きよぺーです。

 

あいつよりモテるブログ!

ご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今、ふと思ったんですが、
当サイトって、全然ブログじゃないですよね。

で、ちょっとでもブログ風にしようと、
今日あったことなど書こうと思うのですが、

家と会社の往復ばかりの社畜なので、
ブログ的「こんなことありました」な
話などあるはずもなく…

 

それに、そんな話を求められている
わけでもないと思いますので、

いつものようにお下劣な
お話しをさせていただきます。

 

ワンナイトラブ必勝法

さて、つい先日も、職場で
結構前から狙っていた女性と
楽しいことができたのですが、

成功するアプローチの流れが
なんとなく見えてきました。

 

いわゆる「必勝法」ってやつですね。

 

ただ、先に申し上げておくと、
これは、私が作り上げた
「キャラクターの特性」を存分に
活かせているからに他なりません。

キャラクターについては、
こちらの記事を参考にしてみてください。

 

で、その必勝法なのですが、

私きよぺーの必殺の流れは、
毎回、ほぼ以下のような流れを
とっていることがわかりました。

 

ターゲット設定

→ 様子見・自然な接点を待つ

→ 仕事上の接点到来

→ ここでユニークトーク

→ 二回め以降は、Sトークを織り交ぜていく

→ 残業中など、周囲がまばら、あるいは、いなくなってから「突然、隣に座る」

→ サシ飲みへGO

という流れです。

そんなに複雑ではないですよね。

非常にシンプルで、
自然なアプローチです。

 

ただ、

「こんなにスムーズにいくのかよ!」

と、殴りかかってくる方も
いらっしゃるかと思いますので、

上記のアプローチに、
解説を入れてみます。

 

ターゲット設定

→ 様子見・自然な接点を待つ
(自分から近寄るなどし、不自然な奴と認定されないよう、じっとしている)

→ 仕事上の接点到来
(書類取りに来た程度の瞬間的接点でもOK。むしろ、その程度のライトな関係の方が良いかも)

→ ここでユニークトーク
(いきなりSトークなどを炸裂させると、相手が怖がるので注意。初回は、興味を沸かせることが重要)

→ 二回め以降は、Sトークを織り交ぜていく
(うまくこのキャラがハマれば、この辺りから、女性から近寄ってくることもある)

→ 残業中など、周囲がまばら、あるいは、いなくなってから「突然、隣に座る」
(女性の感情をかなり揺さぶる。容易にサシ飲みに誘える状態)

→ サシ飲みへGO
(女性の感情を揺さぶったら、あまり間を置かずにサシ飲み等に誘う。女性の興味や感情がMAXの時に一気に口説き落としにいく)

 

と、こんな感じです。

私の成功パターンは、
ほとんどこれですね。

 

自然さ超重要

まず、アプローチを始めるにあたり、
重要になってくるのが、

「自然さ」ですね。

 

好きになった女性ができたからといって、

「この女、俺がもろたー!」

みたいな野獣マインドでは、
失敗します。

 

女性は、気分が乗っていない時に、
アプローチされると、死ぬほど引きます。

下手すると「生理的に無理な奴」と
認識されてしまい、これ以降のアプローチが
スーパーハードモード。

 

勇者一人で、ゾーマと戦うみたいなものです。

光の玉を使う間も無く、瞬殺されます。

なので、まずは自然な接点を待ちましょう。

 

「いや、きよぺー。そうは言っても、待ってるだけじゃあ、接点なんてねーんだよ」

という方もいらっしゃるかと思います。

 

そういう時は、その女性のいる部署に
用事などを作るなどし、

その女性に話しかけることが
自然になるよう仕向けることもできるでしょう。

 

その女性の隣に座っている男性に
会いに来たみたいなことでもよいでしょう。

このような人工的に作り上げた接点を
含めて、仕事上の接点が到来したら、
次のアプローチです。

 

これまでは、職場のただの
「顔見知り」程度の存在だったあなたが、

実際にどんなメンズなのかを示す。

 

あなたという男性がどんな男性かを
伝えるチャンスというわけです。

ここでは、ユニークトークが
一つや二つ言えれば、OKでしょう。

 

ここで、

「あ、きよぺーさんって、ゴミかと思ってたけど、結構面白いんだ」

という認識になります。

 

ただし!

