きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

共感しただけじゃモテない〜共感のモテにつなげる4つのポイント

ってことで、女性にアプローチをする上で
重要とされている共感について
言及していきたいと思います。

 

実際に、声かけやサシ飲みにおいて
共感がどの程度効果のあるモテテクニック
なのか、実戦ベースでのお話しをさせて
いただきたいと思います。

生半可な知識で共感を使ってると
逆に口説けなくなることもありますので…

 

共感とは

さて、それでは、まずは、言葉の定義として
共感の意味を確認しておきます。

 

一般的には、

共感とは、相手の意見や思っていること、
言っていることを「そのとおりだな」と
思ったり、そのことを伝えること

こんな感じでしょうか。

 

会話においては、

「私、○○だと思うんだよねー」

「あー、わかるわかる」

と、こんな感じになりますでしょうか。

 

共感のモテにつなげる4つのポイント

さて、それでは、女性にアプローチを
していくにあたり、共感ってのは
どの程度必要なものなのでしょうか。

 

私の経験上、共感については、
以下のポイントを押さえておく必要が
あると考えます。

 

  • 共感は会話の基本
  • いじり目的であればわざと共感しないのはあり
  • 女性の持っている思想の核の部分は共感しておく
  • 過度な共感は格下・非モテになる可能性あり

 

これらを理解しておかないと、
ただ共感するだけの

格下非モテ雑魚男

と認定されちゃうかもです。

 

それでは、共感について
解説させていただきます。

 

共感のモテにつなげるポイント1   共感は会話の基本

共感をモテにつなげるために
理解しておくべきポイントの一つ目は、

共感は会話の基本

ってことです。

 

共感については、

女性の言っていることをよく聞く」

女性の言っていることに同意する」

出来れば話を膨らませる」

このようなイメージかと思います。

 

で、その共感のモテパワーですが、
私はそんなに強くはないかな、という
印象を持っています。

 

言ってみれば、

共感は会話の基本事項

といった感じで、

上手に共感したからといって
目の前の女性を落とせるのか?

と言われれば、そんなこともなく。

 

まあ、コミュニケーションを円滑に
するためのローションみたいなものです。

 

ただ、男性の中には、相手が女性だろうが
何だろうが、否定しまくるような
謎な奴もおりますので、

まあ、そのような方は、
共感力を磨いた方が良いかと思いますが、

万能のスキルといったもの
ではないと思います。

 

共感のモテにつなげるポイント2   いじり目的であればわざと共感しないのはあり

共感をモテにつなげるために
理解しておくべきポイントの二つ目は、

いじり目的であればわざと共感しないのはあり

ということです。

 

共感については、むしろここが
結構大事なところです。

 

女性にアプローチしていく上で
重要となるいじりですが、

女性をいじる方法の一つに、女性にわざと
共感しないという技があります。

 

例えば、雑な例を挙げさせていただくと、

「○○課長って出来る男って感じですよね」

「トーテンポールみたいな感じじゃん」

「失礼すぎますよ(笑)」

「笑ってんじゃん」

みたいな感じでしょうか。

 

相手女性の考えを真っ向から否定するのは
基本的にはやらない方が良いのですが、

上記のように、女性をいじることを
目的としている場合は、

わざと女性に共感しないことで、
逆に女性に楽しい裏切りを与えられ、
感情を揺さぶることができます。

 

時には、共感をしないことも
効果的なのです。

 

共感のモテにつなげるポイント3   女性の持っている思想の核の部分は共感しておく

共感をモテにつなげるために
理解しておくべきポイントの三つ目は、

女性の持っている思想の核の部分は共感しておく

ってことです。

 

先ほど、女性をいじるために
わざと共感をしないことも必要と
申し上げましたが、

絶対に共感すべき、あるいは、
共感しないことが許されない
場合があります。

 

それは、

女性の持っている思想の核の部分

です。

 

例えば、宗教的なものですとか、
その家庭特有の考え方などです。

もっとライトなもので言うと、
その女性がこだわっているファッションや
ブランドなども当てはまります。

このような部分については、
基本的にいじってはいけません。

 

まあ、宗教や家庭事情までトークをする
仲にはなかなかなれないので、

いや、むしろそのようなものは
触れない方が良いので、あまりイメージが
わかないかもしれませんが、

ファッション的なものは、
結構、地雷になりやすいです。

 

ちょっと変わった服装をしている女性を
いじったら、

「失礼なこと言わないで下さい!」

なんて怒られたこともあります。

 

いじってOKな服装なのか、
そうではないのかの見抜き方を
ちょっとお話しすると、

日々どんな服装をしているのかを
よく確認して、

たまにいつもと違う服装をしている時は、
女性がちょっと攻めている時なので、
これはいじってOKです。

もちろん、いじりの後で
褒めてあげることも必要です。

 

一方で、毎日、一般の女性が着ないような
一風変わった服装をしている女性は
注意が必要です。

この場合は、女性のその服装が、
なんらかの女性の核の部分
に起因している可能性がありますので、

このような場合は、いじることはせず、

「素敵ですね」

「可愛いですね」

と褒めておき、女性がなんらか、
その服装についてのこだわり的なものを
説明を始め出したら、共感しときましょう。

 

あと、サラリーマンの方ですと、
ターゲットの女性がこだわっている
仕事のスタンスも共感しておくべきですね。

いかに、そのこだわりがクソでも、
仕事のスタンス的なものは、ある程度
女性が考えて導きだしていることが
多いですので、共感必須です。

 

共感のモテにつなげるポイント4   過度な共感は格下・非モテになる可能性あり

共感をモテにつなげるために
理解しておくべきポイントの四つ目は、

過度な共感は格下・非モテになる可能性あり

ってことです。

 

女性慣れしていない男性は、
これは気をつけた方がいいですよ。

 

つまりですね、自分の言っていることに
ただイエスばかり言うような、

イエスマン的な異性って
あんまり求められてないんですよ。

イエスマンなら、イエスマンレベルの
めちゃ高い同性達と、楽しい女子会
しますから、それで満足です。

 

じゃあ、自分の言っていることに
なんでもかんでも全て共感を示してくる
男性をどう思うのかと言うと、

冒頭でもちょっろっと申し上げた、

格下非モテ雑魚男

です。

 

女性の言ってるややってることに
そのまま、何のフィルターも通さずに
共感しちゃうのは止めましょう。

 

じゃあ、どうすれば良いのかというと、
女性に質問するって方法です。

 

例えば、女性があることを言ってきた。

これに対して、

「へー、何でそう思ったの?」

「面白いね、それって何でやったの?」

など、女性の発言を深掘りしていく
感じです。

 

これならば、諸手を挙げて共感している
わけでもなく、また、女性も、

「この人は、私に興味を示してくれてる」

と認識してくれるはずです。

 

ただし!

「何で」「どうして」などの質問トークは、
頻発すると、めちゃくちゃウザいですので、
注意してください。

 

 

ってなわけで、今回は、共感について
お話しさせていただきました。

 

女性とのトークは基本共感

時には、いじり、または質問

 

このようにいろいろな方向から
女性を攻めていき、

女性の感情を揺さぶるれるような
男になりましょう。

 

きよぺーでした。

 

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