
きよぺーです。
あいつよりモテるブログ!
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
さて、今回は、
キス
の話をさせていただきます。
「男からキスの話なんて聞きたくねーんだよ!」
などとお怒りにならずに、聞いてください。
男女関係において、キスは想像以上に重要です。
ガチで、
「本当は今日は帰るつもりだったし、そんな気もなかったんだけど」
と思っていた女性が、キス一つでとろけるような気分になり、そのまま朝まで一緒に過ごすことになった。
そんな場面を、私は自分自身でも、周りの男たちの話でも、嫌というほど見聞きしてきました。
そう。
上手なキスは、女性の興味関心の導火線に火をつけ、エッチな気分にさせる力を持っているのです。
この記事では、
・キスに持ち込む前に確認すべき、女性のサイン
・女性をエッチな気分にさせる、上手なキスの4つの方法
・キスのあと、彼女がためらったときの正しい振る舞い
を、私の経験則からお話しします。
上手なキスひとつで、その夜の行方が決まる理由
まず、キスについて根本的な認識を改めていただきたいのですが、
ワンナイトにおいては、最初のキスで、その夜の流れはほぼ決まります。
その女性との最初のキスで、
「あ、この人いいかも。もっと触れていたい」
と思わせるのか、
「あー、なんか雑……。もう帰りたい」
と冷めさせるのか。
その運命の分かれ道が、最初のキスなのです。
これって、死ぬほど重要です。
なぜなら、女性は雰囲気やシチュエーション、そして「安心感と刺激のバランス」で気分を高めていくからです。
どれだけベッドでのテクニックが神レベルでも、
そこに至るまでの雰囲気づくりがイマイチなら、全部イマイチだと思われてしまう。
全然例えが違うかもしれませんが、高級レストランか松屋か、って感じです。
牛丼の松屋、めちゃ最高においしいじゃないですか。私も大好きです。
でも、口説きたい女性って、なかなか一緒に行きたがらないですよね。
一方で、料理がそこそこでも、雰囲気のいいレストランやバーに連れて行くと、それだけで気分が上がって喜んでくれる。
キスも同じで、「何をするか」以上に「どんな空気でするか」が勝負なのです。
たとえば、同じ「キスをする」場面でも、
終電間際の駅のホームで、別れ際にあわててするキス。
二軒目のバーを出て、静かな路地で目が合った瞬間の、ゆっくりしたキス。
どちらが彼女の心に残るかは、言うまでもありませんよね。
前者は「え、今?」という戸惑いで終わり、後者は「もう少しこのままでいたい」という余韻を残します。
上手なキスに持ち込む前に確認したい3つのサイン
キスのテクニックの前に、もっと大事なことがあります。
それは、「今、彼女はキスを受け入れてくれる状態か」を見極めることです。
どれだけ上手なキスでも、彼女の気持ちが追いついていなければ、ただの迷惑行為。
必ず確認したい3つのサインを紹介します。
サイン1 体の距離が自然に近い
バーのカウンターで肩が触れても、彼女が離れない。
むしろ、話しながら少しずつこちらに体が傾いてくる。
こうした「近さ」を彼女が受け入れているなら、心の距離もかなり縮まっています。
逆に、肩が触れた瞬間にすっと距離を取るなら、まだその時ではありません。
サイン2 目が合う時間が長い
会話の途中で目が合ったとき、彼女がすぐにそらさず、一拍置いてから照れたように笑う。
これは、彼女もあなたを「男」として意識しているサインです。
この「一拍の間」が出てきたら、空気はかなり甘くなっています。
サイン3 手をつないでも振りほどかない
お店を出たあと、手をつないだときに、彼女が握り返してくる。
あるいは、指を絡めてくる。
ここまでくれば、キスへの準備はほぼ整っています。
迷ったら、冗談めかした一言で確かめる
サインがそろっているか自信がないときは、言葉で軽く確かめてみるのも手です。
「なんか今、すごくいい雰囲気じゃない?(笑)」
「……ですね(笑)」と照れながら目を合わせてくれるなら、気持ちは同じ方向を向いています。
「いやいや、普通ですよ」と笑ってかわされたら、その日は無理をせず、楽しい時間で終えましょう。
冗談の形をとっているので、どちらに転んでも気まずくならないのがポイントです。
逆に、3つのうちどれか一つでも、彼女がはっきりと距離を取ってきたら、その日のキスは見送りましょう。
焦ってキスを奪うより、「この人は無理をしない」と思わせるほうが、次のチャンスは確実に近づきます。
それでは、サインがそろったときに使える、女性をエッチな気分にさせる上手なキスの方法を伝授いたします。
上手なキスの方法1 最初のキスはめちゃライトに
まずは、その女性との運命を分ける、最初のキスについてです。
女性慣れしていない男性の多くは、キスのチャンスが来た瞬間、それはもう、おぞましいくらいにいきなり全力のディープキスをかましますよね。
絶対にダメです!
