きよぺー(@kiyopeecom)です。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

行動する理由は常に我にあり!

っていう、超カッコいいお話しを
させていただきます。

 

今回の記事をお読みいただくことで、
あなたのアプローチが69倍
イケメン化するはずです。

 

逆に言うと、

ほとんどの男性のアプローチが
イケメンではありません!

 

なぜなら、ほとんどの男性の
アプローチは、

行動する理由は常に我にあり!

ではないからです。

 

じゃあ、行くよ!

 

最後の最後で失敗するオファーは女性に下心が伝わってない

あなたは、ターゲットの女性に

  • 話しかける時
  • 誘う時
  • キスやホテルをオファーする時

なんか言い訳してませんか?

 

例えば、サシ飲みに誘う時に、

「とりあえずプレゼン終了の打ち上げでも行こうか」

「ちょっと仕事で相談したいことがあるんだけど」

「奥さんとうまくいってなくてさー、女性目線のアドバイスが欲しいんだ」

なんてこと言ってませんか?

 

こんなこと言っているのであれば、

 

なんて・・・

 

なんて情けなや・・・

 

なんて男らしくない・・・

 

終わりです。

終末のワルキューレです。

坊主、瞬で終わるぞ!

 

これじゃあ、ダメです。

 

なぜなら、当サイトでも
何度も申し上げているように、

下心が伝わってないからです。

 

  • 仕事を理由に誘う
  • 趣味を理由に誘う
  • 聞きたいことがあるから誘う

こんなんだから、ホテルオファー時に、

「そんな人とは思いませんでした!」

って怒られるんです。

 

(痛恨の一撃)ホテルオファー時などに「そういうことする人とは思いませんでした」と言われた時の正しい対応について(理由からしっかり考察しよう)

 

一番重要なシーンで、
オファーを拒絶される。

 

あたりまえです。

 

オファーの前までに、女性に対して、
あなたの下心が伝わっていなかったが故に、

居酒屋を出てしばらくして、
初めて、あなたの下心を知り、

ホテルに入るか否かという
超センシティブな選択肢を迫られる。

 

突然、

「エッチする?」

「それとも拒絶する?」

って、問われる。

 

当然のことながら、普通の女性であれば、

100%に近い確率で、

拒絶します!

 

だって、そんなこと言い出す男だなんて
思ってもみなかったわけですから。

 

で、次の日以降、

シカトされ、

気まずくなり、

暗黒時代に突入ってわけです。

 

行動する理由は常に我にあり!

では、

女性に話しかける際、

女性を誘う際、

どのような接し方をすればよいのでしょうか?

 

それは、

行動する理由は常に我にあり!

という心構えを持って行動することです。

 

つまりは、

 

あなたが女性に話しかける理由は、

仕事の相談でもなく、

聞きたいことがあるわけでもなく、

「俺はお前としゃべりたいんだ!」

という気持ちで話しかけるのです。

 

あなたが女性をサシ飲みに誘う理由は、

仕事の打ち上げでもなく、

プライペートの相談があるわけでもなく、

「俺はお前と飲みたいんだ!」

という気持ちで誘うのです。

 

あなたが女性をホテルに誘う理由は、

これは、もう、

「俺はお前を抱きたいんだ!」

という気持ちで誘うのです。

 

こちらのアプローチの理由は常に自分

もっというと、

  • エロい心
  • 目的はエッチ

こーゆー心でオファーするのです。

 

仕事を話しかける理由にしてはいけません。

また、誘う理由にもしてはいけません。

 

「俺が話しかけたいんだ!」

「俺が飲みたいんだ!」

「俺がやりたいんだ!」

 

この心を、

  • どことなく
  • やんわりと
  • じわーっと

示すことが重要です。

 

だからこそ下心がいい感じで伝わるのです。

 

このように、下心が伝わった上で、
サシ飲みに誘ってOKされたら、

相当脈ありです。

 

この気持ちは、サシ飲み中も
水面下で伝え続けます。

このようなサシ飲みを経て、
居酒屋の外で手が繋げたのならば、

相当脈ありです。

 

だからこそ、ホテルに入れるのです。

 

下心が伝わってないオファーでは、
急転直下過ぎます。

 

そして、急転直下なオファーは、
男らしいのではなく、

ただ悪手なだけです!

 

行動する理由は常に我にあり!

この精神で行きましょう!

 

きよぺーでした。