その日のサシ飲みやデートでどこまで成し遂げるかを決めておいた方が良いのか?

 

きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

その日のサシ飲みやデートでどこまで成し遂げるかを決めておいた方が良いのか?

というお話をさせていただきます。

 

「よ、よーし、今日のデートで、て、ててて、手を絶対に繋ぐぞおおおおお!!!!」

みたいな?

 

目標はあくまでワンナイトラブ

一般的に恋愛モードでのデートについて
なんとなく王道的に言われているのが、

  • 一回目のデートでお互いを知り
  • 二回目のデートで映画やカラオケ
  • 三〜四回目のデートで手つなぎ
  • 五回目のデートで告白

って感じでしょうか。

 

なんとなくサシ飲みに行った女性との
トークからうかがえるのは、
だいたいこんな流れなのでしょう。

 

で、ワンナイトラブを狙う男性にも、
ある程度、目的意識を持って
デートに臨んでいらっしゃる方もおり、

「初回だし、とりあえず会話を盛り上げよう」

「今日は、手を繋ぐまでいくぞ」

「今日は、キスまでしとこう」

などというゴールを設定し、
サシ飲みに挑まれている方も
いらっしゃることでしょう。

 

もちろん、目的を持って行動するのは
とても素晴らしいことです。

 

しかし、私のこれまでの経験上、
ワンナイトラブを達成するにあたっては、

初回のサシ飲みからエッチをする

という目的を掲げるのが、
正しいし、ベストな気がしています。

 

状況等によってどこで切り上げるかを考える

とはいえ、毎度毎度、ラブホに
誘導できるわけではないですし、

もちろん私もそうです。

 

では、サシ飲みにおける目的を
エッチに設定した上で、我々は
どう行動すれば良いのか?

 

それは、

その場の状況に応じて、
どこで切り上げるかを考察する

ということです。

 

口説きは数式やプログラムではありません。

生き物対生き物が織りなす動的で不安定なイベントです。

 

そのため、同じ口説き文句でも、

口説ける時もあれば、
口説けない時もある。

女性を喜ばせることもあれば、
女性を怒り悲しませることもある。

その場、その時の状況や雰囲気によって
我々の行動がどのような結果を
生み出すのか変化するのです。

 

つまり、最も望ましいのは、

サシ飲みの目的をエッチと設定し、
その場、その時の状況や雰囲気によって
どこで切り上げるべきかを考察する

と言えるでしょう。

 

極端な例で言えば、

一軒目の居酒屋で、女性が楽しくなり、
こちらの腕を絡ませてくる。

または、キスをせがんでくる。

こんな状況・雰囲気の中、

「いやいや、初回は、トークを楽しむだけで終わらせるのだ」

などと、自分の設定した目的を
頑固に遂行してしまうのは、

ただのバカです。

 

女性がメスモードなのであれば、
こちらのオスモードになり、
スマートにラブホに誘導するのが
正解でしょう。

 

…とはいえ、初回の飲みからキスを
せがんでくるような女性は、

ちょっと地雷臭がして、それはそれで
気をつけなければならないのですが、

まあ、それはとりあえず置いておいて。

 

最悪なのは女性のニーズに反したアプローチ

ただ、上記のような状況は、
本来得られるハズだったエッチの機会を
失ってしまっただけなので、

バカではありますが、
そんなにたいした話ではありません。

 

注意すべきは、

女性のニーズに反したアプローチ

です。

 

例えば、

「初回のサシ飲みで手を繋ぐぞ!」

という目的を掲げている中、
サシ飲みを通じて、

どうにも手がつなげるような
雰囲気にはならなかった。

 

しかしながら、

「目的に掲げている以上手を繋ぐべし!」

という謎の責任感を発動し、
サシ飲み後、全く手が繋げるような
雰囲気になっていないにもかかわらず、
駅までの移動中に突然の手つなぎ。

 

これはダメです。

なぜなら、女性にこちらに対する
ニーズがないからです。

 

ただの職場の男性

という認識を脱していない状態で、
手なんか繋いだら、

嫌われるどころか社内で騒がれる
可能性だってあります。

 

そうなれば、楽しい一夜になるはずが一転

これまで社内で積み上げてきた信頼が
一気に壊れてしまうことになりかねません。

 

なので、

「今、女性はどのような状況なのか?」

「手が繋げる状態?」

「キスを迫ってもOK?」

「ラブホ誘導は可能?」

など、冷静に考察する必要があります。

 

その上で、可能であれば、行動に移し、

無理ならば、次回以降に繋げるため、
その日は、女性のテンションを高い
状態で維持したまま解散する。

そして、まだ、飲みに行きたいという
こちらに対するニーズを高めていく。

 

このような流れが、うまいアプローチと
言えるでしょう。

 

 

というわけで、我々のように、
ワンナイトクリエイターを目指す男は、

サシ飲みの目的はあくまでエッチ

ただし、状況に応じて切り上げる
ポイントを冷静に分析する

このようなスタンスが良いかと思います。

 

きよぺーでした。

 

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