いきなりディープに行くことで「俺、テクあるぜ!」と思われたいのでしょうが、完全に逆効果です。
最初のキスでいきなりベロチューに行くのは、素人、初心者、たまねぎ剣士(~Lv90)な男性がやる典型的なミスです。
特に、ある程度経験のある女性が相手だと、
「うわ、必死すぎ……」
「余裕ないなあ、この人。ガツガツしすぎ」
って、光速でがっかりされますよ。
最初のキスで、いきなりデンプシーロールをかまさないでください。
最初は、めちゃくちゃライトにいきましょう。
もうキスというより、「唇がやさしく触れる程度」で結構です。
1度か2度、ちょん、ちょん、と唇が触れるだけで大丈夫です。
そのあとは、落ち着いて彼女の表情や反応をよく見て、そのままキスを続けるのか、いったん引いて抱きしめるのかを判断しましょう。
ここで彼女から
「……本気ですか?」
と聞かれても、
「今、それ答えないとダメ?(笑)」
なんて、少しぼかして余裕を見せるくらいがベターです。
キスにおいても、何においても、「余裕」こそが最大の武器なのです。
たとえば、いい雰囲気になった瞬間に、焦っていきなり深いキスをしてしまったとします。
「……ちょっと待って。なんか、急だね」
彼女は笑ってくれるかもしれません。でも、それまでの甘い空気は一瞬で消えて、その日はそのまま駅で解散……という流れになりがちです。
最初のキスで「急ぎすぎた」と思われると、取り返すのはかなり大変です。
こうした失敗をする男性は、「キスをすること」自体がゴールになっていて、彼女の表情をまったく見ていないことがほとんどです。
キスはゴールではなく、二人の気持ちを確かめ合う「会話」の一つ。
そう考えるだけで、最初のキスで失敗する確率はぐっと下がります。
最初のキスにおすすめのシチュエーション
ライトなキスを生かすには、場所選びも大切です。
おすすめは、次のような場面です。
- 2軒目のバーを出て、人通りの少ない路地に入った瞬間
- 駅に向かう途中、信号待ちで立ち止まったとき
- 夜景の見える公園のベンチで、会話がふと途切れたとき
共通しているのは、周りの目が気にならず、二人の間に「静かな間」が生まれる場所だということ。
逆に、混雑した駅の改札前や、店員さんの目が届く席でのキスは、彼女に恥ずかしい思いをさせてしまいます。
彼女が安心して目を閉じられる場所を選ぶのも、余裕のある男の仕事です。
店を出る前に、帰り道のルートを頭に入れておくだけでも、こうした「静かな間」を自然に作りやすくなります。
上手なキスの方法2 めちゃやわらかい舌で絡める
二つ目は、ディープキスをするときの実践的なテクニックです。
それは、
「極限まで脱力した、めちゃやわらかい舌」
です。
私は男性とキスしたことはないですが(当たり前だろ!)、多くの男性がこれをできていないと確信しています。
とにかく、舌はやわらかくしてください。
これは余裕にもつながりますが、何よりこの「やわらかい舌」が、女性にとってとても心地いいのです。
この話をすると、
「いやいや、きよぺーよ。舌なんて最初からやわらけーじゃねーか」
と疑問に思われる方もいるかもしれませんが、それは大きな間違いです。
ディープキスのときに必死に絡ませようとする舌は、たいてい「固い」のです。
相手の口の中に舌を入れようとすると、どうしても舌に力が入って伸び、棒のように固くなります。
未熟なディープキスは、お互いに舌をピーンと伸ばし合うので、固い棒同士がぶつかり合う、なんとも情緒のないキスになってしまう。
いいですか?
