きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

女性をラブホに連れ込みたいなら
「一緒にいたい」という気持ちにさせよ

というお話しをさせていただきます。

 

我々のように、女性とパッコリーナ
したい男子にとって、

女性をラブホに連れ込むってのが、
最も難関で、最も困難なこと。

 

そんな、ラブホ連れ込みを
どのようにすれば実現できるのか?

これについて考えてみるでごわす。

 

女性が何故行動するのかを分析する

女性にアプローチをしている中で、
やっぱし、重要になってくるのが、

相手が何を考えているのか?

相手がなぜ行動するのか?

と、思考と行動がどのように
リンクしているのかを分析することです。

 

闇雲に女性にアプローチしていても、
成功率は高まりませんし、

仮にうまく行ったとしても、
それはたまたま上手くいっただけ。

 

それでは、次回以降の再現性がありません。

 

なので、常に、女性が何を考え、
そして、なぜ、その行動を取ったのか?

これを考え続ける必要があります。

 

「何で、俺のサシ飲みの誘いをOKしたのか(断ったのか)?」

「何で、キスを許してくれたのか(拒否したのか)?」

などなど。

 

そんな中、最も検討すべきが

ホテル誘導

ですね。

 

付き合っていない男性と
夜を共にするってんですから、

これは、相当な非日常的イベント

こちらとしても、めちゃくちゃ
考えるべき、分析するべき瞬間です。

 

女性をラブホに連れ込みたいなら「一緒にいたい」という気持ちにさせよ

さて、そんなことで、

私が人生を掛けて分析をしているのが、

女性が何故、付き合ってもいない
男性とエッチをするのか?

ってことなのです。

 

で、当然、私は、チンコがついている
男の中の男なので、

女心の本当のところはわかりません。

 

しかし、これまでの経験上、
何となくわかってきたことがあります。

それは、

 

女性はラブホに入る瞬間に、
私とのエッチを想像していない
のではないか?

ということなのです。

 

何故、このような思いに至ったのか
と申しますと、

やっぱり、セックスって
超やばいイベントじゃないですか!?

 

ってことはですよ。

ラブホに入る前に、私とのセックスを
想像してしまうと、

「うわーああああああ!!」

「きゃあああああんん!!」

って女性が混乱してしまい、
結果として、拒否反応が
出やすくなってしまう気がするのです。

 

なので、サシ飲みの後で、手を繋いで、
そのまま、スムーズにホテルに
入れる時って、

女性は、私とのエッチを
想像してはいないのではないか?

と思ったわけです。

 

では、ホテルに入ってくれる女性は、
一体、どんな気持ちになっているのか
というと、

たぶん、

「一緒にいたい」

って気持ちになってくれているのかな、と。

 

これであれば、何となく、
ホテルに一緒に入ってくれる
理由になりそうな気がします。

 

一緒にいたいという気持ちに
なってくれているがゆえに、

戸惑いながらも、ラブホに入ってくれ、
で、ホテルインしつつ、部屋に入りつつ、
シャワーを浴びながら、徐々に、

「この後、エッチするんだよなあ」

なんて思っているのではないか?

と分析してます。

 

まあ、あたいは女子じゃないから、
本当のところはわかりませんが、

たぶんね。

 

で、これもたぶんなんですが、

例えば、

手は繋げたものの、
キスを拒否されたりした後で、

しばらく駆け引きや口説きがあって、
結局ホテルに入ってくれるような
そんな夜もあるかと思います。

 

この場合は、何となく、女性は、
こちらとのセックスを想像した上で、

「まあ、いいかな」

と思ってくれたのかな、と。

 

なので、これなどは、
身体を許してくれているというより

エッチに納得してくれた

って感じですかね。

 

そんなわけで、女性をラブホに
連れ込みたいのであれば、

ナニハトモアレ

相手女性に、

「一緒にいたい」

と思わせないといけないってことです。

 

ここがわかっていれば、例えば、

  • 自慢をしたり
  • 偉そうにしたり
  • なよなよしたり

ってのが、NGだってことが
わかるはずです。

アプローチの方向性を
誤ることがなくなるはずです。

 

ホテル誘導のため、まずは、
一緒にいたいと思われる男に
なってみようじゃありませんか。

 

きよぺーでした。

 

今ならまだ間に合う

その子はきっとあなたのものになる!