きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回は、

お食事デートのデメリット

についてお話しさせていただきます。

 

なお、ここでいうお食事デートとは、
居酒屋などではなく、

ファミレスやレストラン的な場所で
食事中心のデートをすることです。

 

で、前回は、お食事デートの
メリットについて解説させて
いただいたのですが、

https://kiyopee.com/?p=12189

やはり、これまで、サシ飲み中心に
アプローチしてきた私からすると

お食事デートのダメなところも
見えてくるわけで。

 

なので、今回お話しする
お食事デートのデメリットを

回避もしくは攻略できるのでれば、
お食事デート無双となりますので

ぜひ、お食事デートの
悪い部分について
事前に理解しておいてください。

 

お食事デートのデメリット1 嫌がる女性もいる

お食事デートのデメリットの一つ目は、

お食事デートを嫌がる女性がいる

ってことです。

 

今回想定しているお食事デートは、
冒頭申し上げたように、

洋食屋さんとかレストランなど
なのですが、

女性によっては、嫌がる方も
いらっしゃいます。

 

と、言うより、
あなたと女性との関係性によります。

例えば、あなたが職場で
多くの部下を従える管理職
みたいな方だった場合、

ターゲットの女性に対しても、
上司という立場で接していたとしたら、

さすがに、サイゼやデニーズでは
ダメでしょう。

「おいおい、日ごろ肩で風切って闊歩しているくせに」

「こんな安い店連れて来やがって」

「てめーは、男子高校生かよ」

って感じで。

 

そー言った意味で、
お食事デートに誘うには、

ある程度、良好な関係性を
築いておく必要があります。

 

なんとなく、女性からいじられるような
関係性が求められるかもしれません。

 

なので、職場で尊敬を集めている
ような、イケてる社員の場合は、

お食事デートはそぐわないことが
あると思います。

 

お食事デートのデメリット2 鮮度が下がりやすい

お食事デートのデメリットの二つ目は、

鮮度が下がりやすい

ってことです。

 

お食事デートってのは、
気軽にいけるってのがメリットです。

そのため、メシ友のような形に
収まることもあるでしょう。

 

しかし、ここで、問題になってくるのが、

鮮度

です。

 

同性の友人とよくご飯を
食べに行く方であれば、
想像に難くないと思いますが、

毎回毎回、同じような会話を
してませんか?

 

あれって、友人だからできること。

 

異性の、しかもワンナイトを
狙っている女性に対して、
あの形でアプローチしてしまうと、

  • 鮮度低下
  • 興味低下
  • 期待低下

って感じで、口説きに必要な
要素が軒並み削られます。

 

なので、ワンナイト狙いの
お食事デートは、実は、
高いトーク技術が求められるのです。

 

お食事デートのデメリット3 ホテル誘導が困難

お食事デートのデメリットの三つ目は、

ホテル誘導が困難

ってことです。

 

やはり、お食事デートは
食事がメインですから、

ノンアルコール状態のことも
多いですし、

なによりも食事による満腹感により、
エッチな雰囲気になりにくいんですね。

 

なので、お食事デートから
ワンナイトを狙うのであれば、

レストランなどから、居酒屋に
つなげる必要があるかもしれません。

 

お食事デートのデメリット4 非日常感が出にくい

お食事デートのデメリットの最後は、

非日常的な雰囲気になりにくい

ってことです。

 

とにかく、居酒屋と比べて
お食事デートに使う店は、
明るいことが多いです。

これだけでも結構、雰囲気が
日常化してしまいます。 

 

後は、お食事デートの場所って
どちらかというと、
健全で楽しい雰囲気ですよね。

これも、我々のような、
土竜(もぐら)野郎にとっては、
厳しいフィールド。

お食事デートで非日常的な
雰囲気を作るのは結構至難の業です。

 

なので、どちらかというと、
びっくりドンキーのような、

ちょっと薄暗い店の方が
非日常的案雰囲気が出やすいと
思われます。

 

 

ということで、お食事デートの
デメリットについてお話しさせて
いただきました。

サシ飲みよりもライトに誘えますが、
その分、ワンナイトにつなげにくい
部分も多くあるということですね。

 

まあ、ただ、自分が得意とする
フィールドを多く持っておくと、

それだけ闘いを有利に進めることが
できますので、

いろいろとチャレンジしてみてください。

 

きよぺー

 

今ならまだ間に合う

その子はきっとあなたのものになる!