舌はやわらかい「生肉」のような状態で、まったりと絡ませてください。
ちょっと練習すればすぐにできるようになるので、私の練習法を試してみてください。
まず、いちばんやわらかい舌の状態は「普段の舌」、つまり、力を抜いて口の中に収まっている状態です。
お風呂場で鏡を見ながら舌を触ってみると分かりやすいのですが、頑張って突き出したときの舌と、口の中にでろ~んと収まっている舌では、やわらかさがまるで違いますよね。
目標は、この口の中に収まっているくらいの脱力状態で、ディープキスをすることです。
練習方法は簡単。
ゆーっくり、舌の重みを感じながら外に出していってください。すると、やわらかい状態のまま舌が出てくるはずです。
この状態を、実戦でも瞬時に作れるようにしましょう。
動かすときは、基本は「横」か「円」です。
縦に激しく突っつくように動かすと、どうしても固い舌になってしまいます。修行を積めば、やわらかいまま縦のねっとりした動きもできるようになります。
また、彼女の舌の動きに「合わせる」意識も大切です。
自分の舌を動かすことに夢中になるのではなく、彼女の舌がどちらに動いたかを感じ取り、その動きにそっと寄り添う。
リードしながらも、主役は彼女。この感覚が身につくと、キスの心地よさは一段上がります。
一人で練習できるので、ぜひ今夜からやってみてください。
ただし、人前でやると、ただの不審者になってしまうので絶対におすすめしません。
キス中の「手」の置き場所も大事
舌と同じくらい見落とされがちなのが、キスをしているときの手です。
手持ちぶさたで棒立ちになっていたり、逆にいきなり体のあちこちを触りまくったりするのは、どちらもNG。
おすすめは、片手を彼女の頬か首筋にそっと添え、もう片方の手で腰のあたりをやさしく支える形です。
頬に添えた手で、彼女の顔の角度をほんの少し導いてあげると、キスがぐっとなめらかになります。
手はあくまで「添えるだけ」。
舌と同じで、力を抜いたやさしいタッチが、彼女に安心感を与えるのです。
上手なキスの方法3 唇のやわらかさとうるおいを整える
素敵なキスには、舌と同じくらい「唇のコンディション」が重要です。
唇が砂漠のようにガサガサだと、女性は触れた瞬間に一気に冷めます。
私も以前は、冬場は特に、常にガサガサのボロボロでした。お恥ずかしい限りです。
ただ、私の場合は原因がはっきりしていたので、改善はとても簡単でした。
その原因は、ズバリ、
「唇を噛むこと」
です。
唇の表面の薄皮を、無意識にカミカミするのが癖になっていたんです。
そのせいで唇は常に荒れ気味でガサガサ。当時の私とキスした女性は、さぞがっかりしたことでしょう。
しかし、弱点をそのまま放置しておくきよぺーではありません。
今や私の唇は、うるおいのある「魅惑のkutibiru」と化しています。
とはいえ、化粧品のCMに出てくる女子のように、グロスでテカテカのプルプルにする必要はありません。そんな男、正直ちょっと引きます。
「不快感を与えない、適度なやわらかさ」でOKです。
私は、2段階のステップで唇を仕上げました。
ステップ1 とにかく唇を「放置」する
まず徹底したのは、
唇を絶対に噛まない
唇を手で触らない
これに尽きます。
唇が荒れる大きな原因は、噛んだり触ったりして表面の薄皮が無理やりはがれ、それを繰り返すことで、ガサガサがどんどん悪化することです。
なので、まずは1週間ほど、唇を徹底的に「放置」しましょう。
この期間は、リップクリームで保湿しておきます。ここでは高級なリップは不要で、ドラッグストアで売っている安いもので十分です。私の経験上、ガサガサの重症期に高いリップを塗っても、大した違いはありませんでした。
唇を噛む癖があった方が放置を始めると、最初の数日は、逆に皮が浮いてきてガサガサが悪化したように感じます。
ここで浮いた皮をペリッと剥がしてしまうと、元の木阿弥。ひたすら「放置」です。違和感をぐっと我慢してください。