 

私は、当サイトで、最強にモテるキャラは、

「ユニーク+S」と申し上げているのですが、

イキナリ「S」キャラを
ぶっ放してしまうのは、考えものです。

 

その女性は、これまで、
あなたの名前と顔しか知りませんでした。

そんな中で、いきなり高圧的で
ゴリゴリ来られたら、相手女性は、
ビビります。

怖いですよ、そんな男。

 

なので、最初はユニークから。

で、二回目以降、話す時に、
ちょっとずつ、S要素を入れていきましょう。

もちろんユニークも忘れずに。

 

このように、2、3回話すことが出来ると、
この辺りで、女性がこちらに
興味を持ち始めます。

うまくいくと、もう、女性から
話しかけてくることもあります。

 

そしたら、もうサシ飲みに
誘っちゃっても良いです。

でも、通常、そんなに上手くいきません。

 

そこで、今回のキーポイント。

口説きの分岐点となるアクションが、

「突然、隣に座る」です。

 

この「突然、隣に座る」には、
様々な効果・効能があります。

まず、最も強烈なのは、
「他の男性との差別化」です。

 

他の男性との差別化

まず、残業中などで、突然隣に座ってくる
男性はいません。

いたとしても、仕事上の用事や質問を
しにくる程度。

 

あるいは、仕事上の用事や質問をネタに、

「いま、ちょっと時間もらっていいかな?」

的な感じで、隣の席に座ってくる程度。

 

かっこ悪いです!

 

本格的に口説く段階においては、
「仕事上仕方なく会いに来た」は一切ダメです。

男らしくありません。

 

仕事を理由にしないでください。

 

『女性を口説く理由は、常に自分にあり』

このマインドが超重要です。

 

なので、隣の席に座っちゃう時も、
女性がびっくりして、

「え? お、お疲れ様です。
    ど、どうしたんですか?」

みたいに驚いていても、

「いや、ちょっと聞きたいことがあって」

みたいに日和らないでください。

 

「なにしてんの?」

でいいです。

 

おどおどしないでください。

相手の目を見てください。

堂々としてください。

ただし、偉そうにしないでください。

あと、周囲に人がいないことを
確認してください。

その座る席の人が帰宅したことを
確認しておいてください。

その女性がガチテンパっている状況は
避けてください。

 

上記のように、いろいろ注意点は
ありますが、隣に座って

「なにしてんの?」

「なにしてるんですか?」

が、言えたら、いよいよ戦闘開始です。

 

もうすでに、女性側は感情が高ぶってます。

緊張、恐怖、期待、興味

様々な感情が渦巻いています。

 

なぜなら、まだあまり会話したことのない
あなたが、突然来たから。

つまり「非日常」だからです。

この非日常が最大級に重要です。

 

「なにしてんの?」の後、
女性は、真面目に、自分の今やっている
業務について説明してくる場合もあります。

 

または、こちらの雰囲気を察知して

「邪魔しないでくださいよー」

みたいに、口説きに乗ってきてくれる
場合もあります。

 

とにかく、会話を続けてください。

少なくとも「1分」は
席に座っていてください。

 

何も、しゃべることがなくなって、
すぐに席を立ってしまうと、

「は? あいつ何しに来たんだよ、ゴミが!」

と思われてしまいます。

 

会話は、ユニーク+Sで進めます。

で、ここで2つのゴールを
頭に入れておいてください。

 

一つは、そのままの流れで
その後、飲みに誘ってしまうこと。

「なんかこの部屋寒くない?
とりあえず、かき氷でも食べに行こっか」

など、なんでもいいので、
ユニークな誘いをしてください。

鮮度、流れ、大事です。

 

もう一つのゴールは、
女性の感情をマックスにした状態で、
会話を切り上げること。

 

ここの判断は、あなたにお任せしますが、
この後、飲みに誘うのが難しいのであれば、

少なからず、感情マックスで
会話を切り上げてください。

つまり、次につなげるってことです。

 

最悪なのは、会話がしりつぼみ。

沈黙の後「じゃあ」と席を立ってしまうこと。

「は? あいつ何しに来たんだよ、ゴミが!」

と思われてしまいます。

 

以上、バタバタしてしまいましたが、
職場における私の
ワンナイトラブ必勝パターンでした。

 

「いやあ、いきなり隣に座るなんて
できないよー」

と、びびってしまう気持ちもわかります。

 

しかし、おそらく、あなたの想像以上に、
女性は、楽しんでくれます。

特に、残業中で、周囲に人がいないような
状況ですと、暗い気持ちで仕事を
しているはずです。

 

こんな時、突然隣に座ってくるような
男がいたら、場合によっては、ヒーローですよ。

かっこいいですよ。

 

つまらない日常を過ごしている女性に、
最高の非日常をプレゼントする。

これこそが、ワンナイトラブの
極意と言えるでしょう。

 

サシ飲み後のホテル誘導などは、
こちらの記事で解説をしておりますので、
参考にしてみてください。

 

きよぺーでした。

 

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