デートやサシ飲みからラブホテルへ誘導する方法(10の絶対ルール)

 

きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきありがとうございます。

 

今回は『デートやサシ飲みからラブホテルへ誘導する方法(10の絶対ルール)』ということで、主に職場の女性とのサシ飲みやカフェデート後の、いわゆる「夜のオファー(大人のお誘い、ラブホテル誘導)」について、絶対的に必要なルールをお伝えしたいと思います。

 

絶対的ルールは、私がこれまで得てきた成功体験や失敗経験から導き出した「生きた知識」ですので、実際に職場の女性にアプローチしている方にとっては、めちゃくちゃ役立つ記事になっているものと自負しております。

 

なお、具体的なホテル誘導のトークを知りたいという方は、下記の記事などを参考にしてみてください。

夜のオファー会話具体例集

恋バナ&夜のオファー会話具体例集

 

絶対的ルール1 女性を口説けていない状態で夜のお誘いをしてはいけない

まず、夜のお誘いの大原則をお伝えいたします。それは、女性を口説けている状態または女性の気持ちがうつろっている状態でなければ夜のお誘いをしてはいけないということです。

当然、夜のオファー自体にも上手い下手はあります。成功しやすいオファーもありますし、絶対失敗するクソな誘い方もあります。とはいえ、夜のお誘いの基本は、女性の気持ちの後押しをするようなものです。

 

いかに天才的な夜のオファーであったとしても、全く口説けていない女性をホテルに誘いこむことは出来ませんし、やってはいけません。

「もっと一緒にいたいな」

「あれー、もう帰るのかな」

「誘われたらOKするかもな」

「誘われたーどうしよー」

これらが夜の誘いをする時点で望ましい女性の状態と言えます。

逆に言うと、女性がこのような気持ちになっていない限りは夜のオファーをしてはいけないということです。

 

絶対的ルール2 強引に誘うのは絶対にNG

先ほど申し上げた、口説けている状態またはうつろっている状態ではければ夜のお誘いをしてはいけない、ということは、言いかえれば、強引に誘うのは絶対にNGであるということです。

ワンナイトラブの本質は、男女共に魅力的な一夜を楽しむということです。なので、女性が傷つくようなオファーは絶対にダメです。

 

よく、女性へのアプローチは男らしくあるべきとの言葉を耳にするかと思いますが、男らしさと強引さを勘違いしてはいけません。

男らしさとは、自信を持って堂々と真正面からリスクや精神的負担を全て自らが負いつつ優しくおおらかに包み込むように誘うってことです。(長っ)

一般男性の夜のオファーはどうしても強引になりがちなので、必要以上に気を使うくらいが調度良いでしょう。

 

絶対的ルール3 ワンナイトラブをしたという事実を誰にも言ってはいけない

ワンナイトラブを成功させるということは男としての至高。そのためどうしても誰かに言いたくなるのが人間ってもんです。

しかし、ワンナイトラブをしたってことは誰にも言ってはいけません。

なぜなら、男女の関係になるってことは、男性にとっては武勇伝になりますが、女性にとっては恥じらうべきことであることがほとんどだからです。

 

特に社内LOVEの場合は、どんなに信頼している親友であろうとも同じ会社の同僚や先輩に言ってはいけません。

一番ワンナイトラブの秘密を守るであろうあなたがしゃべってしまったのです。他の人が黙っている理由はありません。

 

この手の噂が流れた時の女性側のダメージは半端ではありません。

あなたに身も心も委ねてくれた女性を傷つけてはダメなのです。

 

絶対的ルール4 恋愛モードにならないように気をつける

ワンナイトラブを経ると女性の気持ちが変化することが多いです。

つまり、女性は抱かれた男性に恋心を抱きがちなのです。

そのため、付き合える状態なら彼女にすれば良いと思いますが、そうでなければなるべく恋愛モードに入らないように細心の注意を払うべきです。

 

二人で交わっている際に感極まって「好きだよ」「結婚したい」「一生一緒にいたい」などと口走ってはいけません。

あくまで「一夜を楽しむ」に徹してください。

 

ワンナイトラブには、短く美しいひと時を楽しむという刹那的な感覚が重要であると考えています。

どうか乙女心を踏みにじることのないようにお願いします。

 

