きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

女性の気持ちを確認してからオファーをするのではない

ってお話をさせていただきます。

 

ここの部分について、誤った認識のままですと、
オファーがなかなか通らなかったり、

そもそも、オファーを楽しめなく
なってしまいます。

 

今後、女性を誘っていくにあたっては、
非常に重要な部分になってきますので、

今回の内容は、しっかりと頭に
叩き込んでおいてくだされ。

 

女性の気持ちを確認してからオファーをするのは間違い

女性へアプローチに慣れていない方ですと、
女性をデートやサシ飲みに誘う前に

「最近、忙しい?」

「他の人と飲みに行ったりする?」

「男性と二人で飲みに行くのあり?」

「彼氏がいるけど、飲みに行くことって出来る?」

など、色々と女性にお伺いを立てる
方がいらっしゃいます。

 

不安ですもんね。

断られたくないですもんね。

 

だからこそ、女性をサシ飲みなどに
誘っても大丈夫なのかどうか、

確認したいのですよね。

石橋を叩いて渡りたいのですよね。

 

わかります。

 

わかりますが、

 

クソです!

 

そんな軟弱な精神では、
気になるあの子のアソコを
ペロスペローすることなんて出来ません!

 

サシ飲みやデートに誘う前に、

「誘ったらどう思われるのか?」

「俺のことをどう思っているのか?」

そんなことを聞く必要がありませんし、
聞くことで逆に、

「こいつ女々しいな!」

と格下扱いされちゃいますわ!

 

オファーをしてから女性の反応を確認しましょう

多分なんですが、誘いの前に女性に対して
色々とお伺いを立ててしまう方って、

やっぱり、

オファーを依頼と思ってるんですよね。

 

だからこそ、OKがもらえるように
事前に、いろいろなことについて
確認をしてしまうのですよね。

 

しかし、オファーは依頼ではありません。

 

どちらかと言うと、オファーは
それ自体が、あなたの魅力を伝える
武器のようなものです。

オファー自体が魅力的であれば、
もちろん、誘いに乗ってくれますし、

そのオファーによって、

「この人、他の人と違う」

「この人、一緒にいて楽しそう」

「この人、エッチなこと考えてそうだけど、何だか面白そう」

などというワンナイトに繋がるうような
感情を高めることもできます。

 

なので、逆なんですね。

 

女性の気持ちを確認してから
オファーをするのではなく、

オファーをしてから女性の反応を見て
女性の気持ちを見抜いていく。

この流れが正しいのです。

 

実際にオファーをしてみて、

「お、いい感じだな。もう一押しだな」

「あれ、まだ、迷ってる感じだな。この後、もうちょっとユニークなトークを続けてみるか」

など、オファーしながら、女性の
感情を分析していく。

これが誘いです。

 

なので、オファーして、
○なのか×なのかを確認するなんてのは、
オファーにあっってオファーにあらず。

 

こんなのは、

  • 当てずっぽう
  • 下手な鉄砲
  • でたらめ矢

です。

 

女性と会話をしつつ、オファーを切り出し、
落ち着いて、女性の反応を
見ていきましょう。

これが出来るかどうかが、
口説ける男と、そうでない男の違いです。

 

難しそうですが、慣れれば簡単です。

是非、誘いのレベルを上げて行きましょう。

 

実際の私がサシ飲みに誘った
会話例をこちらの記事
公開しておりますので、
読んでみてください

 

あなたにとっても、
相手女性にとっても、

楽しく嬉しいサシ飲みの誘い方を
身につけることができるはずです。

 

きよぺーでした。

 

今ならまだ間に合う

その子はきっとあなたのものになる!