リップを塗るときも、唇を強くこすり合わせたり、横にスライドさせたりしてはいけません。やさしく置くように塗って、あとは放置。
すると、早ければ数日、長くても1週間ほどで、驚くほどつるっとした唇に生まれ変わります。
ステップ2 好みのリップで仕上げる
つるっとした健康な状態になったら、ここで初めて、自分へのご褒美に少しいいリップクリームを投入しましょう。
有名どころだと、DHCの薬用リップやニベアのディープモイスチャーあたりでしょうか。
保湿力はどれも大きくは変わらない気がするので、「香り」で選ぶのがおすすめです。においの強いものもあるので、自分が心地よく、女性にも嫌われない無難なものを選びましょう。
ちなみに私は、ロート製薬さんの「メンソレータム メルティクリームリップ」など、ちょっとだけいいやつを愛用しています。
唇とセットで、口臭ケアも忘れずに
唇を整えても、口臭がキツければすべて台無しです。
特にサシ飲みのあとは、お酒や焼き鳥のタレ、にんにくなどのにおいが口に残っています。
お店を出る前にトイレで口をゆすぐ、ミントタブレットを一粒口に入れておく。
これだけで、キスの瞬間の印象はまるで違います。
「これ、食べる?」
「あ、ほしいです」
と、彼女にもさりげなくタブレットを差し出してあげると、お互いに安心してキスに臨めます。
こういう小さな気遣いができる男は、それだけで「余裕のある大人」に見えるものです。
上手なキスの方法4 女性のキスのスタイルを「全肯定」で受け止める
最後の極めつけとなるテクニックは、
「女性のキスのスタイルを、まるごと受け入れる」
ということです。
男性のリードで女性の気持ちが高まってくると、女性のほうからも積極的にキスをしてくるようになります。これを、最高のホスピタリティで受け止めましょう。
たとえば、彼女がまだ恥じらいを残していて、小鳥がついばむような軽いキスをしてくるなら、こちらもそのペースを大切にして、やさしく包み込むようなキスを。
逆に、彼女が我を忘れたように情熱的なキスをしてくるなら、こちらもその熱量にしっかり応えるような、深いキスを。
彼女が今まさに「こうしたい」と思っている動きを感じ取り、それに合わせる。いわば「キスのミラーリング」です。
彼女が「今はまだ、唇が触れるくらいの繊細なキスがいい」と思っているのに、空気を読まずにガツガツ深いキスをされたら、心地よさどころか、
「この人、自分の欲ばっかりだな」
と冷めてしまいます。
キスは、二人で気持ちを高め合うもの。
彼女の気持ちの波に寄り添って、それを少しずつ大きくしていくことで、初めて「この人ともっと一緒にいたい」という、心からの「いいよ」が生まれるのです。
キスのあとの「一言」で余韻を作る
キスが終わった直後の数秒も、とても大切です。
ここで無言のまま気まずそうに目をそらしたり、逆に「どうだった?」と感想を求めたりすると、せっかくの空気が台無しになります。
おすすめは、彼女の目を見て、少し照れたように笑いながら、
「……やばい、ちょっと緊張した(笑)」
と、正直な一言をつぶやくこと。
余裕を見せつつ、少しだけ素直な部分ものぞかせる。
「私も(笑)」と返してくれたら、二人の距離はもう一段縮まっています。
ここまでの4つの方法を整理すると、
- 最初は唇が軽く触れるだけ。焦りは禁物。
- ディープキスは、脱力した「やわらかい舌」で。
- 日頃のケアで、唇と口元を不快感のない状態に。
- 彼女のキスのペースに合わせ、気持ちに応える。
この4原則です。
これらを満たしていれば、彼女の心の中では、
「この人、すごく余裕があって大人……」
「なんだろう、この人のキス、ずっと続けていたい」
と、気持ちのスイッチが次々と入っていきます。
キスのあと、彼女がためらったときの正しい振る舞い
ただし、ここで一つ、絶対に覚えておいてほしいことがあります。
さっきまでとろけるようなキスをしていた彼女が、いざホテルの看板が見えたとたん、
