きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、何もしなくても
自動でモテる男になってしまうという、

魔法のノウハウ

「オナ禁」

について、正しい方法をお話しさせていただきます。

 

オナ禁とは

まず、オナ禁について
簡単に定義づけておきましょう。

 

オナ禁は、一般的には

「オナニーを断つことにより、様々な効果・効能を手に入れること」

と言えるでしょう。

 

通常、我々男性は、女性にモテるために、

  • 身なりを整える
  • トークの練習をする
  • 女性に声をかける
  • 女性をデートに誘う
  • 失敗を繰り返す

このような努力を積み上げることで、
徐々にモテを手に入れていきます。

 

しかしながら、オナ禁は、
このような積極的な努力なしに、

むしろ、何にもしないという
超消極的な行動により、モテを手に入れる。

特殊なスキルなのです。

 

しかし、オナ禁を侮ってはいけません。

 

もし、あなたが、

「あの女性を口説き落としたい。あの女性を抱きたい!」

という強い思いをお持ちでありながら、
アプローチする勇気がなかったり、

または

「何にもしなくても、女性が寄ってくるようなオーラがあればなあ」

なんてことを思っていたり、

さらには

「今より女性にモテるルックスになりたい」

と願っていたり。

 

そんな、

「魔法の願い」

を持っていたとしたら…

 

その願いはオナ禁によって叶います!

 

嘘のような話ですが、オナ禁には、
上記のような願いを叶える
魔法のような効果があるのです。

 

それは、オナ禁を継続したり、
毎日オナニーしたり、
一日に十数回射精したり・・・

数日間のオナ禁、1週間のオナ禁、
1か月のオナ禁と、自分自身で
様々実験を繰り返し、

多くの女性にアプローチをした
経験則上断言できます。

 

オナ禁によって、

女性を口説き落とす能力が向上し、

女性が寄ってくるオーラが身に付き、

そしてモテるルックスに変貌します!

 

マジです。

 

正しいオナ禁とは

さて、何もしないことが最も重要となる
オナ禁ですが、

とはいえ我々はエロい男子

ついつい「チンチン」に
手が伸びてしまいますよね。

ついでに「チンチン」も
伸びてしまいます^^

 

つまり、何もしないというか

「我慢」

なんですね。

 

お腹すいてもご飯を食べない

眠くても寝ない

場合によっては、オナ禁は
これらと同じくらい苦しいことです。

 

食事や睡眠との違いは、
継続しても「死なない」ということくらい。

結構辛いんです。

 

そんなオナ禁なので、

「未遂」

をしてしまう方も多いと思います。

 

そこで、どの程度の「行為」までが
許されるのか?

を解説させていただき、

正しいオナ禁

について知っていただきたいと思います。

 

正しいオナ禁かの考察1 空打ち(エアーオナニー )

まずは、空打ち(エアーオナニー )です。

これは、シコシコをしてしまうのですが、
射精の直前で手を止め、

ドクドク

という「感覚」だけを楽しむという
粋なエロ技です。

 

なので、我慢汁のみで、
精液本隊は出てこない。

このような状態ですね。

 

これって、オナ禁本来の効果が
あるのでしょうか?

 

結論から言うと、私の実体験から
30%ほどの効果は期待できると言えます。

 

つまり、純オナ禁と比べると
その効果は、70%減。

大幅に効果が減少してしまうということ。

 

これはなぜか?

 

それは、空打ちが
ドクドクという感覚とともに、
精液が出てしまっているからです。

亀頭の先端から姿は見せないものの、
実際は、ある程度の精液が消費されて
しまっているのですね。

 

正直、空打ちはおススメしません。

キンタマ様が死にます。

 

そのため、正しいオナ禁を
実践するのであれば、

空打ちはやってはいけない
ということになります。

 

正しいオナ禁かの考察2 エロ動画などの鑑賞

さて次は、エロ動画やエロ画像・漫画など
エロコンテンツの鑑賞についてです。

これについてはどうなのでしょうか?

 

ちなみにここでは、シコシコなどの
直接的な刺激はしないこととします。

 

これについては、最近確信に近いものが
得られたのですが、

エロコンテンツを見ることによって、
オナ禁の効果は、少し下がります。

 

私の感覚では、純オナ禁と比べると、
80%ほどの効果となる気がします。

つまり効果は20%減ですね。

 

これはなぜなのでしょうか?