絶対的ルール5 誘いを断られたらさっぱりと引く

夜の誘い(ホテルオファー)は、異性へのアプローチの中でも最難関のイベントです。

ゲームで例えるならば、ファミコン版ドラクエⅡのロンダルキアへの洞窟レベルです。

そのため、具体的なオファーのイメージを持っていない口説きの初心者はほぼ失敗すると思います。

 

そんな時は、粘ってはいけません。

もうちょっと細かく言うと、女性が嫌がるような粘りはダメです。

 

女性が迷っているようであれば、それを後押しするのは良いですが、嫌がっていたり拒否している気持ちを変えることはできませんし、してはいけません。

日頃の声かけやサシ飲みの誘い、サシ飲みでのトークなど、夜のオファーに至るまでにいくつもの困難をくぐり抜けてきているのはわかりますが、だからこそ粘らずさっくりと引き下がり、次回以降に希望を繋げることが重要です。

 

絶対的ルール6 お互いに深く知り合ってしまうとワンナイトラブからは遠ざかる

これも多くの男性が勘違いしていることと思われますが、ターゲットの女性と友人として仲良くなってしまうと、ワンナイトが遠ざかります。

なぜなら、ワンナイトラブとは割り切りの関係であり、仲良くなると割り切ることが難しくなるからです。

 

職場の女性をターゲットにしている方に多いのは、しょっちゅう話しかけたり、数人でランチや飲みに行ったり、仲良くなろうなろうとすることです。

ターゲットの女性を彼女にすることが目的であれば、まだその方向でも良いかもしれません。

しかし、ワンナイトラブを狙うのであれば、友人的な仲良しになるのは遠回りです。

 

社内アプローチで理想的なのは、なんとなく顔とキャラは知ってるけど、普段あまり接することがない、なんだかよくわからない男

このくらいの関係性です。

特に、毎日のように挨拶LINEを送っているような方は、自ら成功率を下げ続けているようなものです。ご注意を。

 

絶対的ルール7 女性を泥酔させてはいけない

これもとても重要なことですが、女性を過度に酔わせないようにしてください。

まあ、私の記事を読む方で女性を泥酔させて何とかしようなんて悪人はいないと思いますが、久しぶりの飲みの場で調子に乗って飲みまくってしまう女性がいるのも事実。

 

しかし、泥酔した女性は判断能力がなくなりますので、夜を楽しむどころではなくなります。

タクシーに乗せて帰るか、ホテルに入れてもベッドで寝かしておくか、最悪背負って歩くか・・・とにかくロクなことにはなりません。

 

女性を酔わせないとワンナイトが成功しないと思ってる方は考え方を180度、いや、540度改めてください。

あなたが会話などを通じて雄としての魅力を十分に伝えることができれば、ノンアルコールでも十分口説けます。

逆に、雄としての魅力が伝わってなければ、どんなにいい感じで酔っていても口説き落とすことはできません。

 

お酒はあくまで口説きの補助的な位置づけで考えておいてください。酔わせることはマスト(絶対必要条件)ではありません。

 

絶対的ルール8 全額負担

言うまでもありませんが、女性へのアプローチは一貫して男性が負担すべきであるというのが私の持論です。

もちろん女性が払いたいという気持ちに逆らってまで強引に支払う必要はありませんが、それ以外は当たり前に、飲み代もホテル代もタクシー代もあなたが払いましょう。

 

なぜなら、誘っているのはこちらだからです。

言ってしまえば、自身の欲望を満たさんがために女性の時間と身体をいただくわけですから。

なのでしっかりと金銭的な準備も整えてから戦に臨んてください。

 

絶対的ルール9 ホテルに近い場所でのデートが原則

夜のお誘いは店を出た後のスマートさが命です(焦ったり急いだりするのとは全く違います)。

なので、店からホテルまで徒歩で20分も30分もかかっているようでは非日常的な雰囲気が損なわれます。

そのような場合はタクシーを使うようにしましょう

 

ついでに正直に申し上げておくと、今回お伝えする夜のオファーの具体例は、繁華街のホテル近辺にある居酒屋やカフェからホテル誘導しているケースがほとんどです。

というか私自身、自家用車を使ってデートしたり、合コンに行ったりした経験はなく、この辺りの知識や経験は小学生以下です。

 

私は、ただ会社や習い事先の知り合いの女性とワンナイトラブを人よりも多く経験しているだけの男です。

なので、自家用車や合コンを主力としてアプローチしている方にはクソの役にも立たない記事である可能性があります。

その辺りはあらかじめご了承ください。

 