「え……、今日はちょっと……」
「明日早いし、やっぱり帰るね」
と、ブレーキをかけることは、現場では本当によくあります。
ここで
「えー、あんなにキスしたのに、なんでだよ!」
と食い下がるのは、最悪です。
キスをしたからといって、その先まで「OK」をもらったわけではありません。
彼女の「今日は帰る」は、そのまま受け止めてください。
「そっか、分かった。今日はめちゃくちゃ楽しかったよ。駅まで送るね」
こう言って、笑顔で手を振れる男。
実は、こういう男こそが、彼女の記憶にいちばん強く残ります。
キスのあとに帰られてしまう夜は、誰にでもあります。
でも、その日に気持ちよく引いた男ほど、後日、
「この前はごめんね。今度は、ちゃんと時間あけておくから(笑)」
と、彼女のほうから次の約束をくれる、なんて展開につながりやすいものです。
そして、翌日のLINEも大切です。
「昨日はありがとう。久々にめっちゃ笑った。また飲みに行こ」
キスのことにも、帰られたことにも触れず、楽しかった気持ちだけをさらっと伝える。
重たい長文や、「昨日のキス、どうだった?」なんて確認は絶対にNGです。
彼女に「また会いたい」と思ってもらえる余白を残しておくことが、次の夜への一番の近道になります。
彼女のブレーキを尊重できる余裕こそが、上手なキス以上に、彼女をあなたに惹きつける。
このことは、ぜひ覚えておいてください。焦らず待てる男にこそ、女性は安心して心を開いてくれるものです。
とはいえ、路地でのキスの余韻から、ホテルの看板が見えてくるまでの数十メートル。
この記事でいちばん薄いのは、実はそこです。
キスのあとの彼女の沈黙が「迷い」なのか「余韻」なのか。
握り返してきた手の力が「もう少し一緒にいたい」なのか、ただの照れなのか。
それを読んで、私がどんな一言を足し、どこで黙ったか。
キスが「二人の気持ちを確かめ合う会話の一つ」なら、その会話には続きがあります。
店を出てからホテルに入るまでの、声に出すほうの会話です。
ただ、このブログに載せる会話は、どなたが読んでも顔をしかめないように、下心をミントタブレット一粒ぶん薄めてあります。
キスの余韻をそのまま夜につなげる場面では、いちばん効く一言ほど、その薄めた側に入ってしまうんです。
私が実際に店を出てからホテルに入るまでに口にした言葉を、「なぜここで彼女が笑って歩き続けてくれたのか」まで、一言ずつ解説をつけてまとめたのが、『夜のオファー会話具体例集』です。
二軒目のバーの店内でキスをしてから、そのままホテルへ向かった夜のやりとりも、この中に入っています。
1本目は、会話も解説も無料で読み切れます。
お相手は、職場の男子に人気がある、自分に自信ありのDさん。
店を出て手をつないだ直後に、
「あー、やらしい」
「えー、普通じゃない」
と、軽いブレーキがかかります。
そこで私が返したのは、「ね。俺、ちょっと変わってるから」。
この記事の「今、それ答えないとダメ?(笑)」と同じ、ぼかして余裕を見せる返しです。
彼女の次の一言は、「じゃあ、しょうがないか」。
この数往復から、ホテルの前で彼女がこぼす「なんかカップルみたい」まで、解説つきで読めます。
リードしながらも、主役は彼女。
方法2でそうお伝えしたとおり、ここから先へ進むかどうかも、主役はあなたです。
「じゃあ、しょうがないか」の一言に、サイン2の「一拍の間」と同じ甘さを感じたら、残りの夜も同じ目で見てみてください。
【夜のオファー会話具体例集】店を出てから「なんかカップルみたい」までの数分を、一言ずつ解説つきで
キスに、アクロバティックな技や特別な知識はいりません。
相手を思いやる「余裕」と「繊細な観察」から生まれる、落ち着いた大人のキスを目指してください。
きよぺーでした。
きよぺーの会話具体例シリーズ
モテるノウハウを身につけたら
仕上げに会話の具体例を手に入れ、
他の男子たちと差をつけよう!