実は、オナ禁による効果の真髄は、

「エロの封印」

にあります。

 

つまり、エロい直接的な刺激、
射精やセンズリのみならず、

エロい視覚を封印することで、
より一層のオナ禁効果が得られると
私は考えます。

 

エロ完全封印により、
脳が、前立腺が、覚醒を始めるのです。

仕組みとしては、

エロがないことで、脳や前立腺が

「こいつはモテない奴だ」

と判断をし、

「このままでは子孫が残せない」

と不安を感じ

「ならば女性を引きつけるような状態にしなければ」

と判断をする。

 

これが私の考えるオナ禁の真実なのですが、
エロコンテンツを映像として得ることで、

脳や前立腺の不安が中途半端に
なってしまうんですね。

 

なので、どうせオナ禁をするのであれば、
エロ動画やエロ画像、エロ漫画
なども禁止にする

つまり

「エロ禁」をすることを強くお勧めします。

 

これによって、あなたのオナ禁の効果は
加速度的に効果を得ることでしょう。

 

もし、日頃からオナ猿的な生活を
送ってらっしゃる方が、

2週間程度のエロ禁オナ禁を実践されれば、
その効果はいかばかりか。

正直、レベル1の状態で
はぐれメタルを2匹倒したような
状況になると考えられます。

 

正しいオナ禁かの考察3 日常に接する女性

さて、次は日常に潜むエロス。

例えば、職場や学校での女性。

 

このような女性たちとのおしゃべりなどの
コミュニケーション。

これらも禁止した方が良いのか?

 

これについては、禁止する必要はありません。

 

むしろ、オナ禁によって得られる

  • 自信
  • 積極性
  • フェロモン

これらを遺憾なく
発揮していただきたいと思います。

 

我々の最終目的は、セックスです。

つまり、日頃の女性たちとの
コミュニケーションなくしては、
セックスはできません。

 

オナ禁をすることで、女性との
トークなどの能力も向上していますので、
存分に女性と楽しんでおしゃべりし、

すきあらば、女性を飲みなどに
誘ってしまってください。

 

これによって、あなたの女性を口説く
スキルの向上も期待できます。

 

つまり、正しいオナ禁の実践にあたっては、
日常、女性と接していた方が、
効果が高いと言えます。

 

正しいオナ禁かの考察4 勃起

最後は勃起です。

これについてはどうなのか?

 

まあ、どうなのか、と言われても、
勃起は生理現象なので、
止めようがありません。

さらには、オナ禁によって、
勃起頻度は爆上がりします。

 

なので、勃起はチンコの運動と思って
チンコは放し飼いにしてください。

勃起させても問題ありません。

 

ただし、当然ながら、

あえて触れてはいけません。

 

正しい、効果的なオナ禁を
実践したいのであれば、

オナ禁中にチンコに触れるのは、

  • おしっこ時
  • 身体を洗う時
  • めちゃかゆい時
  • この3パターンのみです。

気を抜くと、精子まで抜いてしまうので、
細心の注意が必要です。

 

正しいオナ禁を実践するだけでモテるようになるのか?

さて、今回は、正しいオナ禁の方法について
お話しをさせていただきました。

 

最後にあなたにお聞きしたいのですが、

 

あなたがオナ禁を行う目的って、何ですか?

 

禁欲して、モテるパワーを得ること?

 

いや、違います。

モテを手に入れるのははただの手段です。

 

あなたの目的は、

職場や学校などで気になっている女性とエッチをするため

なんじゃないですか?

少なくとも、私はそうです。

 

気になるあの子と裸で抱き合い、
職場では聞けない、喘ぎ声を
一番近くで聞くために、
オナ禁を実践します。

 

しかし、あなたがある程度の期間、
オナ禁を実践したとしても、

女性の口説き方がわからなければ、
意味がないです。

 

それじゃあ、ただの修行僧です。

 

かつての私も、ただオナ禁をして、
耐え忍んで、そして、
数週間ぶりのオナニーに感激!

ただそれだけの男でした。

 

なぜなら、女性の口説き方を
知らなかったからです。

 

しかし、ここだけの話、
女性を口説くのに、
難しいスキルは必要ありません。

 

私は、運良く、簡単にモテる男になる
方法を知ることができました。

当記事を最後までお読みいただいた
あなたには、特別に

私が非モテから女性を口説ける男になった
きっかけについて、教えてさしあげます。

 

きよぺーがモテる男になったきっかけをお話しします

 

ちょっと長い記事ですが、最後までお読みいただければ、

「あー、モテるってこういうことだったのか!」

とご納得いただけるはずです。

 

是非、モテを手に入れ、

エッチで楽しい思い出を
たくさん作ってください。

 

きよぺーでした。