逆に、会社や習い事先などにいる知り合いの女性と繁華街において居酒屋やカフェからラブホテルにお誘いすることを目指している方にとっては、前例のない史上最強のサイトに仕上がっているものと自負しております。

 

絶対的ルール10 キャラを使い分ける

状況によって多少の調整は必要となりますが、ワンナイトラブを成功させるまでには、3つのキャラを使い分ける必要があります。

 

一つ目は、女性と知り合うシーンやサシ飲みの序盤です。

このような自分を売り込む状況においてはいじりを中心とした面白く勢いのあるキャラで女性のテンションを上げていく必要があります。

 

二つ目は、サシ飲みの中盤〜後半です。

ここでは、女性の本音や本心を引き出す方向へシフトしていきます。

どちらかというと信頼できるお兄さん的なキャラですかね。

これによりあなたは女性にとっての「特別な存在」になります。

 

三つ目は、夜の誘い時やホテル内です。

この時はなるべく「紳士」であってください。

ここに至っては女性も緊張していますので、優しく丁寧にプレパラートを扱うように女性に接してください。

あなたに身も心も委ねる決心をしてくれた女性に対しては感謝とリスペクトを忘れないようにしてください。

 

女性の愚痴を聞いていると、演じているキャラが理想的なキャラと逆の男性が多いように見受けられます。

デートに誘う時や序盤は緊張し丁寧な感じであるにもかかわらず、いざホテルに入ったらまるで自宅にいるかのように雑でだらしのない感じになってしまう、など。特に初心者の方は注意が必要です。

 

絶対的ルール11 下心は夜の誘いの前に示しておく

忘れてました。超絶重要なルール。

それは、下心は夜の誘いの前に示しておくということです。

夜のオファーの具体例でも細かく解説させていただいておりますが、成功か失敗かを分けるほどマジで重要です。

 

一般的に、女性へのアプローチの最中には、こちらの下心が相手女性にばれないことが大切なこと、みたいなことが言われていますよね。

私自身、そう信じておりました。

 

しかしですね。実際は、真逆なのです。

 

実は、夜の誘いの時に初めてこちらの下心が女性に伝わってしまうと、めちゃくちゃ気持ち悪がられ、怖がられます。

なぜなら、ここまでのユニークさ、楽しさ、優しさ、気遣い、これら全てがヤリたいが故の行動だったと、その瞬間に初めて知ることになるからです。

 

しかも下心を知った瞬間、男性がホテルに入ることへの返事を待っている、迫ってきているって状況。

これ、女性からしたらどう考えても怖過ぎです。

 

なので、なるべく、というか絶対に、夜の誘いの前段階で、こちらの下心を女性に認識してもらう必要があるのです。

 

 

さて、夜のお誘いに関する絶対的ルールについて押さえられたでしょうか。結構長かったですね。

 

しかし!

ここからが本番です!

 

いよいよ夜のオファーの具体的な会話をお伝えしていきます。

 

この記事だけでしか知ることが出来ない、リアルを堪能してください。

きっと、あなたのトークレベル、男としての魅力、自信などが跳ね上がるはずです。

 

参考として1例だけ無料で読んでいただくことが出来ますので、ぜひ楽しんでください。

それ以降の具体例については、4,980円にてお読みいただくことが出来ます。

 

20パターンの具体例をご用意しておりますので、単純計算をすると4,980÷20=249円!

249円で一晩分のワンナイト経験値が手に入るということでごわす!

 

さらには、それぞれの具体例の解説でも都度都度ご説明させていただいておりますが「結局のところ、ホテル誘導を成功させるためのOKサインってなんなんだお!」という悪魔的疑問にお応えした『確認すべき重要度別OKサイン』を記事の最後に掲載してございます。

 

全てのサシ飲みやデートはこれらOKサインを導き出すために行うと同時に、これらOKサインを確認することでより夜のお誘いが成功する確率が上がるというわけです。

 

このポイントを知っていただくことで「ああ、きよぺーのトークはこれらを狙ってやっていたのか」とフワフワしていたワンナイトの成功イメージが一本の線にずばっと繋がるはずです。

私の経験値から導き出した純度の高い知り合いの女性とワンナイトラブを決めるための13のOKサインたちです。是非、身体全体に叩き込んでください。

 

夜のオファーの具体例はこちらです。

夜のオファー会話具体例集

 

では、具体例の記事でお会いしましょう。

きよぺーでした。