『サシ飲み会話具体例集』
ターゲットの女性と二人きりの空間で
誰にも邪魔されることなくサシ飲み
だが、サシ飲みは男女にとって戦場ですよ
待ち合わせから夜のお誘いまで、
サシ飲み全シーンの会話具体例をあなたに!
『サシ飲みの誘い方具体例集』
女性へのアプローチにおける
最初の関門であるサシ飲みへの誘い
誘う男性も誘われる女性も楽しくなる誘い
怯えながら震えながらサシ飲みに誘う
あなたとサヨナラしましょう。
『いじり会話具体例集』
女性との関係性を深めるために
必須のスキルである「いじり」
いじりを制する者がアプローチを性する
上手にいじり、女性の感情を揺さぶり、
非日常の世界に誘(いざな)いましょう。
『夜のオファー具体例集』
きよぺーがどのようにしてホテル誘導を成功させているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との夜の攻防の記録と解説。
「20人分のアプローチ具体例と解説」に加え「確認すべき重要度別OKサイン」も同時掲載。
もう、あんな悔しく惨めな思いをするのは終わりです!
魅力的なあの子と暖かく甘い朝を迎えましょう!
『恋バナ&夜のオファー会話具体例集』
ホテル誘導を成功させるために必要な恋バナとは!?
サシ飲みでの恋バナからホテル誘導までの具体的会話例
約8万文字以上の大ボリュームで恋バナからのワンナイトラブを完全インストール
なぜ、あなたの夜のオファーは不発に終わったのか?
会話例と解説で成功体験を手に入れましょう!
『失敗からの挽回・逆転会話具体例集』
きよぺーがどのようにして失敗を成功に変えているのか?
13万文字以上に及ぶきよぺーと女性との性の駆け引きの記録と解説。
失敗を恐れる全男性に捧ぐ渾身の一作。
失敗からの挽回や逆転の方法を身につけることができれば
もう何も恐れるものはありません!
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職場ワンナイトラブを成功させるための初動トークとは?
仕事以外のトークや声掛けをなめてはいけません!
なぜあなたは職場の仲良し女子と一夜を過ごすことができないのか?
それはあなたが女性の興味関心を引き出していないから!
いかに仕事の話で盛り上がってもワンナイトラブは成功しないのです!
『職場の女性への仕事以外の初トーク具体的会話例集』はこちらから
第8弾『夜のお友達化までのアプローチ会話例』
引退間近のきよぺーによる2年半ぶりの超最強会話例爆誕
きよぺーがどのようにして「夜のお友達」を増やしているのか?
15人の女性を夜のお友達化させた、生々しい会話の記録と詳細な解説を公開。
「初声掛けから2度目のホテルインまで」を網羅し、あなたの人生をピンク色に染め上げます。
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ワンナイトクリエイターとなり、魅力的なあの子と何度でも熱い夜を過ごしましょう!
番外編『きよぺーがモテる男になったきっかけ』
レジでお釣りをもらう時も手が震えていた
超コミュ障のきよぺーが
なぜ、ハイレベルな女性とワンナイトできる男に変われたのか?
どん底からの「劇的な逆転劇のきっかけ」を
包み隠さずお話しします。

























































































