きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

誘って拒否された時に「押すべきか引くべきか」の判断基準

についてお話ししたいと思います。

 

つまり、

こちらのオファー、具体的には、

  • サシ飲みの誘い
  • 手つなぎオファー
  • キスオファー
  • ホテル誘導

このようなオファーに対して、
女性に拒否されたような場合ですね。

あなたならどうします??

 

積極的に攻めなければワンナイトラブは性交しない

他の記事でも申し上げておりますが、

ワンナイトラブを狙うのであれば、

あわよくば

なんて意識では全然ダメです。

 

一方で、

強引なオファー

をするのも考えもの。

 

つか、ダメです。

 

つまり、

強引ではない押し

が必要になるわけですが、

  • 押すべきシーン
  • 引くべきシーン

この判断って結構難しいんですよね。

 

「女性の迷惑になったら嫌だな」

なんて思っていたら、
いつまで経っても口説けませんし、

強引に迫れば、トラブル可能性大です。

 

「いったいどうすりゃいいのさー」

って感じですよね。

 

押すべきか引くべきかの判断基準

では、こちらのオファーに対して
女性に拒否されたら、

どのような場合だと、押していいのか?

どのような場合だと、引かなければならないのか?

私の経験則上の回答をお示しします。

 

それは、

女性の拒否が未知に対する恐れが原因の場合

この時は、攻めてよいと思います。

 

これが原因である場合以外の拒否は
本当に嫌がっていることがほとんどです。

なので、さっくりと引くべきです。

 

例えば、サシ飲みに誘うような場合を
例に解説させていただきます。

 

ちなみに、私がいつも使っているような
結構ハイレベルな誘いをしている場合を
例に出しますので(※)

※ 自分で言う

誘い方としては間違っていないので
あしからず。

 

サシ飲みの誘いで引くべきシーン

「じゃあさー、ちょっと飲みにでも行こうか?」

「えー、ちょっと…二人は」

「あれ、100人くらいで行きたい?」

「彼女さんいるじゃないですか。悪いですよ」

「あれ、どうしたの? 今日は真面目モード?」

「今度、みんなで飲みに行きましょうよ」

「わかった。じゃあ、そん時は、100人くらい集めとくね」

「わかりました(笑)」

 

この場合は、こちらが彼女がいる
状態ってのを理解した上で、

ハッキリと断りを入れてきています。

 

つまり、こちらに対して、

未知の部分はないにもかかわらず、
拒否をしているのです。

このような場合は、すぐに引くべきです。

 

上記では多少粘っていますが、もし、
女性の拒否の意思が明確とわかったら、
その瞬間に全く粘らずに引くと思います。

 

サシ飲みの誘いで押すべきシーン

「じゃあさー、ちょっと飲みにでも行こうよ」

「え、いやいや、やめときます」

「うそ? まじ?」

「はい」

「お酒苦手?」

「あんまり…得意ではないです」

「じゃあ、クロスワードパズルは?」

「え?」

「クロスワードパズルなら大丈夫でしょ。俺、見ててあげるから」

「(笑)」

「この近くに、クロスワードパズルOKなスタバがあるから、行ってみない?」

「他のスタバじゃ、できないんですか?」

「いや、ダメでしょ! スタバはオシャレを売ってるから、クロスワードパズルなんてやってたら、真っ二つに破られるね。バリバリって」

「(笑)」

「でも、俺の知ってるスタバは、大丈夫だから。軽くね、5分くらい」

「わかりました」

「お! やった。よかったー、クロスワードパズルOKなスタバがあって」

「そうですね」

「でさ、いまたぶん、一生分のクロスワードパズルって言ったよね」

「間違いないですね(笑)」

 

って感じで、女性の拒否が、
一方的で、反射的だった場合、

こちらに対する理解が浅く、

よくわからないけど拒否する

って状況が多いです。

 

このような場合は、こちらに対して
未知であることが原因でオファーを
拒否していますので、

ユニークに誘いを粘ることで、
こちらに対して、理解が進み、

結果として、

NOをOKに変えることが出来るわけです。

 

 

誘いをしていくと、押すべきか引くべきか
迷うことが。530000回くらいあると
思いますが、

未知

を判断基準として、アプローチを
進めてみてください。

 

トレイントレイン

きよぺーでした。