下に転落します。
可愛げのある隙を見せ、ボケたら待ち、いじられたら喜び、最後は軽くいじり返す。
このバランス感覚こそが、いじりいじられを極める一番の近道です。
次に女性と会ったときは、ぜひ一つだけボケを置いて、一拍待ってみてください。
女性からのツッコミが返ってきた瞬間、二人の関係が一段深くなったことを実感できるはずです。
明日以降の女性の反応が、目に見えて変わると思いますよ。
その一拍、実際に女性の前でやってみると、驚くほど長く感じるはずです。
「俺、こう見えて昔モデルやってたんだよね」
(一拍……)
「……へぇ、そうなんですね」
(え、ツッコんでくれないの!?)
ボケを置いたはずが、まさかの真顔でスルー。
焦って「いや、ウソなんだけどね……」と自分で回収し、そのまま気まずい沈黙へ。
いじられたときも同じです。
「『だけ』ってことは、他は完璧ってこと?」と返せばいいことは、この記事を読んだあなたなら頭では分かっています。
でも、女性の笑顔を目の前にした本番では、その一言がなぜか喉の奥に引っかかって出てこないのです。
これが、ブログで読む「活字のいじり」と、現場で飛び交う「生のいじり」の決定的な違いです。
現場のいじりには、決まった正解が一つあるわけではありません。
相手がプライドの高い女性なのか、おとなしい女性なのか。
その日の彼女のテンションは高いのか、低いのか。
二人の関係は、まだ盾を構えた段階なのか、もう盾を下ろしかけているのか。
ワンナイトクリエイター・きよぺーが現場で放つ一言は、こうした情報をすべて読み取ったうえで、強さも角度も計算し尽くした一球です。
この記事では「ボケたら一拍待て」とお伝えしましたが、実はその一拍の長さすら、相手によって変えています。
この感覚だけは、どれだけ文字で説明しても伝えきれません。
キャッチボールのフォームは教えられても、実際の球の速さや回転は、受けてみないと分からないのと同じです。
だからこそ、あなたに必要なのは「実際にどんな球が投げられ、女性がどう返してきたのか」という現場のやり取りそのものです。
そもそも、女性からいじられる関係は、こちらが正しくいじれていることが大前提でした。
正しいいじりで「格上」の位置に立ち、その上で女性が盾を放り投げて飛び込んでくる。
この順番を飛ばして、いきなり女性からのいじりを待っても、ゴールドのボールは永遠に返ってきません。
その最初の一球から、女性がいじり返してくるまでの流れを丸ごと収録したのが、こちらの会話例集です。
プライドの高い女性、コミュ障気味の女性など、13パターンの女性に対する実際のいじりと、そこからどう会話が転がっていったのかを、録音をもとにそのまま再現しています。
しかも、一つひとつのやり取りに「なぜ、この一言で女性の感情が動いたのか」という解説を付けてあります。
読み終えるころには、あなたの頭の中にある「いじりの引き出し」が、相手のキャラごとに仕分けされた状態で並んでいるはずです。
そうなれば、あの長く感じた一拍も、女性のツッコミを待つ楽しい時間に変わります。
note上では、そのゴールドのボールのうちかなりの球数を、お代をいただく前にこちらから投げ込んであります。
まずは一球、受け取ってみてください。
手のひらに響く重さで、活字との違いがすぐに分かるはずです。
【いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!】
いじって、いじられて、またいじり返す。
そのキャッチボールが途切れなくなったとき、女性にとってあなたは「もっと一緒にいたい人」に変わっています。
あなたの投げた一球に、彼女が笑いながら投げ返してくる夜を、楽しみにしていてください。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』
職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
もう、一人寂しい夜は終わりです!
ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。




























































































